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コンピュータ・ITの書籍一覧

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iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブックVol.2
発売日: 2020/1/24
PDF / EPUB Web
本書は筆者がこれまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等をもとに、UI実装をいくつかのまとまったサンプル実装を例に、UIを構築する上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していきます。第二弾の本書は便利なライブラリを上手に活用した表現を解説します。

【目次】
第1章 TabBar Animation & Layout
1.1 事前準備に関して
1.2 本章で収録しているサンプル実装における概要
1.3 利用したライブラリーの紹介
1.4 このサンプルで利用している便利なExtension集
1.5 TabBarControllerの切り替え時にアニメーションを付与する
1.6 部品となるViewを実装する
1.7 このサンプルで利用しているアーキテクチャー
1.8 UITableViewでのコンテンツ一覧表示に関する実装
1.9 UICollectionViewでの画像コンテンツ表示に関する実装
1.10 コーヒーブレイク
第2章 API Connection & Layout
2.1 事前準備に関して
2.2 本章で収録しているサンプル実装における概要
2.3 利用したライブラリーの紹介
2.4 このサンプルで利用しているアーキテクチャや画面構成について
2.5 各種画面表示をするViewControllerから見る実装ポイント
2.6 API通信処理に関連する部分テストコードについて
2.7 コーヒーブレイク
第3章 Modify Transition & Layout
3.1 事前準備に関して
3.2 このサンプル実装における概要
3.3 利用したライブラリーの紹介
3.4 このサンプルで利用しているアーキテクチャや画面構成について
3.5 各種画面表示をするViewControllerから見る実装ポイント
3.6 コーヒーブレイク

同人版はこちら
2,200円(税込)
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Swift 5.9からのデータ監視 Observationフレームワーク入門
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Observationフレームワークは、Swift 5.9において導入された革新的な技術です。このフレームワークは、Viewとデータのバインディングをオブザーバーパターンを通じて、型の安全性と高いパフォーマンスを保ちつつ、堅牢に実現します。アプリ開発において不可欠な、値の変更に伴うViewの更新をより簡潔かつ効率的に行う手段を提供します。特に、SwiftUIと組み合わせた際のデータバインディング機能は強力で、アプリ開発プロセスを大幅に簡素化します。このフレームワークは、将来的に業界標準となる可能性を秘めています。そのソースコードはオープンソースとして公開されており、アプリ開発に留まらず、サーバーサイドやApple以外のプラットフォームでの開発にも貢献するでしょう。
本書では、Observationフレームワークがどのようにして生まれ、どのような機能や特性を持つのかを詳しく解説します。読者は、このフレームワークを用いた最先端のアプリ開発手法を学ぶことができるでしょう。

【目次】
第1章 Observationフレームワーク概要
第2章 計算プロパティーを初期化する新しい方法
第3章 ObservableObjectとの比較
第4章 SwiftUIとのデータバインディング
1,980円(税込)
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実践入門 プログラミング初心者のためのリファクタリング50問ドリル
発売日: 2024/7/19
PDF / EPUB Web
本書は、プログラミングの基礎から応用に至るまでのリファクタリング技術を学べる、初心者向けの実践的教材です。本書ではC#を使用し、読みやすく、効率的でメンテナンスしやすいプログラムの作成方法を解説しています。読者は変数とメソッドの命名、コードの重複排除、オブジェクト指向の原則など、コード品質を向上させる基本的なテクニックを学ぶことができます。
具体的なドリル問題と解答例を通して、初心者がプログラミングスキルを向上させることがこの書籍の目的です。ループの最適化、データ構造の選択、メモリ管理など、実践的なテクニックを学べる章があり、クリアで理解しやすいコードの書き方、適切なコメントの付け方やフォーマットの方法も紹介しています。本書を通じて、コードの品質を高め、より効率的でメンテナンスしやすいプログラミング技術を身につけることができます。

【目次】
第1章 コードを読みやすくする方法 - 変数とメソッドの名前の付け方
第2章 コードをわかりやすくする方法:重複をなくす
第3章 コードの再利用 - 継承とポリモーフィズム
第4章 コード効率化 - パフォーマンス向上のための基本
第5章 コードをクリアに保つ - コメントとフォーマット
第6章 ドリルの正答
1,980円(税込)
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Go言語を楽しむ5つのレシピ コタツと蜜柑とゴーファーとわたし
発売日: 2021/7/30
PDF / EPUB Web
本書はGo言語を楽しむために、画像処理やWebAssemblyなど様々なコンテンツをオムニバス形式で紹介しています。この本を通じて読者のみなさんがGoをさらに愛するきっかけとなることを願っています。

