カテゴリ一覧 著者一覧

インプレス NextPublishingの書籍一覧

369 件中 341 件 〜 350 件を表示
0件
個人開発サービス運営実践入門 50万人が使うDiscord Bot「shovel」の舞台裏
発売日: 2020/9/18
PDF / EPUB Web
「自分の技術を活かしてサービスをつくり、大勢の人に使ってもらいたい」と思ったことはありませんか? サーバーの上にあるシステムを24時間365日稼働させつづけるには、ただプログラムを書くときとはまったく異なるさまざまな困難が立ちはだかります。本書ではアプリケーションの開発・テストについてはもちろん、「セキュリティ」「トラブル対応」「ユーザーサポート」「お金」といった、サービス運営特有の気になる話題について、著者が運営する日本語読み上げDiscord Bot「shovel」の実例を交えてたっぷり紹介します! Discord Botを開発・運用していきたい方にはもちろん、それに限らず、その他のBotやWebサービスに関心のある方にも楽しく読んでいただけます。

【目次】
第1章 DiscordとDiscord Bot
第2章 shovel - 日本語読み上げDiscord Bot
第3章 shovelのシステム構成
第4章 shovelのソフトウェア構成
第5章 大勢に使ってもらえるサービスを目指して
第6章 品質を上げるための設計のポイント
第7章 開発環境 - 開発効率と品質をあげる礎
第8章 実装 - いざ、コーディング
第9章 テスト - コードの品質をまもる、最後の砦
第10章 Discord Botのテスト自動化
第11章 アップデートのための作業
第12章 Botの土台作りのダイジェスト
第13章 セキュリティ - Botとユーザーを守る壁
第14章 監視 - 24時間みまもり体制
第15章 バックアップ - 安心を確保する
第16章 運営 - ユーザーと接しよう
第17章 Bot運営の金銭面
1,980円(税込)
0件
Nuxt3+Firebase 捨てられるWebアプリケーション設計
発売日: 2023/3/3
PDF / EPUB Web
本書はNuxt3とFirebaseを使ってWebアプリケーションを開発する方法を解説します。
近年のWebサービスは、それを取り巻くビジネス的な環境も技術トレンドも高速に変化しています。これに伴い、外部の変化に対応できるようなWebアプリケーション開発の価値が高まっています。
本書は『捨てられるWebアプリケーション』をテーマとして、変化に強いアプリケーションを作るための設計ポリシーについて、Nuxt3とFirebaseを題材に紹介するものです。コンポーネントやモジュールへの適切な分割、それらの依存関係と処理フローの適正化、ならびにそれを実現するための設計技法や考え方に重点をおいて説明します。
一般的な『Webアプリケーションの作り方』の教本とは異なり、捨てられるWebアプリケーションを開発するための考え方、Vueコンポーネントの分割方法、Vue3で導入されたComposition APIによるセオリーの変化、Nuxt3で追加された新しい機能の使い方など、筆者が業務アプリケーション開発を通じて得た知見を共有する内容となっています。
Nuxt3やFirebaseにチャレンジしてみたい方はもちろん、本書で紹介している考え方の部分はフレームワークに関わらず役に立つ知識になると信じています。破綻しないWebアプリケーション開発に興味をお持ちの方にぜひ手にとっていただきたい一冊です。

【目次】
第1章 SOLID
第2章 結合度と凝集度
第3章 契約による設計: Design by Contract
第4章 プロジェクトのセットアップ
第5章 開発環境の整備
第6章 Firebaseとの統合
第7章 ビジネスロジックの配置
第8章 特別なコンポーネント
第9章 コンポーネント分割
第10章 コンポーザブル設計
第11章 エラーハンドリング
1,980円(税込)
0件
実践 Android Data Binding
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【公式リファレンスには載っていない情報を実践形式で紹介!】

本書はAndroidの公式ツールとして提供されているData Bindingの実践ガイドです。今まで Android 開発は View (XML) の操作とデータの加工を1つのActivityで行っていました。しかし実装が煩雑になるため、今日まで様々な手法で効率的な実装方法を様々な開発者が模索し続け、Androidの公式ツールとして提供されているData Bindingはその中のひとつです。本書は開発のベストプラクティスとも言えるData Bindingを実践形式で解説しています。(本書は、次世代出版メソッド「NextPublishing」を使用し、出版されています。)

