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コンピュータ・ITの書籍一覧

505 件中 321 件 〜 330 件を表示
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誰でもカンタン!ドット絵の描き方
発売日: 2019/12/14
PDF / EPUB Web
昔のゲームでワクワクしたドット絵。実はカンタンに描けるんです!

今回は Photoshop / Gimp を使ってドット絵を描く方法をお伝えするだけでなく、ドット絵の動かし方や、ドット絵の作品集を掲載しました。

ページをパラパラめくると、各ページの端に書かれた絵が動く!パラパラ漫画付き!

ワクワクするゲームの世界を描いてみませんか?
770円(税込)
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Firestore×Stripeで始めるサブスクリプション開発 Firebase最新情報
発売日: 2022/11/25
PDF / EPUB Web
本書は、2022年に発表されたFirebaseの最新情報の紹介や、Firestore Web SDK v9での実装方法、2022年時点でのRun Payments with Stripeを用いたStripeのサブスクリプションの実装方法を紹介しています。読むことによりFirebaseをよりディープに使うことができる効能がある本となっております。

【目次】
第1章 Google I/O 2022で発表されたFirebaseの新機能紹介
第2章 Firebase Web SDK v8からv9への移行におけるFirestoreの実装比較
第3章 FirestoreとStripeを使ったwebでのサブスクリプション購入実装例
1,980円(税込)
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Linuxカーネルモジュール自作入門
発売日: 2017/4/9
EPUB Web
本書を手にとって頂いてありがとうございます。この本はLinuxカーネルモジュールのビルド手順を説明する本です。Hello Worldを画面に表示するだけのモジュールを紹介します。さらに、カーネルにブレークポイントを仕掛けるkprobesやカーネル内の変数を公開できるsysfsというLinuxの機能を自作モジュールから使ってみます。

読者は基本的なLinuxの操作ができ、C言語の読み書きができることを前提としています。Linuxカーネルのソースコードは読んだことがなくても大丈夫です。
700円(税込)
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Webサービスチューニングコンテスト ISUCONのススメ
発売日: 2021/2/5
PDF / EPUB Web
ISUCONとは、LINE株式会社が運営窓口となって毎年開催している「お題となるWebサービスを決められたレギュレーションの中で限界まで高速化を図るチューニングバトル」です。数百チームの参加者が一斉に、終日同じWebサービスのチューニングに取り組み、性能の高さを競います。本書はボトルネックを発見・修正するまでの観察や思考の流れを解説する本です。ISUCONをより楽しみたい方、性能改善がうまくなりたいと思う方のための一冊です。

【目次】
第1章 ISUCONのススメ!
第2章 ISUCONは難しい?
第3章 ISUCONの練習をしよう!(環境構築編)
第4章 ISUCONの練習をしよう!(性能改善編)
第5章 ISUCONの練習をしよう!(本番対策編)
1,980円(税込)
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猫でもわかるPlayFab UGC編
発売日: 2022/7/15
PDF / EPUB Web
UGCとは User Generated Contents の略で、ユーザーが作成したコンテンツのことです。
ゲーム開発においては、ゲーム内のマップ、イラスト、プレイヤーのスキン(見た目)などがあります。
開発側からすべてのコンテンツを提供するのではなく、 ユーザー側からもコンテンツを作ることで、さらにゲームを盛り上げることができるようになります。
PlayFab の UGC では、以下の機能が提供されています。
・下書きアイテムの作成
・下書きアイテムの公開
・アイテムのモデレート
・アイテムの報告
・アイテムの検索
・アイテムの評価、レビュー
2021年10月に一般公開された機能ということもあり、公式以外では情報がありません。Googleなどで検索をしても、英語の情報すら出てこないのが現状です。著者自身公式ドキュメントを読み込みましたが、実装例の記載が少なかったり、全体像を理解するのに難しさを感じていました。
PlayFabの使い方を覚えるのに時間を割いていると、ゲーム開発の時間がどんどん削られてしまいます。「世の中に情報が出ていないのであれば、自分で試してまとめるしかない」と思い、本書の執筆にいたりました。

