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インプレス NextPublishingの書籍一覧

375 件中 211 件 〜 220 件を表示
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GoとSAMで学ぶAWS Lambda
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ユースケース集を通じてAWS Lambdaを学ぼう!】

本書はGo言語での実装を通して、入門から中級程度のAWS Lambdaの扱い方や、サーバーレスアーキテクチャの構成に不可欠なPaaS(API Gateway、S3、Dynamo DBなど)やツール(SAM、direnv)の扱い方を学ぶ、AWS Lambdaのユースケース集です。
【目次】
第1章 環境構築
1.1 anyenv
1.2 anyenvupdate
1.3 goenvとGo
1.4 pyenvとPython
1.5 aws-cli
1.6 aws-sam-cli
1.7 saw
1.8 direnv
1.9 dep
1.10 gig
第2章 S3イベントの活用
2.1 S3
2.2 シーケンス
2.3 フォルダー構成
2.4 ソースコード
2.5 テスト
2.6 デプロイ
2.7 削除
第3章 SNSとSQSによるファンアウト
3.1 概要
3.2 SQS
3.3 SNS
3.4 シーケンス
3.5 フォルダー構成
3.6 ソースコード
3.7 テスト
3.8 デプロイ
3.9 削除
第4章 API GatewayとDynamoDBを使ったURL短縮サービス
4.1 概要
4.2 API Gateway
4.3 DynamoDB
4.4 シーケンス
4.5 フォルダー構成
4.6 ソースコード
4.7 テスト
4.8 デプロイ
4.9 削除
1,980円(税込)
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猫でもわかるBlazor実践入門
発売日: 2022/6/10
PDF / EPUB Web
Blazorは、C#と.NET Coreを用いてWebアプリケーションの開発ができるフレームワークです。
まだ技術として新しく、情報が少ないため独学が難しいのが実情です。本書では、認証つきのCRUDアプリを一緒に作成することができます。
筆者は普段の仕事でAzureやEntity Frameworkを使っているわけではないので、「このくらいは知っているだろう」と内容を省くことはありません。なぜなら、勉強し始めた頃の過去の自分に対して読んでほしい本だからです。
Blazorを少し触ったことがある人が、スムーズにもっと理解を深めていけるような本に仕上げました。
筆者はBlazorの勉強に80時間以上も費やしてしまいました。ゼロから独学しようとすると、かなりの時間を消費してしまいます。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮して本書にまとめました。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。
CRUDアプリが作れるようになれば、他にも応用が利きます。私と一緒にステップアップしていける内容になっています。

【目次】
第1章 Blazorとは
第2章 Blazorのはじめかた
第3章 プロジェクトの中身を見てみよう
第4章 問い合わせフォームをつくろう
第5章 Azure Active Directory B2Cを統合しよう
第6章 プロジェクトの中身を見てみよう
第7章 Entity FrameworkとSQL Serverを統合しよう
第8章 機能追加をしてみよう
1,980円(税込)
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Elastic Stackで作るBI環境 Ver.7.4対応改訂版
発売日: 2019/11/29
PDF / EPUB Web
サーバーのアクセスログやTwitterのつぶやき、様々な機器の動作状況など各種のログファイルをExcelで分析していませんか?本書はBIツール「Elastic Stack」をつかってログファイルを集計し、グラフなどでビジュアル豊かに分析するための環境構築チュートリアルのバージョン7.4対応版です。
【目次】
第1章 Elastic Stackって何?
1.1 Logstash
1.2 Elasticsearch
1.3 Kibana
1.4 Beats
1.5 Elastic Licenseで使用できる機能
1.6 APM
1.7 SIEM
1.8 Elastic Cloud
1.9 この本における基本的な構成
第2章 環境構築
2.1 インストールの順番
2.2 事前準備
2.3 Elasticsearchのインストール
2.4 Kibanaのインストール
2.5 Logstashのインストール
第3章 データを集めて可視化しよう(CSVのデータを集める編)
3.1 可視化するデータの準備
3.2 logstash.confの概要を知る
3.3 inputプラグインコンフィグの作成
3.4 outputプラグインコンフィグの作成
3.5 logstash.confをテストしつつ内容を調整する
第4章 データを集めて可視化しよう(Beatsを使って情報を集めてみる)
4.1 Beatsのインストール
4.2 Metricbeatのセットアップ
4.3 Metricbeatの起動
第5章 Kibanaを使ったデータの閲覧
5.1 Kibanaの画面項目
5.2 Discover画面を使ってみよう
5.3 Discoverでデータを閲覧する
第6章 Visualize画面でデータを可視化する
6.1 Visualize種別を知る
6.2 Visualize画面でグラフを作成する
6.3 グラフを作成する:グラフを保存する
第7章 Dashboard画面を使ってグラフを一覧表示する
7.1 グラフを並べる
7.2 グラフの大きさを指定する
7.3 保存する(検索期間を保持する/しないを選択する)
7.4 作成したDashboardを編集する
1,980円(税込)
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ChatGPTと語りながら作るJamstack入門
発売日: 2023/9/29
PDF / EPUB Web
本書はWeb開発の初心者から中級者までを対象に、Jamstackの基礎から実践的な技術までを包括的に解説します。一歩一歩、「GPT先輩」の指導のもと、効果的な質問と解答を通じてJamstackの世界を探求できます。「ChatGPTとの対話形式」により、リアルタイムでの問題解決のフローを体験し、Jamstackに関する知識を深化させるだけでなく、疑問や課題に対する新たな視点も提供します。
Jamstackに興味を持っている方、または積極的に学びたいと考えている方にとって、価値ある情報を提供する一冊です。
【目次】
第1章 先輩と語るJamstack
第2章 どうやって作るの?
第3章 ヘッドレスCMSを使ってみる
第4章 次なるステップへ
1,980円(税込)
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いまさらRPA
発売日: 2020/9/25
PDF / EPUB Web
「いまさら自動化、いまからできる」。業務改善のためにRPAを導入したいがコスト面でハードルとなって導入できない企業も多いかと思います。そこで本書では、ローコストで汎用的に始められるRPAについて「環境構築」「簡単なロボット作成」「シナリオに沿ったロボット作成」「ロボット同士の『つなぎ』」について順番に進められるような構成となっています。まずは小規模にRPAを導入したい、なんとか安価に業務改善を達成したいという方に「いまから」始められる一冊です。

