カテゴリ一覧 著者一覧

コンピュータ・ITの書籍一覧

489 件中 31 件 〜 40 件を表示
0件
SwiftUIで学ぶVisionフレームワーク入門
発売日: 2021/9/24
PDF / EPUB Web
Visionフレームワークは顔検出、文字認識、バーコード認識などの画像分析ができるAppleのフレームワークです。高度なコンピュータービジョンの知識を持っていなくてもシンプルに画像分析アプリを作ることができます。本書ではVisionフレームワークの概要から、実務で応用できる実装方法までをわかりやすく解説します。サンプルアプリでは、静止画像の画像分析や、カメラを使ったリアルタイム分析などをSwiftUIを使って作成しています。これから画像分析を始めたい方オススメです。

【目次】
第1章 SwiftUI概要
第2章 Visionフレームワーク概要
第3章 静止画像を分析
第4章 カメラ画像をトラッキング
1,980円(税込)
0件
技術同人誌を書こう! アウトプットのススメ
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【コミケで大好評の「技術同人誌ノウハウ本」が商業化!】

本書は、自分の知見や経験を1冊の本にするためのノウハウを凝縮した、技術系同人誌の作り方のすべてを網羅したガイドブックです。技術書典、コミックマーケット(コミケ)を代表としたイベントでの制作・頒布が盛んに行われている技術系同人誌ですが、未経験者にとってはハードルを感じるものです。この本ではそのような初心者が苦労しがちなポイントを始め、企画の立て方や執筆環境、印刷所への発注、さらにイベント後に行う委託販売などについてまで、これまで各種イベントで同人誌を頒布してきた執筆陣が丁寧に解説しています。
【目次】
第1章 イベント参加のススメ
第2章 アウトプットを始めよう
第3章 ネタだし法
第4章 本のスタイルはどうすればいいのか?
第5章 表紙を作る
第6章 表紙のお手軽な作り方(macOS編)
第7章 執筆環境
第8章 図を埋め込む(macOS編)
第9章 図を埋め込む(Windows編)
第10章 ノンブルのつけ方
第11章 印刷所に頼む上でのあれこれ
第12章 イベントの準備をしよう
第13章 当日朝、開場までの準備
第14章 開催中のTips
第15章 イベント後にやること
第16章 委託をしよう
第17章 コミュニティに参加する
第18章 印刷部数とお金の話
第19章 税金の話
第20章 やる気と次の締切を手に入れよう。
付録A Re:VIEWのインストール(Windows 7編)
付録B Wordによる執筆の流れ
付録C 技術同人執筆者たちの生き様
1,980円(税込)
0件
やわらかYARA入門 今日からはじめるYARAのきほん
発売日: 2021/11/5
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースのマルウェア検知・解析ツール「YARA」に興味があり、これから勉強を始めようと思っている⽅を対象に、YARAルールの基本的な書き⽅をわかりやすく紹介することを⽬的としています。
本書では⾃分が初めてYARA を学んだ時に欲しかった1冊をテーマに、⽇本語で、かつ可能な限りサンプルルールを⽤いた構成としています。この本が、これから初めてYARA ルールを書く⽅の最初の⼀歩の助けになることを願っています。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 YARAの基本
第3章 stringsセクション
第4章 conditionセクション
第5章 YARAのモジュールを利用する
第6章 PEモジュール
第7章 ELFモジュール
第8章 yara-python
付録A:YARAのデザインについて
1,980円(税込)
0件
レベルアップPHP ~言語を理解して中級者へ~
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【PHP初心者を中級者にステップアップ!】

本書はPHPの入門書にはあまり載っていない情報を中心に紹介しつつ、「PHPという言語そのもの」を理解することで、初心者が中級者にステップアップするための解説書です。入門書を卒業した初心者が読むことで、より深く最新のPHPを理解できます。言語そのものを解説しているため、どんなフレームワークを使っている方でも役立つ1冊です。(本書は、次世代出版メソッド「NextPublishing」を使用し、出版されています。)
〈本書の対象読者〉
・PHPの入門書を読み終え、次のステップを目指している方
・PHPの中級者レベルの知識が欲しいと思っている方
・昔のPHPは使っていたが、最近のPHPはあまり分からない方

