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コンピュータ・ITの書籍一覧

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猫でもわかるBlazor実践入門 最新改訂版
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Blazorは、C#と.NET Coreを用いてWebアプリケーションの開発ができるフレームワークです。
まだ技術として新しく、情報が少ないため独学が難しいのが実情です。本書では、認証つきのCRUDアプリを一緒に作成することができます。
本書は「このくらいは知っているだろう」と内容を省くことはありません。なぜなら、勉強し始めた頃の過去の自分に対して読んでほしい本だからです。Blazorを少し触ったことがある人が、スムーズにもっと理解を深めていけるような本に仕上げました。
筆者はBlazorの勉強に80時間以上も費やしてしまいました。ゼロから独学しようとすると、かなりの時間を消費してしまいます。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮して本書にまとめました。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。
CRUDアプリが作れるようになれば、他にも応用が効きます。私と一緒にステップアップしていける内容になっています。

改訂版では以下の内容を追加しています。
1..NET8に対応しました
2. 基礎文法の章を追加しました
【目次】
第1章 Blazorとは
第2章 Blazorの始めかた
第3章 プロジェクトの中身を見てみよう
第4章 問い合わせフォームをつくろう
第5章 基礎文法を理解しよう
第6章 Azure Active Directory B2Cを統合しよう
第7章 プロジェクトの中身を見てみよう
第8章 Entity FrameworkとSQL Serverを統合しよう
第9章 機能追加をしてみよう
1,980円(税込)
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Vimが好きになる本
発売日: 2019/9/22
PDF / EPUB Web
初心者と中級者向けに、Vimの基本操作から、オペレーター、モーション、テキストオブジェクトといった機能を使った高速編集のやり方や、 Vim scriptの入門とプラグインの作り方まで一通り解説した本になります。
1,000円(税込)
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猫とラズパイ
発売日: 2021/11/26
PDF / EPUB Web
本書は、Raspberry Piを使ってあなたの猫との生活をより豊かにするために、「猫の餌監視システム」と、「猫のおもちゃ作り」を取り上げています。
・猫エサ監視システムの作り方
猫の餌って気づいたらなくなってませんか?そんなときRaspberry Piとウェブカメラがあれば監視システムが作れます。今回はRaspberry Zeroを用いウェブカメラから猫エサ上部から定期的に撮影を行いました。その画像をImageJという画像解析ツールを使いエサの残量を数値化しました。数値化したデータはGoogle Cloud PlatformのひとつのData Portalにアップロードすることにしました。これによりサーバーレスでシステムを構築が可能です。この本ではラズパイの初期設定からGoogle Data Portalの繋ぎ方までを初心者向けに書いています。ぜひ何かのアイディアの種にしてください。
・猫のおもちゃの作り方
今回は猫のおもちゃを作りました。Raspberry Pi zeroを使いサーボを動かして猫と遊び、遊んでいる様子を撮影する仕組みを作りました。この本を読めばRaspberry Piのセットアップからサーボモータの固定方法、動体検知の仕組みまで簡単に始めることが出来ます。この本は初心者向けになっていて、1からしっかりと説明しているつもりです!
【目次】
第1章 猫を飼う上での課題
第2章 猫餌監視システムの仕様検討
第3章 猫餌監視システムの環境構築
第4章 猫餌監視システムの画像解析手法
第5章 猫餌監視システムにおけるGoogle Cloud Platform との連携
第6章 猫餌監視システムの実装
第7章 風美が遊ぶもの
第8章 猫のおもちゃの環境構築
第9章 猫のおもちゃの作成 (HW)
第10章 猫のおもちゃの作成 (SW)
第11章 猫のおもちゃの動作確認
1,980円(税込)
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スッキリわかるPython入門 第2版
発売日: 2023/11/6
EPUB固定
シリーズ累計90万部突破の大人気入門書の改訂版!
コツ・しくみ・落とし穴をしっかり押さえるから
初心者でもすぐにプログラミングを習得できる!

初心者でもすぐに身に付く秘密は、3つのコンセプトにあり!

