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コンピュータ・ITの書籍一覧

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実践Google Apps Script 現場向けLINE Bot開発入門 業務効率化とデジタル化を実現する完全ガイド
発売日: 2025/10/3
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、Google Apps ScriptとLINE Messaging APIを使ってLINE Botを自作し、現場のデジタル化を推進したいと考えている方を対象とした実践ガイドです。プログラミングの経験がある方を前提に、LINE Bot開発に必要な知識・スキルを体系的に解説しています。LINE Botの基本的な機能実装から、応答メッセージ、ユーザー情報取得、ボタンアクション設定、そして対話型LINE Botの構築まで、豊富なサンプルコードと図解で分かりやすく説明。現場で役立つ実践的なテクニックも満載です。本書を通して、効率的な業務自動化を実現し、作業現場のデジタル化を加速させましょう。

【目次】
第1章 なぜ農家がLINE Botを作るのか
第2章 LINE公式アカウントを準備しよう
第3章 LINEにメッセージを送ってみよう
第4章 Webhookでイベントを受け取ろう
第5章 ボタンにアクションを設定しよう
第6章 対話形式のLINE Botを制作しよう
第7章 LINE Botのデバッグと機能追加をしよう
1,980円(税込)
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図解と実践で現場で使えるGrafana
発売日: 2022/12/2
PDF / EPUB Web
運用保守業務はいわゆる「コストセンター」と呼ばれ、サービスやシステムの信頼性を高める活動や付加価値を創造する活動にもあまりコストを掛けられません。本書は日夜、自動化・効率化に取り組む際、共通のオープンソースアプリケーションGrafana(グラファナ)を使用して行なった時系列データの分析、インタラクティブな可視化および監視の実現など、課題解決の事例をまとめたものです。

【目次】
第1章 Grafanaのメリット
第2章 実機設定に向けて
第3章 Grafana 7.5.15 / 8.3.5で追加されたセキュリティー対策で発生する問題を回避する
第4章 オムロン環境センサーで測定したデータを可視化する
第5章 Googleスプレッドシートと連携する
第6章 Grafana画面作成入門
第7章 Grafana画面を一括変更しよう
第8章 Grafanaヒヤリハット集&回避策
第9章 バージョンアップの苦労話
第10章 ダッシュボードガイドラインを作ろう
第11章 ElasticsearchのデータをGrafanaで可視化
2,750円(税込)
5.0
機械学習・ハッキング・ラボ
PDF / EPUB Web
本書ではGCP Cloud AutoMLを使った手軽にできる機械学習の手法を解説しています。具体的には文章の感情分析、画像認識と画像分類、Kaggleのタイタニック問題をAutoMLを使って予測していきます。

まず最初に人工知能の一分野である機械学習とはどのような分野であるのか、教師あり学習と教師なし学習の違い、強化学習、特徴量、モデル、過学習、ニューラルネットワークやディープラーニングの概説を紹介します。その上で元GoogleのAI 研究者のフェイ・フェイ・リー 氏が提唱した「AI の民主化」と「利用者としての人工知能」を考えていきます。

次にGCPのアカウントの作り方、予算とアラートの設定方法、PythonからAutoML APIを実行する開発環境の作り方を解説していきます。

文章の感情分析では、AutoML Natural Language APIをPythonから実行して、近代日本文学を代表する文豪・太宰治の『走れメロス』や『人間失格』の感情分析を試みます。

画像分類では、AutoML Visionを使ってデータセットから都市の写真を学習させ、その学習結果のモデルを元に新しいデータセットに対してどの都市の写真であるのかを自動予測させます。

AutoML Tablesを使ってKaggleのタイタニック問題も解いていきます。タイタニック問題は幾つかの限られたデータを元に誰がタイタニック号から生還したかを予測する問題です。特徴量を適切に選定しながら、この問題をAutoMLで解いていきます。