【目次】
第1章 UGCとは
第2章 UGCアイテムを作成しよう
第3章 UGCアイテムのモデレートを理解しよう
第4章 UGCアイテムを評価・レビューをしよう
第5章 UGCアイテムを検索しよう
第6章 UGCアイテムの可視性を理解しよう
1,980円(税込)
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GoとSAMで学ぶAWS Lambda
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ユースケース集を通じてAWS Lambdaを学ぼう!】

本書はGo言語での実装を通して、入門から中級程度のAWS Lambdaの扱い方や、サーバーレスアーキテクチャの構成に不可欠なPaaS(API Gateway、S3、Dynamo DBなど)やツール(SAM、direnv)の扱い方を学ぶ、AWS Lambdaのユースケース集です。
【目次】
第1章 環境構築
1.1 anyenv
1.2 anyenvupdate
1.3 goenvとGo
1.4 pyenvとPython
1.5 aws-cli
1.6 aws-sam-cli
1.7 saw
1.8 direnv
1.9 dep
1.10 gig
第2章 S3イベントの活用
2.1 S3
2.2 シーケンス
2.3 フォルダー構成
2.4 ソースコード
2.5 テスト
2.6 デプロイ
2.7 削除
第3章 SNSとSQSによるファンアウト
3.1 概要
3.2 SQS
3.3 SNS
3.4 シーケンス
3.5 フォルダー構成
3.6 ソースコード
3.7 テスト
3.8 デプロイ
3.9 削除
第4章 API GatewayとDynamoDBを使ったURL短縮サービス
4.1 概要
4.2 API Gateway
4.3 DynamoDB
4.4 シーケンス
4.5 フォルダー構成
4.6 ソースコード
4.7 テスト
4.8 デプロイ
4.9 削除
1,980円(税込)
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無料で始めるWolfram言語入門
発売日: 2023/4/28
PDF / EPUB Web
本書はマルチパラダイム言語Wolframのインタラクティブ実行環境を無料で構築し、研究やクリエイティブなどに役立つ技術を紹介します。
Wolfram言語はとても強力なプログラミングをできる環境ですが、それを実行するためのソフトウェア「Mathematica」は数万円、あるいは数十万円かかるため、導入以前に挫折することがあります。無料で環境構築するために、本書ではMathematicaの開発元であるWolfram社が提供する「Wolfram Engine」(Wolfram言語を実行できるコア機能)を取り上げます。
Wolfram Engineを動かすコマンドラインプログラム「WolframScript」はユーザインタフェースの面でGUIの統合開発環境としても優れたMathematicaには劣ります。しかし、グラフィックスとの連動も優れたオープンソース技術「Jupyter Notebook」の機能に加え、Microsoft社が無償で配布しているコードエディタ「Visual Studio Code」(略称: VSCode)でノートブック管理ができるので、使用感はMathematicaのノートブック作成にかなり近づけることができます。
【目次】
第1章 いきなり挫折しないために
第2章 Wolframノートブック環境構築
第3章 試しに動かしてみよう
第4章 Wolfram言語を学ぶ
第5章 プロットとグラフィックス
1,980円(税込)
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株とPython─自作プログラムでお金儲けを目指す本
発売日: 2019/4/5
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【Pythonで株式取引戦略シミュレーターを作って、株取引をはじめてみる!】

本書は、今まで株式取引の経験がないエンジニアが、Pythonをつかって各種データの収集や管理、自作シミュレーターの開発などを通して株式取引の仕組みや戦略について学ぶことができる株式取引入門書です。
〈本書の対象読者〉
・株式取引に関心がある
・Pythonの基本的な知識がある

