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インプレス NextPublishingの書籍一覧

364 件中 81 件 〜 90 件を表示
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雰囲気で使わずきちんと理解する!整理してOAuth2.0を使うためのチュートリアルガイド・最新改訂版
発売日: 2019/9/20
PDF / EPUB Web
深く考えずにOAuth2.0を使っていませんか?本書はそんなあなたのためのOAuth2.0入門書です。この1冊で、スコープや認可コードとは何かといった基本的な概念を整理して理解できます。読み終わった時、利用したいAPIのOAuth2.0関連資料や、OAuth2.0の標準仕様を読みこなすための「地図」があなたの頭の中にできるでしょう。
【目次】
第1章 OAuthとは
第2章 OAuthのロール
第3章 OAuthのトークン
第4章 OAuthのエンドポイント
第5章 OAuthのグラントタイプ
第6章 チュートリアル
付録A OAuth認証について
付録B S256でのcode_challengeの算出
1,980円(税込)
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一冊でマスター!Swift Concurrency入門
発売日: 2022/7/29
PDF / EPUB Web
Swift 5.5からSwiftは並行処理を言語機能としてサポートするようになりました。それがSwift Concurrencyです。本書はその機能を解説しています。 async/awaitにより、非同期処理をクロージャーよりも完結に記述できます。データ競合を防ぐ新しい型としてActorやデータ競合が発生しない型を表すSendableが登場しました。並行処理の実行単位であるTaskもあります。Swift ConcurrencyはWWDC 2021の目玉機能といっても過言ではありません。
Swift Concurrencyの概要が一冊で日本語で理解できるのが本書の特徴です。Swift Concurrencyには覚えなければいけない概念が数多くあります。
async、await、Actor、MainActor、Task, TaskGroup、AsyncSequence、Sendableなどなど。本書は一冊でSwift Concurrencyの概要をほぼ全て網羅しています。各章にそれぞれサンプルコードが付属しているので、どんな動作をするのかを試して理解を深められます。

【目次】
第1章 async/await
第2章 Actor/データ競合を守る新しい型
第3章 AsyncSequence
第4章 Task
第5章 Sendable
第6章 既存のプロジェクトにSwift Concurrencyを導入
1,980円(税込)
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Visual Studio Codeデバッグ技術
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【Visual Studio Code解説の言語と設定ファイル解説!】

本書は、プログラマ向けエディター「Visual Studio Code(VSCode)」のデバッグ機能解説書です。各種言語でのデバッグを行う上で必要となる設定ファイルの内容、それぞれの言語でのデバッグ機能を比較評価しています。(本書は、次世代出版メソッド「NextPublishing」を使用し、出版されています。)
〈本書の対象読者〉
VSCodeのデバッグ機能の仕組みを知りたいプログラマ
VSCodeで各種言語でのプログラミングを行うプログラマ
【目次】
第1章 デバッグ機能とは
1.1 VSCode(Visual Studio Code)について
1.2 デバッグ機能とは
1.3 デバッガを実現するためには
1.4 GDB(GNUデバッガ)
1.5 VSCodeのデバッグ機能のアーキテクチャ
第2章 Debugger UI
2.1 画面構成
2.2 Debugメニュー
2.3 ブレークポイント
2.4 ステップ実行
2.5 データインスペクション
2.6 コールスタック
2.7 デバッグコンソール
2.8 読み込み済みのスクリプト
2.9 コードレンズ
2.10 launch.json
2.11 マルチターゲットデバッグ
2.12 デバッグ実行における標準キーボードショートカット
第3章 デバッグフレームワーク
3.1 package.jsonの実装
3.2 DebugSessionの実装
3.3 初期化要求の実装
3.4 ブレークポイント要求の実装
3.5 停止イベントの通知
3.6 スタックトレース要求の実装
3.7 変数要求の実装
3.8 ステップ実行の実装
3.9 デバッグコンソールの実装
3.10 デバッグプロトコルを総覧して
第4章 各言語のデバッグの機能調査
第5章 Go
第6章 Google App Engine Go
第7章 Node.js: JavaScript and TypeScript for Server-Side
第8章 Chrome: JavaScript and TypeScript for Web Front-End
第9章 React: JavaScript and TypeScript for SPA
第10章 Electron: JavaScript and TypeScript for PC Appliction
第11章 C/C++
第12章 Python
第13章 Ruby
第14章 Ruby on Rails
第15章 PHP
第16章 Java
第17章 C# (.NET Core)
第18章 Bash: シェルスクリプト
1,980円(税込)
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一冊で分かる!オンラインイベントのはじめかた
発売日: 2020/12/11
PDF / EPUB Web
新型コロナウイルスの影響で、多くのコミュニティーが勉強会などのリアルイベントを中止せざるをえませんでした。しかし、オンラインにその舞台を変えたイベントの開催数も急速に増えています。自分でもオンラインイベント開催してみたい、よりよくしたいと考えたことはないでしょうか。本書の目的は、コミュニティーにおけるオンラインイベントの開催方法について、基礎的な使い方を身につけることです。心構えや盛り上げ方といった内面的な部分、必要なソフトウェアやサービス、ハードウェアなどについてまとめています。軽くはじめてみる方、さらなるこだわりを目指す方、どちらにもお勧めです。