【目次】
第1章 型別に理解する変数の扱い方
第2章 変数のスコープと特別な変数・定数
第3章 型の変換
第4章 (PHP7) 型宣言
第5章 (PHP5.3)名前空間
第6章 (PHP5.3)オートロード
第7章 外部ライブラリーの活用
第8章 (PHP7)エラーと例外
第9章 アーキテクチャー
第10章 PSRコーディングガイドライン
第11章 正規表現を楽しもう
第12章 テンプレートエンジン
第13章 パフォーマンスとデバッグ
第14章 PHPとバージョンアップ
第15章 良質なPHP情報を得るには?
第16章 Hack/HHVMとPHP
付録A (PHP5.4) ビルトインウェブサーバー
付録B PHPエンジニアとサーバーサイド
付録C 静的コード解析と周辺ツール
付録D セキュリティー
1,980円(税込)
5
WebRTCとngrokを使用したリアルタイムビデオチャットWEBアプリの作成
PDF Web
【本書で得られる成果物】

本書を初めから最後まで一通り行っていただくと、

最後にはサンプルとして動作する、 多人数ビデオ通話&テキストチャットアプリが完成します。

また、そのアプリを外部の人に試してもらえる環境構築方法も掲載しております。

※本書で作成するWebアプリケーションの作成までは、全て無料の範囲で行って いただけます。



【使用技術1:WebRTC、SkyWay】

プラグインを追加することなくWebブラウザ上でリアルタイムコミュニケーションを 可能にするオープンフレームワーク、

「WebRTC(Web Real-Time Communications)」を使用した、 低遅延多人数ビデオ通話&テキストチャットサービスなどを作成することができ ます。

その際、より高速にWebRTCアプリを開発することを重視するためにNTTコミュニ ケーションズ社が提供している便利なツール「SkyWay」を使用する手順も解説します。



【​使用​技術2:ngrok】

昨今の実務におけるスピード重視のプロトタイプ開発の潮流を考慮し、

クラウドサービスなどへデプロイする前段階の手軽な方法として

ローカルサーバーで動いているアプリを外部の人へ公開ができるツールである ngrokの使用方法も解説します。

これはWebRTCだけでなく、Djangoなどで作成したWebアプリでも簡単に公開が可能。



【​使用​技術3:HEROKU】

Herokuは有名なPaaSの一つです。「PaaS」は「Platform as a Service(プラットフォーム アズ ア サービス)」の略で、

Webサービスを公開するために必要なものを全て、予め用意してくれるという サービスです。

自身で開発したアプリをサーバー周りのことを詳しく知らなくても容易に動かせるようになります。
1,000円(税込)
0件
OWASP ZAPとGitHub Actionsで自動化する脆弱性診断
発売日: 2021/10/8
PDF / EPUB Web
オープンソースの脆弱性診断ツール「OWASP ZAP」とCI/CDツール「GitHub Actions」を使用して脆弱性診断作業を自動化するためのノウハウを集めた書籍です。脆弱性診断の「内製化」を進めるきっかけになればと思います。
前半ではJavaで作られたサンプルアプリケーションに対して自動診断を実施する方法を説明しています。前半では最低限の設定で自動診断を実施し、後半ではその設定では診断できないログイン後の画面を診断する方法を解説しています。

