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コンピュータ・ITの書籍一覧

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イラスト、漫画のためのポーズの描画教室
発売日: 2024/2/16
EPUB固定
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

【現役講師がやさしく教える、ポーズ選びと描くコツ!】

魅力的なイラストや漫画を描くうえで外せない「ポーズ」をテーマに、基本知識・見本帖・練習帖の3部構成で、わかりやすく解説します。

「ポーズとはなにか」から「ポーズを描くコツ」「共感を呼ぶポーズ選び方」など、知っておきたい基礎知識と、300以上のポーズ素体を掲載。
素体をトレースして描く練習をしたり、イラストを描く時のポーズのアイディア帖としても活用いただけます。

10年以上専門学校で教鞭をとり、多くの絵師を指導してきた筆者が教える、理論に裏付けされたポーズの知識を学べば、イラスト上達の近道になるでしょう。
キャラクターをもっと魅力的に描きたい、自分のイラストにいまひとつ自信が持てない方必携の実用的なポーズ見本&練習帖です。

〈本書の内容〉
■Part1 ポーズの基礎
ポーズとはなにか
・描きたいポーズの決め方

身体を描く流れ
・アタリを使って身体を描く
・関節描きでポーズを試す
・身体の構造を理解する
・可動域を理解する
・立体ブロックを使って身体を描く
・重心とバランス
・コントラポストのポーズ

アングルとポーズ
・正面、斜め、アオリ、フカンの表現
・ポーズと構図
・アイレベルとアングル
・手や指のしぐさ

■Part2 ポーズの見本帖
基本ポーズ
立つ/座る/寝る

動きとポーズ
歩く/階段をのぼる、おりる/走る/動作/手指の動き/感情

アイテムとポーズ
花/本、カメラ/靴/かばん/帽子/ヘアゴム・リボン、メガネ/武器/楽器

日常のポーズ
天気/気温/モーニングルーティン/食事/着替え/学校/仕事

複数人のポーズと構図
友達/恋人/集合/アイレベル法

■Part3 ポーズの練習帖
立つ(正面)/立つ(振り向き)/座る(椅子)/座る(床)/座る(ひざ立ち)/ジャンプ/挨拶(手を振る)/靴を履く/弓を構える/花束を持つ

〈イラストレーター〉
川口イッサ
てこ
タバタサトコ
木己くぅ
とほ
ハーパー

〈著者プロフィール〉
松岡 伸治(まつおか・しんじ)
福岡県嘉麻市生まれ。イラストレーター、美術講師。美学校・考現学研究室で赤瀬川原平に学ぶ。月刊漫画ガロ入選デビュー。ヤングコミック・谷岡ヤスジ賞受賞。「イラストレーション」誌・「ザ・チョイス」年度賞入賞。谷岡ヤスジプロダクションを経て独立し、フリーランスで出版や広告業界を中心にイラストレーションを発表している。2004年より、デザイン専門学校やカルチャースクールの講師を務める。エムディエヌコーポレーションにて、『イラスト、漫画のためのキャラクター描画教室』『イラスト、漫画のための配色教室』『イラスト、漫画のための構図の描画教室』『エフェクトグラフィックス 動き・流れ・質感の表現カタログ』『詳解 キャラクターの描き分け教室』計5冊の書籍を執筆。
2,420円(税込)
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OpenLayers4で遊ぼう 無料の地図データをWebに表示!
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【Webページに無料で地図を表示できる!OpenLayers4簡単解説!】

本書はWeb上で地図を表示するためのJavaScript製ライブラリ「OpenLayers4」のチュートリアルガイドです。無料の地図である「OpenStreetMap」を使って、簡単に自社ページなどに地図を掲載することができます。地図上へのマーカー表示やレイヤーを使った領域表示などについても紹介。国土地理院のデータなどその他の無料地図データの利用方法も解説しています。

【目次】
第1章 OpenLayers4について
第2章 OpenLayers4で地図を表示してみよう
第3章 OpenLayers4で地図上にマーカーを表示してみよう
第4章 ポリラインを表示してみよう
第5章 地図を扱うのに役立つ知識
第6章 ポリゴンを表示してみよう
第7章 イベントのハンドリングをしてみよう
第8章 地図上にポップアップを表示する
第9章 地図を使ったサービス
第10章 無料で使えるGIS情報
1,100円(税込)
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速習Azure Administrator
発売日: 2020/5/29
PDF / EPUB Web
本書は、「AZ-104: Microsoft Azure Administrator」の受験対策本です。AZ-104は、6ヵ月程度の実務経験を持つ、Azure管理者向けの試験です。実際の設定方法や、基本的な考え方を豊富な図表を用いて解説します。試験範囲を短期間で学習でき、最新のラボ形式に対応した演習を行うことができます。
【目次】
第1章 Azure管理者の概要
第2章 リソースグループ
第3章 仮想マシン
第4章 App Serviceとコンテナ
第5章 ストレージアカウント
第6章 データのバックアップ
第7章 仮想ネットワーク
第8章 ネットワーク間の接続
第9章 ネットワークトラフィックの制御
第10章 監視
第11章 Azure Active Directory
第12章 ガバナンス
1,980円(税込)
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個人開発サービス運営実践入門 50万人が使うDiscord Bot「shovel」の舞台裏
発売日: 2020/9/18
PDF / EPUB Web
「自分の技術を活かしてサービスをつくり、大勢の人に使ってもらいたい」と思ったことはありませんか? サーバーの上にあるシステムを24時間365日稼働させつづけるには、ただプログラムを書くときとはまったく異なるさまざまな困難が立ちはだかります。本書ではアプリケーションの開発・テストについてはもちろん、「セキュリティ」「トラブル対応」「ユーザーサポート」「お金」といった、サービス運営特有の気になる話題について、著者が運営する日本語読み上げDiscord Bot「shovel」の実例を交えてたっぷり紹介します! Discord Botを開発・運用していきたい方にはもちろん、それに限らず、その他のBotやWebサービスに関心のある方にも楽しく読んでいただけます。

