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人間関係の書籍一覧

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「あなたに会うと元気になる」といわれる人
発売日: 2018/3/27
EPUBリフロー
長いつきあいの知人から、ふと、「あなたに会うと元気になる」といわれたら、
どんな気持ちになるでしょうか。おそらく、その「意外な言葉」に驚き、
後になって喜びが押し寄せてくるのではないでしょうか。
「人と人」が織りなす世の中で、自分がだれかを元気づけられるとしたら、
だれかからそのように喜んでもらえるとしたら、うれしいことでしょう。
モタ先生は、『「あの人」に会うと元気になる。落ち込んだときは「あの人」に会いたい。
そんな「あの人」があなたのまわりにいるなら、ただそれだけで
「幸せの種」を握っているようなものだ』といいます。
「あなたに会うと元気になる」といわれる人とは、どんな人なのか、
また、だれかを元気づけられる人になるには、どうすればいいのか。
本書では、モタ先生が生活の中で感じ、考えたさまざまなアドバイスを送っています。
●笑顔のいい人が得をする
●自分が楽しんでこそ、人も楽しくなる
●「もう年だから」は禁句にしよう
●人の弱点を指摘してはいけません
●「大きな気づかい」より「小さな気づかい」がいい
●楽しいところが「自分の居場所」になる
●自分に謙虚な人は、どこまでも優しい
●自分の価値観が、長い人生を支える (他)
◎本書は新講社より出版された『「あなたと会うと元気になる」といわれる人の共通点』
を改題し、再編集した新版です。
◎本書は2018/3/27に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
1,100円(税込)
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今日もいい感じ
発売日: 2000/4/25
EPUBリフロー
自分の人生を創るのは自分。あなたの今日を変えるのはあなた。伊藤守が人と関わること、ご機嫌に生きることなどについて語る実践的なショートメッセージ集。誰かのように生きなくていい。あなたが「いい感じ」ならそれがいちばんいいのですから。
1,100円(税込)
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敵を味方に変える技術
発売日: 2014/6/30
EPUBリフロー
「人生の成功の9割は対人関係にかかっている」と著者は言う。専門的な技術や知識も重要だが、対人関係には遠く及ばない。非凡な才能の持ち主であるにもかかわらず、「敵を味方に変える技術」がないために、残念な結果に終わっている人は世の中に大勢いるのだ。

 とはいえ、どのようにすれば「敵を味方に変え」て、対人関係を向上させ、人生を成功に導くことができるのか。そのために必要な原理は5つあると著者は説く。
  1 自分の感情をコントロールする
  2 お互いの信念の違いを理解する
  3 相手のプライドを尊重する
  4 適切な雰囲気をつくる
  5 共感を示して気配りを心がける
 本書ではこの5つの原理について豊富な実例と具体的な技術を示し、誰でも今日から実践できるようにしている。
 職場で、学校で、家庭で、ぜひ試してみてほしい。すぐにあなたは自分の対人関係が改善していくのを感じることだろう。
1,650円(税込)
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ポジティブ・インパクト まわりにいい影響をあたえる人がうまくいく
発売日: 2018/7/12
EPUBリフロー
何歳であろうと、どんな職業であろうと、たった今どう感じていようと、ポジティブな影響を与えるために必要な変化を起こすことができます。
そうやって人の人生を豊かにするうちに、あなたの人生も想像できないほど豊かになります。

有意義で、人から尊敬され、認められる、幸福に満ちた人生を築くシンプルな方法を紹介!

・何にでも理由を見つけて「ありがとう」と言う
・悪いニュースを伝えるときは前置きをする
・その話を聞きたいかどうか相手に尋ねる
・人生に関する問いを自分自身に投げかける
・人と話すときは携帯電話をしまう
・一歩ではなく、二歩踏み出す
1,650円(税込)
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人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方
発売日: 2025/5/23
EPUBリフロー
自分の時間をとり戻す。

2025年6月1日(日) までのご予約・ご購入で早期購入者限定特典付き!
(詳しい申込方法は下部をご確認ください)



こんなことに悩んでいませんか?

