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コンピュータ・ITの書籍一覧

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今さら聞けないLinux基本コマンド解説~GNU Coreutils
発売日: 2019/11/29
PDF / EPUB Web
Linuxの基本的なコマンドを集めた「Coreutils」。真面目に読むと無味乾燥なマニュアルをゆるく楽しく解説しました。lsやcat、cd、touchなどの基本コマンドから、paste、seq、shuf、factor、stdbuf、yes、shredなど、すべての基本コマンドを収録。まずは一読して、必要なときに本書を開いてみて下さい。そう、すでにあなたのスキルがレベルアップしています。
【目次】
・よくあるオプション
・ファイルの中身の出力
・ファイルの書式
・ファイルの一部を出力
・ファイルの要約系
・ファイルの中身を並べる
・テーブルの欄操作
・キャラクター操作
・ファイルリスト表示
・基本的操作
・スペシャルファイルタイプ
・ファイルの属性を変更
・ディスク使用状況
・文字を表示
・条件
・リダイレクション
・ファイル名の操作
・現在の環境
・ユーザの情報
・システムコンテキスト
・SELinux
・変更コマンド
・プロセスコントロール
・遅延
・数値操作
・答え合わせ
1,980円(税込)
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初めてのAPI開発 PythonとFlaskで固有名詞抽出に挑戦
発売日: 2025/12/5
PDF / EPUB EPUBリフロー
Pythonを使った固有名詞抽出APIの構築に関する本書は、Flaskを活用して自然言語処理の基礎から実践までを網羅しています。初心者の方でも安心して取り組める内容で、Dockerを利用した開発環境の構築や、APIの設計からデプロイまでの具体的な手法を学ぶことができます。固有名詞抽出の概要を理解しながら、実際のアプリケーションに応用するための知識を身につけることができます。これからのAI時代に向けて、実践的なスキルを身につけてみてはいかがでしょうか。
【目次】
第1章 開発環境の準備〜DockerでFlaskが動く環境を作成〜
第2章 自然言語処理における固有名詞抽出の概要
第3章 APIの作成〜クエリ文字列から固有名詞を抽出するAPIを作成〜
第4章 APIを公開〜Cloud RunにDockerコンテナをデプロイ〜
第5章 APIに別の機能を追加〜ルーティングの実装〜
1,980円(税込)
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はじめてのSSR Hands-on
発売日: 2023/9/29
PDF / EPUB Web
本書では、Nuxt 3を使用したサーバーサイドレンダリング(SSR)Webアプリケーションの構築手法を、ステップバイステップの形式で詳細に解説します。Nuxtの初期設定からスタートし、短期間で効率的にシンプルなWebアプリケーションの開発スキルを習得できます。
特に、サーバーサイドレンダリングの基本概念を深堀りし、初学者がよく遭遇する課題である「ハイドレーション」や「データ取得」の最適な方法に焦点を当てています。
加えて、Firebaseを使用して開発したWebアプリケーションをインターネット上で簡単に公開するプロセスも解説します。
2023年5月に開催されたGoogle I/Oの最新情報を取り入れており、効率的なアプローチでプロダクションレベルの環境へのデプロイメントを実現する方法も提供します。
短期間で実用的なNuxt 3アプリケーションを開発、デプロイしたい開発者にとって、必携の一冊です。

【目次】
第1章 ゼロからのWebアプリ開発
第2章 ハイドレーション
第3章 データ取得と状態管理
第4章 Webアプリケーションを公開する
1,980円(税込)
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比較して学ぶRxSwift入門
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【一歩先に進みたいiOSアプリ開発者必見!】

本書は、あるテーマに沿ってDelegate、CallBack、KVO、RxSwift/RxCocoa、それぞれのパターンでコードを実装しそれぞれの実装を比較してRxSwiftの書き方について学びます。RxSwiftの動向をキャッチアップし、一歩先に進みたいiOSアプリ開発初心者のための一冊です。
〈本書の対象読者〉
・SwiftによるiOSアプリの開発経験が少しだけある(3ヶ月から1年未満)
・RxSwiftライブラリーを使った開発をしたことがない、またはほんの少しだけある

【目次】
第1章 RxSwift入門
1.1 iOSアプリ開発とSwift
1.2 最初に覚えておきたい用語と、1行解説
1.3 RxSwiftって何?
1.4 Reactive Extensionsって何?
1.5 リアクティブプログラミングとは?
1.6 RxSwiftの特徴
1.7 RxSwiftは何が解決できる?
第2章 RxSwiftの導入
2.1 導入要件
2.2 導入方法
第3章 RxSwiftの基本的な書き方
3.1 メソッドチェーンのように直感的に書ける
3.2 Hello World
3.3 よく使われるクラス・メソッドについて
3.4 HotなObservableとColdなObservable
第4章 比較しながら、簡単なアプリを作ってみよう!
4.1 カウンターアプリを作ってみよう!
4.2 WebViewアプリを作ってみよう!
第5章 さまざまなRxSwift系ライブラリー
5.1 RxDataSources
5.2 RxKeyboard
5.3 RxOptional
第6章 次のステップへ
6.1 開発中のアプリに導入
6.2 コミュニティへの参加
1,980円(税込)
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CombineとUIKitによるiOSアプリ開発
発売日: 2020/12/29
PDF / EPUB Web
Combine は Swift を使ってリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークです。2019 年 6 月の WWDC で登場して、注目を浴びました。

