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インプレス NextPublishingの書籍一覧

364 件中 61 件 〜 70 件を表示
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OWASP ZAPとGitHub Actionsで自動化する脆弱性診断
発売日: 2021/10/8
PDF / EPUB Web
オープンソースの脆弱性診断ツール「OWASP ZAP」とCI/CDツール「GitHub Actions」を使用して脆弱性診断作業を自動化するためのノウハウを集めた書籍です。脆弱性診断の「内製化」を進めるきっかけになればと思います。
前半ではJavaで作られたサンプルアプリケーションに対して自動診断を実施する方法を説明しています。前半では最低限の設定で自動診断を実施し、後半ではその設定では診断できないログイン後の画面を診断する方法を解説しています。

【目次】
第1章 Quick Start
第2章 GitHub Actionsのワークフロー
第3章 デフォルト設定による自動診断の問題点
第4章 ちょっと複雑な診断対象アプリのセットアップ
第5章 ワークフローを新規追加
第6章 OWASP ZAPのログイン設定
第7章 GitHub Actionsにコンテキストを登録
第8章 ワークフロー修正
付録A Java 11 (JDK)のインストール
付録B OWASP ZAPのセットアップ
1,980円(税込)
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AWSを使って学ぶ監視設計
発売日: 2020/8/21
PDF / EPUB Web
この本では、「モニタリング(監視)」 というテーマについて、CloudWatchを中心にAWSの各サービスを見ながら、どのように監視を設計するかを著者の経験を基に説明します。

【目次】
第1章 監視の設計
第2章 SLI/SLO
第3章 AWSにおける監視設計
第4章 監視対象の多様化
第5章 ダッシュボード
第6章 AWS上のサーバーレスアプリケーションの監視
付録A CloudWatch Syntheticsを使ったFrontendの監視
1,980円(税込)
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Apache Kafkaをはじめる
発売日: 2022/9/16
PDF / EPUB Web
本書では分散ストリーミングプラットフォームのKafkaについて初学者向けに解説しています。Kafka初学者の開発者でもKafkaの基本操作やKafkaアプリケーションの開発の最初の一歩を踏み出せるようになります。

【目次】
第1章 Kafka概要
第2章 Kafkaはじめの一歩
第3章 Producerアプリケーション
第4章 Consumerアプリケーション
第5章 トランザクションによる堅牢なアプリケーションの構築
第6章 Kafka Connectによるデータパイプライン
第7章 Kafka Streamsによるストリーム処理
1,980円(税込)
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あと一歩深い情報を得るためのロードマップ~Office Open XMLフォーマットガイド
発売日: 2019/11/1
PDF / EPUB Web
本書は主にMicrosoft Officeで使用されているファイルフォーマット「Office Open XML(OOXML)を取り扱うための基本的な情報をまとめ、かつさらに深い情報への道筋を案内するための技術ガイドです。本書を読むことで、どこに公式の資料があり、どんな情報を知ることができるのかを掴むことができます。さらに、公式の仕様書を読むだけでは理解しづらい部分を重点に解説しています。
【目次】
第1章 Office Open XMLとは
1.1. 概要
1.2. 仕様の種類について
1.3. 仕様の構成について
1.4. 仕様書の入手
1.5. 仕様書アーカイブの内容
1.6. 入門的な情報
1.7. 互換ソフトは難しい?
第2章 導入(HelloWorld)
2.1. 最小構成のWordprocessingML
2.2. 最小構成のSpreadsheetML
2.3. 最小構成のPresentationML
第3章 基本構造
3.1 構成パーツと関係性
3.2. ファイル構成
3.3. 名前空間について
第4章 文章(WordprocessingML)
4.1. フォント
4.2. 書字方向
4.3. 段落番号・箇条書き
4.4. インデント(字下げ・ぶら下げ)
4.5. スタイル
4.6. WordprocessingMLにおける描画
第5章 描画(DrawingML)
5.1. 単位と特殊な数値の扱い
5.2. テーマ
5.3. 図形(Shape)
第6章 互換性と拡張性
6.1. 仕様の定義と情報
6.2. 無視できる機能
6.3. 互換性と拡張性
1,980円(税込)
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ゼロから学ぶKubernetes × Elasticsearch運用
発売日: 2025/12/12
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、現代のインフラエンジニア必携の技術書です。本書では、Kubernetes初心者であっても、Elasticsearchクラスターをスムーズに構築・運用できるよう、丁寧かつ実践的な解説を提供します。DockerやDocker Composeとの違いを理解し、コンテナ管理やスケーリング、自動復旧、さらには機密情報の管理や権限設定まで網羅的に習得できます。豊富なサンプルコードと実践的な演習問題により、学習内容をすぐに手を動かして確認可能。Azure環境へのデプロイ方法にも触れ、本番環境における運用にも即対応できる力が身に付きます。実務ですぐに役立つ知識とスキルを効率よく習得したいエンジニアにおすすめの一冊です。