【目次】
第1章 序文
第2章 オンラインとオフラインの違い
第3章 準備編
第4章 Tips
第5章 実践編
2,200円(税込)
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Power Automateで学ぶローコード開発サバイバルガイド
発売日: 2024/1/26
PDF / EPUB Web
Power Automate は、Microsoft が提供するクラウドベースの自動化サービスです。メールやチャット、OneDrive などの様々なアプリケーションやサービスを連携させて、簡単に自分の作業を効率化することができます。本書では、Power Automate の基本的な概念や操作方法を分かりやすく解説し、初心者から中級者までが楽しく学べるように工夫されています。また、実践的なフローの作成例や、ローコード開発のベストプラクティスも紹介しています。Power Automate を使って、自分だけのオリジナルな自動化を実現しましょう。

【目次】
第1章Power Automateのおさらい
第2章Power Automateによるローコード開発の心得
第3章「通知する」フローの制作
2,860円(税込)
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kintoneプラグイン開発入門
発売日: 2024/6/7
PDF / EPUB Web
本書は、サイボウズ株式会社の「kintone」のプラグイン作成についての入門書です。読者はハンズオン形式を通じて、kintoneのJavaScriptカスタマイズやプラグインの基本から、プラグインの設定画面の作成、フィールド情報を活用した設定画面の構築、秘匿情報の取り扱い、開発に便利なツールの使用方法に至るまでを学ぶことができます。特に、kintoneカスタマイズとプラグインの違いを理解したい方、自身でプラグインを作成してみたい方、さらにはkintoneプラグイン開発のためのツールを効果的に活用したい方に最適です。実践的な内容で、kintoneのプラグイン開発のスキルを磨きたい方には特にお勧めの一冊です。

【目次】
第1章 kintone JavaScriptカスタマイズとプラグイン
第2章 初めてのkintone JavaScriptカスタマイズを行う
第3章 初めてのプラグインを作る
第4章 プラグインの設定画面を作る
第5章 フィールド情報を使った設定画面を作る
第6章 kintoneプラグインで秘匿情報を扱う
第7章 kintone UI Componentで設定画面を作成する
第8章 kintoneプラグイン開発に便利なツールを使いこなす
2,200円(税込)
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手軽に使うDockerの本 コピって使える用途別コンテナカタログ
発売日: 2022/6/17
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みなさん、Dockerコンテナを使っていますか?
使い始めるとDockerは便利なのですが、最初の1手に少し手間取ることも多いように思います。
本書はそれを解決するために、それぞれの用途で動く設定をまとめた1冊です。
実験用のサーバー・サービスが欲しいときや、コンテナ内開発など、Dockerコンテナをさぁ使おうとしたとき、ちょっと手間取ったらこの本を開くと解決するかもしれません。
Docker Desktopを使えない場合にはWSL2でDocker環境を構築する話も盛り込んでいます。
「仕組み」よりも「動かせる!」は第1歩に大切と考えていますので、まずは各コンテナを動かして遊んでみませんか?

【目次】
第1章 はじめに
第2章 Docker Desktopのセットアップ
第3章 WSL2環境にDockerをセットアップ
第4章 Windowsコンテナのセットアップ
第5章 Docker Composeの説明
第6章 サービスを提供するコンテナの紹介
第7章 開発環境としてのコンテナ
第8章 ビルド環境としてのコンテナ
第9章 コンテナの中からDocker
1,980円(税込)
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Pythonによる有限要素法 実装ノート
発売日: 2022/2/25
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本書は数値解析手法のひとつである有限要素法をPythonによって実装するための方法の解説書です。
具体的にはPythonを使って、有限要素法のメッシュ作成やソルバ実行や結果の可視化が、ライブラリを使ってできることを目指します。ただし、Pythonの基礎知識や有限要素法の理論の基礎は本書では扱いません。
本書では次のような人を対象としています。
・Pythonでデータ分析をしていて、Pythonによる有限要素法の実装について興味がある人
・上記についてフルスクラッチではなく、あくまでライブラリを使いこなしたい人
・有限要素法の入門書を読んだ人(まったくの初心者は対象外です)
・NumpyやMatplotlibのように、Pythonicに有限要素法解析と可視化をしたい人

