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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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Excel VBAユーザーのためのOutlook VBA入門
発売日: 2021/10/1
PDF / EPUB Web
本書は、実用的なサンプルを題材として、Outlook VBA(Visual Basic for Applications)の基本と概要を身につけられる「Outlook VBA入門」です。
日々の業務においてメール処理は業務時間に占める割合が大きく、その効率化は非常に大きなポテンシャルを持っています。その自動化を可能にするのが、Outlook VBAです。しかし、その情報に関してはWebでも書籍でも十分に供給されておらず、Excel VBAと比較して入門のハードルが高いのが現状です。
Excel VBAをある程度身につけている人であれば、本書を使ってOutlook VBAによる以下のような便利ツールを作成できるようになります。
・所定の⽂書の書かれた返信メール作成
・ボタン⼀つで⽇報⾃動作成
・ボタン⼀つで受信メールデータと添付資料を⼀瞬で保存

【目次】
第1章 Outlook VBAを使ってみよう
第2章 Outlook VBA入門
第3章 各種サンプルコード
第4章 Excelでメール作成入門
第5章 イベントマクロ
第6章 Outlook VBAの応用例
1,980円(税込)
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ステップアップ脆弱性診断 ツールを比較しながら初級者から中級者に!
発売日: 2023/4/21
PDF / EPUB Web
セキュリティ業界内でよく知られている2つの脆弱性診断ツール「OWASP ZAP」および「Burp Suite」の外観や機能などを比較しつつ、脆弱性診断の初級者が中級者にステップアップするためのノウハウを、脆弱性診断作業のフローを追いながら解説します。脆弱性診断を進めるために必要な考え方や作業を学びながら、診断ツールの具体的な使い方も覚えられます。とくに、脆弱性診断作業を省力化できる便利な機能「自動診断」については、両ツールとも一から手順を説明しているので、簡単に自動診断を試すことができます。
【目次】
第1章 脆弱性診断
第2章 脆弱性診断フロー
第3章 診断対象確認
第4章 診断対象選定
第5章 診断作業準備
第6章 診断作業実施
第7章 診断結果考察
第8章 診断結果報告
第9章 外観を比較
第10章 目的別診断ツールの選び方
2,420円(税込)
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GitHub Actions 実践入門
発売日: 2020/6/19
PDF / EPUB Web
本書はGitHubが提供する CI/CD サービスの「GitHub Actions」の解説書です。基礎的な知識をはじめ、実際の開発現場で活用するところまでを丁寧に解説しています。

【目次】
第1章 GitHub Actions の基礎知識
第2章 GitHub Actions の機能解説
第3章 アクション
第4章 サンプルレシピ
付録A コミュニティ
1,980円(税込)
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技術と法律
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【最新テクノロジーの論点を法律の側面から解説!】

本書はテクノロジーの最新テーマを法律の側面から専門家が解説した寄稿集です。IoTやパーソナルデータの収集など身近なテーマから、民事訴訟におけるソースコードの取り扱いなどについても気鋭の専門家が論じています。
【目次】
・民事訴訟におけるソースコードの取扱いについて/伊藤太一
・パーソナルデータの収集・利用と法規制/日置巴美
・強いIoT特許を取得するには/木下 忠
・スマートコントラクトは裁判で使えるのか(前編)/足立昌聰
・技術と法律についての雑感/隅藏康一
・お金にまつわるリエンジニアリングへの期待/新井秀美
・電子機器を製品化する際に必要な法的対策/岩崎 弾
・ハッカソンから考える法と政策制度/原 亮
・エンタメと知財分科会とは/新井秀美

1,980円(税込)
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実践入門FPGA開発 7日間で学ぶ生成AIによる回路設計
発売日: 2025/12/12
PDF / EPUB EPUBリフロー
FPGA開発における生成AIの活用法を学びたい方に最適な一冊です。生成AIを用いたJPEGエンコーダーの開発プロセスを7日間で完結する方法を、具体的な事例を交えながら解説しています。初心者から中級者まで、FPGA設計の基礎を理解し、実践的なスキルを身に付けることができます。特に、生成AIを活用した効率的な開発手法や、最適なプロンプトの作成方法について詳しく説明しているため、技術者としてのレベルアップを図ることができるでしょう。


