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コンピュータ・ITの書籍一覧

509 件中 91 件 〜 100 件を表示
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一冊でマスター!Swift Concurrency入門
発売日: 2022/7/29
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Swift 5.5からSwiftは並行処理を言語機能としてサポートするようになりました。それがSwift Concurrencyです。本書はその機能を解説しています。 async/awaitにより、非同期処理をクロージャーよりも完結に記述できます。データ競合を防ぐ新しい型としてActorやデータ競合が発生しない型を表すSendableが登場しました。並行処理の実行単位であるTaskもあります。Swift ConcurrencyはWWDC 2021の目玉機能といっても過言ではありません。
Swift Concurrencyの概要が一冊で日本語で理解できるのが本書の特徴です。Swift Concurrencyには覚えなければいけない概念が数多くあります。
async、await、Actor、MainActor、Task, TaskGroup、AsyncSequence、Sendableなどなど。本書は一冊でSwift Concurrencyの概要をほぼ全て網羅しています。各章にそれぞれサンプルコードが付属しているので、どんな動作をするのかを試して理解を深められます。

【目次】
第1章 async/await
第2章 Actor/データ競合を守る新しい型
第3章 AsyncSequence
第4章 Task
第5章 Sendable
第6章 既存のプロジェクトにSwift Concurrencyを導入
1,980円(税込)
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Salome-Mecaの歩き方
発売日: 2023/7/14
PDF / EPUB Web
高機能のCAEソフトウェアSalome-Mecaでいろんな計算のインプットを作って計算する手順を紹介する本です。Salome-Mecaは仏eDFが開発している構造解析オープンソースソルバ「Code-Aster」を内包する構造解析GUIになります。
Salome-Mecaは以前までeficasと呼ばれるインプットカードを入力するモジュールで入力データを用意する仕組みで、入門者の障壁になっていました。現在はインプットを作成するモジュールがAsterStudyに代わり、各種計算の準備を支援するAssistant機能が搭載されたことで、非常に簡単に各種計算を準備できるようになりました。本書ではAssistant機能を使用したインプット生成について、線形静解析、熱伝導解析、熱応力解析、モーダル解析、周波数応答解析に対する手順を紹介します。

【目次】
第1章 Salome-Mecaの環境構築
第2章 線形静解析
第3章 熱伝導解析
第4章 熱応力解析
第5章 モーダル解析
第6章 周波数応答解析(モード法)
第7章 周波数応答解析(直接法)
5,280円(税込)
4.0
CSSのdisplay:○○;がみるみる分かる魔法の本
発売日: 2019/9/22
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本書は、CSS初学者が混乱しやすいCSSの「display」プロパティについて、
クイズ形式で楽しく覚えられる本です。

「paddingがつかない!」「高さがおかしい!」「背景が出ない!」

そのトラブル、もしかしてdisplayプロパティのせいかも。
でも、どうやったらdisplayプロパティの問題だって気づけるでしょう。

習うより慣れよ!

こんな人のために書きました
・なんとなくCSSを書いているが、ときどきなぜかCSSが効かなくて困る
・displayのinlineとinline-blockの違いが分からない
・とりあえずdisplay:block;を書いている

こんなことは出てきません
・display:grid;やdisplay:contents;などの詳細な説明
・displayの値をふたつ設定して使う使い方の説明
500円(税込)
4.0
CombineとUIKitによるiOSアプリ開発
発売日: 2020/12/29
PDF / EPUB Web
Combine は Swift を使ってリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークです。2019 年 6 月の WWDC で登場して、注目を浴びました。

本書では、Combine を iOS App 開発に活用する手法を述べます。特に、UIKit での開発に Combine を組み合わせて使う事例を考えます。

iOS App 開発では、UI 層とモデル層とのあいだでデータをやり取りする手段が意外と難しいところです。UIKit はそのための仕組みを、あまり明示的には提供していませんでした。ここに Combine を導入することで、UI とモデルとを関連づけることが容易になります。これによって、UIKit を使った開発でのアーキテクチャ設計を改善できます。

本書で述べる内容は、それほど難しいものではありません。しかし、Combine の書籍や記事は内容が高度なものが多く、敷居が高い場合が多いです。基本的なことをできるだけ丁寧に説明した本があったら良いのではないか、と考えて本書を執筆しました。

iOS App 開発では、UI フレームワークとして UIKit が使われてきました。一方、2019 年 6 月の WWDC で、新しい UI フレームワークとして SwiftUI が発表されました。現在の iOS App 開発では、UIKit と SwiftUI のどちらか(あるいは両方)を使って開発することになります。

将来的には、UIKit に代わって SwiftUI が主流になることも予想できます。しかし一方で、UIKit は現在も iOS App 開発の現場で多く使われています。本書では UIKit に焦点を当てることにします。

なお、SwiftUI は暗黙的に Combine を活用しています。そのため、将来的に UIKit から SwiftUI に移行するとしても、UIKit と Combine との組み合わせに慣れ親しんでいれば楽に移行できるでしょう。
500円(税込)
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はじめてのNeRF・3DGS 基礎から応用までの実践ガイド
発売日: 2024/10/18
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この技術書は、NeRF(ニューラルレンダリングフィールド)の学習を始める初心者、特に大学生や社会人を対象にしています。具体的な内容としては、NeRFの基本から実践的な応用までを網羅しており、初めてNeRFに触れる方々に最適な内容となっています。
この本を通して、読者はNeRFの世界に一歩踏み込むことができ、学びの過程で実際に手を動かしながら理解を深めていくことが可能です。NeRFの技術を活用し、将来的には独自のプロジェクトや研究に生かすことができるでしょう。
【目次】
第1章 NeRF/3DGSとは
第2章 Luma AIでNeRFによる動画作成を体験しよう
第3章 自由視点画像生成を学ぶ
第4章 NeRF/3DGSの理論を学ぼう
第5章 Nerfstudioの環境構築しよう
第6章 VolingaのNeRF/3DGSの環境構築をしよう
第7章 Postshotで3DGSを動かそう
第8章 Instant-NGPの環境構築しよう
第9章 関連技術の紹介
3,520円(税込)
5.0
WebRTCとngrokを使用したリアルタイムビデオチャットWEBアプリの作成
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【本書で得られる成果物】

