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経営の書籍一覧

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おいしいものだけを売る-奇跡のスーパー「まるおか」の流儀
発売日: 2018/6/30
EPUBリフロー
医食同源---この言葉が今日ほど虚しい時代はありません。本来は命の源である食品が工業製品のようにつくられ、安全・安心は二の次とされています。生活者は大量のコマーシャルによって洗脳され、本当に良いものが何かを知らされていません。生活者の購買代理業である小売業者も、単に安さや便利さばかりを売りものとして、本来の役目を果たしている店は多くはありません。
本書は、群馬・高崎郊外で「食は命なり」を理念に、安全・安心でおいしい食品だけを提供し、多くの生活者の支持を集めるスーパー「まるおか」の経営者、丸岡守氏がその思想と実践を初公開。
価格競争に苦しむ小さな店・会社の経営者に役立つことはもちろん、食の安全・安心を求める生活者、食の大切さにまだ気づいていない生活者、そして本物の食づくりを志す生産者、食品加工業者に、食のあるべき姿を訴えています。
(※本書は2018年6月30日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
1,650円(税込)
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中国13億人を相手に商売する方法 「カネ」ではなく「チエ」で勝負する
発売日: 2014/4/17
EPUBリフロー
これから中国で小売業、飲食業ほかサービス業を始めてみようと考えている人、すでにそうしたビジネスを中国で展開しているけれど、もうひとつ伸び悩んでいるという人にとっての必読書が誕生しました。

著者は上海在住のコンサルタント。日系企業に対してマーケティングを中心にコンサルティングをおこなってきた豊富な経験から、成功法則を伝授しています。

いままでの中国ビジネス本は、中国を生産拠点にしようとするメーカーの人たちを対象とするものが主流でした。ですから、中国人従業員や取引企業、また地方政府との付き合い方を説明する内容が多かったのです。

中国経済が高成長を遂げ人件費も高くなった現在、中国は生産拠点としてのメリットがなくなりつつあり、撤退する企業も増えています。そのため中国ビジネスに関して悲観論が聞かれますが、それは誤っています。これからの中国ビジネスは中国を13億人の巨大な消費市場と考え、日本人あるいは日本企業ならではの商品やサービスを提供して儲ける時代に入ったと考えるべきなのです。

本書は、中国人消費者に対してどのようにアピールすることが売上拡大につながるのか、中国人の心理とロジックに裏打ちされたさまざまな方法を、具体的な事例とともに解説しています。また、中国企業や中国人従業員との付き合い方も、サービス業を前提として論じているところが大きな特徴です。

