カテゴリ一覧 著者一覧

書籍一覧

2,866 件中 2861 件 〜 2866 件を表示
0件
AI分析でわかった トップ5%社員の時間術
発売日: 2022/5/27
EPUBリフロー
【こんな人におすすめです】
・今日、残業をした
・常に〆切に追われている
・自分の能力が足りなくて仕事が終わらない
・たくさん仕事をしても、なぜか成果が出ない。評価されない
・毎日定時で退勤して趣味に時間を使う生活にあこがれているが、心のどこかであきらめている。

【時間術に挫折した人にこそ知ってほしい時間術】
これまで残業に悩まされ、時間術の本を読んだりライフハックを検索した方の中には、
こんな風に思われた方もいるのではないでしょうか
・今まで何度も時間術本を試したけれどうまくいかなかった
・すごい習慣や頭がいい人にしかできない方法はできない

本書は、そんな人にこそ読んでいただきたい時間術です。

本書では、著者のパートナー企業の中で成績がトップ5%の社員の行動習慣を「残りの95%の社員2.2万人」に実践してもらう再現実験を行いました。
その結果、再現率89%!
「誰でもできる」時間術が完成しました。

【95%社員が良かれと思ってやってしまう「逆効果の時間術」】
・しっかり管理すればしっかり成果が出ると信じている
・ショートカットキーを必死に覚える
・テレワークだとさぼるから出社する

【5%社員が実践している「明日から実行できる」時短術】
・ため息が多い

・机の上に飲み物を置かない
・資料を探す時間を1日5分以内にする
・45分割 ×8セット(45分1セットとして1日に8回行う)

再現可能な時間術を実践して、今度こそ、「残業沼」から脱却しませんか?
1,650円(税込)
0件
親ともめずにできる これがリアルな実家の片づけです。
発売日: 2015/10/22
EPUBリフロー
実家の片づけをしようとしたとき、一番多く起こる問題は、親と衝突することです。それは、子が親のモノを捨てようとするからです。
 その結果、コミュニケーションが断ち切られ、親の死後にとっておくべき大切なモノがわからず、片づけることができずにそのまま「空き家」化するというケースがよくあります。
 リアルな実家の片づけで最も大事なのは、親が大切にしているモノが何なのかを聞いておくことなのです。

 1650件の遺品整理をおこなった専門家が、豊富な体験をもとに、これまで誰も書かなかった「リアルな実家の片づけ」の秘訣を惜しみなく公開します。
1,540円(税込)
0件
仕事の基本とマナーを学べ!!
発売日: 2007/11/15
EPUBリフロー
「わかりやすい!」「こんなビジネス書が欲しかった!」若手ビジネスマンの圧倒的な人気を誇る「マジビジ」シリーズ。
ちまたにはマナーに関する本があふれているが、仕事で成果を上げたいなら、どうしても外せないポイントがあります。それは、「仕事の基本」を知ること。名刺交換や接客、敬語の使い方などのビジネスマナーはもちろん、上司の指示の受け方、ホウ・レン・ソウ(報告・連絡・相談)のコツなどを知っておくことも、相手とスムーズに仕事を進めていくには欠かせません。
そもそも、今自分がやっている仕事にはどんな意味があるのか? 会社はどんな人材を必要としているのだろう? こういったことがわかってくると、仕事はどんどんおもしろくなります。なぜなら、大きな夢やビジョンを描けるから。それなのに、残念ながら、この点にまで踏み込んだマナー本はほとんどありません。
この本に書かれているのは、すべての仕事の土台ともいえるもの。ここさえしっかり押さえておけば、人より一歩も二歩もリードできるでしょう。
1,100円(税込)
0件
BIG MAGIC 「夢中になる」ことからはじめよう。
発売日: 2017/10/13
EPUBリフロー
世界的ベストセラーを生み出した人気作家が
みずからの経験をもとに解き明かす!
誰もが心の奥深くに眠らせている〈創造性〉を解き放ち
最高に充実した人生を送るための秘訣

全世界で累計1200万部を突破し、
2010年にはジュリア・ロバーツ主演で映画化もされた
代表作『食べて、祈って、恋をして』で知られる
世界的人気作家、エリザベス・ギルバート。
彼女には、長く続いた不遇の時代から変わらず
大切にしている、ある信念があると言います。

