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コンピュータ・ITの書籍一覧

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クロスプラットフォームIDE Rider入門 Unity開発環境を効率化しよう!
発売日: 2023/1/13
PDF / EPUB Web
本書はクロスプラットフォームの開発環境であるRiderを使ってみようとしている方にむけて、Riderが持つ多くの機能について把握することができる入門書です。IDEの使い方を基本的な使い方から、フォーマット設定、コード整形などRiderを使いこなすなら抑えておきたい機能や便利な機能を紹介しています。一部機能の説明にUnityでの例を使用しており、本書の中で登場する言語もC#ですのでご留意ください。
くの内容に関しては、Unity以外の.NETアプリケーションやUnreal Engineなどの開発にも共通する知見となっています。Unityの開発でなくとも活用できる一冊です。
【目次】
第1章 Riderの概要
第2章 基本機能
第3章 フォーマットとコード整形
第4章 デバッグ
第5章 コード生成
第6章 Unity用の機能
第7章 その他の機能
1,760円(税込)
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実践入門ユーザー認証 試して学ぶパスワードレス
発売日: 2023/3/24
PDF / EPUB Web
本書は「ユーザー認証」について、その概要を分かりやすくまとめた解説書です。ユーザーの認証の基本を理解し、実践的な活用に繋げるための入り口になる事を目指しています。

【目次】
第1章 認証とは
第2章 認証の構成について
第3章 認証方式:パスワード
第4章 認証方式:SAML
第5章 認証方式:OIDC
第6章 認証方式:FIDO
第7章 認証を強化するには
第8章 パスワードレス認証を体験しよう
付録A 参考文献
付録B 公開鍵暗号による暗号と署名
付録C Passkeys(パスキー)
付録D Passkeysを体験しよう
付録E IdentificationとIdentity Proofing
2,640円(税込)
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猫でもわかるBlazor実践入門
発売日: 2022/6/10
PDF / EPUB Web
Blazorは、C#と.NET Coreを用いてWebアプリケーションの開発ができるフレームワークです。
まだ技術として新しく、情報が少ないため独学が難しいのが実情です。本書では、認証つきのCRUDアプリを一緒に作成することができます。
筆者は普段の仕事でAzureやEntity Frameworkを使っているわけではないので、「このくらいは知っているだろう」と内容を省くことはありません。なぜなら、勉強し始めた頃の過去の自分に対して読んでほしい本だからです。
Blazorを少し触ったことがある人が、スムーズにもっと理解を深めていけるような本に仕上げました。
筆者はBlazorの勉強に80時間以上も費やしてしまいました。ゼロから独学しようとすると、かなりの時間を消費してしまいます。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮して本書にまとめました。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。
CRUDアプリが作れるようになれば、他にも応用が利きます。私と一緒にステップアップしていける内容になっています。

【目次】
第1章 Blazorとは
第2章 Blazorのはじめかた
第3章 プロジェクトの中身を見てみよう
第4章 問い合わせフォームをつくろう
第5章 Azure Active Directory B2Cを統合しよう
第6章 プロジェクトの中身を見てみよう
第7章 Entity FrameworkとSQL Serverを統合しよう
第8章 機能追加をしてみよう
1,980円(税込)
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CTO・エンジニアリングマネージャー養成読本
発売日: 2020/12/4
PDF / EPUB Web
本書は、筆者がスタートアップや上場企業で技術顧問に携わる中での課題や対策、提案についてまとめたものです。主な対象読者は、急にCTOやエンジニアリングマネージャーを任されることになった方や、現在テックリードとして働いており、将来のキャリアの選択肢として CTOやエンジニアリングマネージャーを考えられている方を想定しています。

