カテゴリ一覧 著者一覧

コンピュータ・ITの書籍一覧

489 件中 231 件 〜 240 件を表示
0件
Try PWA
発売日: 2019/11/8
PDF / EPUB Web
本書はモバイル向けWebサイトをネイティブアプリのように使える仕組みであるPWA(Progressive Web Apps)の概要と簡単な実装方法を1ステップずつ解説したチュートリアルです。Firebase Hostingを使った配信やFirebaseを使ったWeb Pushの実装、AWS Lambdaで実装するServerless Push Serverなどについて解説しています。
【目次】
第1章 本書の概要
第2章 PWAの概要やツールの紹介
2.1 PWAの概要
2.2 PWAを作るためのブラウザーのAPI
2.3 PWAを作るための補助ツール
2.4 まとめ
第3章 PWAの実装方法解説
3.1 PWAとするサイトの雛形作り
3.2 Firebase Hostingを使ってサイトを公開
3.3 Add To Homescreenができる最低限のPWA作り
3.4 Workboxを使ったオフライン対応のPWA作り
3.5 まとめ
第4章 Web Pushの実装解説
4.1 クライアントとサーバーのやりとりを円滑にするための準備
4.2 プッシュ通知を行うための下準備
4.3 プッシュ通知サーバーの実装解説
4.4 クライアントの実装解説
4.5 まとめ
第5章 Service Worker
5.1 Service Worker概説
5.2 Service Workerのインストールについて
5.3 Service Workerの注意点
5.4 その他のイベント
5.5 まとめ
1,980円(税込)
0件
クリエーターのためのYouTube実践活用術! データで考える、ネット時代のミュージシャン生存戦略
発売日: 2022/7/15
PDF / EPUB Web
YouTube12年間の活動で蓄積されたアクセス解析データをもとに「特別な才能がなくても、理詰めの努力でそれなりにYouTubeで活動できる方法」教えます!
筆者のボカロP「アンメルツP」は、「ボカロ曲=ニコニコ動画」の時代だった2010年からYouTubeで活動を行っています。
本書では、そうした長年の投稿者としての経験・実感と、YouTube Studioに蓄積されたチャンネルの様々なアクセス解析データから、YouTubeの変遷を振り返ります。
さらに、ボカロP「Naka-Dai」氏との対談や、「いも男爵」氏の提供による客観的なデータも交え、YouTubeを使いこなすテクニックを紹介・考察していきます。
ボカロPやミュージシャンはもちろん、YouTuber/VTuber、パフォーマーなど、様々なクリエーター・同人作家の方に参考にしていただけると幸いです。
【目次】
第1章 「YouTubeとネット音楽」の歴史を振り返る~ボカロを例に~
第2章 データから考える、動画への導線
第3章 データから考える、視聴者のリアル
第4章 YouTubeの機能や仕様を知り、活用する
第5章 Google広告の概要と活用戦略
第6章 YouTubeショート動画の活用戦略を考える~ボカロP対談~
第7章 この先、YouTubeで生き残るために
1,980円(税込)
0件
iOSアプリ開発デザインパターン入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【初級者を中級者にステップアップ!iOSアプリケーション開発者・教育者必携!】