【目次】
第1章 Quick Start
第2章 GitHub Actionsのワークフロー
第3章 デフォルト設定による自動診断の問題点
第4章 ちょっと複雑な診断対象アプリのセットアップ
第5章 ワークフローを新規追加
第6章 OWASP ZAPのログイン設定
第7章 GitHub Actionsにコンテキストを登録
第8章 ワークフロー修正
付録A Java 11 (JDK)のインストール
付録B OWASP ZAPのセットアップ
1,980円(税込)
0件
改訂新版 OpenFOAMの歩き方
発売日: 2022/4/15
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースの流体解析ツールボックス「OpenFOAM」の初級~中級解説書です。OpenFOAMの最新版であるv2112に対応し、計算用パソコンの選び方から始まり、重合格子や計算ネタの探し方まで紹介します。取り上げる例題は、章を追うごとに徐々に実行する操作が増える構成になっています。各章の操作はOpenFOAMユーザーがデータを用意する手順を意識して説明しており、例題を進めるうちにOpenFOAMを使った計算の流れを感覚的にも学ぶことができます。
改訂新版ではいただいた質問などをもとに説明文の見直しを行い、新たにユーザーニーズが高いメッシュ作成の章を追加しました。
【目次】
第1章 OpenFOAM
第2章 環境構築
第3章 チュートリアルケース
第4章 自分で用意したSTLで計算する
第5章 二相流
第6章 オーバーセット
第7章 勉強のモチベーションの持ち続ける方法
第8章 困ったときには
第9章 OpenFOAMの追加機能
第10章 メッシュ作成について
2,640円(税込)
0件
PowerShellハンズオン 日常作業が楽になる自動化レシピ集
発売日: 2025/9/19
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、PowerShellの解説とレシピ集として、Windows環境をより便利に使いこなすための多様なTipsを提供しています。PowerShellの基本的な文法の解説から始まり、各種処理の自動化に役立つ機能を紹介しています。実践的なサンプルコードを25本掲載しており、具体的な活用方法を理解するのに役立ちます。PowerShellは、ITエンジニアの間ではあまり注目されていませんが、その仕様や機能を学ぶことで、その便利さや魅力を感じてもらえるでしょう。PowerShellは、Windows環境で利用可能なシェル環境であり、オープンソース化され、バージョン7以降ではmacOSやLinux環境でも動作します。このシェル環境は、.NETフレームワークの機能を活用できるため、日常のタスクを効率化するのに非常に便利です。PowerShellの深い知識を身につけ、日常の業務やプロジェクトでその利便性を最大限に活用する手助けとなります。

【目次】
第1章 PowerShellの文法
第2章 PowerShell仕様・コマンドレットの概要
第3章 基本サンプル集
第4章 応用サンプル集
1,980円(税込)
0件
実践Moddable JavaScriptではじめるIoTアプリケーション
発売日: 2020/9/11
PDF / EPUB Web
本書はマイコン向けJavaScriptプラットフォーム「Moddable」の解説書です。「マイコンでもJavaScriptでアプリが書けたら…」は、Web開発者だれもが抱く夢でした。そこで登場したのがModdableです!Moddableは、さまざまなマイクロコントローラ向けのアプリケーションをJavaScriptで開発できるプラットフォームです。本書ではModdableとM5Stackを使ったアプリケーション開発方法を紹介します。環境構築とサンプルアプリの製作、そして「JavaScriptでIoT」な他のプラットフォーム達との比較を通じて、Moddableの魅力をお伝えします。あなたもModdableと一緒にJavaScriptでIoTアプリ開発を始めましょう!

【目次】
第1章 Moddable 概説
第2章 Moddableをはじめよう
第3章 サンプルで理解するModdable
付録A Moddable を他プラットフォームとくらべてみた
付録B JavaScriptの開発支援ツールをModdableで使う
1,980円(税込)
5
Vimが好きになる本
発売日: 2019/9/22
PDF / EPUB Web
初心者と中級者向けに、Vimの基本操作から、オペレーター、モーション、テキストオブジェクトといった機能を使った高速編集のやり方や、 Vim scriptの入門とプラグインの作り方まで一通り解説した本になります。
1,000円(税込)
戻る 書籍一覧を見る