本書を初めから最後まで一通り行っていただくと、

最後にはサンプルとして動作する、 多人数ビデオ通話&テキストチャットアプリが完成します。

また、そのアプリを外部の人に試してもらえる環境構築方法も掲載しております。

※本書で作成するWebアプリケーションの作成までは、全て無料の範囲で行って いただけます。



【使用技術1:WebRTC、SkyWay】

プラグインを追加することなくWebブラウザ上でリアルタイムコミュニケーションを 可能にするオープンフレームワーク、

「WebRTC(Web Real-Time Communications)」を使用した、 低遅延多人数ビデオ通話&テキストチャットサービスなどを作成することができ ます。

その際、より高速にWebRTCアプリを開発することを重視するためにNTTコミュニ ケーションズ社が提供している便利なツール「SkyWay」を使用する手順も解説します。



【​使用​技術2:ngrok】

昨今の実務におけるスピード重視のプロトタイプ開発の潮流を考慮し、

クラウドサービスなどへデプロイする前段階の手軽な方法として

ローカルサーバーで動いているアプリを外部の人へ公開ができるツールである ngrokの使用方法も解説します。

これはWebRTCだけでなく、Djangoなどで作成したWebアプリでも簡単に公開が可能。



【​使用​技術3:HEROKU】

Herokuは有名なPaaSの一つです。「PaaS」は「Platform as a Service(プラットフォーム アズ ア サービス)」の略で、

Webサービスを公開するために必要なものを全て、予め用意してくれるという サービスです。

自身で開発したアプリをサーバー周りのことを詳しく知らなくても容易に動かせるようになります。
1,000円(税込)
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取ろう!GCP Professional Cloud Architect
発売日: 2021/2/19
PDF / EPUB Web
Professional Cloud Architectとは、GCP(Google Cloud Platform) における基本的な操作に加え、全体のアーキテクチャ、インフラストラクチャについての知識があることを証明する資格です。本書ではGCPの主要なサービスの使い方の詳細を解説し、多数あるGCPのサービスについても紹介します。Google Workspace(旧G Suite)など、GCPを語る上で外せないGoogleのサービスについても、どのようにGCPと関連するかを解説しています。

【目次】
第1章 合格するために
第2章 GCP概要
第3章 主要サービスを知る:Cloud Compute Engine
第4章 主要サービスを知る:Virtual Private Cloud
第5章 主要サービスを知る:Google Cloud Storage
第6章 主要サービスを知る:BigQuery
第7章 主要サービスを知る:App Engine
第8章 主要サービスを知る:Google Kubernetes Engine
第9章 主要サービスを知る:Identity and Access Management
第10章 コンピューティングサービスを知る
第11章 ネットワーキングサービスを知る
第12章 ストレージサービスを知る
第13章 ビッグデータサービスを知る
第14章 人工知能サービスを知る
第15章 ツールサービスを知る
第16章 GCP以外のサービス
第17章 アーキテクチャを考えてみる
第18章 試験を受ける前に

同人版はこちら
1,980円(税込)
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KtorとNuxt.jsで作る Web アプリケーション入門 Vol.2
発売日: 2020/12/26
PDF / EPUB Web
KtorとNuxt.jsで作る Web アプリケーション入門の第2弾になります。
認証、DI、ユニットテストを導入し、ドメイン駆動設計(DDD)とクリーンアーキテクチャでリファクタリングを行う内容になっています。
GitHubにサンプルコードも用意していますので、ポートフォリオ作成のお役に立てれば嬉しいです!
1,000円(税込)
5.0
明後日から使えるDocker 入門
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Dockerを使うことになったと言われたけれど、何を勉強していいかわからない。
Dockerというものが流行っているらしいが、どんなものかよくわからない。

そんなDockerのことを知りたいけれど、何から勉強していいか分からないあなたに贈る「明後日から使えるDocker入門」。
「Dockerとは何ができるのか」をはじめとして、Dockerの使い方を学ぶ本です。
600円(税込)
5.0
CSSでつくるボタンデザイン
発売日: 2020/11/1
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html と css のみで作成するボタンのデザインと、コードの詳細を紹介しています。
普段 css に触れることのないプログラマーや、html と css でサイトを作ることを学び始めた方でも、コードの内容からどのようにボタンが構成されているか理解でき、またそこから css のテクニックを学び取ってもらえることを願って書かれています。

はじめの章では、css でボタンを表示するのに必要なコードを、順を追って説明していきます。html と css の基本的な書き方に加え、ちょっとした小ネタや、豆知識なども紹介しています。html でボタンを作る足掛かりに、こちらの章を参照していただければと思います。

続いての章では、作成したボタンをさらに css で凝ったデザインにするテクニックとデザインのサンプルを紹介しています。枠線、角丸、アイコン付きのボタンなど、css のみでできる簡単なデザインのアレンジから、複数の css を組み合わせるテクニックとデザインのアイディアも紹介しています。

ここで紹介されているのは css で出来る表現のほんの一部ですが、わずかでもクリエイターの学びや気づきの手助けになれば幸いです。
500円(税込)
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