本書はMVCやMVVMなどと呼ばれるiOSアプリケーション開発をするために必要な設計を学ぶことで、アプリケーション開発の初級者が中級者へステップアップするための各種デザインパターン学習書です。iOS初級者がスムーズに中級者になる為に必要な知識を体系的にまとめています。
〈本書の対象読者〉
iPhoneアプリ入門書を一通り読んだが具体的な作り方がわからない人
iOS歴6ヶ月未満の初級者
iOSエンジニア教育担当者
【目次】
第1章 前準備 ~おすすめ書籍
1.1 おすすめの入門書
1.2 中級者向けの書籍
1.3 その他UIやアニメーション、オートレイアウトなどの理解が深まる書籍
第2章 前準備 ~オブジェクト指向とは
2.1 オブジェクト指向とは?
2.2 クラス
2.3 継承
第3章 前準備 ~プロトコル指向とは
3.1 プロトコル指向とは?
3.2 プロトコル
第4章 前準備 ~入門書には書かれていないが重要なiOS開発Tips
4.1 コードでレイアウトを組む
4.2 IBActionを使わずコードで定義する
4.3 ViewControllerのライフサイクル
4.4 メモリ管理
4.5 Delegateを使って処理を別クラスに任せる
4.6 Closure
4.7 Grand Central Dispatch
4.8 Web API
第5章 Model View Controllerデザインパターン
5.1 MVCとは
 Model層の役割
 View層の役割
 Controller層の役割
第6章 MVCでタスク管理アプリを作ろう
6.1 Model層のレイアウト
6.2 View層のレイアウト
6.3 Controller層のレイアウト
6.4 タスク作成画面
6.5 AppDelegateでTaskListViewControllerをrootViewControllerに設定
第7章 Model View ViewModelデザインパターン
7.1 MVVMとは
 Model層の役割
 ViewModel層の役割
 View、ViewController層の役割
第8章 MVVMでGitHubクライアントアプリを作ってみよう
8.1 アクセスするAPI
8.2 Model層のレイアウト
8.3 ViewModel
8.4 View
8.5 ViewController
8.6 AppDelegateでTimeLineViewControllerをrootViewControllerに設定
1,980円(税込)
0件
OS自作技術 ステップアップ問題集
EPUB Web
この本はOSを自作している方にOSのデバッグ技術を紹介する目的で書かれました。OSを作っていく過程で遭遇しがちな問題を取りあげ,筆者が実践しているデバッグ技術を説明します。バイナリファイルの調べ方,QEMUとGDBの連携のさせ方,OSが再起動してしまうときのバグの調べ方などが主な話題となります。

主な対象読者は「30日でできる!OS自作入門」や類書を参考にして,x86やx86-64向けのOSを作っている方です。シンボルアドレスの調べ方を知りたい,GDBを使ったデバッグ方法を知りたい,EIPの値を手がかりにして調査してみたいなどの要望に答えます。各種のデバッグツールを使いこなしている方であれば既知の話題ばかりかもしれませんが,ご自身と筆者のデバッグ手法の違いを眺めて楽しむことはできるかもしれません。そして,より良い方法がありましたら筆者に教えていただけませんでしょうか?
700円(税込)
0件
MkDocsではじめる静的サイトジェネレータ
発売日: 2025/2/28
PDF / EPUB Web
本書は、静的サイトジェネレータ「MkDocs」を手軽に導入するためのガイドブックです。ドキュメントや個人サイトの作成に広く活用されている静的サイトジェネレータの中で、MkDocsは特にMarkdown形式の柔軟性を活かして効率的なサイト構築を実現します。Markdownをベースにしながら、豊富な拡張機能やプラグインを使うことで、よりリッチな表現が可能になります。
HugoやGatsby、Jekyllと並んでMkDocsも有力な選択肢ですが、国内での情報はまだ少なく、まとまった資料が不足しているのが現状です。そこで、本書は具体的な事例や手順を交え、オープンソースソフトウェア(OSS)のドキュメント作成にMkDocsが多く使われていることを詳しく解説。ドキュメントや簡易ウェブサイトの制作を始めたい方々に、MkDocsがどれほど有効かを知っていただける内容になっています。初心者にもわかりやすく、実践的な情報が詰まった一冊です。

【目次】
第1章 MkDocsとは
第2章 クイックスタート
第3章 構成ファイルmkdocs.ymlの基本設定
第4章 ハンズオン① — readthedocsテーマを使ったドキュメンテーションサイトの作成
第5章 Python-Markdown拡張機能とMkDocsプラグイン
第6章 おすすめPython-Markdown拡張機能・MkDocsプラグイン・テーマの紹介
第7章 ハンズオン② — Material for MkDocsテーマを使ったブログサイトの作成
第8章 GitHub Pagesでサイトを公開する
第9章 Netlifyでサイトを公開する
1,980円(税込)
0件
再実装Flutter UIフレームワークをゼロから自作する
発売日: 2023/1/27
PDF / EPUB Web
Widgetを組み合わせるだけでさまざまな画面を作ることができるFlutterですが、なぜそのようなことが可能なのでしょうか。「setState()の魔法」で簡単に画面を書き換えられるのがFlutterですが、なぜそのようなことが可能なのでしょうか?