・断るのが苦手
・忙しすぎて、いつも時間がない
・強い人につい押しきられてしまう
・相手に待たされることが多い
・期待に応えようと無理をしがち


その悩み、人間関係に「線を引く」ができてないからかもしれません。
「線を引く」の「線」とは、「バウンダリー(自他境界線)」のこと

バウンダリーとは「自分と他者との間にある境界線」であり、
自分の「時間」や「感情」、「価値観」などの「自分の領域」と、
「他者の領域」を区別するための心理的な境界線のことです。

このバウンダリーが適切に引けていないと、

・断りきれずに引き受けて自分の時間がなくなる
・人の分まで仕事を抱え込んでがんばってしまう
・自分の感情を押し込めてストレスをためてしまう
・まわりの価値観に沿った行動をとってしまう
・他人の言動に必要以上にイライラしたり、不安になったりする

といったことになりがちです。

Xフォロワー数13万人&精神科医の藤野智哉先生が、
「バウンダリー」の考え方をもとに、
こうした悩みを解消するコツを紹介するのが本書です。

藤野先生は幼少期の病が原因で心臓に障害が残り、
「時間は命」と実感。
さらに現在、医師の仕事に加え、執筆やSNSでの発信など
多くの活動と両立させることができているのは、
バウンダリーを意識して、
人間関係に「線を引く」ができているからといいます。

「あなたの時間は有限です。
全部を自分のためにつかわなくても、
少なくとも誰のためにつかうのかは、
あなた自身が決めていいのです」(本書より)

自分なりに線引きをして、自分の領域を守ることで、

・自分の時間をとり戻す
・大切な人を大切にする
・適度な距離感で人と接する
・他人にふりまわされない
・やりたいことをやる

などが可能になります。

人間関係に「線を引く」レッスンをして
人生がラクになるコツをつかんできませんか?

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【目次】
第1章 「線を引く」ってどういうこと?
第2章 線を引くにはまず「自分を知る」
第3章 関係性の中で線を引く
第4章 「相手の線」を尊重する
第5章 バウンダリーバスターにふりまわされない

【2025年6月1日(日) までにご購入いただいた方限定】
2025年6月1日(日) までにご予約・ご購入いただき、2025年6月2日(月)15時までにお申し込みいただいた方限定で、著者・藤野智哉氏と精神科医・樺沢紫苑氏によるオリジナル対談動画を配布いたします。

特典内容やお申し込み方法につきましては、ディスカヴァー・トゥエンティワンHPで随時情報を更新していきますのでご確認ください。

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1,760円(税込)
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コミュニケーション100の法則
発売日: 1994/4/20
EPUBリフロー
本書を開くと、あなたがこれまで性格や好き嫌いの問題だと思っていたことの多くは、ただコミュニケーションに対する知識の不足からきていたにすぎないことがわかるでしょう。新しいコミュニケーションを交わしていくための勇気が湧いてくる本です。
1,430円(税込)
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ひとりよりふたり
発売日: 1998/1/22
EPUBリフロー
生きること、生き残ること、それが、わたしたちに課せられた人生の目的です。わたしたちばかりではありません。およそこの世に生きるもの、すべての目的は、「生存する」ことにあります。

わたしたちは、基本的には、ひとりでも生き残れるようにプログラムされていますが、ふたりなら、生き残れる確率は、もっと高くなるはずです。ところが、現実には、ふたりでいることによって、ひとりでいるよりもずっと悪い結果が生じることがよくあります。

そうしてみると、他の人といっしょにうまくやっていける、つまり、自分も相手も、我慢したり無理したりしないでいっしょにいられるとしたら、それが成熟した人間であることの証明になるのではないでしょうか。

ひとりよりふたり。それは、そのことばのもつイメージほどロマンティックなものでも心穏やかなものでもありません。ひょっとしたら、ふたりでいるよりひとりでいるほうがずっと楽だと感じる時間の方が長いのかもしれない。

けれども、ときとして、それを体験しない人には決して想像すらできないほどの喜びがそこにあり、それは、たとえつかの間のことだったとしても、ふたりでいることから訪れる悲しみやいたみ、怒りや嫌悪の経験を、十分に補って余りあります。

互いの領域を侵さないという暗黙の了解のもとに群れ合うのと、誰かとほんとうにいっしょにいることとはまったく異なる体験です。群れるのも悪くはありませんが、やはりときどき、自分が孤独ではないこと、誰かとつながっていることを思い出していただきたいと思うのです。
1,100円(税込)
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