【目次】
第1章 CTO、エンジニアリングマネージャーとは
第2章 採用. エンジニア採用面接でチェックするポイント
第3章 採用. 会社のフェーズで要求されるものの違い
第4章 採用. 採用広報の重要性
第5章 マネージメント. 組織透明性、生産性を高めるための施策
第6章 マネージメント. 技術選定時のチェックリスト
第7章 マネージメント. 仕組みや制度で品質を保証する
第8章 マネージメント. スケールにあわせてテストを書く量を変える
第9章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その1(Web開発基本)
第10章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その2(フィンテック、ハードウェア)
第11章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その3(その他)
第12章 知財. 特許の基本
第13章 ファイナンス. ベンチャーファイナンスの基本
第14章 ファイナンス. 株式投資型クラウドファンディングの資本政策
第15章 ファイナンス. 資本政策の振り返り(メルカリ)
第16章 ファイナンス. 資本政策の振り返り(ラクスル)
第17章 ファイナンス. Ⅰの部読みこみ(Sansan)
第18章 新規事業. ソフトウェア設計とハードウェア設計の違い
第19章 新規事業. 論理的思考により柔軟なアイディアを生み出す方法
第20章 転職. CXOの持ち株比率
1,980円(税込)
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改訂新版 Pythonで始める簡単デスクトップアプリ開発 FreeSimpleGUI入門
発売日: 2025/10/3
PDF / EPUB EPUBリフロー
PythonでのGUIアプリケーション開発を、初心者からでも簡単に実現できる「FreeSimpleGUI」を使ってみませんか?本書は、Pythonの基本的な操作ができる方を対象に、FreeSimpleGUIの導入から基本的なGUI部品の作成、さらにアプリの開発に必要なコードの配置や動作の設定方法までを詳細に解説します。具体的な例を使い、インタラクティブで美しいGUIを効率よく構築できるようにサポートします。特に、ウィンドウ上でのテキスト入力やボタン操作、ポップアップ表示など、よく使う機能を徹底的に網羅し、実用性のあるサンプルコードも豊富に掲載。初めての方でもFreeSimpleGUIの可能性を存分に引き出せる内容になっています。この一冊で、Pythonプログラムを使いやすいデスクトップアプリに変換し、自分のツールとしても他者に提供できるアプリ作成が可能です!

【目次】
第1章 FreeSimpleGUIについて
第2章 FreeSimpleGUIで作れるもの
第3章 FreeSimpleGUIの基本的なコード構成
第4章 基本的な部品の作り方
第5章 便利な機能
1,980円(税込)
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一冊でマスター!Swift Concurrency入門
発売日: 2022/7/29
PDF / EPUB Web
Swift 5.5からSwiftは並行処理を言語機能としてサポートするようになりました。それがSwift Concurrencyです。本書はその機能を解説しています。 async/awaitにより、非同期処理をクロージャーよりも完結に記述できます。データ競合を防ぐ新しい型としてActorやデータ競合が発生しない型を表すSendableが登場しました。並行処理の実行単位であるTaskもあります。Swift ConcurrencyはWWDC 2021の目玉機能といっても過言ではありません。
Swift Concurrencyの概要が一冊で日本語で理解できるのが本書の特徴です。Swift Concurrencyには覚えなければいけない概念が数多くあります。
async、await、Actor、MainActor、Task, TaskGroup、AsyncSequence、Sendableなどなど。本書は一冊でSwift Concurrencyの概要をほぼ全て網羅しています。各章にそれぞれサンプルコードが付属しているので、どんな動作をするのかを試して理解を深められます。

【目次】
第1章 async/await
第2章 Actor/データ競合を守る新しい型
第3章 AsyncSequence
第4章 Task
第5章 Sendable
第6章 既存のプロジェクトにSwift Concurrencyを導入
1,980円(税込)
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PHPでもサーバーレス!AWS Lambda Custom Runtime入門
発売日: 2019/9/20
PDF / EPUB Web
AWS Lambdaの新しい機能として、好きな言語でサーバーレス関数を実行できるカスタムランタイム(Lambda Custom Runtime)が追加されました。本書は、このカスタムランタイムをPHPで使うための解説書です。基本的な実行方法から独自のランタイムを作成し利用する方法まで紹介し、さらにいくつかのPHPフレームワークを実際にLambda上で動かすまでの流れも解説しています。PHP以外の言語でカスタムランタイムを実行する際にも役に立つ一冊です。

【目次】
第1章 必要なものをそろえよう
1.1 Docker
1.2 AWSアカウント
1.3 AWS CLI
1.4 SAM CLI
第2章 早速使ってみよう
2.1 Lambdaの設定をする
2.2 API Gatewayの設定をする
2.3 呼び出してみる
第3章 応用して使ってみよう
3.1 必要なものを用意する
3.2 PHP7.1をビルドする
3.3 ビルドした実行環境に差し替える
3.4 boorstrapとphp.iniの変更
3.5 再アップロードして新バージョンの作成
3.6 Amazon S3からレイヤーをアップロードする方法
3.7 拡張を追加してみる
3.8 PHP5.6をビルドする
第4章 コマンドでデプロイしよう
4.1 AWS CLIで操作してみる
4.2 SAM CLIで操作する
4.3 デプロイしたアプリケーションを削除する
第5章 フレームワークを使ってみよう
5.1 前提条件
5.2 Slim Framework 3
5.3 CodeIgniter
5.4 CakePHP3
5.5 Yii Framework
5.6 Laravel
5.7 Phalcon
5.8 所感
第6章 サンプル的なアプリケーションを構築してみよう
6.1 前提条件
6.2 アプリケーション構築
6.3 SAMテンプレートの構築
6.4 デプロイ&動作確認する
6.5 ローカルで実行する
1,980円(税込)
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図解と実践で現場で使えるGrafana
発売日: 2022/12/2
PDF / EPUB Web
運用保守業務はいわゆる「コストセンター」と呼ばれ、サービスやシステムの信頼性を高める活動や付加価値を創造する活動にもあまりコストを掛けられません。本書は日夜、自動化・効率化に取り組む際、共通のオープンソースアプリケーションGrafana(グラファナ)を使用して行なった時系列データの分析、インタラクティブな可視化および監視の実現など、課題解決の事例をまとめたものです。