【目次】
第1章 DiscordとDiscord Bot
第2章 shovel - 日本語読み上げDiscord Bot
第3章 shovelのシステム構成
第4章 shovelのソフトウェア構成
第5章 大勢に使ってもらえるサービスを目指して
第6章 品質を上げるための設計のポイント
第7章 開発環境 - 開発効率と品質をあげる礎
第8章 実装 - いざ、コーディング
第9章 テスト - コードの品質をまもる、最後の砦
第10章 Discord Botのテスト自動化
第11章 アップデートのための作業
第12章 Botの土台作りのダイジェスト
第13章 セキュリティ - Botとユーザーを守る壁
第14章 監視 - 24時間みまもり体制
第15章 バックアップ - 安心を確保する
第16章 運営 - ユーザーと接しよう
第17章 Bot運営の金銭面
1,980円(税込)
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PythonフレームワークFlaskで請求書発行アプリを作ろう
発売日: 2024/3/22
PDF / EPUB Web
この技術書籍は、Pythonのフレームワーク「Flask」を用いて、Webデザイナーやエンジニアがブラウザ上で請求書を発行できるアプリケーションの作成方法を、わかりやすく段階を追って解説します。読者は公開されているサンプルコードをGitHubからダウンロードし、自分の環境でアプリケーションの動作を確認しながら、Flaskを使ったWebアプリケーション開発の技術を実践的に学べます。Pythonの基本を押さえた後の次のステップとして、またはPythonを使ったWebアプリケーション開発の全体的な理解を深めたい方、さらには請求書発行作業の効率化を目指すフリーランスのWebデザイナーやエンジニアに特にお勧めします。
2,420円(税込)
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mruby/cの小さな世界
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【マイコン上でもRubyを使ってみよう】

本書はRubyの組み込みハード向け実装であるmrubyをベースとし、よりリソースの限られたマイコンなどの環境向けに実装された「mruby/c」の解説書です。mrubyのバイトコードやVMの基本的なポイントについて解説しつつ、mruby/cの基本的な使い方を説明したのち、より深いところまで解説します。

〈本書の対象読者〉
・Rubyをさわったことのある人
・Cをさわったことのある人
・マイコンでRubyのスクリプトを動かしてみたいと思ったことがある人

【目次】
第1章 mruby/cの小さな世界へ向けて
1.1 この本の目的?どんなことができるようになりたいか?
1.2 対象とするマイコン
1.3 対象開発言語(なぜmruby/cなのか?)
1.4 開発環境
1.5 本書のゴール
第2章 まずはmruby/cを触ってみる
2.1 ESP32環境の準備
2.2 Arduino IDE環境の準備
2.3 Hello mruby/c World!
第3章 mruby/cを使いこなしてみる
3.1 機能追加の必要性
3.2 機能拡張の方法
3.3 Remote mirbを作ってみよう
第4章 より深くmruby/cを知ってみよう
4.1 mruby/cの構造
4.2 mrubyバイトコードのバイナリ構造
4.3 mrubyバイトコードとmruby/c VMの関係
4.4 mruby/cのオブジェクト表現
4.5 グローバルに管理される情報
4.6 opcodeの実行
4.7 基本的なopcode
第5章 Arduino Unoでmruby/cを動かしてみよう
5.1 Arduinoとは
5.2 micro-mruby(mmruby)への道
5.3 実装してみる
5.4 さあ、動かしてみよう
第6章 mrubyの他にも小さな世界
6.1 MicroPythonと比較してみよう
6.2 MicroPythonとは?
6.3 MicroPythonの特徴
6.4 他にも小さな世界
6.5 どんな言語を使って開発するべきか?
付録A mruby/cの補足情報
付録B mrubyの補足資料
1,980円(税込)
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XR Interaction ToolkitでサクッとはじめるVRアプリ開発
発売日: 2022/8/12
PDF / EPUB Web
本書はXR Interaction Toolkit を利用した Oculus Quest 向けアプリケーション制作を目的とした本です。VRゲームを作る上で必要になる基礎的な動作をUnityを操作しながら作成していきます。
VRアプリ作成に入門して、VR世界に飛び込もう!