【1】手軽にPythonをはじめられる

すぐに最初の一歩を踏み出せるよう、スマホやPCのWebブラウザでプログラミングができる「dokopy(ドコパイ)」※を用意しました。
また、陥りがちなトラブルには、巻末の「エラー解決・虎の巻」で対策できます。

【2】「なぜ」「どうして」が必ずわかる

学習中浮かび上がる「なぜ?」「どうして?」をスルーせずに、しっかり答えを出して次のテーマに進む、シリーズ共通のスッキリ流解説によって、一歩一歩着実に理解を深めて短期間で知識を習得できます。

【3】今後に活かせる「基礎」を学べる

本書では初心者が利用する機会が少ない文法と、必ず覚えておきたい文法を切り分けて紹介。
未経験者が基礎をしっかりと身に付けるとともに、機械学習やWebアプリケーション開発といった専門分野へつながる知識を習得することができます。

第2版では、令和の学習体験により適した、シンプルでスッキリとした紙面デザインへ全面的にリニューアルし、読みやすさ、使い勝手の向上を図っています。
さらに、実践的なコーディング力を鍛える「ゲーム開発の総合演習」を追加。

本書を通じてプログラミングの楽しさを学び、新しい未来への道を拓いてみませんか。

※dokopyは新刊購入者用特典です。利用の前にインプレスのWebサイトで「dokopyご利用上の注意」をご確認ください。


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
2,750円(税込)
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サーバーレスでお手軽自動化!Google Apps Script活用入門 2018年最新改訂版
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【コピペでお手軽自動化!Google Apps Scriptの初歩から活用までをサクッと紹介!2018年最新改訂版!】

GmailやGoogleドライブ、Googleスプレッドシートなどを使って身の回りの作業を簡単に自動化できるGoogle Apps Script(GAS)の活用入門書です。GASの使い方から簡単なスクリプト、少し高度な使い方まで豊富なソースコードを多数収録。様々な作業を自動化・効率化するためのノウハウをわかりやすく紹介しています。Googleの各種サービスのバージョンアップに対応した最新改訂版です。
【目次】
第1章 Google Apps Scriptを始めよう
 Google Apps Scriptでできること
 開発の準備をしよう
 Hello World! on Google Apps Script
第2章 GAS特有の機能を覚えよう
 GASで扱えるGoogleの11サービス
 外部ドメインにアクセスしてみよう
 GASの豊富な実行トリガー
第3章 よく使う処理を試してみよう
 変数の状態を確認する
 Googleスプレッドシートの操作
 Gmailの操作
 Googleドキュメントの操作
 Googleフォームからの起動・値の取得
 GETやPOSTの受け取り
 外部JSON(XML)の取得
 ライブラリのインポート
 Twitterとの通信
 Slackとの通信
第4章 様々な方法で自動化してみよう
 事例1 メールで天気予報
 事例2 議事録の自動生成
 事例3 画像の一括処理
 事例4 Twitterタイムラインの監視
1,980円(税込)
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実践Moddable JavaScriptではじめるIoTアプリケーション
発売日: 2020/9/11
PDF / EPUB Web
本書はマイコン向けJavaScriptプラットフォーム「Moddable」の解説書です。「マイコンでもJavaScriptでアプリが書けたら…」は、Web開発者だれもが抱く夢でした。そこで登場したのがModdableです!Moddableは、さまざまなマイクロコントローラ向けのアプリケーションをJavaScriptで開発できるプラットフォームです。本書ではModdableとM5Stackを使ったアプリケーション開発方法を紹介します。環境構築とサンプルアプリの製作、そして「JavaScriptでIoT」な他のプラットフォーム達との比較を通じて、Moddableの魅力をお伝えします。あなたもModdableと一緒にJavaScriptでIoTアプリ開発を始めましょう!

【目次】
第1章 Moddable 概説
第2章 Moddableをはじめよう
第3章 サンプルで理解するModdable
付録A Moddable を他プラットフォームとくらべてみた
付録B JavaScriptの開発支援ツールをModdableで使う
1,980円(税込)
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ライブラリを作ろう
発売日: 2020/11/27
PDF / EPUB Web
ライブラリとは、汎用的に使いやすい複数のプログラムを部品としてまとめたものです。本書は「ライブラリを作る」というテーマで、各プラットフォーム(Windows、macOS、Linux)を横断的にライブラリの作成方法、使用方法を解説します。本書を読み解く際にはC/C++の文法の知識はほぼ不要です。Makefileを使うのが初めての方でもわかるよう一から説明しています。