〈本書の対象読者〉
・Androidエンジニア中級者以上
・趣味で1~2本アプリを作ったことがある
・仕事で半年以上開発に携わったことがある
・趣味、仕事問わず今書いているコードに問題がある
・もっとスキルアップしたい
〈本書で期待できる効果〉
・新しいAndroidアプリの書き方を学習できる
・問題あるコードのリファクタリングのヒントになる
【目次】
第1章 Data Bindingのメリット
第2章 実践Data Binding
 まずはfindViewByIdを駆逐しよう
 Data Bindingでカウントアップしてみよう
 さまざまな値をBindしてみよう
 Data Bindingで隠してみよう
 イベントにもData Binding
 ListViewにもData Binding
 RecyclerViewにもData Binding
第3章 Data Binding Master
 BaseObservable
 ObservableField
 BindingAdapter
 LiveDataとData Binding
 RetrofitとData Binding
第4章 Build GitHub Search Repos App
第5章 小技
 default
 safeUnbox
 Function type
 Data Binding V1とV2
1,980円(税込)
0件
TANG PriMERで始めるFPGA&Verilog入門 AI時代の高速・並列計算デバイスへの第一歩
発売日: 2020/6/26
PDF / EPUB Web
これまで高価だったFPGAボードですが、大幅に安価なFPGAボード「TANG PriMER FPGA Dev. Board」の登場で、手に届きやすくなりました。この開発環境の構築や汎用開発言語Verilog HDLの基礎を紹介するのが本書の目的です。

【目次】
第1章 FPGAの特徴と用途
第2章 TANG PriMERの特徴
第3章 FPGA開発の概要
第4章 論理回路/デジタル回路の基礎
第5章 開発環境の構築
第6章 開発環境の使い方
第7章 Verilog HDLの基礎
第8章 Icarus Verilogによる回路シミュレーション
付録A 2入力回路実習の準備
1,980円(税込)
0件
実践入門ビジュアルプログラミング言語vvvv&vvvv gamma 楽しくはじめるデジタルアート制作
発売日: 2021/10/22
PDF / EPUB Web
本書はこの数年で目覚ましい進化を遂げたビジュアルプログラミング言語vvvvとvvvv gammaの最新情報をもとに、開発環境の整備からCGプログラミングまでを紹介した解説書です。本著のメインターゲット層は以下の通りです。
・CGプログラミングを始めてみたい!(ProcessingやTouchDesignerなどは聞いたことがある)
・グラフィックのプログラミングって何となく難しそうなイメージがある……サクッとCGを作ってみたい!
・vvvvについて全く知らない、若しくは聞いたことがあるけど使ったことがない
・何らかの理由でオリジナルvvvvを使う必要がある
・vvvv gammaについても情報が欲しい!
これらに該当する方は是非本書を手にとってみて頂けたらと思います。
【目次】
第1章 vvvvとは
第2章 vvvvの開発環境を整える
第3章 Hello VVVVorld!!
第4章 基本的なCGを作ってみよう
第5章 マウスイベントとCGを連携させてみる
第6章 インタラクティブなCGを作ってみよう!
第7章 vvvvの後継プラットフォーム「vvvv gamma」について
第8章 vvvv gammaを起動しよう
第9章 vvvv gammaでのCGプログラミングについて学ぶ
第10章 Spreadを理解して複数の図形を操作しよう
第11章 作成したvvvvパッチを実行ファイルにビルドする
付録A vvvvの基本操作&ショートカット一覧
付録B vvvvの世界的なコミュニティーやカンファレンス、イベントについて
2,200円(税込)
0件
Go言語reflectハンドブック
発売日: 2020/11/27
PDF / EPUB Web
reflectは実行時リフレクションを実装するパッケージです。本書はGo言語のreflectパッケージについて解説と使い方を紹介します。reflectは任意の値の型情報などをオブジェクト化して利用する機能を持ち、これを使用することであたかも動的型付け言語であるかのような型の制約を受けないコードを書くことができます。本書は情報が少ないreflectパッケージの簡単な解説はもちろん、すべての関数やメソッドの使用例をまとめました。これからreflectパッケージを使おうとする方や、reflectパッケージの使い方に自信が持てない方、reflectパッケージを使ったことはあるが使い方を辞書的に参照したい方に最適な一冊です。