【目次】
第1章 仕様の策定とリファレンスモデル作成
第2章 外骨格の作成と第一次リファクタリング
第3章 シミュレーション環境の作成
第4章 モジュールの修正
第5章 ハフマン符号化の再生成
第6章 第二次リファクタリング
第7章 最終シミュレーション
1,980円(税込)
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WindowsではじめるSTM32
発売日: 2021/9/10
PDF / EPUB Web
STM32はARM/Cortex-M3コアを内蔵するマイコンです。本書はWindowsでSTM32をはじめるためのガイドブック最新版となっています。「WindowsでSTM32をはじめてみたい」という初心者から、「ペリフェラルの使い方を知りたい」「RTOSも使ってみたい」という中級者、「実務でSTM32を使用している」というプロユースの方まで幅広く対応しています。

【目次】
第1章 ボードの購入方法
第2章 開発環境のインストール
第3章 Lチカ
第4章 HALの勉強方法
第5章 ゆっくり光るLチカ(TIM PWM)
第6章 UART
第7章 SPI
第8章 割り込み
第9章 I2C
第10章 ADC
第11章 ADCのキャリブレーション
第12章 DMA
第13章 RTCを使った低消費電力からの復帰
第14章 HALの勉強方法(実践編)
第15章 電力計算ツール
第16章 USBを使ったワンボタンキーボード
第17章 FreeRTOS
第18章 リンカファイル
第19章 ブートローダー
第20章 IAP(In Application Program)によるデュアルブート
第21章 バグ
第22章 STM32シリーズ紹介
第23章 Tips
2,200円(税込)
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JavaScriptでいきなり機械学習を遊び倒す本
発売日: 2020/10/23
PDF / EPUB Web
本書は「機械学習って難しいんでしょ…?」と考えている人に向けて、誰でも手軽に機械学習を活用したWebアプリをJavaScriptで開発できるようになる初心者向けのチュートリアル本です。基本的なJavaScriptの構文さえ使えれば、あとはマウス操作で簡単に機械学習モデルを構築できるWebサービスを組み合わせてミニWebアプリを開発する方法について丁寧に解説しています。これまで、興味はあるけど手が出せなかった人や機械学習を活用してみたいと考えている人、JavaScriptでWebアプリが作りたい人など、幅広く活用できる書籍となっています。

【目次】
第1章 開発環境について
第2章 初めての機械学習モデルを作る
第3章 JavaScriptと連携してみよう
第4章 スマホと連携してみよう
第5章 オブジェクト検出モデルを作る
第6章 学習済みモデルを使ってみよう
1,980円(税込)
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比較して学ぶRxSwift入門
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【一歩先に進みたいiOSアプリ開発者必見!】

本書は、あるテーマに沿ってDelegate、CallBack、KVO、RxSwift/RxCocoa、それぞれのパターンでコードを実装しそれぞれの実装を比較してRxSwiftの書き方について学びます。RxSwiftの動向をキャッチアップし、一歩先に進みたいiOSアプリ開発初心者のための一冊です。
〈本書の対象読者〉
・SwiftによるiOSアプリの開発経験が少しだけある(3ヶ月から1年未満)
・RxSwiftライブラリーを使った開発をしたことがない、またはほんの少しだけある