【目次】
第1章 どうなのRPA?
第2章 いろいろ準備だRPA
第3章 やってみようRPA
第4章 実践RPA
第5章 自動化だRPA
第6章 つなげようRPA
第7章 これからRPA
1,980円(税込)
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Excel VBAユーザーのためのOutlook VBA入門
発売日: 2021/10/1
PDF / EPUB Web
本書は、実用的なサンプルを題材として、Outlook VBA(Visual Basic for Applications)の基本と概要を身につけられる「Outlook VBA入門」です。
日々の業務においてメール処理は業務時間に占める割合が大きく、その効率化は非常に大きなポテンシャルを持っています。その自動化を可能にするのが、Outlook VBAです。しかし、その情報に関してはWebでも書籍でも十分に供給されておらず、Excel VBAと比較して入門のハードルが高いのが現状です。
Excel VBAをある程度身につけている人であれば、本書を使ってOutlook VBAによる以下のような便利ツールを作成できるようになります。
・所定の⽂書の書かれた返信メール作成
・ボタン⼀つで⽇報⾃動作成
・ボタン⼀つで受信メールデータと添付資料を⼀瞬で保存

【目次】
第1章 Outlook VBAを使ってみよう
第2章 Outlook VBA入門
第3章 各種サンプルコード
第4章 Excelでメール作成入門
第5章 イベントマクロ
第6章 Outlook VBAの応用例
1,980円(税込)
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一冊で分かる!開発者コミュニティの作り方・育て方
発売日: 2023/1/27
PDF / EPUB Web
本書は開発者コミュニティに関する本です。開発者視点と企業視点の、大きく2つの視点で読むことができます。
Developer Relations(開発者リレーション)がテクノロジーカンパニーにおいて、お客様であるユーザー(Developer/開発者)との信頼関係を築く非常に有益なアプローチであることは認知されてきました。そんなDevRelの活動において、欠かせない非常に大事な存在がユーザーコミュニティになります。この場合のユーザーは開発者であることが多く、Developer Relationsとしては開発者コミュニティを形成することはビジネスを成功させるための大きな要素の1つになります。
みなさんがまだ開発者コミュニティのことをあまり分かっていない状態で、いきなり開発者コミュニティを立ち上げろと言われても困ってしまう、また、突然開発者コミュニティに放り込まれても、これもまた何をしてよいのか戸惑ってしまうといった悩みはないでしょうか。
本書はこれから開発者コミュニティを作り上げていきたいという方向けの本です。著者陣はそれぞれコミュニティに関する多くの経験を持っているメンバーです。きっとみなさんにとって得るものがあることでしょう。
コミュニティの形成は今日明日ですぐ結果が出るものではありません。必要なステップを大事にしっかりと進めていくことが大切です。著者陣の多くはコミュニティマネジメントの経験が豊富で、皆さんこれから目指すキャリアを歩んでいます。
本書は「すぐに作れる開発者コミュニティ」のような簡単なマニュアルではありません。しかし、すぐにでも始められる方法を通して、あなたのこれからをサポートできることでしょう。
【目次】
第1章 開発者コミュニティを知ろう
第2章 コミュニティを作ろう
第3章 続けよう
第4章 拡大しよう
第5章 コミュニティを取り巻く課題
第6章 便利ツール・サービス
1,980円(税込)
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エンジニアのための見積もり実践入門
発売日: 2020/10/30
PDF / EPUB Web
本書はエンジニア有志による「見積もり」についてのノウハウを紹介するための解説書です。見積もりテクニックとしての基本、例えば二点見積もりや工数把握の方法、可視化、また発注者、受注者としてのノウハウ、過去の炎上案件から得たものなど、盛りだくさんの内容です。