【目次】
第1章 画像処理で遊ぼう!
第2章 Goでグラフを描写しよう
第3章 GoでCLIを作ろう!
第4章 TinyGoでWebAssembly
第5章 実録!Goのクリーンアーキテクチャ
1,980円(税込)
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エンジニアのためのWeb3開発入門 イーサリアム・NFT・DAOによるブロックチェーンWebアプリ開発
発売日: 2024/3/1
EPUBリフロー
●これ1冊でWeb3アプリ開発に必要な知識が学べる!
本書は、イーサリアム・NFT(非代替性トークン)・DAO(自律分散型組織)によるブロックチェーンWebアプリ開発の入門書です。

Web3の理解が難しいとされる一因は、必要な技術領域が多岐にわたることです。たとえば、ブロックチェーンの理解だけではWeb3アプリを作成できません。従来のWebシステム全般の知識、ブロックチェーンとの接続方法、ウォレットの扱い方、Web3ビジネスの知識など、周辺の知識とスキルが必要となります。

そこで本書では、知識ゼロからNFTやDAOを活用したWeb3アプリを構築できるよう、開発者目線で必要な知識を選り抜いて解説しています。Web3の概要、要素技術の解説から、イーサリアムを利用したサンプルアプリやNFTマーケットプレイス、DAOの開発・実装方法、ブロックチェーンネットワークの作り方やノードプロバイダーとの接続方法まで、これ1冊でWeb3アプリ開発に必要な知識を包括的に学べるようにしています。

第1章 Web3による社会変革
第2章 Web3のアーキテクチャと構成要素
第3章 イーサリアム開発入門
第4章 NFT開発入門
第5章 NFTマーケットプレイス開発
第6章 DAO開発入門
第7章 DAOシステム開発
Appendix ブロックチェーンネットワークの構築・テスト

Web3の要素技術を学びたい方、Web3を活用したサービス・アプリケーション開発に興味がある方にお勧めの1冊です。
3,300円(税込)
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現場に効く生成AI AI×ノーコードで判断業務を自動化する
発売日: 2025/10/10
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、生成AIのよくある活用事例にとどまらず、AI本来の推論・分類機能に焦点を当てた実践的な一冊です。業務効率化や自動化を実現するための具体的な手法を、豊富な事例とともに解説。AIによる住所の分割、顧客問合せの振り分け、コメントのキーワード判定など、現場で役立つ実践的なテクニックを習得できます。さらに、WinActor、Power Automate、GASといったツールを用いた自動化についても丁寧に解説。生成AIとツールを組み合わせることで、業務プロセス全体を効率化できるノウハウを身につけられます。初心者から中級者まで、幅広い読者にとって役立つ内容となっています。

【目次】
第1章 AIと生成AI
第2章 生成AIの活用事例
第3章 「業務効率化目線」で生成AIを活用するメリット/デメリット
第4章 「生成AIが人の代わりに判断する」活用事例
第6章 「見えないAI」とAIエージェント
第5章 ツールで自動化しよう
第7章 最後に
1,980円(税込)
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Pragmatic Opal Rubyで作るブラウザアプリケーション開発ガイド
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【RubyからJavaScriptへのトランスパイラ「Opal」のチュートリアルガイド!】