【目次】
第1章 Grafanaのメリット
第2章 実機設定に向けて
第3章 Grafana 7.5.15 / 8.3.5で追加されたセキュリティー対策で発生する問題を回避する
第4章 オムロン環境センサーで測定したデータを可視化する
第5章 Googleスプレッドシートと連携する
第6章 Grafana画面作成入門
第7章 Grafana画面を一括変更しよう
第8章 Grafanaヒヤリハット集&回避策
第9章 バージョンアップの苦労話
第10章 ダッシュボードガイドラインを作ろう
第11章 ElasticsearchのデータをGrafanaで可視化
2,750円(税込)
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Chrome Developer Tools 入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Chrome Developer Toolsがさくっと理解できる解説書!】

本書はGoogleのブラウザーであるChromeに組み込まれた開発ツール「Chrome Developer Tools」の解説書です。Chrome Developer Toolsの基本的な知識と使い方から、見落としがちな便利な機能、実際の開発現場で役立つTipsまで幅広く紹介しています。
〈本書の対象読者〉
・Webサイト/Webサービスを開発するWebデザイナー
・フロントエンドエンジニア

【目次】
第1章 はじめに
 デベロッパーツール(Chrome Developer Tools)とは
 Google Chrome Canaryとは 他
第2章 inspect(要素の検証)
 要素の検証方法
第3章 Device Mode(デバイスモード)
 デバイスモードの切り替え方法
 メディアクエリを表示する 他
第4章 Elementsパネル
 HTML要素を編集する
 スタイル(CSS)を編集する
 数値のCSSプロパティー値を、キーボードショートカットを駆使して編集する 他
第5章 Consoleパネル
 コンソールを表示する
 コンソール履歴のクリア
 入力履歴をサジェスト表示する 他
第7章 Networkパネル
 キャッシュを無効にする
 オフライン/モバイル環境でWebサイトを読み込む
 ユーザーエージェントを他のブラウザーに変更する 他
第8章 Performanceパネル
 パフォーマンス記録前に押さえておきたいポイント
 ページのパフォーマンス状況の記録/確認
 パフォーマンスに問題のあるコードを探す
第9章 Memoryパネル
 ヒープ領域を解析する
第10章 Applicationパネル
 マニフェストの確認(PWA対応)
 アプリインストールバナーの表示確認(PWA対応)
 Service Workerの確認(PWA対応) 他
第11章 Securityパネル
 Webページが安全かどうかを確認する
 証明書の詳細を確認する
 安全ではないオリジン
第12章 Auditsパネル
 Webページをテストしてパフォーマンス・SEOなどの
第13章 Layersパネル
 Layersパネルを表示させる
 Layersパネルを触ってみる
 Layersパネルの注意点
付録A Tips集
 ドックの位置を変更する
 コマンドパレットを開く
 FPSメーターを表示する 他
付録B ショートカット早見表
1,980円(税込)
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Android StudioではじめるARCore入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【AndroidでARする!ARCoreのハマりどころを解説!】

本書はAndroidの開発者の中でもARに興味をもっている、もしくはARCoreを初めてみたい方向けに導入の仕方からハマりやすいポイントを解説しています。ARCoreでできること、その周辺知識に関して初心者向けに説明していきます。中でもSceneform、Augmented Imagesについて主に解説します。
〈本書の対象読者〉
・初心者でARを始めてみたい!という方
・UnityではなくAndroid Studioで開発したい方

【目次】
第1章 ARCoreをAndroid Studioではじめよう!
1.1 ARCoreとは
1.2 ARCoreの動作が可能な端末の条件
1.3 Android Studioで開発するための準備
1.4 ARCoreでできること
1.5 基本となるクラスの概要
第2章 Sceneform
2.1 3Dモデルの表示
2.2 Android標準のウィジェットの表示
第3章 Augmented Images
3.1 The arcoreimg toolを使って画像マーカーにできるかを知る
3.2 画像をマーカーにして3Dモデルを表示してみよう
第4章 Cloud Anchors
4.1 Firebaseでプロジェクトを作成し、Firebase Realtime Databaseを作成する
4.2 Firebaseをアプリとリンクさせる
4.3 GCPの設定を行う
4.4 実際にCloud Anchorを用いたサンプルを作成する
1,980円(税込)
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