【目次】
第1章 環境構築
第2章 1次元解析
第3章 2次元解析
第4章 3次元解析
第5章 振動解析
付録A ローカルでの環境構築⽅法
1,980円(税込)
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Chrome Developer Tools 入門
発売日: 2019/4/12
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【Chrome Developer Toolsがさくっと理解できる解説書!】

本書はGoogleのブラウザーであるChromeに組み込まれた開発ツール「Chrome Developer Tools」の解説書です。Chrome Developer Toolsの基本的な知識と使い方から、見落としがちな便利な機能、実際の開発現場で役立つTipsまで幅広く紹介しています。
〈本書の対象読者〉
・Webサイト/Webサービスを開発するWebデザイナー
・フロントエンドエンジニア

【目次】
第1章 はじめに
 デベロッパーツール(Chrome Developer Tools)とは
 Google Chrome Canaryとは 他
第2章 inspect(要素の検証)
 要素の検証方法
第3章 Device Mode(デバイスモード)
 デバイスモードの切り替え方法
 メディアクエリを表示する 他
第4章 Elementsパネル
 HTML要素を編集する
 スタイル(CSS)を編集する
 数値のCSSプロパティー値を、キーボードショートカットを駆使して編集する 他
第5章 Consoleパネル
 コンソールを表示する
 コンソール履歴のクリア
 入力履歴をサジェスト表示する 他
第7章 Networkパネル
 キャッシュを無効にする
 オフライン/モバイル環境でWebサイトを読み込む
 ユーザーエージェントを他のブラウザーに変更する 他
第8章 Performanceパネル
 パフォーマンス記録前に押さえておきたいポイント
 ページのパフォーマンス状況の記録/確認
 パフォーマンスに問題のあるコードを探す
第9章 Memoryパネル
 ヒープ領域を解析する
第10章 Applicationパネル
 マニフェストの確認(PWA対応)
 アプリインストールバナーの表示確認(PWA対応)
 Service Workerの確認(PWA対応) 他
第11章 Securityパネル
 Webページが安全かどうかを確認する
 証明書の詳細を確認する
 安全ではないオリジン
第12章 Auditsパネル
 Webページをテストしてパフォーマンス・SEOなどの
第13章 Layersパネル
 Layersパネルを表示させる
 Layersパネルを触ってみる
 Layersパネルの注意点
付録A Tips集
 ドックの位置を変更する
 コマンドパレットを開く
 FPSメーターを表示する 他
付録B ショートカット早見表
1,980円(税込)
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猫でもわかるPlayFab UGC編
発売日: 2022/7/15
PDF / EPUB Web
UGCとは User Generated Contents の略で、ユーザーが作成したコンテンツのことです。
ゲーム開発においては、ゲーム内のマップ、イラスト、プレイヤーのスキン(見た目)などがあります。
開発側からすべてのコンテンツを提供するのではなく、 ユーザー側からもコンテンツを作ることで、さらにゲームを盛り上げることができるようになります。
PlayFab の UGC では、以下の機能が提供されています。
・下書きアイテムの作成
・下書きアイテムの公開
・アイテムのモデレート
・アイテムの報告
・アイテムの検索
・アイテムの評価、レビュー
2021年10月に一般公開された機能ということもあり、公式以外では情報がありません。Googleなどで検索をしても、英語の情報すら出てこないのが現状です。著者自身公式ドキュメントを読み込みましたが、実装例の記載が少なかったり、全体像を理解するのに難しさを感じていました。
PlayFabの使い方を覚えるのに時間を割いていると、ゲーム開発の時間がどんどん削られてしまいます。「世の中に情報が出ていないのであれば、自分で試してまとめるしかない」と思い、本書の執筆にいたりました。

【目次】
第1章 UGCとは
第2章 UGCアイテムを作成しよう
第3章 UGCアイテムのモデレートを理解しよう
第4章 UGCアイテムを評価・レビューをしよう
第5章 UGCアイテムを検索しよう
第6章 UGCアイテムの可視性を理解しよう
1,980円(税込)
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