【目次】
第1章 reflectの基礎知識
第2章 reflectの基本的な使い方
第3章 reflectの使用例・Type編
第4章 reflectの使用例・Value編
第5章 reflectの使用例・その他編
付録A reflectの型ごとの使用例
1,980円(税込)
0件
技術と法律2018
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【最新テクノロジーの論点を法律の側面から解説!最新版発行!】

本書はテクノロジーの最新テーマを法律の側面から専門家が解説した寄稿集の第二弾です。IoT特許やブロックチェーン、裁判のIT化など、「技術」と「法律」の関わりについて最新の内容を気鋭の専門家が論じています。
【目次】
・オープンデータ公開リクエストやってみた
・法制度改正と特許出願
・裁判のIT化
・強いIoT特許を取得するには?
・ブロックチェーン技術の不動産登記への適用
・あなたは自社製品に意図的に組み込まれた「脆弱性」情報をIPAに報告すべきか? 
・ソフトウェア開発・システム構築と個人情報保護法制の邂逅
・技術発展と共に発展する法律
・法律が追いついていないと思うときの考え方と対応─酒税を題材に
1,980円(税込)
0件
自動価格チェッカーをつくる本 Google Cloud+Slack/Discordで構築!
発売日: 2022/1/21
PDF / EPUB Web
本書は、スクレイピングやAPIアクセスを用いて、自動で商品などの価格をチェックする方法を解説しています。もちろんそれだけではなく、SlackやDiscordと連携したチャットボット経由でデータを登録したり、チャンネルに対して結果を知らせることもできます。また、実行基盤としてはGoogle Cloudを利用し、コンテナやサーバレス、果てはKubernetesなど様々な環境で動作させるよう構築します。
2020年~2021年の技術トレンドが盛りだくさんとなっており、これらの技術やクラウドの利用例を知りたいという方にも最適な1冊となっています。

【目次】
第1章 作業準備をする
第2章 アプリケーションを構築する
第3章 チャットとの連携を設定する
第4章 各環境にデプロイする
第5章 自動でデプロイする
1,980円(税込)
0件
Elixirへのいざない
発売日: 2020/6/5
PDF / EPUB Web
本書は、動的な関数型言語であるElixirのフレームワークである『Phoenix LiveView』と『Nerves』について、『実際にさわって体験をしてみる』ことを主眼とした解説書です。Phoenix LiveViewを利用してサーバサイドのみでSPAのWebアプリ構築を、Nervesを利用してIoT機器の操作方法を知ることができます。

【目次】
第1章 Elixirを体験する
第2章 Mixを体験する
第3章 Phoenixを体験する
第4章 Phoenix LiveViewを体験する
第5章 Nervesを体験する

1,980円(税込)
0件
現場で使える!自動化入門vol.2
発売日: 2024/7/19
PDF / EPUB Web
本書は「現場で使える!自動化入門」の第二弾です。概念的な概要から具体的なTipsまで、著者の熱意が詰まった一冊です。読者は、社内でのPowerAutomateの活用方法、布教サイクルの効果的な進め方、業務の断捨離に関するアドバイス、クラウドシェルの基本、ChatGPTとUiPathの組み合わせによる業務効率化、過去の事例に学ぶ自動化の落とし穴、ChatGPTの「Function Calling」機能を活用したAI検索機能の作成、そしてDBPediaとGASを用いた情報収集方法など、幅広いトピックが網羅されています。この本が、日々の小さな自動化から大規模な業務自動化に至るまで、皆様の役に立つことを願っています。
【目次】
第1章 社内でPower Automateのハンズオンをやってみた
第2章 布教サイクルの回し方
第3章 業務断捨離のすすめ2
第4章 まったく役に立たない(けど心が折れない)クラウドシェル超入門
第5章 ChatGPTとUiPathを組み合わせるとこんなにも仕事が楽になります
第6章 先人からの困ったロボット
第7章 ChatGPTの「Function Calling」を使ってAI検索機能を作ってみる
第8章 DBPediaとGASで情報収集
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る