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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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快腸!絶好腸!快便力
EPUBリフロー
便秘治療の決定版。気持ちいい排便で便秘と無縁の生活に。
(※本書は2013/11/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
1,430円(税込)
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肩書き「オレ」で生きていけ!
発売日: 2019/9/27
EPUBリフロー
150社以上の「集客2倍、売上1.5倍」を実現した元コンサルタントが語る、
「転職しても独立しても、自分の力で食べていく」ために今すぐはじめたい44のこと


「いつかは転職もしたいけれど、自分のスキルが社外で通用するかどうか不安……」と思っている人必読!

史上最年少で船井総研の執行役員になり、
150社以上の「集客2倍、売上1.5倍」を実現、
いつでもどこでも誰にでも、即実践できる仕事の好転スキルを伝授してきた
元コンサルタントが、
「部署が変わっても、会社が変わっても、業界が変わっても、自分の看板で食べていくために必須の力」
をまとめました。

一言でいうと、「肩書き『オレ』で生きていく」
ーーつまり、「会社に頼らず、自分という看板で食べていく」力を、キャリア3年目までに身につける、ということです。

具体的には、次の7つの力です。

① スタンスチェンジ力(まずは、意識を変えろ!)
② 行動力(とにかく、行動に移せ!)
③ 自頭力(自分の頭で考えろ!)
④ セルフブランディング力(自分をコンテンツ化しろ!)
⑤ 関係構築力(コミュニケーションの達人になれ!)
⑥ メモ力(あらゆる体験を自分の血肉にしろ!)
⑦ 成長力(自分をアップデートさせろ!)

どれも、いつまでも会社だけには頼れないこれからの時代、必須のスキルばかり。

今からでも遅くはありません!
「いつでもどこでも、自分の力で稼げる」ようになるために、今のうちから準備しておきたい方におすすめの1冊です。
1,650円(税込)
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ポップな経済学
発売日: 2018/8/25
EPUBリフロー
「予測は難しい。とりわけ未来の予測は難しい」
 偉大な量子物理学者ニールス・ボーアが言ったとされるこの言葉から、本書を始めたい。
 未来について話す本。未来に向かって進もうとする本だ。

 これから何が私たちを待ち受けているのだろう。それをこの目で見ることはできないが、せめて手探りででも準備できることはあるかもしれない。
 そこで、なるべくたくさんの事実を紹介することを、この本の最大の目的とした。

 本書に、世界を救う処方箋が書いてあるなどとは期待しないでほしい。最新の理論もない。人々が願ってやまない、奪い取らなくてはならない、ここにしか書いていない真実などというものもない。
 So What? だからなんだって?

 私がこの本を書いたのは、世間で“Disruption”が叫ばれる今の時代に、まだ答えのない多くの問題を明らかにして、新たな課題を提起するためだ。経済学者ヨーゼフ・シュンペーターが「創造的破壊」を唱えていたように、Disruptionすなわち、「破壊」という言葉が、近い将来「創造的」という形容詞が似合う言葉になることを願って。

 本書では、経済に応用されるテクノロジーの歩みをたどっていく。経済学は今、その姿を大きく変えつつある科学だ。それは経済危機のためでもある。危機はそれを予見すべきであった経済学者を追い詰めている。しかし、科学という言葉を使う以上、経済学も他の科学と同様、これまでも進化してきたし、これからも進化して、時代のうねりの中で人々が声高に求める変化の要求に応えていくものであることを述べておく。

 そして経済学は、何よりも人の選択を研究する分野である。実際に、選択に起因する逸失利益(本来得られるべきであるにもかかわらず、債務不履行や不法行為が生じたことによって得られなくなった利益)であるオポチュニティ・コスト、トレードオフ、インセンティブといった言葉はすべて、選択の要因にまつわる用語だ。
 だから本書では、望むと望まざるとにかかわらず、私たちを巻き込んでいくエクスポネンシャル(直訳すると「指数関数的」を意味するが、これまで支配的な地位を築いてきた業界内の企業に対し、新たな競争を迫る「前例なきディスラプション」を前提とする概念)な時代の中で迷子にならないように、そして、進むべき道を見極められるように、テクノロジー・イノベーションのおかげで生まれるたくさんの可能性を整理して、わかりやすく解説する。
1,650円(税込)
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感情的にならない気持ちの整理術 ハンディ版(特装版)
発売日: 2021/5/28
EPUBリフロー
「なんで私ばっかり!」「嫌われてるかも…」「こんなはずじゃないのに」 
まわりに振り回されて、イライラ・クヨクヨ
↓ 
感情コントロールで、スッキリ・ごきげん
和田式・感情整理術の図解・ベスト版!