本書はRubyで書いたソースコードをJavaScriptに変換するトランスパイラ(ソースコードコンパイラ)であるOpalのチュートリアルガイドです。Opalの入門、応用、実践と実用的なアプリケーションを作るための解説に加えてOpalの活用事例も掲載しています。
【目次】
第1章 Opal入門
1.1 Opalって何?
1.2 How to Install
1.3 OpalでWebアプリケーションをつくろう
1.4 Sinatraアプリとして動かす
第2章 Opal応用編
2.1 OpalでJavaScriptのコードを呼びだしてみよう
2.2 Opalでgemをつくろう
2.3 OpalでJavaScriptのAPIラッパーを作る
第3章 実践Opal
3.1 Opalで実用的なアプリケーションを作るために
3.2 HyaliteでVirtual DOMを扱う
3.3 MeniliteでIsomorphicプログラミングをしよう
第4章 WebSocketを使って共同編集する
第5章 Opalの活用事例
5.1 【寄稿】ICFPCビジュアライザ
5.2 プレゼンテーションツール「Gibier」
1,980円(税込)
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ChatGPTと音声で会話する3つの方法
発売日: 2024/4/26
PDF / EPUB Web
OpenAIの音声合成APIに対応した本書は、ChatGPTとの音声対話を実現したい方にぴったりの一冊です。本書では、ChatGPTに音声インタフェースを追加するための3つの異なるアプローチを、初心者にもわかりやすく解説しています。
まず、MacやWindowsでPythonプログラムを動かし、OpenAIのAPIを用いてChatGPTとの音声対話を実現する基本的な手法を学びます。この方法は多様な応用が可能であり、幅広い開発者にとって有益な情報が盛りだくさんです。
次に、ブラウザのGoogle Chromeに搭載されている音声認識と音声合成機能を利用する方法を紹介します。この手法はブラウザさえあれば実現可能で、特にWebアプリケーションの開発に役立つことでしょう。
さらに、Alexaスキルをカスタマイズして、ChatGPTを組み込むアプローチにも触れています。「アレクサ、音声チャットを開始」と呼びかけるだけでChatGPTと対話でき、実用的な応用例を通じて理解を深められます。
プログラミング経験がない方でも安心して取り組めるよう、環境構築の方法を丁寧にガイドしているのも本書の魅力です。本書を手に取れば、ChatGPTとの音声対話の世界を存分に楽しめること間違いなしです。
【目次】
第1章 MacやWindowsのローカル環境でChatGPTと音声対話する
第2章 Google Chromeで音声認識と音声合成を行う
第3章 ChatGPTと音声対話できるAlexaスキルを作る
1,980円(税込)
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Remix × Firebaseで始める生成AIアプリ開発
発売日: 2024/10/11
PDF / EPUB Web
本書は、Firebaseアプリ開発における生成AI活用のノウハウのガイドブックです。持続可能なプロジェクト開発の流れを踏襲しつつ、新しい技術を積極的に採用し、実用的なサンプルアプリ開発を通じてFirebaseと生成AIへの入門を目指します。本書で開発するサンプルアプリは、複数の生成AIとWeb上でチャットできる生成AIチャットアプリです。実際に私が日々使用している自作の生成AIアプリを本書向けにサンプルアプリ化したものであり、本書を参考にすれば実用的な生成AIアプリが完成します。
本書で取り上げる生成AIは、GoogleのGemini ProとOpenAIのGPTですが、他の生成AI(例:AnthropicのClaude)との連携方法も基本的に同じです。また、LangChainを使用した生成AIとの連携も基本的な考え方は変わりません。これにより、本書を通じて皆さんが素晴らしい生成AIライフを送れるようサポートします。
サンプルアプリのフレームワークとしては、Firebase業界で注目されるRemix SPAモードを採用しています。開発を進める中で、FirebaseとRemix SPAモードの相性の良さを再確認しました。本書を通じて、その相性の良さを皆さんにも実感していただければと思います。また、今回のサンプルアプリではパッケージ管理ツールとしてpnpmを採用し、monorepo構成にしているので、これに興味がある方もぜひ本書をご覧ください。

【目次】
第1章 Firebaseプロジェクトを設定する
第2章 Remixアプリ(SPAモード)をFirebase Hostingにデプロイする
第3章 開発環境を整える
第4章 Cloud Functionsの開発環境を整える
第5章 ローカルパッケージを作成する
第6章 アプリにデフォルトレイアウトを適用する
第7章 認証機能をつける
第8章 Cloud Firestoreのデータ設計をする
第9章 UIを作成する
第10章 Gemini Proと連携する
第11章 UXを改善する
第12章 GPTと連携する
第13章 RAG
1,980円(税込)
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AWS/サーバレスでつくる!安心安全PDF
発売日: 2020/8/28
PDF / EPUB Web
電子書籍の普及や技術同人誌の盛り上がりにより、PDFを以前より手にする機会はもちろん、配布する機会も多くなりました。その中で、再配布や加工を防止している書類はあまり多くないと思っています。そこで本書では、PDFをAWSのサーバレス環境を利用して、動的に保護する手段について解説しています。さらに、構築した環境を組み合わせ、最終的にAPI化する部分まで紹介します。

【目次】
第1章 基本的な準備をする
第2章 開発周りの準備をする
第3章 ウォーターマークを追加する
第4章 文字列入りページを追加する
第5章 カスタムプロパティーを追加する
第6章 暗号化する
第7章 API化する
第8章 Webサイトに組み込む
付録A Serverless Frameworkを利用してLambdaを管理する
付録B CloudFormationを利用してAWSリソースを管理する
2,200円(税込)
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