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コンピュータ・ITの書籍一覧

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Delphiで作るAndroidスマホアプリ
発売日: 2021/4/2
PDF / EPUB Web
本書は統合開発環境Delphiを利用して、簡単にAndroid向けアプリを開発するための解説書です。コンポーネントと呼ばれる部品を使ってアプリのUIを設計し、ボタンをクリックするイベントにコードを記述するというスタイルでアプリ開発を行います。本書では簡単なアプリの開発を通じて、Delphiでの開発を学習できます。

【目次】
第1章 基本的な使い方
第2章 簡単なプログラムを作ってみる
第3章 お絵かきソフトの作成
第4章 お絵かきソフトの色と太さを選択できるようにする
第5章 Delphiのインストールと設定
1,980円(税込)
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TANG PriMERで始めるFPGA&Verilog入門 AI時代の高速・並列計算デバイスへの第一歩
発売日: 2020/6/26
PDF / EPUB Web
これまで高価だったFPGAボードですが、大幅に安価なFPGAボード「TANG PriMER FPGA Dev. Board」の登場で、手に届きやすくなりました。この開発環境の構築や汎用開発言語Verilog HDLの基礎を紹介するのが本書の目的です。

【目次】
第1章 FPGAの特徴と用途
第2章 TANG PriMERの特徴
第3章 FPGA開発の概要
第4章 論理回路/デジタル回路の基礎
第5章 開発環境の構築
第6章 開発環境の使い方
第7章 Verilog HDLの基礎
第8章 Icarus Verilogによる回路シミュレーション
付録A 2入力回路実習の準備
1,980円(税込)
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ライティング管理がはかどる本
発売日: 2023/9/29
PDF / EPUB Web
ビジネスレポート、学術論文、企画書──これらの文書作成は仕事でしばしば要求されるスキルですが、多くの人にとっては難易度が高く感じられるものです。「文書作成が得意ですか?」と問われれば、「どこから手をつけてよいかわからない」「思い通りに進められない」という方も少なくありません。本書は、効率的かつ効果的な文書作成のテクニックを網羅的に解説しています。企画書の策定から学術論文の構築、長文レポートの作成に至るまで、手に取る価値のある一冊です。
【目次】
第1章 要素を書き出す
第2章 プロットを作る
第3章 本文の執筆
第4章 進捗管理をする
第5章 推敲の時間を取る
第6章 本にする時には
第7章 まとめる力と論理的思考力
1,980円(税込)
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Linux Container Book 4
発売日: 2025/8/15
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、コンテナ技術の中でも特に注目されるファイルシステムについて、深く掘り下げて解説したシリーズ第四弾です。Dockerをはじめとしたコンテナ技術の進化に伴い、現代のITインフラストラクチャで必要とされるファイルシステムの理解が不可欠になっています。本書は、OverlayFS、Btrfs、LVMといった重要なファイルシステムの仕組みを、具体的な例を交えながらわかりやすく解説します。
コンテナのファイルシステムとして独立した機能や利便性を提供するpivot_rootやMount Namespaceなど、Linuxカーネルが持つ機能を最大限に活用するための知識も詳細に記されています。これにより、読者はファイルシステムの運用方法だけでなく、どのようにしてコンテナ上で効率的かつ安全にシステムを稼働させるかを学べます。
この書籍は、コンテナ技術を本格的に学びたいエンジニアや、ファイルシステムの深層を探りたい開発者にとって、まさに必携のガイドとなるでしょう。

【目次】
第1章 コンテナとは
第2章 コンテナのファイルシステム
第3章 コンテナで使われるファイルシステム
第4章 OverlayFS
1,980円(税込)
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Netlifyで始めるサーバーレス開発
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【JavaScript初心者でもできる!Netlifyで作るサーバーレスサービス】

本書はJavaScriptやサーバーレスの初心者に向けた入門書です。処理内容だけを書くことでサーバーレス開発ができるFaaSのひとつ「Netlify」を利用しつつ、Functionsの利用方法、LINE BotやSlack Appの開発方法を取り上げつつ、FaaSを活用した開発を学習し、そのメリットが実感できる内容となっています。


【目次】
第1章 Netlify入門
1.1 はじめてのNetlify
1.2 Netlifyとは?
1.3 サーバーレスアプリケーションとは
第2章 Netlify Functions入門
2.1 FaaSとは
2.2 Functionsにハローワールド
2.3 netlify-lambdaを使った関数
2.4 Netlify Functionsの用途
2.5 Netlify FunctionsとAWS Lambda
第3章 LINE Bot開発
3.1 LINE Botの仕組み
3.2 Developer登録とチャネル登録
3.3 Webhookを受け取る
3.4 Reply APIでメッセージに返信する
3.5 LINE Bot開発実践
第4章 Slack App開発
4.1 事前準備
4.2 メッセージのフォーマット
4.3 Slash Commands
4.4 Events APIの利用
4.5 Web APIの利用
第5章 この本の後に取り組むべきこと
5.1 Netlifyでのサーバーレス開発
5.2 Netlify以外のサーバーレス開発
付録A Functionsの便利イディオム
A.1 event引数の中身
A.2 逆引きシチュエーション
付録B TypeScript対応
B.1 ボイラープレートの紹介
1,980円(税込)
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猫でもわかるPlayFab入門
Web
【PlayFabとは】
PlayFab とは、ゲーム開発に特化された Baas(Backend as a service)の一つで、今とても勢いのあるサービスです。
「バックエンド」というのは、裏のロジック部分を指します。例えば、ユーザーを管理したり、アイテムを管理したり、ゲーム内通貨を管理したりなどです。
こういった処理をゼロから実装するとなるとかなり大変で、テストの量も増えるため時間がかかってしまいます。
PlayFab を使用すれば、バックエンドの処理を自分でゼロから実装することなく、あらゆる機能が実現できます。