【目次】
第1章 見積もりに必要なもの(要件定義)
第2章 タスク見積もり
第3章 若手エンジニアのための作業時間見積もり入門
第4章 2点見積もりとふりかえりのススメ
第5章 アジャイルと見積もり
第6章 安全マージン
第7章 いわゆる相見積とRFPを比較する
第8章 見積もり依頼の基本(小規模Projectを発注する編)
第9章 フリーランス(受注側)にとっての見積もり
第10章 守備範囲外の開発の見積もり
第11章 スクラムとチームと統計的見積り
第12章 見積もる前に作業を終わらせろ
第13章 暖かみのある見積もりをする方法
第14章 納期と信頼
第15章 同人誌を作って見積もり体験
第16章 過小見積もりで炎上するプロジェクトから得られた学びと実践
第17章 フリーランスチームリーダーとしての見積もり失敗談
第18章 工数見積もりアンチパターン
第19章 コンシューマーゲームの見積もり(いにしえの記憶より)
第20章 見積もりきれぬ所要時間
第21章 開発時情報が得られないケースにおいての後付けでの規模見積りについて
第22章 建設業界の見積もり
付録A フリーランスに必要な嗅覚
付録B 私の見積もり履歴書
1,980円(税込)
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React & Gatsby開発入門
発売日: 2021/4/2
PDF / EPUB Web
近年、静的サイトジェネレーターGatsbyをはじめNext.jsでのウェブサイト構築が増えています。しかし、その土台となるJavaScript用ライブラリのReactは本来アプリケーション開発を想定しており、現状の入門本もアプリケーションを作るための学習を目的としたものになっています。本書では、Gatsbyでサイトを作ることをゴールとし、その過程でReactの学習を行います。本来Reactの入門本では必須と思われるhooksやcontext、fluxに関してもほとんどスキップし、コンポーネントの書き方やCSS Modulesといったマークアップに近い内容を重点的に紹介します。今後、更に増えてくるであろうReactのマークアップやGatsby、Next.jsでのウェブサイト制作への入門を考えている方に向けた一冊です。2021年3月2日リリースのGatsby v3にも最速で対応しています!

【目次】
第1章 React開発入門
第2章 Gatsby入門
第3章 Headless CMSを用いたウェブサイト制作
第4章 ステップアップ
1,980円(税込)
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iOSアプリ開発デザインパターン入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【初級者を中級者にステップアップ!iOSアプリケーション開発者・教育者必携!】

本書はMVCやMVVMなどと呼ばれるiOSアプリケーション開発をするために必要な設計を学ぶことで、アプリケーション開発の初級者が中級者へステップアップするための各種デザインパターン学習書です。iOS初級者がスムーズに中級者になる為に必要な知識を体系的にまとめています。
〈本書の対象読者〉
iPhoneアプリ入門書を一通り読んだが具体的な作り方がわからない人
iOS歴6ヶ月未満の初級者
iOSエンジニア教育担当者
【目次】
第1章 前準備 ~おすすめ書籍
1.1 おすすめの入門書
1.2 中級者向けの書籍
1.3 その他UIやアニメーション、オートレイアウトなどの理解が深まる書籍
第2章 前準備 ~オブジェクト指向とは
2.1 オブジェクト指向とは?
2.2 クラス
2.3 継承
第3章 前準備 ~プロトコル指向とは
3.1 プロトコル指向とは?
3.2 プロトコル
第4章 前準備 ~入門書には書かれていないが重要なiOS開発Tips
4.1 コードでレイアウトを組む
4.2 IBActionを使わずコードで定義する
4.3 ViewControllerのライフサイクル
4.4 メモリ管理
4.5 Delegateを使って処理を別クラスに任せる
4.6 Closure
4.7 Grand Central Dispatch
4.8 Web API
第5章 Model View Controllerデザインパターン
5.1 MVCとは
 Model層の役割
 View層の役割
 Controller層の役割
第6章 MVCでタスク管理アプリを作ろう
6.1 Model層のレイアウト
6.2 View層のレイアウト
6.3 Controller層のレイアウト
6.4 タスク作成画面
6.5 AppDelegateでTaskListViewControllerをrootViewControllerに設定
第7章 Model View ViewModelデザインパターン
7.1 MVVMとは
 Model層の役割
 ViewModel層の役割
 View、ViewController層の役割
第8章 MVVMでGitHubクライアントアプリを作ってみよう
8.1 アクセスするAPI
8.2 Model層のレイアウト
8.3 ViewModel
8.4 View
8.5 ViewController
8.6 AppDelegateでTimeLineViewControllerをrootViewControllerに設定
1,980円(税込)
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