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インプレス NextPublishingの書籍一覧

361 件中 191 件 〜 200 件を表示
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猫でもわかるAppGyver
発売日: 2022/11/4
PDF / EPUB Web
AppGyver(アプガイバー)とはAppGyver社が提供する「Composer Pro」というノーコードのプログラミングツールです。画面上の設定だけでアプリやサービスを作ることができます。プログラミングをしなくてもいいので、かなり短い期間でアプリ開発をすることができるのも特徴のひとつです。現状ドキュメントがすべて英語ですが、本書ではわかりやすく使い方を紹介しています。Todoアプリの作り方をテーマに、詳しく使い方をまとめています。
AppGyverは試用期間もなくずっと無料で使えるツールです。プログラミングをせずにアプリ開発したい人はもちろん、開発にできるだけお金と時間をかけたくない人にとってもぴったりな1冊です。
【目次】
第1章 AppGyverを知ろう
1.1 AppGyverとは
1.2 他サービスとの比較
1.3 Composer Pro の特徴
1.4 AppGyverのアカウント登録
第2章 Todoアプリをつくろう
2.1 新規プロジェクト作成
2.2 UIまわりの作成
2.3 データソースの作成
2.4 変数の作成
2.5 値のバインド
2.6 タスクの追加ロジックの作成
2.7 タスク完了ロジックの追加
2.8 タスクの並び順の設定
2.9 動作確認

1,760円(税込)
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Introduction of Elastic Stack 6 これからはじめるデータ収集&分析
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Elastic Stack最新バージョン対応!】

本書はBIツールとしての活用が進むElastic Stackの最新バージョン6の概要と周辺ツールの紹介を行い、実務に活かすためのチュートリアルです。ユースケースを交えながら各プロダクトの機能を解説します。
【目次】
第1章 Elastic Stackとは
1.1 主要プロダクトの紹介
1.2 今後のElastic Stack
第2章 GoではじめるElasticsearch
2.1 はじめに
2.2 Elasticsearch環境の準備
2.3 クライアントライブラリの選定
2.4 Elasticsearchでの準備
2.5 Hello, Elasticsearch with Go
2.6 検索の基本
2.7 ちょっと応用
第3章 AWSでLogstashを使ってみる
3.1 実行環境を準備する
3.2 ミドルウェアのインストール
3.3 ミドルウェアの設定
第4章 LogstashのGrokフィルターを極める
4.1 Logstashのコンフィグの大まかな流れ
4.2 環境について
4.3 動かす前のLogstash準備
4.4 Logstashを動かす
4.5 Apacheのアクセスログを取得する
4.6 Apacheのアクセスログを取得するまでのステップ
4.7 Grok Constructorでテスト
4.8 logstashを動かしてみる
4.9 今度は何を取得する? 他
第5章 複数のデータソースを取り扱う
5.1 複数データソースを取り扱うための準備
5.2 Multiple Pipelinesについて
第6章 Beatsを体験する
6.1 Beats Family
6.2 Filebeat
6.3 Metricbeat
6.4 Auditbeat
第7章 Curatorを用いてIndexを操作する
7.1 Curatorとは
7.2 indexの削除
7.3 indexのCloseとOpen
第8章 Kibanaを使ってデータを可視化する
8.1 コミットログを標準出力してみる
8.2 Gitのコミットログをファイルに出力して、データの準備をする
8.3 Elastic Stackの環境構築
8.4 Kibanaを使ってGitのコミット状況を閲覧する
8.5 Discoverでgit logの様子を観察する
8.6 Visualizeで進捗を観察する
8.7 この章のまとめ
第9章 もっと便利にKibanaを利用するために
9.1 みんなに配慮、優しい色合い
9.2 Dashboardの自動セットアップ
9.3 Visualizeの種類が増加
9.4 何気に嬉しい便利機能
1,980円(税込)
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Try PWA
発売日: 2019/11/8
PDF / EPUB Web
本書はモバイル向けWebサイトをネイティブアプリのように使える仕組みであるPWA(Progressive Web Apps)の概要と簡単な実装方法を1ステップずつ解説したチュートリアルです。Firebase Hostingを使った配信やFirebaseを使ったWeb Pushの実装、AWS Lambdaで実装するServerless Push Serverなどについて解説しています。
【目次】
第1章 本書の概要
第2章 PWAの概要やツールの紹介
2.1 PWAの概要
2.2 PWAを作るためのブラウザーのAPI
2.3 PWAを作るための補助ツール
2.4 まとめ
第3章 PWAの実装方法解説
3.1 PWAとするサイトの雛形作り
3.2 Firebase Hostingを使ってサイトを公開
3.3 Add To Homescreenができる最低限のPWA作り
3.4 Workboxを使ったオフライン対応のPWA作り
3.5 まとめ
第4章 Web Pushの実装解説
4.1 クライアントとサーバーのやりとりを円滑にするための準備
4.2 プッシュ通知を行うための下準備
4.3 プッシュ通知サーバーの実装解説
4.4 クライアントの実装解説
4.5 まとめ
第5章 Service Worker
5.1 Service Worker概説
5.2 Service Workerのインストールについて
5.3 Service Workerの注意点
5.4 その他のイベント
5.5 まとめ
1,980円(税込)
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続・酒屋の娘、Webサイト制作します Drupal 10で多言語サイトに挑戦!
発売日: 2024/8/23
PDF / EPUB Web
「酒屋の娘、Webサイト制作します」シリーズの第2巻では、Drupalというサイト作成ツールを用いて、プログラミング知識がなくても多言語サイトを構築する方法をわかりやすく紹介しています。この物語に登場する主人公、雫(しずく)ちゃんと一緒に、Webサイト制作のステップを楽しく学んでいくスタイルが特徴です。
本書は特に以下のような読者にお勧めします:
・HTMLやCSSに触れずにサイト制作に挑戦したい、非エンジニアの方々
・WordPressの経験はあるが、Drupalなど他のCMSにも興味があるWebサイト制作に関わるエンジニアやディレクター
・デジタルトランスフォーメーション(DX)の基盤として検討したいCMSについて知りたいDX担当者や経営者
Drupalの基本操作から応用的な使い方まで、実践的な内容が含まれており、CMSの選択肢を広げたい方々に役立つ一冊です。また、ストーリー形式で進む内容は、学習をより楽しく、覚えやすくしてくれます。