それは、「充実した人生を送りたければ、
どんなときも創造的であること」。

たとえば、ギルバートの友人、スーザンの場合。
40歳の誕生日、スーザンは自分が疲れて気の抜けた
中年女になってしまっていることに気がつき、
子ども時代に諦めてしまっていた大好きな
「スケート」にもう一度挑戦する決意をします。
そして、毎朝早くに起き出し、仕事に行く前の
早朝スケートレッスンを夢中で続けるうち、
スーザンは喜びに満たされ、「生きている実感」が
蘇ってきたといいます。
心躍らせながら毎日を過ごすスーザンのような生き方を
ギルバートは「創造的な人生」と呼んでいるのです。

2009年、ギルバートが自身の経験をもとに書き上げた
『食べて、祈って、恋をして』が大変な売れ行きを
見せ始めていた頃、彼女は長年温めていた
このアイデアをTEDで発表する機会を得ます。
お題は、「創造性をはぐくむには」。
これが大変な反響を呼び、2017年現時点で
再生回数が1300万回を超えているほどの
「伝説のプレゼン」となりました。
世界中の人々がギルバートの考え方に共感し、
口コミを通じて拡散されていったのです。

その後、小説作品としては14年というブランクを経て
2014年に書き下ろしの新作を発表したギルバートは、
再びTEDにて「成功と失敗と創り続ける力について」
というテーマでプレゼン。これも再び大きな話題となり
現時点で360万回以上再生されるまでに至っています。

この2つの伝説的なTEDプレゼンを元に大幅加筆して
書籍化されたのが、2016年に刊行された
『Big Magic: Creative Living Beyond Fear』です。
同書は現在、米アマゾン(Amazon.com)で
2000もの数のカスタマーレビューが投稿され、
★平均も4.5という驚くべき高評価を得ており、
『食べて~』に次ぐギルバートの新たな代表作として
世界的な注目を集めています。

そして、ユーモアたっぷりの情熱的な語りそのままに
同書を翻訳したのが、本書『BIG MAGIC
「夢中になる」ことからはじめよう。』です。

最近、毎日が単調でつまらないと感じている人。
生活していくために、やりたいことを諦めている人。
一度きりしかない人生、このままでいいんだろうかと
不安に感じている人。

クリエイターに限らずすべての人に読んでほしい、
創造的で最高に充実した人生を送る勇気を与えてくれる
珠玉の一冊です。

+++

目次

Chapter 1
「恐れ」を乗り越え、充実した人生を送るには
Chapter 2
インスピレーションとともに生きる
Chapter 3
誰もが、「やりたいことをやる自由」を持っている
Chapter 4
決してあきらめない
Chapter 5
好奇心を信じ続ける
Last Chapter
ビッグ・マジックが起こした奇跡

結びにかえて
謝辞
1,650円(税込)
0件
いま哲学に何ができるのか?
発売日: 2016/8/10
EPUBリフロー
第1章「政策論争は不毛か?」では、すぐれた議論を行う方法を示すための事例として政策論争を取り上げる。ここで示された方法は、ほかの章でも頻繁に使うことになる。
 続く6つの章は、今日の社会でもっとも強大な力といえる、科学、宗教、資本主義をテーマに取り上げる。それぞれについて、関連する哲学的思考のツールを使って批判的に検討していく。ここでの「批判的」というのは、否定的な批判とか、論駁するという意味ではなく、その価値と限界をていねいに評価するという意味だ。
 第2章「科学の取扱説明書」では、科学的主張を評価するときに重要となる、論理的原則に着目する。第3章「科学の限界」では、科学者が関心を寄せる哲学的な問題を取り上げ、そうした問題を論証するにあたり、哲学の知見を用いない場合に生じる問題を紹介する。
 第4章「科学にもとづく無神論」では、さらに高度な哲学的省察に移り、宗教哲学の中心となる論点「神の存在を信じることは理にかなっているか」について、かなりくわしく論じる。ここでは、ある哲学的見解に対するくわしい分析や批評の方法を見ていくことになる。
 第5章「宗教的不可知論」は、宗教的信念は合理的であるという見解を展開し、それを擁護する作業に移る。この章でわたしは自分の見解を述べるが、その目的は、哲学論争の内容を例示するために必要となる哲学的ツールを提供することである。この点はとくに強調しておきたい。
 第6章「幸福、仕事、資本主義」と第7章「資本主義社会における教育」では、幸福の本質、仕事の価値、資本主義の道徳性、教育の目的について論じる。とても難しく思えるテーマかもしれない。ここでの議論では、先ほどあげたテーマがお互いに関連するものであり、すべてを結びつけることでよりよいくらしに必要な見取り図が描けることを示していく。
 続く2つの章は方向性をがらりと変える。どちらの章も、具体的な社会問題に対して、哲学がどのように貢献できるかを示すものだ。第8章「アートの価値とは?」では現代アートの価値を、第9章「人工妊娠中絶は殺人か?」では堕胎の道徳性を取り上げる。この2つの章を読めば、学術的哲学者たちが交わす議論とはどのようなものか、哲学者の専門的知識が、社会問題を議論するなんらかの助けになるかがわかるだろう。
 最後の第10章「哲学にできること」は、哲学の歴史上重要な節目について考え、哲学的思考全体を概観する。そして、20世紀のアメリカ人哲学者ウィリアム・セラーズが提唱した自明な世界像(日常的な客体の世界)と科学的世界像(分子と原子の世界)の区別を用いることで、現代思想における哲学の役割を明確にする。(「序文」より)
2,750円(税込)
0件
新型コロナ対応・民間臨時調査会 調査・検証報告書
発売日: 2020/10/23
EPUBリフロー
新型コロナウイルス感染症に対する日本政府の取り組みを中心に検証してきた成果を報告