【目次】
第1章 Unityの環境設定と最初のアプリケーション
第2章 コントローラー情報の受け取り
第3章 キャラクターの移動
第4章 オブジェクトの掴み方
第5章 UI操作
1,980円(税込)
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PlayCanvasではじめるWebXR
発売日: 2024/7/12
PDF / EPUB Web
本書は、PlayCanvasとWebXRを使用したAR開発のプロセスを詳細に解説しています。読者はPlayCanvasエディターの基本操作から始め、WebXRプロジェクトの作成、WebXR Device APIの利用方法、そしてARパススルー機能の実装に至るまでの手順を学ぶことができます。また、開発したプロジェクトのデプロイメントと共有方法についても説明しています。
この書籍は特に、「Meta Quest 3」や「Meta Quest 2」などのVRヘッドセットを所有し、PlayCanvasやWebXRに関心を持つ方々に適しています。AR開発における基本から応用までの技術を習得し、実際のプロジェクトでの応用を目指す方々に最適な内容となっています。プロジェクトの作成から最終的な共有まで、一連のプロセスを丁寧にフォローし、実践的な知識を提供します。

【目次】
第1章 PlayCanvasエディターを使う
第2章 WebXRプロジェクトを作る
第3章 WebXR Device APIの機能
第4章 プロジェクトのダウンロードとローカル実行
2,200円(税込)
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デザインエンジニアリングのすすめ アプリ開発を前進させる5つのプラクティス
発売日: 2022/9/16
PDF / EPUB Web
本書は株式会社グッドパッチのエンジニアによる合同誌です。
グッドパッチは「デザインの力を証明する」をミッションとしたUI/UXデザインに特化したデザインカンパニーです。これまでスタートアップのデザイン支援や大手企業における新規事業の立ち上げなど、様々なプロジェクトで戦略から開発までをお手伝いしてきました。社内には多様なバックグランドを持つエンジニア、デザイナーがいます。今回はその中からエンジニア有志が集い、技術やデザインについて何を思い、普段どのようなことに興味を持ち、ユーザー体験を向上させるためにどのようなことを考え、仕事に活かしているのかを1冊にまとめました。

【目次】
第1章 人々はなぜデザイナーとエンジニアをつなぐ架け橋に夢を見て、それでもなお夢であり続けるのか
第2章 エンジニアから始めるチームデザイン
第3章 テクニカルプロトタイプのすすめ〜日常の中で行う体験検証〜
第4章 UIKitで実装されているiOS AppにSwiftUIを導入する
第5章 Jetpack ComposeでModifier順序の影響を理解する
1,980円(税込)
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初心者でも大丈夫!! IonicとFirebaseでゼロからはじめるアプリ開発
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【IonicとFirebaseでWebアプリを作る入門書!】

AngularをベースとしたHTML5アプリケーション開発フレームワークIonicとFirebaseのパワーを借りて、HTML/CSS/JavaScriptを使ってチュートリアル形式にアプリケーションを作って遊べる入門書です。HTMLとCSS、JavaScriptの基本的な構文が分かれば、本の通りにすすめるといつのまにかアプリが完成します。普段はコーディングをしているけど、ちょっとアプリ開発もしてみたいと思っている方や、JavaScriptの入門書を読んでみたけど、次は何か1つ作ってみたいと思っている方に最適な1冊です。
〈本書の対象読者〉
・HTML/CSSは分かる
・JavaScriptの基本的な構文は一応分かる(ES2015以降の書き方がわかればなおよい)
・ターミナルの基本的な操作ができる

【目次】
第1章 Ionicって一体……?
Ionic(アイオニック)とは/CordovaとCapacitorをざっくり知ろう 他
第2章 開発環境を設定しよう
Node.jsのインストール/Ionic CLIとCordovaのインストール/gitのインストール
第3章 Ionicを動かしてみよう
はじめてのIonicプロジェクト!/Ionicアプリケーションを動かしてみよう 他
第4章 ここからが本番!Ionicアプリケーションを作ろう
どんなアプリを作るんでしょうか/どんな感じで作っていくの? 他
第5章 ひとまずメッセージボードを作ってみよう!
メッセージボード用にIonicプロジェクトを作ろう/見た目から作っていきます/入力した投稿も表示させてみよう 他
第6章 Firebaseでユーザー認証しよう
Firebaseって一体なんなの?/Firebaseのセットアップをしよう/FirebaseのAuthenticationを設定しよう 他
第7章 Firebaseでデータを永続化しよう
Firestoreを使う準備をしていこう/メッセージボードのデータをFirestoreに保存しよう
第8章 メッセージボードの機能を改善しよう!
いつ投稿されたのかをちゃんと表示しよう/ログアウトも実装しておこう/ログイン認証を無視したアクセスを断ち切ろう! 他
第9章 アプリケーションついに完成
iOSシミュレーターで動かしてみよう/アプリケーションをWeb用にデプロイしてみよう
1,980円(税込)
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