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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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for Startups Tech Book Vol.2
発売日: 2022/3/11
PDF / EPUB Web
本書は、スモールチームで開発する読者の方や社内向けのプロダクトを作っている企業向けに役立つ技術や開発の進め方について解説した書籍の第二弾です。AWS関連のアーキテクチャやIaCでのAWS設定、イベント駆動開発について、マネジメントの話やワークショップの話まで、バリエーション豊かな一冊となっています。

【目次】
第1章 AWSのWEBアーキテクチャーを使い倒す
第2章 AWS ConfigとAWS CDKではじめるリソース設定管理
第3章 チームの開発KPIをWebhookで計測しようとしていたらイベント駆動に目覚めた話
第4章 プロダクトマネジメントとエンジニアリングマネジメント
第5章 やってみよう!チームでワークショップ
1,980円(税込)
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Python(&C++)でつくるマンデルブロ集合のズーム動画
発売日: 2022/1/28
PDF / EPUB Web
マンデルブロ集合は静止画・動画ともに世界の誰かが今日もweb上で人気のフラクタルです。その動画の中でも圧倒的に多いのが、1点をズームしていくものです。本書はPythonを使ってこれを描く方法を解説しています。
マンデルブロ集合の定義はそれほど難しくないので、プログラムで数式をグラフ化したり、図形を描画した経験がある人ならすぐにズーム動画をつくれると思うかもしれません。そう思って、軽い気持ちで手を出したら大火傷。いくつもの壁にぶち当たり、手を出してから動画をつくれるようになるまで1ヶ月かかりました。どんな壁にぶつかり、どう解決してきたのか。本書ではそういったことも含めてつくり方を紹介していきます。

【目次】
第1章 マンデルブロ集合
第2章 静止画
第3章 ズーム動画
第4章 高速化 その1
第5章 高速化 その2
第6章 任意精度
第7章 配色、保存、読込
第8章 "飛び地"探しの旅へ
付録A ギャラリー
付録B 参考文献
1,980円(税込)
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株とPython─自作プログラムでお金儲けを目指す本
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【Pythonで株式取引戦略シミュレーターを作って、株取引をはじめてみる!】

本書は、今まで株式取引の経験がないエンジニアが、Pythonをつかって各種データの収集や管理、自作シミュレーターの開発などを通して株式取引の仕組みや戦略について学ぶことができる株式取引入門書です。
〈本書の対象読者〉
・株式取引に関心がある
・Pythonの基本的な知識がある

【目次】
第1章 株取引の基礎知識
1.1 株取引をはじめるには?
1.2 株の買い方・売り方
1.3 株価の決まり方
1.4 権利確定日・権利落ち日・権利付き最終日
1.5 株式分割と併合
第2章 データー収集と管理
2.1 必要なデーター
2.2 データーの保存方法
2.3 銘柄情報の取得
2.4 四本値(日足)と出来高の取得
2.5 上場・廃止情報の取得
2.6 分割と併合への対応
第3章 取引戦略とバックテスト
3.1 集めたデーターを眺める
3.2 シミュレーターの作成
3.3 簡単な取引戦略の例 : ゴールデンクロスを利用した取引
3.4 株価以外も使う例 : 目標株価を利用した取引
第4章 取引戦略の評価手法
4.1 最終利益以外の評価方法の必要性
4.2 簡単な評価指標
4.3 指標をシミュレーターに追加 その1
4.4 リスクを考慮した評価指標
4.5 指標をシミュレーターに追加 その2
第5章 ファンダメンタルズを活用する取引戦略
5.1 ファンダメンタルズ分析における代表的な指標
5.2 営業利益が拡大している銘柄を買う戦略
5.3 営業利益情報の準備
5.4 戦略の実装
5.5 シミュレーション結果
第6章 つぎの一歩の前に
6.1 オーバーフィッティングに注意
6.2 「取り引きを高速化して儲ける」はお勧めできません
1,980円(税込)
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Swiftで書いておぼえるTDD
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Swiftで書きながらテスト駆動開発を学ぼう!】

本書は、SwiftプログラマーのためのTDD(テスト駆動開発)入門書です。言語にとらわれないTDDですが、事例として取り上げられる例はJavaScript等が多く、Swiftに読み替えて理解することにはハードルがあります。本書はSwiftで実際にコードを書きながらTDDを学習し、そのメリット・デメリットを感じることができます。
《本書の対象読者》
・TDDの概要を知りたい人
・普段Swiftで書いていて、TDDに興味がある人
・TDDってなんだか難しそう・・・と思っている人
・TDDはなんとなく知っているけど、いまいち手が出ない、理解できていない人