一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(以下API※)により発足された
「新型コロナ対応・民間臨時調査会」(コロナ民間臨調)は、
新型コロナウイルス感染症に対する日本政府の取り組みを中心に検証してきました。


政府責任者等83名を対象に延べ101回のヒアリングとインタビューをもとに、19名の専門家が執筆

コロナ民間臨調は、高い専門知識と見識を有する各界の指導的立場にある識者4名で構成する委員会のもと、
個別の分野の専門家19名によって構成されるワーキング・グループを設置。
委員会の指導の下、ワーキング・グループメンバーが政府の責任者など83名を対象に
延べ101回のヒアリングとインタビューを実施、原稿を執筆、報告書を作成しました。

武漢邦人救出、ダイヤモンド・プリンセス号対応、水際対策、
大規模イベント中止・一斉休校、緊急事態宣言、経済対策、
緊急事態宣言解除、PCR等検査、医療・介護体制、
政治家と専門家の共同作業、政府と都道府県・自治体の連携、国際社会との協調など、
日本はどのような危機や困難に直面していたのか。
官邸(内閣官房)、厚生労働省、内閣府、経済産業省などの政府、
専門家会議、都道府県、医療関係者は、この難局をどう乗り越え、成果を上げたのか。
ベストプラクティスは何か。あるいは、対応がうまくいかず、課題を残したところはどこか。
教訓は何か。それらを検証した調査・検証報告書です。


「新型コロナ対応・民間臨時調査会」委員

委員長 小林喜光 三菱ケミカルホールディングス取締役会長、前経済同友会代表幹事
委員 大田弘子 政策研究大学院大学特別教授、元内閣府特命担当大臣(経済財政政策担当)
委員 笠貫宏 早稲田大学特命教授、元東京女子医科大学学長
委員 野村修也 中央大学法科大学院教授、森・濱田・松本法律事務所客員弁護士

※ 一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)は、2017年7月に発足した、アジア太平洋の平和と繁栄を追求し、この地域に自由で開かれた国際秩序を構築するビジョンを描くことを目的とするシンクタンクであり、フォーラムです。

【目次】
巻頭カラーページ
新型コロナ対応・民間臨時調査会(委員リスト)
コロナ民間臨調委員メッセージ
序文 なぜ、「コロナ民間臨調」をつくったか
第1部 「日本モデル」とはなにか
第2部 新型コロナウイルス感染症に対する日本政府の対応
第3部 ベストプラクティスと課題
第4部 総括と提言 「日本モデル」は成功したのか:学ぶこと特別インタビュー①西村康稔・新型コロナウイルス感染症対策担当相(経済再生担当相)
特別インタビュー②尾身茂・地域医療機能推進機構理事長
資料
・主要文献一覧
・クロノロジー
・参考資料
2,750円(税込)
戻る 書籍一覧を見る