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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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for Startups Tech Book Vol.1 スモールチームで開発するためのプラクティス
発売日: 2021/6/25
PDF / EPUB Web
本書は、スモールチームで開発する読者の方や社内向けのプロダクトを作っている企業向けに役立つ技術や開発の進め方について解説します。具体的な技術としては、AWS CDKを利用したInfrastructure as Codeの実践の事例や、サーバーレスを中心とした短時間で効率よく開発するためのtipsを紹介します。また開発手法については、社内向けプロダクト開発をする際の苦労や気をつけるべきことについての考察、認定スクラムマスターによるアジャイル開発/スクラム開発の進め方について紹介します。

【目次】
第1章 Terraformに疲れたのでAWS CDKを使っていきたい話
第2章 Serverless Frameworkを用いたサーバーレスアプリケーションの構築
第3章 社内プロダクト開発の特徴を考える
第4章 挫折した人向け ふりかえり再入門
第5章 ゼロから開発組織を立ち上げて学んだこと
1,980円(税込)
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How to Develop Flutter Apps
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【クロスプラットフォームのUIフレームワークFlutterを使いこなす!】

本書はクロスプラットフォームでアプリ開発するためのUIフレームワーク「Flutter」の概要と活用についての初心者向け解説書です。簡単なアプリ開発を通じてFlutterの機能を理解し、実際のアプリ開発に活かすことができます。

【目次】
第1章 Flutterの背景と概要
1.1 Flutterの特徴
1.2 既存のマルチプラットフォームとの違い
1.3 Flutterのセットアップ
第2章 Firebaseによるログイン機能を作る
2.1 簡単な機能説明
2.2 Firebaseにプロジェクトを作る
2.3 ログイン画面を作る
2.4 匿名ログインする
2.5 ログイン後の画面を作る
2.6 Googleアカウントでログインする
2.7 ユーザー名を表示する
2.8 自動ログイン機能を作る
2.9 ログアウトする
2.10 まとめ
第3章 ヘルスケアデータを取得する
3.1 iOS/Androidにおける歩数データ取得の方法
3.2 Flutterアプリの全体構成
3.3 Pluginの開発方法
3.4 歩数データ取得サンプルアプリの作成(Flutter)
1,980円(税込)
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Fintechで儲かりたい!
発売日: 2022/2/25
PDF / EPUB Web
暗号資産の最新情報や、株取引の自動化に興味がある読者に対し、有益な情報を提供していきます。
・めざせ!不労所得!株取引を自動化する方法~株価データ自動更新編~
・暗号通貨のトレンド
・日本円ステーブルコイン JPYC でお得にお買い物をしてみよう!
・まだ間に合う! Catch up ERC721 NFT 発行技術!
の4つで構成しています。
【目次】
第1章 めざせ!不労所得!株取引を自動化する方法 〜株価データ取得・自動更新編〜
第2章 暗号通貨のトレンド
第3章 日本円ステーブルコインJPYCでお得にお買い物をしてみよう!
第4章 ERC721 NFT 発行技術
1,980円(税込)
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Chiselを始めたい人に読んで欲しい本
発売日: 2020/8/28
PDF / EPUB Web
RISC-V実装の一つであるRocket ChipやBOOMと言ったCPUの名前と共に、チラホラ目に入る「Chisel」の文字。調べてみたけど資料も少なくて、どういう言語かわからない…という方に向けた書籍です。インストールに始まり、学ぶ上で避けて通れないScalaの文法や基本的なChiselの文法、Chiselの力が発揮されるテストとパラメタライズの方法までを1冊にまとめています。

【目次】
第1章 そもそもChiselって?
第2章 環境構築
第3章 Scalaの基本
第4章 Chiselの基本
第5章 Chiselをもっと便利に使うために
第6章 簡単なモジュールを作ってみよう
付録A 第6章で使用したテスト環境
2,200円(税込)
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NEOで始めるブロックチェーン開発入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ブロックチェーンコミュニティー Keymakersによる入門書! 】

本書はスマートエコノミーの実現を目指すブロックチェーンプロジェクトNEOに対する理解を深め、NEO上での分散型アプリケーションを構築するための環境構築と、スマートコントラクトの作成について紹介した入門者向け解説書です。国内ではまだ情報が少ないNEOの基本的な情報から独自トークンの発行、ICOなどについてブロックチェーンコミュニティー Keymakersのメンバーが詳しく紹介しています。
〈本書の対象読者〉
・ブロックチェーンとスマートコントラクトに関心があるエンジニア
・NEOについて情報をもとめている方
・NEOの日本コミュニティーの活動に関心がある方