本書では、Combine を iOS App 開発に活用する手法を述べます。特に、UIKit での開発に Combine を組み合わせて使う事例を考えます。

iOS App 開発では、UI 層とモデル層とのあいだでデータをやり取りする手段が意外と難しいところです。UIKit はそのための仕組みを、あまり明示的には提供していませんでした。ここに Combine を導入することで、UI とモデルとを関連づけることが容易になります。これによって、UIKit を使った開発でのアーキテクチャ設計を改善できます。

本書で述べる内容は、それほど難しいものではありません。しかし、Combine の書籍や記事は内容が高度なものが多く、敷居が高い場合が多いです。基本的なことをできるだけ丁寧に説明した本があったら良いのではないか、と考えて本書を執筆しました。

iOS App 開発では、UI フレームワークとして UIKit が使われてきました。一方、2019 年 6 月の WWDC で、新しい UI フレームワークとして SwiftUI が発表されました。現在の iOS App 開発では、UIKit と SwiftUI のどちらか(あるいは両方)を使って開発することになります。

将来的には、UIKit に代わって SwiftUI が主流になることも予想できます。しかし一方で、UIKit は現在も iOS App 開発の現場で多く使われています。本書では UIKit に焦点を当てることにします。

なお、SwiftUI は暗黙的に Combine を活用しています。そのため、将来的に UIKit から SwiftUI に移行するとしても、UIKit と Combine との組み合わせに慣れ親しんでいれば楽に移行できるでしょう。
500円(税込)
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Power Automateで学ぶローコード開発サバイバルガイド
発売日: 2024/1/26
PDF / EPUB Web
Power Automate は、Microsoft が提供するクラウドベースの自動化サービスです。メールやチャット、OneDrive などの様々なアプリケーションやサービスを連携させて、簡単に自分の作業を効率化することができます。本書では、Power Automate の基本的な概念や操作方法を分かりやすく解説し、初心者から中級者までが楽しく学べるように工夫されています。また、実践的なフローの作成例や、ローコード開発のベストプラクティスも紹介しています。Power Automate を使って、自分だけのオリジナルな自動化を実現しましょう。

【目次】
第1章Power Automateのおさらい
第2章Power Automateによるローコード開発の心得
第3章「通知する」フローの制作
2,860円(税込)
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シングルボードコンピュータで作るテレビ録画システムのススメ Orange Pi 5/5PlusやRock5で作ってみよう!
発売日: 2024/1/26
PDF / EPUB Web
本書は、シングルボードコンピューター(SBC)を活用して、簡単かつ効率的にテレビ録画環境を構築するための実用的なガイドです。本書では、特にRaspberry Pi 4に代わる高性能かつコストパフォーマンスに優れたSBCであるOrange Pi 5やRock5を採用しています。これらは性能面でRaspberry Pi 4を上回るだけでなく、手に入れやすいという利点もあります。
本書の主な特徴は以下の通りです。
新規デバイス対応: 最新のPX-M1UR/S1URデバイスに対応したドライバを使用したシステムの構築方法を紹介。これにより、SBCによるコンパクトな録画システムの構築が可能になります。
手間を削減: 日々のテレビ録画(アニメ、ドラマなど)を自動で行うシステムの構築に必要な監視ダッシュボードの構築方法を解説。さらに、動画エンコードにはハードウェアを活用する設定も詳しく説明しています。これらの面倒な作業の多くは著者が事前に準備しており、読者は手軽にシステムを導入できます。


【目次】
第1章 なぜ、自作の録画環境を作るのか
第2章 ハードウェアの準備
第3章 システム構成の概要
第4章 OSのセットアップ
第5章 Mirakurunをセットアップ
第6章 搭載されているハードウェアアクセラレーターを使う
第7章 EPGStationのセットアップ
第8章 録画システムの運用に向けて
第9章 まとめ
1,980円(税込)
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CTO・エンジニアリングマネージャー養成読本
発売日: 2020/12/4
PDF / EPUB Web
本書は、筆者がスタートアップや上場企業で技術顧問に携わる中での課題や対策、提案についてまとめたものです。主な対象読者は、急にCTOやエンジニアリングマネージャーを任されることになった方や、現在テックリードとして働いており、将来のキャリアの選択肢として CTOやエンジニアリングマネージャーを考えられている方を想定しています。