【目次】
第1章 Kubernetesは怖くない
第2章 環境構築をしよう
第3章 Lesson1 Kubernetesを触ってみよう
第4章 Lesson2 Kubernetes上にアプリケーションを作成しよう
第5章 Lesson3 Kubernetes上にElasticsearchクラスターを立てよう(ローカル編)
第6章 Lesson4 Kubernetes上にElasticsearchクラスターを立てよう(Azure編)
1,980円(税込)
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Qt5/Qt6入門 C++編
発売日: 2022/1/28
PDF / EPUB Web
本書はクロスプラットフォームの開発フレームワーク「Qt」について、Qt5とQt6の両方に対応した入門書です。インストールから始め、C++でコードを書き、画面はQt Widgetsベースのアプリについて解説します。Qt6から使用できるようになったCMakeにも対応しています。Qt6の新機能Qt Concurrent TaskやQt Concurrent Promise Modeも紹介します。
【目次】
第1章 Qtの概要
第2章 開発環境の構築
第3章 HelloWorldで基本を学ぼう
第4章 Qt Creator
第5章 QObject
第6章 データの扱い方
第7章 コンテナ
第8章 uiファイルを使用する
第9章 ウィジェットの見た目を変更する
第10章 デバッグログ
第11章 ビルドシステム
第12章 トップレベルウィジェット
第13章 シグナル・スロットを使いこなす
第14章 マルチスレッドの基礎
1,980円(税込)
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今さら聞けないLinux基本コマンド解説~GNU Coreutils
発売日: 2019/11/29
PDF / EPUB Web
Linuxの基本的なコマンドを集めた「Coreutils」。真面目に読むと無味乾燥なマニュアルをゆるく楽しく解説しました。lsやcat、cd、touchなどの基本コマンドから、paste、seq、shuf、factor、stdbuf、yes、shredなど、すべての基本コマンドを収録。まずは一読して、必要なときに本書を開いてみて下さい。そう、すでにあなたのスキルがレベルアップしています。
【目次】
・よくあるオプション
・ファイルの中身の出力
・ファイルの書式
・ファイルの一部を出力
・ファイルの要約系
・ファイルの中身を並べる
・テーブルの欄操作
・キャラクター操作
・ファイルリスト表示
・基本的操作
・スペシャルファイルタイプ
・ファイルの属性を変更
・ディスク使用状況
・文字を表示
・条件
・リダイレクション
・ファイル名の操作
・現在の環境
・ユーザの情報
・システムコンテキスト
・SELinux
・変更コマンド
・プロセスコントロール
・遅延
・数値操作
・答え合わせ
1,980円(税込)
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簡単!多言語対応アプリをつくろう─はじめてのQt
発売日: 2019/12/20
PDF / EPUB Web
本書はクロスプラットフォームのC++開発フレームワーク「Qt」を使用して多言語アプリを作るためのガイドブックです。Qtの強みであるさまざまな言語を使用できるunicodeのサポートや、ユーザーインターフェース画面の翻訳が簡単にできるTool群、コード内の文字列を多言語化できる簡単な仕組み、C++でもPythonでも共通で使用できるユーザーライクな翻訳対応ソフトなどを中心に解説しています。