本書は機械学習を学び始めたい方、手軽に機械学習を実行できる環境を創りたい方に最適です。お気軽に機械学習を始めて未来型生活を構築しましょう。
1,500円(税込)
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明後日から使えるKubernetes入門
発売日: 2020/12/31
PDF Web
明後日シリーズとは、「明日からは無理でも、明後日ぐらいからは使えるようになるといいな」と言うノンビリとした目標を設定し、書かれている本です。

今回のテーマは「Kubernetes」。
いま話題のKubernetesは、いったい何なのか。コンテナって何? オーケストレーションツールって? といったことを軽く説明します。
600円(税込)
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Swift 5.9からのデータ監視 Observationフレームワーク入門
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Observationフレームワークは、Swift 5.9において導入された革新的な技術です。このフレームワークは、Viewとデータのバインディングをオブザーバーパターンを通じて、型の安全性と高いパフォーマンスを保ちつつ、堅牢に実現します。アプリ開発において不可欠な、値の変更に伴うViewの更新をより簡潔かつ効率的に行う手段を提供します。特に、SwiftUIと組み合わせた際のデータバインディング機能は強力で、アプリ開発プロセスを大幅に簡素化します。このフレームワークは、将来的に業界標準となる可能性を秘めています。そのソースコードはオープンソースとして公開されており、アプリ開発に留まらず、サーバーサイドやApple以外のプラットフォームでの開発にも貢献するでしょう。
本書では、Observationフレームワークがどのようにして生まれ、どのような機能や特性を持つのかを詳しく解説します。読者は、このフレームワークを用いた最先端のアプリ開発手法を学ぶことができるでしょう。

【目次】
第1章 Observationフレームワーク概要
第2章 計算プロパティーを初期化する新しい方法
第3章 ObservableObjectとの比較
第4章 SwiftUIとのデータバインディング
1,980円(税込)
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PowerShellハンズオン 日常作業が楽になる自動化レシピ集
発売日: 2025/9/19
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、PowerShellの解説とレシピ集として、Windows環境をより便利に使いこなすための多様なTipsを提供しています。PowerShellの基本的な文法の解説から始まり、各種処理の自動化に役立つ機能を紹介しています。実践的なサンプルコードを25本掲載しており、具体的な活用方法を理解するのに役立ちます。PowerShellは、ITエンジニアの間ではあまり注目されていませんが、その仕様や機能を学ぶことで、その便利さや魅力を感じてもらえるでしょう。PowerShellは、Windows環境で利用可能なシェル環境であり、オープンソース化され、バージョン7以降ではmacOSやLinux環境でも動作します。このシェル環境は、.NETフレームワークの機能を活用できるため、日常のタスクを効率化するのに非常に便利です。PowerShellの深い知識を身につけ、日常の業務やプロジェクトでその利便性を最大限に活用する手助けとなります。

【目次】
第1章 PowerShellの文法
第2章 PowerShell仕様・コマンドレットの概要
第3章 基本サンプル集
第4章 応用サンプル集
1,980円(税込)
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実践Terraform AWSにおけるシステム設計とベストプラクティス
発売日: 2019/9/20
PDF / EPUB Web
本書は、Terraformを使ってAWS上にシステムを構築するノウハウを、200以上のサンプルコードとともに紹介する、Terraform初級者から中級者向け解説書です。ECS Fargateなどのマネージドサービスを中心にアーキテクチャ設計を行い、Terraformで実装します。サンプルコードはGitHubでも公開していますので、手を動かしながら一緒に学びましょう。
【目次】
1章 セットアップ
2章 基本操作
3章 基本構文
4章 全体設計
5章 権限管理
6章 ストレージ
7章 ネットワーク
8章 ロードバランサーとDNS
9章 コンテナオーケストレーション
10章 バッチ
11章 鍵管理
12章 設定管理
13章 データストア
14章 デプロイメントパイプライン
15章 SSHレスオペレーション
16章 ロギング
17章 Terraformベストプラクティス
18章 AWSベストプラクティス
19章 高度な構文
20章 tfstateファイルの管理
21章 構造化
22章 モジュール設計
23章 リソース参照パターン
24章 リファクタリング
25章 既存リソースのインポート
26章 チーム開発
27章 継続的Apply
28章 落ち穂拾い
付録A 巨人の肩の上に乗る
2,420円(税込)
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Flutter×Firebaseで始めるモバイルアプリ開発・最新改訂版
発売日: 2021/8/6
PDF / EPUB Web
本書はFlutterとFirebaseを使用し、AndroidとiOS上で動作する「貸し借りをメモするアプリ」を作成しながら、Flutterで必要になる知識を学習する入門書です。
Flatterの最新バージョンに対応した改訂新版となります。