【目次】
第1章 TDDとは
1.1 TDDのメリット
1.2 TDDのデメリット
1.3 レッド/グリーン/リファクタリング
1.4 チームの理解を得よう
第2章 書いておぼえるTDD
2.1 本章の開発環境
2.2 サンプルプロジェクトのリポジトリ
2.3 演習問題
2.4 ポーカーの言葉の整理
2.5 トランプの言葉の整理
2.6 カードの文字列表記(インスタンスの生成)
2.7 カードの文字列表記(文字列表記の取得)
2.8 カードの比較
2.9 ツーカードポーカーの役を判定(ペア、フラッシュ、ハイカード)
2.10 この章のまとめ
第3章 2018年現在のSwiftでのTDD開発
3.1 ビルドが遅い問題
3.2 モック自動生成ツールが不足している問題
3.3 他のIDEにできることがXcodeにできない問題
1,980円(税込)
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酒屋の娘、Webサイト制作します! Drupal 10で小さな商店街がDXに挑戦!
発売日: 2023/10/6
PDF / EPUB Web
本書は、小規模な商店街を背景に、主人公「雫」がデジタルトランスフォーメーション(DX)への一歩として商店街のWebサイトを立ち上げる過程を描く、実践的なDrupal入門書です。酒屋の娘である雫の挑戦を通じて、DrupalによるWebサイト構築の基本を親しみやすく解説しています。

このガイドでは、コードやコマンドライン操作を一切必要とせず、ノーコードでWebサイトを作成する手順が詳細に説明されています。そのため、Web開発経験がない方でも、安心してDrupalを利用するスキルを身につけられます。

★対象読者
・Webサイト制作が未経験の非エンジニア
・WordPressの経験はあるものの、他のCMSにも対応能力を持つことを希望するWebプロフェッショナル
・デジタルトランスフォーメーション(DX)の戦略立案を検討中の経営者やDXプロジェクト責任者

教科書としても物語としても楽しめる本書を通じて、DrupalによるWebサイト制作を効率よく学びましょう。これまでWeb開発が専門外だった方でも、この本で必要な知識とスキルをしっかりと習得できます。

【目次】
第1章 どんなサイトを作るのか
第2章 Drupalを始めよう
第3章 店舗ごとの紹介ページを作ろう
第4章 店舗一覧ページを作成する
第5章 タクソノミーで業種分け
第6章 お知らせページを作成しよう
第7章 レイアウトビルダーでお祭りページを作ろう
第8章 ディストリビューションと拡張モジュール
第9章 サイトの拡張イメージ
2,860円(税込)
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Unityで使うC#/DLLマーシャリング事典
発売日: 2021/1/15
PDF / EPUB Web
本書はUnityに特化した、マーシャリング(C#とネイティブライブラリ間でのデータ交換処理)の解説書です。ゲームエンジンUnityを使いつつC#でネイティブDLL(.so)を使う際、マーシャリングで苦戦してはいないでしょうか? .NET Frameworkでのマーシャリングについての情報は多く見られますが、Unityを対象としたものは少ないのが現状です。本書では多くのケースを紹介しており、事典としてお使いいただけます。

【目次】
第1章 はじめに
第2章 マーシャリング基礎
第3章 簡単なマーシャリング
第4章 構造体のマーシャリング
第5章 配列のマーシャリング
第6章 文字列の表現
第7章 文字列の変換
第8章 文字列のマーシャリング
第9章 上級マーシャリング
1,980円(税込)
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Essential Xamarin ネイティブからクロスプラットフォームまで モバイル.NETの世界
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【Xamarinの最先端技術者による解説書!】