【目次】
第1章 NEOとスマートコントラクトについて
1.1 グローバルアセットとしてのNEOとGas
1.2 NEOスマートコントラクトで実行可能な言語
1.3 NEOクライアントの種類について
第2章 NEOの開発ツールについて
2.1 neo-python
2.2 neo-local
2.3 neo-local-faucet
2.4 Docker
第3章 開発を進めるための準備とHello World
3.1 従来の環境構築方法
3.2 neo-localによる環境構築
3.3 チュートリアルの準備
3.4 walletの操作
3.5 スマートコントラクトを使ってHello Worldを表示させる
3.6 buildからinvokeまでの流れ
第4章 NEO上の独自トークン"NEP5"を自分で発行してみるには?
4.1 フォルダーのダウンロード
4.2 ファイルの修正
4.3 NEP5.pyのbuild
4.4 NEP5.avmのcontract import
4.5 コントラクトの初期化
4.6 NEP5のメソッドを使ってみる
4.7 neo-pythonの送信機能でNEP5を送受信する
4.8 NEP5のDoTransferメソッドでスマートコントラクトの理解を深めよう
第5章 ICOをしてみよう
5.1 準備
5.2 ICOコントラクトのbuild/import
5.3 ICOの準備・KYCの登録
5.4 ICOの開始
5.5 ICOトークンの送金
第6章 モバイル開発に最適なneon-jsとneoscan
6.1 neon-jsとは
6.2 neon-jsの構造
6.3 インストール
6.4 インポート
6.5 neoscan
6.6 neon-jsを使用したdAppsアプリケーションの構成
付録A 用語集
付録B トラブルシューティング
付録C NEOに関する便利なリンク集
1,980円(税込)
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エンジニアのためのオンライン生活ガイドブック
発売日: 2020/12/18
PDF / EPUB Web
本書は新型コロナウイルスの影響で生活の大部分でオンライン化が進行している中で活用できる、リモートワークの技術、会社やお仕事のあり方、リモート新入社員の実情などの各種ノウハウを盛り込んだ一冊です。オンライン勉強会やZoom飲み会の開催ノウハウ、オンラインに軸足を移した趣味の維持・開拓など様々なテーマに触れています。

【目次】
第1章 リモートワーク(テレワーク)
第2章 状況に追従できない会社
第3章 オンライン生活の労働衛生的なハードウェア環境
第4章 リモート新入社員
第5章 リモートワークでの新チーム構築
第6章 オンライン・モブチュートリアル
第7章 みんなに聞いた!オンライン生活に便利なアイテム
第8章 Slack通知への向き合い方
第9章 リモートワーク(テレワーク)の環境構築
第10章 Zoomを使ってオンライン勉強会を開催しよう
第11章 Zoom+YouTube LIVEを使ったオンライン勉強会を開催しよう
第12章 オンライン飲み会
第13章 オンライン勉強会への参加障壁
第14章 オンラインコミュニティの本質は非同期コミュニケーションである
第15章 雑談チャンネルで壁打ち
第16章 趣味をあきらめない
第17章 現場ヲタクの生存戦略
第18章 オンラインで合同誌を作ろう
第19章 イマドキ大学生のオンライン生活
第20章 大学生にとってのオンライン生活の実際
第21章 オンライン行政処理
第22章 オンラインめし
第23章 オンライン時代のキャッシュレス決済利用のススメ
1,980円(税込)
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Extensive Xamarin ─ひろがるXamarinの世界─
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【Xamarinの世界が広がる!最新クロスプラットフォーム開発環境の最新情報!】

本書はクロスプラットフォーム開発環境Xamarin(ザマリン)の最新情報をまとめた解説書です。.NETのコードをJavaやObjective-Cのプロジェクトで使用する「Embeddinator-4000」の解説、Xamarin.Macアプリケーションを作成した後に誰もが悩むであろうその配布方法、クロスプラットフォーム開発の可能性を拡大する「Plugins for Xamarin」の基本やDIコンテナを用いたユニットテスト手法、「Microsoft Congnitive Service」にXamarinを繋げるための道筋、そして変わり種として海外のXamarinカンファレンスに出てセッショントークをこなすためのさまざまなTipsを1冊にまとめました。
【目次】
・ Embeddinator-4000の設計と実装
・ Xamarin.Macアプリケーションの配布方法
・ Plugins for Xamarin & Unit Test
・ MonkeyFest2017 参加レポート
・ 世界を広げるMicrosoft Cognitive Services
・ IL2Cプロジェクト
1,650円(税込)
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現場で使えるVue.js tips集
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Vue.jsを現場で使いこなすためのTips集!】

