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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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黄門様ゆかりの小石川後楽園博物誌 天下の名園を楽しむ
発売日: 2016/11/1
EPUBリフロー
天下の副将軍・水戸光圀公ゆかりの大名庭園で、国の特別史跡・特別名勝に指定されている小石川後楽園の歴史と魅力を、都市計画者がたっぷり紹介。季節で様々な顔を見せる、物語あるミュージアムとしての庭園めぐりが愉しめる。
3,565円(税込)
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老いじたく死にじたく安心ノート
発売日: 2008/10/1
EPUB固定
高齢者がさまざまな問題を解決し、安心して最期を迎えることが出来るエンディングノート。
(※本書は2008/10/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,034円(税込)
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世界の深層をつかむ 宗教学
発売日: 2021/10/22
EPUBリフロー
《わかったつもりで終わらない 独学シリーズ》
単に「知っている」だけではなく、知識を自分ごと化し、
自分の考えを持つための学びを促す新シリーズ、創刊!

1日1テーマ、自分の考えを育て、アウトプットできるようになるワーク型の教養書。
さらに購入特典のメルマガで、あなたの独学をサポートします。

第1弾は【世界の深層をつかむ 宗教学】
宗教学は、世界じゅうのさまざまな宗教について、信仰の立場を離れて、客観的に研究する学問です。
単一の学問ではなく、人類学、社会学、心理学、歴史学、文献学、民俗学……等々、さまざまな学問的手法の総体です。

本書は、宗教学の世界に触れ、その考え方や基本的用語を知ると同時に、
世界のさまざまな宗教についての基礎知識を得るための独習型のワークブックとして企画されました。

毎回ちょっとした出題があります。それまでのページを振り返りながら、取り組んでみてください。
宗教の世界には単純な正解はあまりありません。
答えが合っているか間違っているかということにこだわらずに、
ご自身の思考の整理として利用してください。

本書をどのように使おうとご自由です。ひととおり眺めることで、宗教というものが、
世界の時事的な問題と、あるいは私たち自身の日常と、
深くかかわっていることがお分かりいただけるでしょう。

【あなたの独学をサポートするメルマガ付き! 】
メールマガジンにご登録いただくと、
その日から1週間ごとに各週のまとめ解説と復習問題をお送りいたします。
メールマガジンを読み、問題を解くことでより理解が深まり、
学習のペースをつくることができます。

【目次】
第1週 宗教とは何か? よくある疑問から考える
第2週 世界をよみとく4つの宗教 歴史と教えの基礎を学ぶ
第3週 宗教とさまざまな分野とのかかわり 現代の社会課題へのヒント
今後の独学に役立つ本

《第2弾 人と社会の本質をつかむ 心理学 2021年11月に刊行予定! 》
1,980円(税込)
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ほめ言葉の力
発売日: 2018/5/25
EPUBリフロー
社員や店員を「ほめる」と、会社やお店の業績が目に見えて向上していきます。
ほめれば、人はやる気が出る。このことは科学的に確認されている事実です。
「ほめる」ことは、人をやる気にさせ、能力を引き出し、人間関係をよくし、組織に活力を与えるのです。
この本では、こうした「ほめる」ことの効力、「ほめること」が幸せをもたらすことを、精神科医・和田秀樹先生が、人間心理にもとづいてわかりやく解説します。
また、どうしたら上手に気持ちよく「ほめる」ことができるか、ほめ方や、効果的な「ほめ言葉」を紹介します。
上司と部下、職場のチーム、お客様相手の職場、会議、日常生活・・・人と人が関係するいろいろなシーンで応用できます。
ほめられて、不快になる人はいません。「ほめて」人を育て、「ほめて」仕事の結果を出し、「ほめて」場に活力を生み、
「ほめて」人間関係をよくする。人をほめるとみんながよくなるのです。
●「ほめてくれれば気が出る」はほんとうです
●人をほめれば、人は変わる
●「あ、それいい!」はさりげなくできて、効果大のほめ言葉
●「教えてください」と謙虚にほめる
●「結果を出せないで悩んでいる人」に効くこのひと言
●ほめて成功する人の「三つの法則」とは?
●ほめ合う気持ちのないチームや職場は伸びない
●めげそうになった部下が立ち直るひと言  (他) 
◎本書は小社より出版された『「ほめ言葉」が上手い人下手な人』を改題し、再編集した新版です。(※本書は2018/5/25に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
990円(税込)
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実は私……!161のヒミツ
発売日: 2023/8/7
EPUBリフロー
あなたの「人には言えないホントのこと」を教えてください-この呼びかけに応えた、一般読者161人の文章を収録。本当に言いたいことが言えない人に「大丈夫、あなただけじゃない」とエールを送る。
(本書は1999/8/25に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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滔々と紅 分冊版
発売日: 2017/2/24
EPUBリフロー
全国の書店員が「世に出したい」新作を選ぶ、エンタメ小説新人賞
第 1 回 本のサナギ賞大賞作品が分冊版で登場!