【目次】
第1章 Drupalの多言語機能について
第2章 サイトに掲載する言語を追加しよう
第3章 コンテンツの翻訳
第4章 構成の翻訳
第5章 ユーザーインターフェースの翻訳
第6章 多言語サイトをよりリッチに!機械翻訳の実現
2,200円(税込)
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SysML入門
発売日: 2023/2/17
PDF / EPUB Web
SysMLはUMLを拡張して作られたモデリング言語です。UMLでは記述が難しかった要求の記述やハードウェアの記述が行える図が追加されています。本書はSysMLの記法の中でも基本的なものにしぼって解説しています。

【目次】
第1章 システムズエンジニアリングとSysML
第2章 SysML共通の記述
第3章 要求図(Requirement Diagram)
第4章 ユースケース図(Use Case Diagram)
第5章 ブロック定義図(Block Definition Diagram)
第6章 内部ブロック図(Internal Block Diagram)
第7章 シーケンス図(Sequence Diagram)
第8章 アクティビティ図(Activity Diagram)
第9章 ステートマシン図(State Machine Diagram)
第10章 パラメトリック図(Parametric Diagram)
第11章 パッケージ図(Package Diagram)
第12章 アロケーション(Allocation)
1,980円(税込)
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速習Azure Administrator
発売日: 2020/5/29
PDF / EPUB Web
本書は、「AZ-104: Microsoft Azure Administrator」の受験対策本です。AZ-104は、6ヵ月程度の実務経験を持つ、Azure管理者向けの試験です。実際の設定方法や、基本的な考え方を豊富な図表を用いて解説します。試験範囲を短期間で学習でき、最新のラボ形式に対応した演習を行うことができます。
【目次】
第1章 Azure管理者の概要
第2章 リソースグループ
第3章 仮想マシン
第4章 App Serviceとコンテナ
第5章 ストレージアカウント
第6章 データのバックアップ
第7章 仮想ネットワーク
第8章 ネットワーク間の接続
第9章 ネットワークトラフィックの制御
第10章 監視
第11章 Azure Active Directory
第12章 ガバナンス
1,980円(税込)
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mruby/cの小さな世界
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【マイコン上でもRubyを使ってみよう】

本書はRubyの組み込みハード向け実装であるmrubyをベースとし、よりリソースの限られたマイコンなどの環境向けに実装された「mruby/c」の解説書です。mrubyのバイトコードやVMの基本的なポイントについて解説しつつ、mruby/cの基本的な使い方を説明したのち、より深いところまで解説します。