20万部ベストセラーが特装版で登場!

◎不機嫌でいるとソンをする! 

「ついつい怒ってしまう」 
「気持ちが落ち込みがち」  
「イライラすることが多い」…… 
最近、感情をコントロールできず、不機嫌になる人が増えている気がしませんか? 

感情に振り回されると、仕事も、人間関係も、うまくいきません。医学的に見てもマイナスです。免疫機能が低下して、病気になりやすいからです。
仕事も、人間関係も、健康も、努力して「自分磨き」するより、まず感情をコントロールして、ごきげんな時間を増やすのが早道。
頭がよくて優秀な人より、いつもごきげんな人がうまくいくのです。

◎イヤな気分を引きずらないで、毎日ごきげんでいる方法
本書は「実は自分も感情的になりやすい」と語る精神科医・和田秀樹さんが、自分自身でも実践して効果があった考え方をまとめたものです。
「感情的になってしまう理由」から「感情整理のコツ」「感情的になった時の対処法」「毎日ごきげんに過ごす方法」まで、著者の「心のコントロール術」のすべてがわかります。

手軽に実践できる「気持ちの整理術」もたくさん紹介されているので、自分に合ったものから、今日すぐ実践できます。
まずは読み始めてください。気持ちが上向きになっていくことが感じられるはずです。

◎たちまち5万部突破! 大好評ムックの書籍版
本書はコンビニエンスストア限定で発売し、たちまち5万部を突破したムック『図解 感情的にならない気持ちの整理術』に加筆し、再編集したハンディ書籍版。
豊富な図解で理解しやすく「何がポイントか」「具体的にどうするか」など大切なことが頭に残ると大好評です。

著者には「感情コントロール」をテーマにした複数のベストセラーがあり、多くの読者から信頼されています。
本書はそうした著作や講演・インタビューなどのエッセンスをまとめた“ベスト盤”。
「ついつい感情的になってしまう」そんな自分を変えようと思った時に、まず最初に読んでいただきたい1冊です。

*本書は、小社より2017年に刊行された『感情的にならない気持ちの整理術 ハンディ版』の特装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,650円(税込)
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脳の中の経済学
発売日: 2012/12/25
EPUBリフロー
私たちが経済的な意思決定をする際に、脳の中で何が起こっているのかを明らかにする「神経経済学」。本書は、この神経経済学によってわかってきたことを、最新の研究結果を交えて紹介する。まず第1部では、「A:100万円が11%ではずれ89%、B:500万円が10%ではずれが90%、どちらのくじを引きたい?」「A:今もらえる1万円、B:1年後にもらえる1万500円、どちらを選ぶ?」などのアンケート結果を交えながら、経済行動を生む脳のしくみについて、経済学者、脳神経科学者、科学技術社会論研究者が解き明かす。第2部では、このような意思決定の際に脳内物質レベルでは何が起こっているのか、また「信頼」や「共感」「同情」「嫉妬」という感情は意思決定にどのような影響を及ぼすのか、そしてその際に、どのような脳活動が起こっているのか、について紹介する。
1,100円(税込)
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楽器のように―西田純詩集
発売日: 1999/3/1
EPUB固定
自然の中に立っていると、自分の体が楽器のように鳴らされている。自分という楽器を、自分のまわりのものたちとできるだけ大きく深く共鳴し合いながら、歌わせたい。歌声が言葉となって降り注ぐ詩集。
(※本書は1999/03/01に発売し、2022/5/26に電子化をいたしました)
1,694円(税込)
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少ない予算で、毎日、心地よく 美しく暮らす36の知恵
発売日: 2017/2/24
EPUBリフロー
何を捨て、何を残すか? 何を買うか? 何を食べるか?
その基準は、「美しいかどうか?」!