本書ではFlutterを自身で1から実装し直し、「Flume」という新たなUIフレームワークを作ります。再実装を通じて、UIフレームワークを支える複雑な世界と、Flutterの高速動作を支える差分更新システムの理解を目指します。

Flutter自体はすでに巨大かつ複雑なソフトウェアであり、隅々まで実装するのは困難です。そのためFlumeでは本質的に重要な機能のみをピックアップして説明・実装することにします。
またFlutterのEngineとフレームワークがどのような関係になっているのか、画面をいかに効率的に更新しているのかについて進み、それらを実装していきます。最終的には、自作のフレームワークでsetState()を使った○×ゲームを作ることができるようになります。

機能を絞るため、もちろん実用に足るフレームワークを作ることは叶いません。しかしUIの管理手法というのはFlutterだけでなくWebフレームワークやブラウザ、AndroidやiOSなどのネイティブアプリでも共通して利用されています。まずはシンプルなFlumeの仕様を理解することで、本家Flutterや他のフレームワークのコードを理解する後押しになることを目指しています。


【目次】
第1章 画面の表示とSkiaによる描画
第2章 Skiaで遊ぼう
第3章 TaskRunnerの実装
第4章 Layerツリーの実装と表示
第5章 RenderツリーからLayerツリーの構築
第6章 色々なRenderObject
第7章 Elementツリー・Widgetツリーの構築1
第8章 Elementツリー・Widgetツリーの構築2
第9章 テキストの表示
第10章 runAppとWidgetsFlutterBinding
第11章 Engineの隠蔽と画面の更新タイミング
第12章 Engineのキー入力対応
第13章 markNeedsPaint()
第14章 markNeedsLayout()
第15章 WidgetにGenericsを適用しよう
第16章 Widgetツリーの差分計算1
第17章 Widgetツリーの差分計算2
第18章 StatefulWidgetとStatelessWidgetの実装
第19章 ○×ゲームを作ってみよう
第20章 ポインターイベントの処理
第21章 アニメーションの実装
第22章 InheritedWidgetの実装
第23章 ○×ゲームを進化させよう

2,750円(税込)
0件
実践 Android Data Binding
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【公式リファレンスには載っていない情報を実践形式で紹介!】

本書はAndroidの公式ツールとして提供されているData Bindingの実践ガイドです。今まで Android 開発は View (XML) の操作とデータの加工を1つのActivityで行っていました。しかし実装が煩雑になるため、今日まで様々な手法で効率的な実装方法を様々な開発者が模索し続け、Androidの公式ツールとして提供されているData Bindingはその中のひとつです。本書は開発のベストプラクティスとも言えるData Bindingを実践形式で解説しています。(本書は、次世代出版メソッド「NextPublishing」を使用し、出版されています。)

〈本書の対象読者〉
・Androidエンジニア中級者以上
・趣味で1~2本アプリを作ったことがある
・仕事で半年以上開発に携わったことがある
・趣味、仕事問わず今書いているコードに問題がある
・もっとスキルアップしたい
〈本書で期待できる効果〉
・新しいAndroidアプリの書き方を学習できる
・問題あるコードのリファクタリングのヒントになる
【目次】
第1章 Data Bindingのメリット
第2章 実践Data Binding
 まずはfindViewByIdを駆逐しよう
 Data Bindingでカウントアップしてみよう
 さまざまな値をBindしてみよう
 Data Bindingで隠してみよう
 イベントにもData Binding
 ListViewにもData Binding
 RecyclerViewにもData Binding
第3章 Data Binding Master
 BaseObservable
 ObservableField
 BindingAdapter
 LiveDataとData Binding
 RetrofitとData Binding
第4章 Build GitHub Search Repos App
第5章 小技
 default
 safeUnbox
 Function type
 Data Binding V1とV2
1,980円(税込)
0件
世界標準MIT教科書 アルゴリズムイントロダクション 第4版 第1巻 基礎・ソートと順序統計量・データ構造・数学的基礎
発売日: 2023/10/31
EPUB固定
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