〈本書の対象読者〉
・Rubyをさわったことのある人
・Cをさわったことのある人
・マイコンでRubyのスクリプトを動かしてみたいと思ったことがある人

【目次】
第1章 mruby/cの小さな世界へ向けて
1.1 この本の目的?どんなことができるようになりたいか?
1.2 対象とするマイコン
1.3 対象開発言語(なぜmruby/cなのか?)
1.4 開発環境
1.5 本書のゴール
第2章 まずはmruby/cを触ってみる
2.1 ESP32環境の準備
2.2 Arduino IDE環境の準備
2.3 Hello mruby/c World!
第3章 mruby/cを使いこなしてみる
3.1 機能追加の必要性
3.2 機能拡張の方法
3.3 Remote mirbを作ってみよう
第4章 より深くmruby/cを知ってみよう
4.1 mruby/cの構造
4.2 mrubyバイトコードのバイナリ構造
4.3 mrubyバイトコードとmruby/c VMの関係
4.4 mruby/cのオブジェクト表現
4.5 グローバルに管理される情報
4.6 opcodeの実行
4.7 基本的なopcode
第5章 Arduino Unoでmruby/cを動かしてみよう
5.1 Arduinoとは
5.2 micro-mruby(mmruby)への道
5.3 実装してみる
5.4 さあ、動かしてみよう
第6章 mrubyの他にも小さな世界
6.1 MicroPythonと比較してみよう
6.2 MicroPythonとは?
6.3 MicroPythonの特徴
6.4 他にも小さな世界
6.5 どんな言語を使って開発するべきか?
付録A mruby/cの補足情報
付録B mrubyの補足資料
1,980円(税込)
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PlayCanvasではじめるWebXR
発売日: 2024/7/12
PDF / EPUB Web
本書は、PlayCanvasとWebXRを使用したAR開発のプロセスを詳細に解説しています。読者はPlayCanvasエディターの基本操作から始め、WebXRプロジェクトの作成、WebXR Device APIの利用方法、そしてARパススルー機能の実装に至るまでの手順を学ぶことができます。また、開発したプロジェクトのデプロイメントと共有方法についても説明しています。
この書籍は特に、「Meta Quest 3」や「Meta Quest 2」などのVRヘッドセットを所有し、PlayCanvasやWebXRに関心を持つ方々に適しています。AR開発における基本から応用までの技術を習得し、実際のプロジェクトでの応用を目指す方々に最適な内容となっています。プロジェクトの作成から最終的な共有まで、一連のプロセスを丁寧にフォローし、実践的な知識を提供します。

【目次】
第1章 PlayCanvasエディターを使う
第2章 WebXRプロジェクトを作る
第3章 WebXR Device APIの機能
第4章 プロジェクトのダウンロードとローカル実行
2,200円(税込)
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Swift 5.9からのデータ監視 Observationフレームワーク入門
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Observationフレームワークは、Swift 5.9において導入された革新的な技術です。このフレームワークは、Viewとデータのバインディングをオブザーバーパターンを通じて、型の安全性と高いパフォーマンスを保ちつつ、堅牢に実現します。アプリ開発において不可欠な、値の変更に伴うViewの更新をより簡潔かつ効率的に行う手段を提供します。特に、SwiftUIと組み合わせた際のデータバインディング機能は強力で、アプリ開発プロセスを大幅に簡素化します。このフレームワークは、将来的に業界標準となる可能性を秘めています。そのソースコードはオープンソースとして公開されており、アプリ開発に留まらず、サーバーサイドやApple以外のプラットフォームでの開発にも貢献するでしょう。
本書では、Observationフレームワークがどのようにして生まれ、どのような機能や特性を持つのかを詳しく解説します。読者は、このフレームワークを用いた最先端のアプリ開発手法を学ぶことができるでしょう。

【目次】
第1章 Observationフレームワーク概要
第2章 計算プロパティーを初期化する新しい方法
第3章 ObservableObjectとの比較
第4章 SwiftUIとのデータバインディング
1,980円(税込)
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プログラミングNim
発売日: 2021/8/13
PDF / EPUB Web
Nimは、静的型付け・コンパイル言語でありながら、インデントブロック形式や動的型付け言語風味の文法を採用した、様々な言語にトランスパイルできる新しいシステムプログラミング言語です。本書はこのNimに関する日本初の解説書です。Nimはシンプルで、柔軟なNimプログラミングを体験できるほか、特にメタプログラミングの柔軟性は特筆すべき点です。抽象構文木を直接操作でき、ドメイン固有言語の開発も容易く、様々なシステムへのNimの導入の可能性が広がります。日本でのユーザー数も着実に増えつつあるNimに触れてみましょう!

【目次】
第1章 Nimをはじめよう
第2章 基本文法
第3章 オブジェクト指向プログラミング
第4章 パッケージ開発
第5章 型
第6章 プラグマ
第7章 メタプログラミング
第8章 数値
第9章 数学
第10章 文字列
第11章 マルチスレッドプログラミング
第12章 ビット操作
第13章 集合
第14章 アルゴリズム
第15章 動的配列処理
第16章 外部関数インターフェイス
付録A コンパイラ
付録B INim
1,980円(税込)
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