ライフスタイルに関する書籍累計82万部超、イタリア、スペインなど世界7ヵ国で翻訳出版されている著者の力強いメッセージとその具体的な方法を、衣食住のすべてにわたって簡潔かつ実践的に述べた本書は、いわば、世界的に流行の「より少なく持つ生活」のいわば上級編です。

美しいものしか置かない、着ない、買わない、そう決めれば、ものは少なくなります。無駄遣いもしなくなります。ものを大切にします。
美しい道具は機能的で、美しい料理は美味しく、美しい服は似合う服だから。そして、美しさと予算は関係ありません。では、その選び方とは?

ただ少ないだけでは、人生は味気ない。人とは違ったわたしなりのシンプルライフを過ごしたい。だって、そもそもの目的は、幸福な日々をおくることだから。
そう考えるあなたに、本書は、少ない予算で、少しの美しいものだけに囲まれて暮らす、理想の暮らしのバイブルとなることでしょう。
1,540円(税込)
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世界のビジネス書50の名著【解説動画付き】 (5分でわかる50の名著シリーズ) (ディスカヴァーリベラルアーツカレッジ)
発売日: 2021/3/19
EPUBリフロー
『イノベーションのジレンマ』『学習する組織』『SHOE DOG』……
ビジネスに必要な想像力とアイデアがつまった
必読書の要点が5分でわかる!


『世界のビジネス書50の名著』は、ビジネスについてより深く考えるきっかけとなる興味深い理論、
実際の経営者や会社の例、そして有益な話の数々を集めた。
現代にも通用する正真正銘の古典からベストセラーとなった最近の作品まで、きわめて重要なアイデアを選び抜いたつもりだ。
読者がその中から価値ある考えに出会い、それをビジネスに応用して、成功にいたる戦略を練るように願っている。
たいていのビジネス書は、1つか2つの主要なアイデアを説明するために図版や実例でページを埋めている。
頭に入れた1つのアイデアは、ノートやコンピュータに記録したいくつもの考え方や例に勝るという前提で、
私は何冊もの本に目を通し、読者のためにエッセンスを抽出した。
マーケティング思想家のセス・ゴーディンはMBAのように高価なビジネスの学位について、
「MBAを取るなんて理解に苦しむ。三、四〇冊の書籍をよく読み、実体験を積むほうが、有効な時間とお金の使い方だ」 (『Personal MBA』英治出版、三ツ松新監訳・渡部典子訳)と書いている。
『世界のビジネス書50の名著』が経営学部の総合的な課程の代わりになると言うつもりはないが、
これまで読まなければいけないと思いながら読む機会がなかったたくさんの本にあれこれ手を出す時間の節約にはなるだろう。
ビジネスはロケット科学ではないとはいえ、さまざまなアイデアがある。
どのアイデアもあなたのビジネスのやり方を一新する力があり、新しい大きなビジネスを発見する手助けになる。
本書はそれらのアイデアを発見する近道である。

ビジネスは芸術、科学、学問、実践のどれにあたるだろうか?
20世紀初頭にビジネススクールが誕生し始め、
マネジメント自体が学問の1分野になったとき、ビジネスは「科学」になりうると盛んに言われた。
しかしビジネスは科学にならなかったし、社会科学にさえならなかった。
理由の1つは、分析の主要な単位である企業の形態、規模、社風が千差万別な上に、そこで働く人々も多種多様だという点にある。
どのビジネスにも通用する「法則」を一般化するのは無理がある。
もう1つの理由は、企業は目まぐるしく変化する市場に存在するという点だ。
市場の状況をつかんだと思うと、たちまちその市場は破壊され、消滅し、より専門化された分野に分岐する。
経済を研究する経済学者が発見したように、人間の期待と意欲の影響を受けるものは何でも、解明したり正確に分析したりするのは難しい。
ビジネスもまた、その例外ではない。 ビジネスは正式な科学には決してなり得ないが、同時に、芸術を超えた何かである。
「実践(プラクティス)」というのが最も適した言葉だろう。
どの企業、どの市場にも通用するいくつかの知恵や習慣、考え方があり、それらはビジネス書を通じて発見され、広められる。
ビジネス書の良書は物事のやり方の新しいアイデアを各自の組織に応用できる実践例とともに紹介する。
すぐれたビジネス書はそれだけでなく、想像力をかき立て、飛躍的な前進や画期的な進歩を可能にする。
ビジネス書というジャンルはあまりにも自己啓発的で、統計的な基盤に欠けるという批判もある。
しかし人々の生活をより便利に、より効率的に、より美しくして世界を変える新しい企業を起こすには、ときにはほんの少しの意欲があれば足りる。
そうした崇高な意図があれば、ビジネスは単なる職業ではなく、天職になり得る。
価値ある何かを提供しようと努力すれば、私たちはその過程で自分自身を変えることができる。
<目次>
PROLOGUE ビジネス書はアイデアの宝庫である
CHAPTER1 起業家精神とイノベーション
CHAPTER2 マネジメントとリーダーシップ
CHAPTER3 戦略とマーケティング
2,970円(税込)
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リフレクション(REFLECTION) 自分とチームの成長を加速させる内省の技術
発売日: 2021/3/19
EPUBリフロー
すべての経験が糧になる、リーダーの新・必須スキル!
【意見】【経験】【感情】【価値観】で自分を知り、未来に活かす!