本書を読んで、あなたの会社の商品やサービスを中国で売って売って売りまくろうではありませんか!
1,650円(税込)
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デザイン経営への7ステップ
発売日: 2023/5/17
EPUBリフロー
デザイン経営導入のステップを分かりやすく解説!
前作『稼ぐ「デザイン力!」』では、デザインは企業経営に不可欠なものということをお伝えし、大きな共感を得ることができました。※ipad1位、kindle2位を獲得!
アップルやテスラ、ニンテンドー、ワークマン、スノーピークなど、デザインを重視する企業が躍進しているのはご存じのとおりです。今後は大企業よりも中堅・中小企業、ベンチャー企業こそデザインに力を入れるべきと考えています。ライバル会社との差別化を図ることが出来るからです。
本書では、デザイン経営をこれから導入しようと考えている企業の皆さんに向けて、デザイン経営導入の工程を7つのステップに分け、わかりやすく解説しています。
デザイン経営導入への近道は、すでに導入している企業の成功事例から学ぶことです。今回は6社のデザイン先進企業の経営者にインタビューを行い、各社の取り組みを詳しく解説しています。
(※本書は2023/5/17に日本橋出版株式会社より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,650円(税込)
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かんたん計数で夢をかなえる本
発売日: 2008/6/18
EPUBリフロー
経営指導家が、現場の担当者を悩ませてきた問題の本質を一刀両断、解決の処方箋を提示する。『商業界』連載の「日本全国の中小店を知り尽くした繁盛請負人が教える「日本一泥くさい計数講座」」を大幅に加筆し書籍化。
はじめに
第1章 商いに燃える
第1節 客数●客数を追い求めよ、売上げと利益は後からついてくる
第2節 荒利益高●商いは信仰と同じ、まずは喜んで損をせよ
第3節 経常利益●利益はまずお客に投資し、次に従業員に還元せよ
第4節 坪効率●熱狂的な循環サイクルで高坪効率店をつくれ
第5節 商品回転率●売り切る力があれば在庫はいくらあってもよし
第2章 現場を勇気づける
第1節 売上高●売上げアップは現場を高揚させる
第2節 異常値作戦●異常値作戦で一店全体の沈滞ムードを一拭払する
第3節 ABC分析●繁盛店の寿命は3年、4年目の壁を乗り越えよ
第4節 値入れミックス●戦略的値入れミックスで攻勢をかけよ
第5節 一品単価●単価はどれだけお買い得感が出せるかが勝負
第3章 売り上げは〝思い〟がつくる
第1節 重点商品管理●データから意味を発見し、根拠あるヤマを張れ
第2節 特売比率●特売比率100%を目指せ
第3節 機会ロス●準備をすれば結果は後からついてくる
第4節 買上点数●主力商品の買上点数工場を目指せ
第5節 PI値
〈前編〉 「ど真ん中」の商品のPI値を高めよ
〈中編〉 売り場の数値をPI値で理論化せよ
〈後編〉 PI値を高める仕掛けをつくれ
第4章 採算性を追求する
第1節 販管費率●販管費率は適正に抑えよ
第2節 損益分岐点●売上げが減ったら人を増やせ
第3節 部門別管理●部門別採算性を重視すると競争力を失う
第4節 差益管理●在庫以上に差益を確認せよ
第5節 商品投下資本荒利益率(GMROI)●再投資ごとに在庫をバージョンアップする
第6節 ロス●攻めのロス管理は「売り切ること」
第5章 店数を増やす
第1節 総資本対経常利益率(ROI)●2号店の成否が、その後の勝敗を決める
第2節 労働分配率●「人が主役」の店は、労働分配率60%超でも健全経営
第3節 人時生産性
〈前編〉 価値のある作業の割合を増やせ
〈後編〉 1日3けた以上売れる単品を作れ
第4節 尺効率●1日1尺1万円売れるのが繁盛店への道
第5節 店数●物件探しに妥協は禁物
おわりに
1,760円(税込)
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マジビジプロ カール教授と学ぶ 成功企業31社のビジネスモデル超入門!
発売日: 2012/8/10
EPUB固定
※本書は、コンビニ限定書籍「マジビジプロ ビジネスモデル超入門(コンビニ用)」を電子化したものです。

できる社会人は「儲かる仕組み」を知っている!!!

この1冊で……
旬の企業の仕組みがわかる!
アイデアがむくむく湧いてくる!
新規ビジネスがつくれる!

「来週までに新規事業を考えてきて」。社長に突然そう命じられた「ゆるビジ子ちゃん」。
どうせ考えるなら、流行りのビジネスがいいな。ちゃっかり者のゆるビジ子は、 「プラットフォーム戦略」の提唱者で大学教授でもある「カール教授」から今話題のビジネスモデルをサクッと教えてもらう事にしました。

「ソーシャルゲーム会社ってなんで球団を持つほど儲かってるの?」
「facebookって、どうやって稼いでるの?」
「プラットフォーム企業って、どこで収益をあげているの?」
「ブルー・オーシャンって、どうやって見つければいいの?」

本書では、さまざまな会社のケースを取り上げ、ビジネスモデルを解説します。
新規ビジネスについてのヒントになるのはもちろん、テレビや新聞で取り上げられるあの企業について、知ったかぶりができる一冊です
1,100円(税込)
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新しい経営学
発売日: 2019/9/27
EPUBリフロー
あらゆるビジネスの見え方が変わる!
“専門分野の寄せ集め”だった経営学を
ビジネスの目的別に再構築した画期的入門書