【目次】
第1章 株取引の基礎知識
1.1 株取引をはじめるには?
1.2 株の買い方・売り方
1.3 株価の決まり方
1.4 権利確定日・権利落ち日・権利付き最終日
1.5 株式分割と併合
第2章 データー収集と管理
2.1 必要なデーター
2.2 データーの保存方法
2.3 銘柄情報の取得
2.4 四本値(日足)と出来高の取得
2.5 上場・廃止情報の取得
2.6 分割と併合への対応
第3章 取引戦略とバックテスト
3.1 集めたデーターを眺める
3.2 シミュレーターの作成
3.3 簡単な取引戦略の例 : ゴールデンクロスを利用した取引
3.4 株価以外も使う例 : 目標株価を利用した取引
第4章 取引戦略の評価手法
4.1 最終利益以外の評価方法の必要性
4.2 簡単な評価指標
4.3 指標をシミュレーターに追加 その1
4.4 リスクを考慮した評価指標
4.5 指標をシミュレーターに追加 その2
第5章 ファンダメンタルズを活用する取引戦略
5.1 ファンダメンタルズ分析における代表的な指標
5.2 営業利益が拡大している銘柄を買う戦略
5.3 営業利益情報の準備
5.4 戦略の実装
5.5 シミュレーション結果
第6章 つぎの一歩の前に
6.1 オーバーフィッティングに注意
6.2 「取り引きを高速化して儲ける」はお勧めできません
1,980円(税込)
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Kubernetesトラブルシューティングガイド
発売日: 2023/3/10
PDF / EPUB Web
本書は日々クラウドのトラブルシューティングに携わる筆者が、Kubernetesで起こりうるトラブル事例をまとめ、Kubernetesのトラブル事例の要因と対処方法を紹介した解説書です。トラブル事例ごとに豊富なコマンド例を掲載し、エラーメッセージの読み解き方と対処方法を身につけられる内容となっています。
特定のクラウドサービス固有のトラブルシューティングではなく、Kubernetesそのものが持つ機能や出力されるメッセージを活用して、各種トラブルへ対処する事例を紹介します。そのため、クラスターが動作しているクラウド環境にかかわらず参考にしていただける一冊です。
【目次】
第1章 Kubernetesの基本コマンドと調査ツール
第2章 アプリケーションPodのトラブルシューティング
第3章 ネットワークのトラブルシューティング
第4章 ストレージのトラブルシューティング
第5章 Kubernetesクラスター/ノードのトラブルシューティング
付録A 困ったときは - オンラインの情報源とコミュニティー
1,980円(税込)
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Netlifyで始めるサーバーレス開発
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【JavaScript初心者でもできる!Netlifyで作るサーバーレスサービス】

本書はJavaScriptやサーバーレスの初心者に向けた入門書です。処理内容だけを書くことでサーバーレス開発ができるFaaSのひとつ「Netlify」を利用しつつ、Functionsの利用方法、LINE BotやSlack Appの開発方法を取り上げつつ、FaaSを活用した開発を学習し、そのメリットが実感できる内容となっています。


【目次】
第1章 Netlify入門
1.1 はじめてのNetlify
1.2 Netlifyとは?
1.3 サーバーレスアプリケーションとは
第2章 Netlify Functions入門
2.1 FaaSとは
2.2 Functionsにハローワールド
2.3 netlify-lambdaを使った関数
2.4 Netlify Functionsの用途
2.5 Netlify FunctionsとAWS Lambda
第3章 LINE Bot開発
3.1 LINE Botの仕組み
3.2 Developer登録とチャネル登録
3.3 Webhookを受け取る
3.4 Reply APIでメッセージに返信する
3.5 LINE Bot開発実践
第4章 Slack App開発
4.1 事前準備
4.2 メッセージのフォーマット
4.3 Slash Commands
4.4 Events APIの利用
4.5 Web APIの利用
第5章 この本の後に取り組むべきこと
5.1 Netlifyでのサーバーレス開発
5.2 Netlify以外のサーバーレス開発
付録A Functionsの便利イディオム
A.1 event引数の中身
A.2 逆引きシチュエーション
付録B TypeScript対応
B.1 ボイラープレートの紹介
1,980円(税込)
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