本書は、筆者がこれまで携わってきた開発の経験から得たVue.jsの使いこなしTips集です。FormやVuexなどについての即現場でも使えるようなテストコード付きのサンプルコードを多数収録しています。
〈本書の対象読者〉Vue.jsをある程度使いこなしている中級者以上のユーザー
仕事でVue.jsをさらに活用したいプログラマ

【目次】
第1章 computedとfilterの使い分け
1.1 computed
1.2 filter
1.3 どのような使い分けをするか
1.4 まとめ
第2章 お問い合わせフォームと戦う
2.1 フォームは難しい、そしてめんどくさい
2.2 お問い合わせフォームの要件
2.3 解説の流れ
2.4 ライブラリーの完成形の紹介
2.5 基礎クラスと基礎ミックスインの役割
2.6 基礎クラスと基礎ミックスインの関係
2.7 ライブラリーの使い方
2.8 ライブラリーを使ってフォームを作る
2.9 ページ間のデータの受け渡し
2.10 まとめ
第3章 フォームのライブラリー実装編
3.1 BaseFormItemクラス
3.2 BaseFormクラス
3.3 form-itemミックスイン
3.4 フォームのユニットテストについて
3.5 章のまとめ
第4章 Vuexのtips
4.1 ユースケース
4.2 Vuexの使い方
4.3 まとめ
第5章 vue-test-utilsでなにをテストするか
5.1 最低限のコンポーネントテスト
5.2 テストの方針
5.3 テストコードの実例解説
5.4 まとめ
第6章 vue-i18nのLazy loadingとvue-router
6.1 説明の前の補足
6.2 言語テキストはどう分ける?
6.3 言語テキストのLazy loading
6.4 まとめと課題
1,980円(税込)
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エンジニアからクリエーターにスキルアップ!ゼロからはじめるCSS図形
発売日: 2019/10/25
PDF / EPUB Web
Web関連技術の進歩は目覚ましく、とどまるところを知りません。CSS3になり、本来「デザイナーに画像を作ってもらう」ことでしか対応できなかった表現が、どんどんCSSで実現できるようになってきています。本書はCSSで様々な図形を作り、キャラクターを描き、あたかもRPGのボスキャラに挑むように学習をすすめることができるチュートリアルガイドです。
【目次】
第1章 開発環境を作る
1.1 ブラウザーを開発環境にする(Windows)
1.2 ブラウザーを開発環境にする(Mac)
1.3 Web Maker を追加する(Windows/Mac共通)
第2章 さっそく作ってみる
2.1 Web Makerで作る
2.2 CodePenで作る 1
2.3 CodePenで作る 2
2.4 CodePenの便利な機能
第3章 CSS図形の基本スキルを獲得する
3.1 正方形
3.2 角丸正方形
3.3 正円
3.4 扇形
3.5 角丸長方形
3.6 楕円
3.7 楕円扇形
3.8 台形
3.9 三角形
3.10 直角三角形
3.11 正三角形
3.12 平行四辺形
3.13 菱形
3.14 二等辺三角形
第4章 全力で挑むボス戦
4.1 海のボス - キングクラブ
4.2 空のボス - ハミングバード
4.3 陸のボス - カメレオン
2,750円(税込)
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GoとSAMで学ぶAWS Lambda
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ユースケース集を通じてAWS Lambdaを学ぼう!】

本書はGo言語での実装を通して、入門から中級程度のAWS Lambdaの扱い方や、サーバーレスアーキテクチャの構成に不可欠なPaaS(API Gateway、S3、Dynamo DBなど)やツール(SAM、direnv)の扱い方を学ぶ、AWS Lambdaのユースケース集です。
【目次】
第1章 環境構築
1.1 anyenv
1.2 anyenvupdate
1.3 goenvとGo
1.4 pyenvとPython
1.5 aws-cli
1.6 aws-sam-cli
1.7 saw
1.8 direnv
1.9 dep
1.10 gig
第2章 S3イベントの活用
2.1 S3
2.2 シーケンス
2.3 フォルダー構成
2.4 ソースコード
2.5 テスト
2.6 デプロイ
2.7 削除
第3章 SNSとSQSによるファンアウト
3.1 概要
3.2 SQS
3.3 SNS
3.4 シーケンス
3.5 フォルダー構成
3.6 ソースコード
3.7 テスト
3.8 デプロイ
3.9 削除
第4章 API GatewayとDynamoDBを使ったURL短縮サービス
4.1 概要
4.2 API Gateway
4.3 DynamoDB
4.4 シーケンス
4.5 フォルダー構成
4.6 ソースコード
4.7 テスト
4.8 デプロイ
4.9 削除
1,980円(税込)
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