【目次】
第1章 RxSwift入門
1.1 iOSアプリ開発とSwift
1.2 最初に覚えておきたい用語と、1行解説
1.3 RxSwiftって何?
1.4 Reactive Extensionsって何?
1.5 リアクティブプログラミングとは?
1.6 RxSwiftの特徴
1.7 RxSwiftは何が解決できる?
第2章 RxSwiftの導入
2.1 導入要件
2.2 導入方法
第3章 RxSwiftの基本的な書き方
3.1 メソッドチェーンのように直感的に書ける
3.2 Hello World
3.3 よく使われるクラス・メソッドについて
3.4 HotなObservableとColdなObservable
第4章 比較しながら、簡単なアプリを作ってみよう!
4.1 カウンターアプリを作ってみよう!
4.2 WebViewアプリを作ってみよう!
第5章 さまざまなRxSwift系ライブラリー
5.1 RxDataSources
5.2 RxKeyboard
5.3 RxOptional
第6章 次のステップへ
6.1 開発中のアプリに導入
6.2 コミュニティへの参加
1,980円(税込)
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テスト駆動で作る!初めてのAzureアプリ
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【日曜プログラマのためのテスト駆動開発入門書!】

本書は、JavaScriptでテスト駆動開発を行い、実際にAzure上にWebアプリを実装して公開してみるまでのチュートリアルガイドです。テスト駆動開発とは「テストを先に書き、あとから実装する」ことによりテストコードがそのまま設計仕様書になるメリットがあります。日曜プログラマのようにスキマ時間でプログラミングをする際にありがちな「設計を忘れてしまってなかなか進まない」ということを避けながら、実際にWebアプリを作る方法を掲載しています。
〈本書の想定読者〉
・初歩のJavaScriptの知識があるプログラマ
・スキマ時間を使ってプログラミングを行いたい日曜プログラマ

【目次】
第1章 ライフログを記録するWebアプリケーションのサーバー側のテストを作成する
1.1 ユーザー登録機能のテストを設計する
1.2 Mochaとは?Chaiとは?Sinonとは?
1.3 ユーザー登録機能のテストの不足分を追加する
1.4 ユーザー削除機能のテストを設計する(重要度に応じてPendingを利用する)
第2章 サーバー側の機能を実装して、テストをpassさせる
2.1 フォルダ構造とアプリの構成概要について
2.2 テストの実行例と最初のテスト結果
2.3 ユーザー登録機能を実装してテストをpassさせる
2.4 ユーザー削除機能を実装してテストをpassさせる
第3章 ライブラリのI/Oの実動作をテストで確認しながら実装する
3.1 テストフレームワークから実際の外部I/Oを試行する
3.2 外部I/Oをスタブ化する
3.3 現在時刻を内部的に利用する関数のテスト作成
第4章 ライフログを記録するWebアプリのクライアント側UIを作る
4.1 関数内の時間変換のテストを作成する
4.2 関数内の時間変換を実装する
第5章 全体を実装して、Azureに公開する。
5.1 ローカルで、全体の動作確認を行う
5.2 Azure上に公開して、設定と動作確認を行う
5.3 Azureでの公開後の機能強化について
付録A Sinonライブラリで良く使うAPIについて
A.1 スタブ関数の動作を設定するAPI
A.2 実行後のスタブ関数の呼び出し状況を取得するAPI
付録B Expressフレームワークの使い方
1,980円(税込)
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Cloudflare Workers+Pagesで旅行メモのサイトを作ってみよう!
発売日: 2023/7/14
PDF / EPUB Web
今一番ホットなサービスであるCloudflare!そんなCloudflareのサービスを駆使して、今回アプリ的なサイトを作ってみました。この本から、Cloudflare活用術の第一歩を踏み出してみませんか?
内容として、Cloudflare Workersやその周辺のサービスを利用してAPIを構築し、Pagesを利用してサイトをホストしています。どれも導入から利用まで簡単に進められますので、Cloudflareの開発者サービスの利用のしやすさはもちろん、構築や運用のしやすさというのまで体験できる1冊になっています。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 記事のAPI作成
第3章 画像管理のAPI作成
第4章 フロント作成と連結
第5章 R2をパブリックにする
第6章 D1を利用する
第7章 Queuesを利用する
1,980円(税込)
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