モバイルアプリ開発ツール「Xamarin」によるクロスプラットフォームのモバイルアプリ開発に役立つ情報を、関連リポジトリ集やSDK解説まで詳しく掲載。Xamarinコミュニティの最先端技術者による全方位の解説書となっています。
【目次】
第1章 Xamarin.Android で始めるクロスプラットフォームモバイルアプリ開発
1.1 Xamarinとは?
1.2 Xamarin.Androidと「ネイティブ」の違い
1.3 Javaの資産をXamarin.Androidで使用する
1.4 C#の利点  他
第2章 できるXamarin.Mac
2.1 Xamarin.Macの世界へようこそ
2.2 最初のアプリケーションを作る
2.3 macOS向けアプリケーションのお作法  他
第3章 Prism for Xamarin.Forms入門の次の門
3.1 はじめに
3.2 事前準備:Prism画面遷移実装の解説
3.3 XAMLでViewModelのコード補完の有効化
3.4 Prism Template PackのDesignTimeViewModelLocator対応  他
第4章 画面遷移カスタマイズから取り組むXamarin.iOS
4.1 準備
4.2 基礎編:画面遷移のカスタマイズ
4.3 応用編:スワイプして消せるモーダル
4.4 黒魔術編:画面内のどこからでもスワイプしてポップ  他
第5章 Xamarin Bluetooth Low Energy インストール編
5.1 なぜ Xamarin で BLE を実装するのか
5.2 BLE の 概略
5.3 Xamarin BLE Plug のインストールとサンプルコード
5.4 終わりに
第6章 開発者のためのXamarin関連リポジトリ集
6.1 Monoのコア コンポーネント
6.2 GUIフレームワーク
6.3 MonoDevelop
6.4 モバイル プラットフォームSDK  他
第7章 Xamarin.Android SDK解説 (rev. 2017.3)
7.1 Xamarin.Androidの基礎
7.2 Xamarin.Android SDK
7.3 Xamarin.Android SDKの仕組み
第8章 Monoでモノのインターネットを目指す
8.1 Mono: クロスプラットフォーム動作する.NET環境
8.2 モバイル環境で多く使われるMono
8.3 もっと貧弱な環境でもMonoを使いたい
8.4 省電力組み込みチップESP32上でMonoを動かしたい  他
2,530円(税込)
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実践入門Word2Vec 自然言語処理活用ハンドブック
発売日: 2022/8/12
PDF / EPUB Web
自然言語処理の定番手法となっているWord2Vecを使ってみたい初心者やちょっと手の込んだことをしてみたい中級者向けに、Word2Vecのお役立ちTipsを詰め込みました。
最近はもっぱらBERTやGPTシリーズの登場によってWord2Vecは過去の技術という印象があるかもしれません。ですが今だからこそ知見も溜まっており、安定して使えるようになったとも言えます。
Word2Vecを使い倒すためのノウハウの1つ1つは、どこかの記事などでみたことがあるものかもしれませんが、これ1冊だけで役立つようになっています。使い倒しブックということで、理論的な点よりも、使い方に重点を置き、多くの実装例から結果を見ながら理解できます。

【目次】
第1章 Word2Vec とは
第2章 Word2VecのHello World
第3章 自分で学習させてみよう
第4章 検索システムを作ってみよう
第5章 さらなる使い倒しを目指して
1,980円(税込)
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初めてのPython配布パッケージ作成
発売日: 2024/7/5
PDF / EPUB Web
本書は、他のプログラミング言語に精通しているが、Pythonに馴染みのない方々に向けて、特にWheelファイルの作成に焦点を当てた一冊です。本書では、Pythonの主要な用語や概念(モジュール、パッケージ、仮想環境など)について丁寧に解説し、実際に配布ファイルを作成するための具体的なステップを紹介します。
さらに、GitHub Actionsを利用した作成プロセスの自動化や、配布パッケージ内のソースコードを難読化しての配布、またPyPIを用いた一般的な配布手順についても取り上げています。これにより、異なる環境でのPythonコードの実行がスムーズに行えるようになります。
この書籍は、他のプログラミング言語、例えばNode.jsでの経験があるがPythonにはまだ不慣れな方に特におすすめです。開発したPythonコードを別の環境に提供し、実行したいと考えている方には非常に有用な内容が詰まっています。また、setup.pyを用いた従来のWheelファイル作成方法は知っているが、最新の標準的な方法やよりマネージドな方法を学びたい方にも最適です。


【目次】
第1章 パッケージ作成の前提理解
第2章 配布パッケージの作成手順
第3章 配布パッケージの配布方法とインストール動作方法
付録A Pythonにおけるパッケージとは?
付録B 本書で利用するPython環境のインストール方法
付録C パッケージ化の前にソース難読化を実施(Pyarmor)
付録D 配布パッケージ化をGitHub Actionsで自動化(CI構築)
付録E Python配布パッケージをGitHubリポジトリで配布する方法
付録F Python配布パッケージをPyPIリポジトリで配布する方法
付録G PyPIへのアップロードをGitHub Actionsで自動化する(CI構築)
付録H 参考書籍、参考サイト
1,980円(税込)
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for Startups Tech Book Vol.1 スモールチームで開発するためのプラクティス
発売日: 2021/6/25
PDF / EPUB Web
本書は、スモールチームで開発する読者の方や社内向けのプロダクトを作っている企業向けに役立つ技術や開発の進め方について解説します。具体的な技術としては、AWS CDKを利用したInfrastructure as Codeの実践の事例や、サーバーレスを中心とした短時間で効率よく開発するためのtipsを紹介します。また開発手法については、社内向けプロダクト開発をする際の苦労や気をつけるべきことについての考察、認定スクラムマスターによるアジャイル開発/スクラム開発の進め方について紹介します。

【目次】
第1章 Terraformに疲れたのでAWS CDKを使っていきたい話
第2章 Serverless Frameworkを用いたサーバーレスアプリケーションの構築
第3章 社内プロダクト開発の特徴を考える
第4章 挫折した人向け ふりかえり再入門
第5章 ゼロから開発組織を立ち上げて学んだこと
1,980円(税込)
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