「読み終えたときは胸が震えた。完成度の高さで群を抜き、これほど読ませる作品を書く作者が、いままで無名であることが信じられなかった」 さわや書店・松本大介

<あらすじ>
天保八年、飢饉の村から 9歳の少女、駒乃(こまの)が人買いによって江戸吉原の大遊郭、扇屋へと口入れされる。駒乃は、吉原のしきたりに抗いながらも、手練手管を駆使する人気花魁、艶粧(たおやぎ)へと成長する。

忘れられぬ客との出会い、突如訪れる悲劇。苦界、吉原を生き抜いた彼女が最後に下す決断とは…。

「ここは吉原じゃ。世間からは苦界とか地獄とか呼ばれておる。お前にもそのうちわかる。ここから生きて出たければ強い心を持たんといかん。それができないものは死んでいく。馴染むものには極楽じゃ、嫌う者には地獄じゃ。まあ、これはどこも同じじゃがな……
地獄か極楽かはお前さん次第じゃ」

本書は2017年に小社より刊行された著作を上下巻に分冊したものです。
550円(税込)
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スープを売りたければ、パンを売れ
発売日: 2015/6/25
EPUBリフロー
視点を変えると、新しい売り方が見えてくる

■お刺身なのにバイキングで売る魚屋
■ガンダムのザクの形をした豆腐
■ダジャレでシェアを伸ばしたチョコレート
■視力の良い人にかけてもらうメガネ

その手があったか!
モノがあふれる時代に“つい買いたくなる”目からウロコの事例を多数紹介

市場が成熟し、普通のやり方では売れなくなった時代だからこそ、あなたの会社やお店、商品を際立たせる、ユニークな「売り方」が必要です。

「何を売るか」「誰に売るか」「自分たちは何者で、これからどうなりたいのか」

キーワードは、“ウリモノ、ウリサキ、ジシャジテン(自社・自店)”。この三位一体が、商売の根本をつくります。

「今さら、そんなこと知ってるよ」とおっしゃる方もいるかもしれません。しかしそう言わずに、本書に出てくる事例を見ながら、あなたの会社やお店の今までのやり方を検証してみてください。ひとつでも見直すことができれば、これまで盲点だった「新しい売り方」が見えてくるはずです。

PR会社でヒット商品やブームづくりに20年以上かかわってきた著者が、さまざまな事例を交えながら、従来の売り方を見直し、新しい売り方を考えるヒントを教えます!
1,650円(税込)
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つまずかない大学選びのルール
発売日: 2013/2/28
EPUBリフロー
面倒見のよい大学?(→本当は中退率30%・・・)就職に強い大学?(→実際に就職できるのは学生の50%・・・)グローバル人材を育てる大学?(→4年間で英語力がむしろ下がってしまう・・・)そんな不幸な大学生活を送りたくない人のための「自分に合った」大学の見つけ方!【いま注目のベストカレッジ8大学(学部)をレポート】国際基督教大学/立教大学経営学部/立命館アジア太平洋大学/宮崎国際大学/福井大学/愛媛大学/金沢工業大学/金沢星稜大学家計の悪化、仕送りの減少、就職難、早期離職問題など、大学生をめぐる状況はどんどん厳しくなっています。大学生になるということは、4年間という時間と400万円の学費(私立文系の場合)と引き換えに得られるもので、また、その後の人生を左右しかねない「高い買い物」。変化し続ける環境のなかで、未来を見据えてしっかりと生きていくための「後悔しない大学選び」のポイント、最新事情を教えます。世にあふれる大学ガイドブックとはひと味ちがう一冊です。
1,430円(税込)
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自分の価値に気づくヒント
発売日: 2016/8/10
EPUBリフロー
自尊心とは単なるプライドのことではなく、自分の人格や能力に幸せを感じることであり、「自分の価値」を認める気持ちのことです。著者は自尊心が人生の質を大きく左右すると主張しています。
 自尊心をもつということは、自分を向上させる力を心の中にもっているということです。自分の人生に満足できていない人は、人生を改善する必要がある、と著者はいいます。自分を向上させることで、人間関係や経済力、健康などの大切な側面も改善されることに私たちは気づくのです。(「訳者あとがき」より)

本書には、人生を変える強力で実用的なアイデアが満載されている。だから、たんに読むだけではなく、それにもとづいて行動を起こし、実際に何かを経験してほしい。
健全な自尊心を持とう。「自分は成功するに値する人間だ」という信念を持とう。そうすれば、自分の成功を素直に受け入れて充実した人生を送れるようになる。(「はじめに」より)
1,100円(税込)
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コンサル一〇〇年史
発売日: 2015/1/29
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あの郵政分割にもコンサルが絡んでいた!?
世界の企業・政府に影響を及ぼし続ける強大な力の正体とは?
100年の歴史をひも解き、その存在の是非を問う!

時に名だたる企業の社運をかけた一大事業を動かし、
また時に一国の政府の政策決定にまで関与するなど、
社会に対して決定的な影響力を有する頭脳集団として
近年ますます注目を浴びる「コンサル」(経営コンサルティング・ファーム)。
その卓越したビジネスノウハウが各所で語られるなか、
実態そのものについては謎に包まれたままでした。

本書は、そうした「コンサル」の正体を明らかにするべく、
20世紀初頭に活躍したフレデリック・テイラーに始まる100年の歴史を紐解くとともに、
実際のプロジェクトをコンサルティング・ファームがどのように手がけたか、
またコンサルタントたちは現場でどのように働いているのか、
あるいは激戦と言われるコンサルタントの採用市場の実際などを詳らかにするものです。

さらに、マッキンゼーで数々の経営変革案件に携わったのち、
自ら経営コンサルティング・ファームを立ち上げた著者が、
日本におけるコンサルティング業界の問題点を指摘し、
これからのコンサルティングのあるべき姿について提言します。
2,750円(税込)
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