【目次】
第1章 CTO、エンジニアリングマネージャーとは
第2章 採用. エンジニア採用面接でチェックするポイント
第3章 採用. 会社のフェーズで要求されるものの違い
第4章 採用. 採用広報の重要性
第5章 マネージメント. 組織透明性、生産性を高めるための施策
第6章 マネージメント. 技術選定時のチェックリスト
第7章 マネージメント. 仕組みや制度で品質を保証する
第8章 マネージメント. スケールにあわせてテストを書く量を変える
第9章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その1(Web開発基本)
第10章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その2(フィンテック、ハードウェア)
第11章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その3(その他)
第12章 知財. 特許の基本
第13章 ファイナンス. ベンチャーファイナンスの基本
第14章 ファイナンス. 株式投資型クラウドファンディングの資本政策
第15章 ファイナンス. 資本政策の振り返り(メルカリ)
第16章 ファイナンス. 資本政策の振り返り(ラクスル)
第17章 ファイナンス. Ⅰの部読みこみ(Sansan)
第18章 新規事業. ソフトウェア設計とハードウェア設計の違い
第19章 新規事業. 論理的思考により柔軟なアイディアを生み出す方法
第20章 転職. CXOの持ち株比率
1,980円(税込)
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Raspberry Pi ではじめるDIY スマートホーム
発売日: 2019/12/20
PDF / EPUB Web
本書はRaspberry Piと市販のIoTデバイスを組み合わせてスマートホームをDIYするためのガイドブックです。著者が4年間試行錯誤しながら自宅をスマートホームにした経験を元に、Raspberry Piを中心にIoTデバイスを組み合わせる方法をスクリーンショット付きで解説しています。
【目次】
第1章 我が家の例
1.1 物理構成
1.2 論理構成
第2章 スマートホームを作る:基本編
2.1 用意するもの
2.2 Node-REDを起動する
2.3 Node-RED Alexa Home Skill Bridge へ登録
2.4 Node-RED Alexa Home Skill Bridgeでデバイスを追加
2.5 AlexaアプリでNode-REDスキルをインストール
2.6 Hue の設定を確認
2.7 Node-RED に Alexa のノードを追加
2.8 Node-REDでAlexaとスクリプトを接続
2.9 動作確認
第3章 スマートホームを作る:応用編1
3.1 シーリングライトとHueを連動させる
3.2 照明の切り替えをスケジュールする
3.3 音声コマンドでシャットダウンする(スピーカーとの接続)
3.4 外出時に電気を消す(外出中フラグを立てる)
3.5 帰宅時に電気を付ける(Bluetoothポーリング)
3.6 リモコンでトリガーを引く(LIRCを使う)
第4章 スマートホームを作る:応用編2
4.1 NFCでトリガーを引く
4.2 合成音声におしゃべりさせる(OpenJTalk を使う)
4.3 音声を使わずにAlexaを操作する(OpenJTalk の応用)
4.4 定時に気温・湿度を声でお知らせする(netatmo のデータ取得)
4.5 毎日同じ時間に自動でカーテンを開ける
4.6 日の出の時刻に合わせて自動でカーテンを開ける
4.7 夜7時になるとNHKニュースを流す
4.8 Webスクレイピングをして大気汚染情報を教えてもらう(Pythonライブラリを活用する)
4.9 Webスクレイピングをしてバスの接近情報を教えてもらう
1,980円(税込)
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WindowsではじめるSTM32
発売日: 2021/9/10
PDF / EPUB Web
STM32はARM/Cortex-M3コアを内蔵するマイコンです。本書はWindowsでSTM32をはじめるためのガイドブック最新版となっています。「WindowsでSTM32をはじめてみたい」という初心者から、「ペリフェラルの使い方を知りたい」「RTOSも使ってみたい」という中級者、「実務でSTM32を使用している」というプロユースの方まで幅広く対応しています。

【目次】
第1章 ボードの購入方法
第2章 開発環境のインストール
第3章 Lチカ
第4章 HALの勉強方法
第5章 ゆっくり光るLチカ(TIM PWM)
第6章 UART
第7章 SPI
第8章 割り込み
第9章 I2C
第10章 ADC
第11章 ADCのキャリブレーション
第12章 DMA
第13章 RTCを使った低消費電力からの復帰
第14章 HALの勉強方法(実践編)
第15章 電力計算ツール
第16章 USBを使ったワンボタンキーボード
第17章 FreeRTOS
第18章 リンカファイル
第19章 ブートローダー
第20章 IAP(In Application Program)によるデュアルブート
第21章 バグ
第22章 STM32シリーズ紹介
第23章 Tips
2,200円(税込)
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