【目次】
第1章 概要
第2章 コマンドラインでC言語ライブラリを作る
第3章 MakefileでC言語ライブラリを作る
第4章 ライブラリに関するTips
第5章 C++でライブラリを作る
第6章 Qtでライブラリを作る
1,980円(税込)
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やわらかYARA入門 今日からはじめるYARAのきほん
発売日: 2021/11/5
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースのマルウェア検知・解析ツール「YARA」に興味があり、これから勉強を始めようと思っている⽅を対象に、YARAルールの基本的な書き⽅をわかりやすく紹介することを⽬的としています。
本書では⾃分が初めてYARA を学んだ時に欲しかった1冊をテーマに、⽇本語で、かつ可能な限りサンプルルールを⽤いた構成としています。この本が、これから初めてYARA ルールを書く⽅の最初の⼀歩の助けになることを願っています。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 YARAの基本
第3章 stringsセクション
第4章 conditionセクション
第5章 YARAのモジュールを利用する
第6章 PEモジュール
第7章 ELFモジュール
第8章 yara-python
付録A:YARAのデザインについて
1,980円(税込)
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React環境構築の教科書
発売日: 2020/8/21
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本書はReactをテーマに、Webフロントエンド開発の環境構築を1つ1つ丁寧に解説します。特に設定が足りない状態で動かすとどうなるのか、なぜその設定が必要なのかについて踏み込んで説明しています。環境構築の難しさは、設定をどれか1つでも間違えると動かないことにあります。そのため、環境構築をする際は1つ1つの設定で自分が何をしているのかを正確に把握しなければいけません。この本では暗黙的に「そういうものだから」と思われがちな設定に注目し、解説します。どの設定を足さなければ動かないのか、サンプルコードを示しながら学ぶことができます。

【目次】
第1章 Node.jsを使ったビルド環境整備
第2章 Babelを使ったトランスパイル
第3章 TypeScriptを使ったコンパイル
第4章 webpackを使ったバンドルとビルド
第5章 ESLintを使った静的解析
第6章 Prettierを使ったフォーマット
第7章 Storybookを使ったコンポーネント管理
第8章 Jestを使ったテスト
第9章 0から環境を作ってみる
付録A バージョンの追従
1,980円(税込)
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テスト駆動で作る!初めてのAzureアプリ
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【日曜プログラマのためのテスト駆動開発入門書!】

本書は、JavaScriptでテスト駆動開発を行い、実際にAzure上にWebアプリを実装して公開してみるまでのチュートリアルガイドです。テスト駆動開発とは「テストを先に書き、あとから実装する」ことによりテストコードがそのまま設計仕様書になるメリットがあります。日曜プログラマのようにスキマ時間でプログラミングをする際にありがちな「設計を忘れてしまってなかなか進まない」ということを避けながら、実際にWebアプリを作る方法を掲載しています。
〈本書の想定読者〉
・初歩のJavaScriptの知識があるプログラマ
・スキマ時間を使ってプログラミングを行いたい日曜プログラマ

【目次】
第1章 ライフログを記録するWebアプリケーションのサーバー側のテストを作成する
1.1 ユーザー登録機能のテストを設計する
1.2 Mochaとは?Chaiとは?Sinonとは?
1.3 ユーザー登録機能のテストの不足分を追加する
1.4 ユーザー削除機能のテストを設計する(重要度に応じてPendingを利用する)
第2章 サーバー側の機能を実装して、テストをpassさせる
2.1 フォルダ構造とアプリの構成概要について
2.2 テストの実行例と最初のテスト結果
2.3 ユーザー登録機能を実装してテストをpassさせる
2.4 ユーザー削除機能を実装してテストをpassさせる
第3章 ライブラリのI/Oの実動作をテストで確認しながら実装する
3.1 テストフレームワークから実際の外部I/Oを試行する
3.2 外部I/Oをスタブ化する
3.3 現在時刻を内部的に利用する関数のテスト作成
第4章 ライフログを記録するWebアプリのクライアント側UIを作る
4.1 関数内の時間変換のテストを作成する
4.2 関数内の時間変換を実装する
第5章 全体を実装して、Azureに公開する。
5.1 ローカルで、全体の動作確認を行う
5.2 Azure上に公開して、設定と動作確認を行う
5.3 Azureでの公開後の機能強化について
付録A Sinonライブラリで良く使うAPIについて
A.1 スタブ関数の動作を設定するAPI
A.2 実行後のスタブ関数の呼び出し状況を取得するAPI
付録B Expressフレームワークの使い方
1,980円(税込)
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