■本書はこんな人におすすめです

・自身もチームメンバーも、能力を生かしきれていない気がする
・チームメンバーのことがよくわからず、コミュニケーションに悩む
・プロジェクトの振り返りをしても、次に生かされない

■自分を変えるために、自分と向き合う
リフレクション(Reflection)とは、自分の内面を客観的、批判的に振り返る行為です。
「振り返り」「内省」という言葉には、どのようなイメージを持っているでしょうか?
うまくいかなかったことを反省したり、責任を追求されたり、どこかネガティブなイメージを抱いてはいませんか?
しかし、リフレクションの目的は、あらゆる経験から学び、未来に活かすことです。
このスキルを応用していくことで、自分自身だけでなく、
他者への理解を深めて成長を促進したり、組織をまとめるリーダーシップを育んだりすることができます。

本書は、独自のフレームワーク【認知の4点セット】をもとに、
リフレクションを自分とチームに活かす方法を紹介します。

【特典付き】オリジナルフレームワーク
リフレクションを日々実践できる8つのフレームワーク
<例えばこんなときに使えます!>
・モチベーションを高めたいときに「取り組んでいるテーマのリフレクション 」
・仕事の振り返りをしたいときに「経験から学ぶリフレクション 」
・今までうまくいっていたことが通用しなくなってきたときに「アンラーンのためのリフレクション」
・自分らしいリーダーシップを発揮したいときに「ぶれない軸を持つリフレクション 」

<目次>
第1章リフレクション基本の5メソッド
メタ認知力を高めて自分を知る
自分を知る
ビジョンを形成する
経験から学ぶ
多様な世界から学ぶ
アンラーンする

第2章リーダーシップ編 オーセンティックなリーダーになる
メンバーの主体性を引き出すチーム型リーダー
ぶれない軸を持つ
自分自身でモチベーションを高める
心を扱う
リフレクションで思考の柔軟性を高める
対話力・傾聴力を高める

第3章育成編自立型学習者を育てる
自走できる部下を育てる
主体性を育む
自分の頭で考える力を育む
期待値で合意する
経験・感情・価値観を聴き取り、信頼関係を構築する
相手の強みを引き出し、褒める
成長を支援する
自分の育成力を高め続ける

第4章 チーム編 コラボレーションする

パーパス・ビジョン・バリュー
ビジョンを浸透させる
多様性を価値に変える
未来を創る力・課題解決力を磨く
「学習する組織」をつくる
1,980円(税込)
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名言セラピー 幕末スペシャル
発売日: 2010/12/10
EPUBリフロー
最新作は明治維新がテーマです!
大人気「名言セラピー」シリーズ特別版、ついに登場!

わずか150年前、江戸時代の日本。それは、身分差別が厳しく、自由という言葉すらない時代でした。
そんな時代に革命を起こし、自由な国をつくろうと命をかけてくれた男たちが、坂本龍馬であり、西郷隆盛であり、吉田松陰であり、高杉晋作であり、
みな、明治維新の志士たちでした。日本史上最高にかっこいい男たちです。
明治維新を成し遂げた彼ら革命の志士たちの、クスッと笑えて、とびっきり感動するエピソードをお届けします!
1,320円(税込)
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