【目次】
第1章 Qtとは
1.1 Qtについて
1.2 Qtで作成できる GUI フレームワークについて
第2章 Qtでの多言語化の概要
2.1 多言語化の仕組みについて
2.2 lupdateの使い方
2.3 lreleaseの使い方
2.4 lconvertの使い方
2.5 翻訳ツールQt Linguistの使い方
第3章 翻訳ファイルのプロジェクトファイルへの追加と使用方法
3.1 Qtプロジェクトファイルへ出力する翻訳ファイルの指定を追加
3.2 Qt Creatorからの翻訳ファイル(拡張子.ts)の作成・更新
3.3 Qt翻訳バイナリファイル(.qm)をリソースファイルへ追加
3.4 起動時に各環境に応じた多言語化を行う。
第4章 Qt Linguistの使い方
4.1 翻訳ファイルの読み込み
4.2 Qt Linguistでの翻訳状況の表示
4.3 フレーズブックについて
4.4 文字の翻訳
4.5 翻訳時の画面と該当箇所のコード表示
4.6 翻訳の検証
4.7 翻訳ファイルの保存
第5章 コード内の文字列の多言語化
5.1 C++ Code内の文字列を多言語化
5.2 QML Code内の文字列を多言語化
5.3 Python Code内の文字列を多言語化
第6章 動的な言語表示の切り替え
6.1 Qt Widgetsでの動的な言語表示切り替え
6.2 Qt Quickでの動的な言語表示切り替え
第7章 翻訳ファイルの自動生成と翻訳対象文字列リテラルの自動補完機能
7.1 lrelease自動実行
7.2 lupdateの自動実行
7.3 Qt翻訳対象文字列の修飾
1,980円(税込)
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Streamlit入門 Pythonで学ぶデータ可視化&アプリ開発ガイド
発売日: 2024/12/6
PDF / EPUB Web
本書は、Streamlitを活用してデータ可視化アプリケーションの開発を一から学べる入門書です。Pythonベースで初心者でも簡単に使えるこのフレームワークの利点や使い方を、詳細に解説しています。本書は、データ分析やデータサイエンスの分野での応用に役立つ基本的な機能、設計方法から、実際のアプリ開発におけるベストプラクティスまで網羅。さらに、Snowflakeとの統合やLLM(大規模言語モデル)を活用した高度なチャットボットの開発方法も扱い、Streamlitの実践的な可能性を探求しています。シンプルなインターフェースと直感的な操作性により、WEB開発の知識がなくても美しいインタラクティブアプリが作成可能です。Pythonの基本知識さえあれば、実務に役立つアプリケーション開発がすぐに始められる一冊です。データ活用を加速させるStreamlitの魅力と将来性を、ぜひ体験してみてください。

【目次】
第1章 Streamlitとは
第2章 基本的な機能
第3章 用意されている便利な関数
第4章 実践的なアプリケーション開発
第5章 Streamlit in Snowflakeでのデータカタログの作成
第6章 StreamlitでChatBotを開発する
3,960円(税込)
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Nuxt.jsとPythonで作る!ぬるさくAIアプリ開発入門 データ分析からAIアプリ開発まで優しく解説!
発売日: 2020/1/31
PDF / EPUB Web
本書は「モダンなAIアプリを開発する」ことを目標にした解説書です。AIアプリの開発という目的を明確にし、そこへの最短経路でデータ分析を行い、分析結果をモデル化し、Webアプリケーションに組み込むことによって、プロダクトをAIアプリに昇華させるためのチュートリアルです。

【目次】
第1章 AIアプリ開発の進め方を知ろう
1.1 目的から考えよう
1.2 AIアプリ開発のステップを知ろう
第2章 Google Colaboratory で環境を構築しよう
2.1 Google Colaboratoryにアクセスする
2.2 データ保存先としてGoogleドライブを利用する
2.3 Markdown記法を積極的に使おう
第3章 Scikit-learnでモデルを構築しよう
3.1 ワインの美味しさを予測してみよう
3.2 探索的データ解析
3.3 Googleドライブをマウントする
3.4 データ準備
3.5 機械学習用データセット作成
3.6 データ分析
3.7 モデリング
第4章 AdobeXDでアプリのUIを設計しよう
4.1 AIアプリ開発においてUI設計が大切な理由
4.2 機械学習に必要なデータをいかに収集するか
4.3 AdobeXDでアプリのUIを設計しよう
4.4 UI設計の手順
4.5 AdobeXDを使って画面をデザインしよう
第5章 Nuxt.jsでAIアプリのフロントを作ろう
5.1 今回作るアプリ
5.2 Nuxt.jsとは
5.3 実際にプロジェクトを作ってみよう
5.4 アプリの構成をVuetifyで作ろう
5.5 APIに投げるためにVuexを実装しよう
第6章 PythonでAPIを作成しよう
6.1 今回、利用する構成
6.2 簡単なAPIを作ってresponderで動かしてみよう
6.3 プロジェクトの構成
6.4 ハンドラを実装しよう
6.5 DBと連携できるようにしよう
6.6 機械学習のモデルを組み込もう
6.7 クライアントとAPIを連結させてみよう
第7章 AIアプリをデプロイしよう
7.1 今回のデプロイ環境の構成
7.2 ローカル環境をDocker化しよう
7.3 DockerイメージをGoogle Container Registryに登録してみよう
7.4 本番環境をKubernetes・GKE・CloudSQLで作成しよう
7.5 ドメインの設定をしよう
7.6 CircleCIで自動でデプロイするようにしよう
2,200円(税込)
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