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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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児童文学の行方―読者の視座から児童文学の今を探る
発売日: 2010/4/30
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※本書は2010/4/1にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。
1,320円(税込)
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天使のラストメッセージ
発売日: 2012/9/20
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ターミナルケアの現場で、一人のナースが旅立つ天使たちからもらった宝物とは……。
生への思い、家族愛、そして命の尊厳を、ナースとして働いてきた著者が、優しい詩とエッセイで綴ったメッセージ集。

死に対する心の準備をしていない人が多い中、避けられない自分の人生の終わりについて意識することが、今を生きることをもっと豊かにしてくれるでしょう。
「死」の現実をまっすぐに見つめることで、命の大切さや素晴らしさ、生きる勇気を伝える本です。
1,540円(税込)
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賢く生きるな 楽しく生きろ
発売日: 1999/4/1
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わずか50分で読める。しかし、その50分は、あなたの人生のターニングポイントになるだろう。あなたの世界を変える171の視点。(※本書は1999/4/1に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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七十歳からの挑戦―電力の鬼松永安左エ門
発売日: 2011/8/1
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戦前の「電力王」から戦後の「電力の鬼」になるまで希代の快男児松永安左エ門の生涯。
(※本書は2011/8/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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素描学の愉しみ―創意の源泉を探る・日本美術篇
発売日: 2005/12/10
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日本美術を西洋のデッサン学で捉えるという画期的試みがなされた本書は、各時代の代表的な名作や画論の一端、美術家たちの逸話などに触れながら、あるときは画家の眼で、そしてあるときは美術史を探索する眼で、西洋的と日本的な素描観(デッサン学)を比較・考察した美術鑑賞入門書。前作、西洋美術篇『デッサン学入門 ~創意の源泉を探る~』に続く第二弾。
(※本書は2005/12/10に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
2,306円(税込)
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The Angel’s Message
発売日: 2004/11/15
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この本は、この10年間に出版された伊藤守の著書から厳選した言葉を再編集したものです。

最初に出版された『今日を楽しむための100の言葉』以来、伊藤守の短い言葉を集めた本は、読者から「自分のことを言い当てられたようでドキリとした」「こんなにストレートに入ってくる言葉は初めて」という感想を数多くいただき、熱い支持を受けて総計150万部を超えるベストセラーとなっています。
英語版をはじめ、中国、韓国、ドイツ、イタリアなど世界のさまざまな言語に翻訳されて読まれているのも、短い言葉の奥に、文化の違いを乗り越えて伝わり、読む人を感動させる力があるからでしょう。

本書には、12冊の本に収められた1000編を超える言葉から、117編を選びました。
もともと精選されている中から、さらに選ばれた言葉です。
最初から読んでもよいし、好きなページを開いてもよいでしょう。
どのページにも、読者の視点を変える、真実をついた言葉があるはずです。
長く身近に置いてご愛読くださいますように。
1,650円(税込)
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サブリース契約の罠 サブリース契約で地主が「土地持ち死産家®」になるワケ
発売日: 2023/2/22
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あなたもサブリース契約(30年一括借り上げ)でこんな経験ありませんか?
①このままサブリース契約のアパート・マンション経営を続けてよいのだろうか?なんだか儲からないような気がする。将来が不安になった。
②築10年目で家賃が減額され、その2年後にも家賃が減額され非常に困った。
③築10年~15年目頃から、家賃の手取額が大幅に減った。この現象を「デッドクロス(黒字倒産)」ということを知って愕然とした。
④老朽化したアパートの入居者の立退き交渉をサブリース会社はやらない。大家が自分自身でやらなければならないことを知って困った。
⑤立退き交渉は、法律でサブリース会社や不動産業者に依頼できないことを知って驚いた。
⑥立退き交渉費用は、金融機関が一切融資しないことを知らなかった。
⑦サブリース契約を解除しようと思い、サブリース会社に聞いたら「契約解除できない」と言われた。
・・・このような人達のためのこの本を書きました。
(※本書は2023/02/22に日本橋出版株式会社より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,980円(税込)
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いのちの首かざり―絵本で楽しむ世界のことば (ジョーモン・リー シリーズ)
発売日: 2011/3/1
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同時多言語付絵本。
日本語・英語・フランス語・中国語・ドイツ語・ロシア語・韓国語の7カ国を付し、子どもたちに命をテーマーに伝える。