【日本初!PlayFab の参考書ができました!】
今までありそうでなかった、PlayFab の参考書を日本で初めてつくりました!
本書の目的は、PlayFab を触ったことがない人が、ログインやデータの操作、ストア機能の実装までをひと通りできるようになることです。
入門者向けに、わかりやすさに重点を置いて書いているので、迷うことなく進められると思います。
PlayFab をこれから勉強しようとしている人はもちろん、一度 PlayFab を触ったものの挫折してしまった人も、この本はぴったりです。

【 PlayFab の勉強は挫折しやすい】
私が PlayFab と出会ったのが約1年前。
実際に使ってみて、面白そうだなと感じ勉強を進めていきましたが、公式ドキュメントを読んでも理解しにくい部分が多く、勉強に苦戦していました。
また、PlayFab は比較的新しいサービスのため、情報をまとめている人が少なく、不明な点を検索しても解決できない事もあります。
実際に使ってみて解説をしている記事も多少は見かけますが、情報が断片的で、体系的に学ぶことは難しいと感じていました。

【 入門レベルを本書だけで学べる!】
PlayFab の勉強を始めるにあたって、どこからどういった順番で学習をしていくのかがわからないと思います。
いろんな機能がある中で、難しい機能から始めてしまうと、理解が難しくやめてしまう原因にもなります。
そこで本書では、理解がしやすい以下の機能をピックアップして、入門編としました。

■ PlayFab で何ができるのか
■ ログインの知識
■ タイトルデータ、プレイヤーデータの知識
■ アイテム、仮想通貨、ストア、バンドル、コンテナーの知識
■ ランキングの知識

上記の機能から勉強を始めることで、挫折をすることなくスムーズに PlayFab の学習を進められることは間違いありません。

【 100時間以上の学習内容を凝縮!】
私は PlayFab の勉強に「100時間以上」を費やし、理解をするのにかなり苦戦しました。
みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、入門編として情報を凝縮し、この本にまとめています。
いろいろとつまづきながら学習した経験から、入門者がつまづくポイントもわかっています。
つまづく点を先回りして解決できるよう、図も多めに使用し、わかりやすさと見やすさにこだわって書きました。
この本を読むことで、PlayFab にかける勉強時間を少なくして、ゲーム開発の部分に時間を割くことができます。

【1ヶ月の全額返金保証つき!】
内容にはかなり自信があるので、1ヶ月の全額返金保証をつけます。
ご購入後、内容に不満がある場合は、購入履歴のスクリーンショットを Twitter の DM で送っていただければ、同額の Amazon ギフト券で返金対応させていただきます。
実質ノーリスクで読めると思うので、ご検討ください。

【 おすすめな人】
■ PlayFab を触ったことがない、または少ししか触ったことがない人
■ PlayFab について興味がある人
■ 今後、自分でソーシャルゲームを作ってみたい人
■ 普段から PlayFab を使っているが、復習も兼ねて学びたい人

【 おすすめしない人】
■ PlayFab の高度な知識を求めている人
■ Unity と C# を一切触ったことがない人(基礎レベルがあれば大丈夫です)

【よくある質問】
Q.PlayFab をまったく知らないのですが、大丈夫ですか?
A.大丈夫です。PlayFab の導入部分から図を多めに使用して解説しているので、つまづくポイントを減らしています。

Q.本書を最後までやるとゲームが完成しますか?
A.本書は使い方を学ぶことを目的としているので、何か1つのゲームができるということはありません。本書で学んだことを、ご自身のゲームに組み込んでください。

Q.ソースコードは載っていますか?
A.はい。コピペで動作するソースコードを載せているので、そのまま動作確認に使うことができます。

Q.続編はありますか?
A.はい。第2弾の自動化編と、第3弾のソーシャル編が出ています。

【さあ、PlayFab を始めよう!】
一度触ってみると、PlayFabの良さに気づくと思います。
自粛中の空き時間などを使って、一緒に PlayFab の勉強を始めてみませんか?
1,500円(税込)
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エンジニアのための見積もり実践入門
発売日: 2020/10/30
PDF / EPUB Web
本書はエンジニア有志による「見積もり」についてのノウハウを紹介するための解説書です。見積もりテクニックとしての基本、例えば二点見積もりや工数把握の方法、可視化、また発注者、受注者としてのノウハウ、過去の炎上案件から得たものなど、盛りだくさんの内容です。