【世界的名著『アルゴリズムイントロダクション』第4版の翻訳第1巻!】

 本書は、全世界で標準的なアルゴリズムの教科書として位置づけられてきた『Introduction to Algorithms』の第4版の翻訳書である。
 第4版ではコンピュータサイエンスの第一線を捉えるために、安定結婚問題(2 部グラフでのマッチング問題)、オンラインアルゴリズム、機械学習などの新しい章や、再帰的漸化式の解法、ハッシュアルゴリズムなど、新しい話題を豊富に取り入れている。これまでの版と同様、各節末には多様なレベルの問題が配置され、学部や大学院の講義用教科書として、また技術系専門家の手引書、あるいは事典としても活用できる。
 第1巻ではPart1〜3までの「基礎」「ソートと順序統計量」「データ構造」を収載。
【目次】
I 基 礎
1 計算におけるアルゴリズムの役割
2 さあ,始めよう
3 実行時間の特徴づけ
4 分割統治
5 確率的解析と乱択アルゴリズム

II ソートと順序統計量
6 ヒープソート
7 クイックソート
8 線形時間ソーティング
9 中央値と順序統計量

III データ構造
10 基礎的なデータ構造
11 ハッシュ表
12 2 分探索木
13 2 色木

付録:数学的基礎
A 和
B 集合など
C 数え上げと確率
D 行 列

参考文献
訳者あとがき
教授の名前
索引
人名読み方ガイド
4,950円(税込)
0件
1週間でAWS認定資格の基礎が学べる本
発売日: 2023/3/22
EPUB固定
今もっとも人気の高いIT関連資格の一つであるAWS認定資格。しかし、エントリーレベルの「AWS認定クラウドプラクティショナー」でも、専門用語が多く、クラウド初心者には敷居の高い資格です。本書は、クラウド初心者の方が資格取得を視野に入れた、クラウドとAWSの基礎を学習するための入門書です。事前に本書で基礎固めを行うことで、試験対策をスムーズに進めることができます。
「1日目」「2日目」のように1日ずつ学習を進め、1週間で1冊を終えられる構成になっているので、計画的に学習を進められます。
1つひとつのAWSサービスについては理解できても、なかなか全体像をつかむのは難しいのではないでしょうか。本書は、全体を通して実際にITサービスを構築する流れを疑似体験できる構成になっています。いま学習している内容がITサービスのどの部分に当たるのかを理解しながら学習することで、試験対策にも!実務にも!役立つ知識が身に付きます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
2,640円(税込)
0件
Babylon.jsレシピ集
発売日: 2023/3/10
PDF / EPUB Web
本書は、オープンソースで公開されているWebGLフレームワーク「Babylon.js」 (バビロンジェーエス) の知見を集めた解説書です。Babylon.jsを使うと、ブラウザでさまざまな3DCG、XRの表現が可能です。しかし、これまでBabylon.jsに関する本は国内外含めてほとんどありませんでした。この本はBabylon.jsをもっと広めたいという有志の熱意から生まれ、様々な知見が詰まっています。
【目次】
第1章 Babylon.jsとは何か。何ができるのか
第2章 Babylon.jsをはじめてみよう
第3章 Babylon.jsで物理演算を試してみる
第4章 Babylon.jsでAsset Libraryを試してみる
第5章 Babylon.jsでシェーダで遊んでみる
第6章 フラグメントシェーダでGPGPUをしてみる
第7章 レイトレーシングをしてみる
第8章 ローレンツアトラクタをWebXRで体験する
第9章 VtuberとBabylon.js
第10章 業務アプリに3DCGを扱う事で生まれる可能性
第11章 グラフ表示をやってみた
2,420円(税込)
戻る 書籍一覧を見る