【目次】
第1章 FlutterとFirebaseを知ろう
第2章 開発環境を構築しよう
第3章 Flutterをサクッと動かしてみよう
第4章 Flutterの基礎知識を学ぼう
第5章 アプリの仕様を決めよう
第6章 Firebaseの設定をしよう
第7章 一覧画面の実装をしよう
第8章 入力画面の実装をしよう
第9章 登録機能の実装をしよう
第10章 編集機能の実装をしよう
第11章 削除機能の実装をしよう
第12章 ログイン機能の実装をしよう
第13章 共有機能を実装しよう
第14章 多言語化対応しよう
第15章 アプリのアイコンを設定しよう
第16章 スプラッシュ画面を実装しよう
第17章 アプリをリリースしよう(Android版)
第18章 アプリをリリースしよう(iOS版)
1,980円(税込)
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技術同人誌を書こう! アウトプットのススメ
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【コミケで大好評の「技術同人誌ノウハウ本」が商業化!】

本書は、自分の知見や経験を1冊の本にするためのノウハウを凝縮した、技術系同人誌の作り方のすべてを網羅したガイドブックです。技術書典、コミックマーケット(コミケ)を代表としたイベントでの制作・頒布が盛んに行われている技術系同人誌ですが、未経験者にとってはハードルを感じるものです。この本ではそのような初心者が苦労しがちなポイントを始め、企画の立て方や執筆環境、印刷所への発注、さらにイベント後に行う委託販売などについてまで、これまで各種イベントで同人誌を頒布してきた執筆陣が丁寧に解説しています。
【目次】
第1章 イベント参加のススメ
第2章 アウトプットを始めよう
第3章 ネタだし法
第4章 本のスタイルはどうすればいいのか?
第5章 表紙を作る
第6章 表紙のお手軽な作り方(macOS編)
第7章 執筆環境
第8章 図を埋め込む(macOS編)
第9章 図を埋め込む(Windows編)
第10章 ノンブルのつけ方
第11章 印刷所に頼む上でのあれこれ
第12章 イベントの準備をしよう
第13章 当日朝、開場までの準備
第14章 開催中のTips
第15章 イベント後にやること
第16章 委託をしよう
第17章 コミュニティに参加する
第18章 印刷部数とお金の話
第19章 税金の話
第20章 やる気と次の締切を手に入れよう。
付録A Re:VIEWのインストール(Windows 7編)
付録B Wordによる執筆の流れ
付録C 技術同人執筆者たちの生き様
1,980円(税込)
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iOSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック まかない編」
発売日: 2020/2/17
PDF Web
これまでの書籍ではUI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスを当てた書籍を2冊執筆してきましたが、どうしても誌面の分量の関係等もあって見送ってしまったものもありました。本書では、Vol.1及びVol.2では惜しくも紹介ができなかったUI実装に関する実装解説を「まかない編(番外編)」として簡単でありますがまとめたものになります。また、iOS13以降で新しく登場した新機能を利用して実装したサンプルについても少しだけ触れているものもあります。これまでの実務の中で培ってきた知識や知見に加えて、一見するととても複雑に見えそうではあれども、実装時の少しの工夫やライブラリの有効活用をすることで実現することができるUI実装に関するサンプルを3点収録しております。

※下記URLにこの中で解説を行なっているサンプルコードのGithubリポジトリも公開しておりますので、是非実際のコードとご一緒に活用して頂ければと思います。
https://github.com/fumiyasac/meals_ios_ui_recipe_showcase
1,000円(税込)
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