【目次】
第1章 見積もりに必要なもの(要件定義)
第2章 タスク見積もり
第3章 若手エンジニアのための作業時間見積もり入門
第4章 2点見積もりとふりかえりのススメ
第5章 アジャイルと見積もり
第6章 安全マージン
第7章 いわゆる相見積とRFPを比較する
第8章 見積もり依頼の基本(小規模Projectを発注する編)
第9章 フリーランス(受注側)にとっての見積もり
第10章 守備範囲外の開発の見積もり
第11章 スクラムとチームと統計的見積り
第12章 見積もる前に作業を終わらせろ
第13章 暖かみのある見積もりをする方法
第14章 納期と信頼
第15章 同人誌を作って見積もり体験
第16章 過小見積もりで炎上するプロジェクトから得られた学びと実践
第17章 フリーランスチームリーダーとしての見積もり失敗談
第18章 工数見積もりアンチパターン
第19章 コンシューマーゲームの見積もり(いにしえの記憶より)
第20章 見積もりきれぬ所要時間
第21章 開発時情報が得られないケースにおいての後付けでの規模見積りについて
第22章 建設業界の見積もり
付録A フリーランスに必要な嗅覚
付録B 私の見積もり履歴書
1,980円(税込)
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SAML入門
発売日: 2022/7/8
PDF / EPUB Web
本書では、SSO(シングルサインオン)を実現する仕組みの一つSAML(Security Assertion Markup Language)の解説書です。SAML2.0で一般的に多く使用されるフローであるWeb Browser SSOのSP-initiatedとIdP-initiatedと呼ばれるものを中心に、SP側の目線でなるべく簡潔に解説します。本書を通じてSAMLの知識をつけることで、SAML認証に対応してほしいと言われても、もう頭を抱える必要はありません。
SAMLはエンタープライズ用途では求められることが非常に多く、歴史もそれなりに長いものですが、実装する上で必要な体系的な情報はなぜかほとんどありません。そんなSAMLをなんとか理解する助けになればと思います。

【目次】
第1章 SAMLとは
第2章 登場人物
第3章 認証フローの概要
第4章 主な構成要素
第5章 やりとりする情報
第6章 情報の渡し方
第7章 信頼関係の構築
第8章 認証フロー
第9章 SP-initiated
第10章 IdP-initiated
第11章 実際に動かしてみよう
第12章 SPとして振る舞うには
1,980円(税込)
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MkDocsではじめる静的サイトジェネレータ
発売日: 2025/2/28
PDF / EPUB Web
本書は、静的サイトジェネレータ「MkDocs」を手軽に導入するためのガイドブックです。ドキュメントや個人サイトの作成に広く活用されている静的サイトジェネレータの中で、MkDocsは特にMarkdown形式の柔軟性を活かして効率的なサイト構築を実現します。Markdownをベースにしながら、豊富な拡張機能やプラグインを使うことで、よりリッチな表現が可能になります。
HugoやGatsby、Jekyllと並んでMkDocsも有力な選択肢ですが、国内での情報はまだ少なく、まとまった資料が不足しているのが現状です。そこで、本書は具体的な事例や手順を交え、オープンソースソフトウェア(OSS)のドキュメント作成にMkDocsが多く使われていることを詳しく解説。ドキュメントや簡易ウェブサイトの制作を始めたい方々に、MkDocsがどれほど有効かを知っていただける内容になっています。初心者にもわかりやすく、実践的な情報が詰まった一冊です。

【目次】
第1章 MkDocsとは
第2章 クイックスタート
第3章 構成ファイルmkdocs.ymlの基本設定
第4章 ハンズオン① — readthedocsテーマを使ったドキュメンテーションサイトの作成
第5章 Python-Markdown拡張機能とMkDocsプラグイン
第6章 おすすめPython-Markdown拡張機能・MkDocsプラグイン・テーマの紹介
第7章 ハンズオン② — Material for MkDocsテーマを使ったブログサイトの作成
第8章 GitHub Pagesでサイトを公開する
第9章 Netlifyでサイトを公開する
1,980円(税込)
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OpenLayers4で遊ぼう 無料の地図データをWebに表示!
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【Webページに無料で地図を表示できる!OpenLayers4簡単解説!】

本書はWeb上で地図を表示するためのJavaScript製ライブラリ「OpenLayers4」のチュートリアルガイドです。無料の地図である「OpenStreetMap」を使って、簡単に自社ページなどに地図を掲載することができます。地図上へのマーカー表示やレイヤーを使った領域表示などについても紹介。国土地理院のデータなどその他の無料地図データの利用方法も解説しています。

【目次】
第1章 OpenLayers4について
第2章 OpenLayers4で地図を表示してみよう
第3章 OpenLayers4で地図上にマーカーを表示してみよう
第4章 ポリラインを表示してみよう
第5章 地図を扱うのに役立つ知識
第6章 ポリゴンを表示してみよう
第7章 イベントのハンドリングをしてみよう
第8章 地図上にポップアップを表示する
第9章 地図を使ったサービス
第10章 無料で使えるGIS情報
1,100円(税込)
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