(※本書は2011/3/1に発売し、2021/11/11に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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何が戦争を止めるのか
発売日: 2016/9/10
EPUBリフロー
「今、世界は戦争に向かいつつあります。
私は本書のはじめに、あえてそうはっきりお伝えしようと思います。」
(「はじめに」より)

戦争に対する立場には、大きく分けて2種類の立場が存在します。
一つは、「国家は互いに協調すべき」と考える〈リベラリズム〉。
もう一つは、「国際社会はパワーゲームだ」と考える〈リアリズム〉。
この対立する2つの立場のいずれもが、戦争それ自体を望まないにもかかわらず、
残念ながら戦争を止めることはできないと、著者は指摘します。

では、何が戦争を止めるのか。
現場(海上自衛隊部隊指揮官)と研究(東京財団研究員・制作プロデューサー)の
両方を知り尽くした著者の提言「日本だからこそできること」には、
戦争のない世界を実現するために、これから日本が向かうべき方向が示されています。

●目次
第1章 世界中で「理想の崩壊」が起こっている
第2章 リベラリズムとその限界
第3章 リアリズムとその限界
第4章 柔らかいリアリズムへ
第5章 理想論抜きで戦争を止める方法
1,430円(税込)
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「筋肉」よりも「骨」を使え!
発売日: 2014/5/21
EPUBリフロー
武術研究の第一人者・甲野善紀とスポーツトレーニングの革命児・松村卓による、かつてない革新的な「身体の使い方」を提唱する対談。

古武術の世界から日本人の身体性について発言してきた甲野氏と、
元陸上100メートルのスプリンターで「骨ストレッチ」を開発し短距離の
若きホープ桐生選手の指導で知られる松村氏が、
日本人が伝統的な身体の使い方を失っていることに
警告を発するとともに、誰でも実践できる、
心地よく楽な身体の使い方を指南する。

甲野氏は、スポーツの常識である「筋力に頼った身体の使い方」に疑問を投げかけ、「無駄な力を使わずに最大限の効果を引き出す、日本古来の武術の身体操法」について研究してきた。
身長168センチ、体重60キロほどの体格ながら、一流の柔道家の技を難なくかわしたり、ラグビー選手のタックルを苦もなくかわしたり、真剣を竹刀より速く変化させたり……現代武道やスポーツの常識では考えられない動きを見せることができる。

甲野氏の技法にヒントを得て独自に展開させたのが、「骨ストレッチ」というメソッドを開発した松村氏だ。もとは陸上100メートルのスプリンターとして自己最高10秒2の記録を残すなど活躍し、トレーナーに転身。ケガの絶えなかったトレーニング法を根本から見直し、「筋肉」ではなく「骨」の動きを重視したメソッドを指導している。このメソッドを取り入れている一人が、陸上100メートルで10秒01の記録を持つ桐生祥秀選手だ。

腕力を使って力づくでねじ伏せようとするより、コツ(骨)をつかみ、無駄な力を極力使わないほうがいい結果が出せる。

このように二人は言う。目に見えるわかりやすいもの(=筋肉)を動かすには、目に見えない、とらえ難いもの(=骨)の活用が必要なのである。
身体を鍛えるために「腹筋」を欠かさない……もしかしたら、こんな当たり前のようになっている習慣の中に、生き方を不自由にさせている原因があるのかもしれない。

二人の対談を通じてこうした束縛に気づき、「発想を変えることで、もっと自由な生き方ができる!」という希望を感じていただきたい。
1,100円(税込)
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