■経営学をビジネスモデルで理解する「常識破り」の入門書

そもそも「経営学」という学問は、「経営戦略」や「マーケティング」「アカウンティング」「ファイナンス」「人・組織」「オペレーション」といった専門分野の集合体です。
それゆえ、経営学の「入門」をうたっている本はどれも、各分野の寄せ集めでしかなく、経営学がわかりにくい原因となっていました。

本書は、そうした経営学“入門書”の「常識」を打ち破るもの。
「ターゲット」「バリュー」「ケイパビリティ」「収益モデル」という、
現実のビジネスを構成する4つの要素から経営学を「目的別」に理解してしまおうという
前代未聞の試みが結実したものです。


この4要素が組み合わさることで、「ビジネスモデル」が成立します。
ビジネスモデルは、事業を統合的に運営していくために欠かせない「経営視点」。
事業運営を任されたビジネスパーソンも、アルバイトをする学生も、会社そのものを経営する経営者も、
誰にとってもためになる、面白く学べて実践できる
画期的な一冊が、ここに誕生しました。


■独自企業・事業のビジネスモデルを解き明かすオリジナル演習収録!

本書では、ビジネスモデルのフレームワークを机上の空論に終わらせず
読者に実際に身につけてもらうことを考え、22題の演習を収録しました。
Google、Amazon、Apple、スターバックス、エプソンといった
独自のビジネスモデルを有する企業や事業を題材に取り上げ、
読者自らが実際にビジネスモデル図に描きだすのです。


このビジネスモデル図を一発で描ききるのは至難の業。
自ら調べ、考え、整理するという過程が必要です。
しかし、その繰り返しを経ることによって初めて、
真に「経営視点」を身につけることが可能になるのです。

■ビジネス書アワード2冠『経営戦略全史』著者渾身の一作!

本書のもう一つの特徴は、その圧倒的な読みやすさにあります。
文字数18万字超、ページ数360ページという大ボリュームながら、
平易でスピード感のある文体と189点にも及ぶ図表によって
「一気読み」することが可能になっています。

同じく「経営戦略100年の発展史を一気読み」する本として
大きな話題を呼び、ビジネス書アワード2冠を獲得した
『経営戦略全史』の著者・三谷宏治氏による、
かつてない読書体験を約束する渾身の一作です。

■目次

序章 経営学の全体像とこの本での学び方
1章 ターゲット:誰を狙う?
2章 バリュー:提供価値は何?
3章 ケイパビリティ:どうやって価値を提供する?
4章 収益モデル:どうお金を回す?
5章 あと3つ:事業目標、共通言語、IT・AI
補章 ミクロ経済学基礎と経営戦略史
2,640円(税込)
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Third Way 第3の道のつくり方
発売日: 2019/8/13
EPUBリフロー
「社会性とビジネス」「デザインと経営」「大量生産と手仕事」
「個人と組織」「グローバルとローカル」…
相反する二軸を掛け合わせて新しい道を創造する。
二極化する世界を生き抜くこれからの思考法

途上国5カ国で生産・国内外38店舗展開・13年連続売上増
マザーハウス 創業者が初めて語る経営・組織・デザイン

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1章 社会性とビジネスのサードウェイ
2章 デザインと経営のサードウェイ
3章 個人と組織のサードウェイ
4章 大量生産と手仕事のサードウェイ
5章 グローバルとローカルのサードウェイ
1,650円(税込)
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どんぶり勘定だからこそ、あなたの会社はこれから伸びる! ~小規模事業者革命~
発売日: 2019/5/31
EPUBリフロー
日本の企業のうち、93パーセントは中小企業、そしてその内の90パーセントが お父ちゃんが社長、お母ちゃんが専務、社員は息子と嫁……といった小さな小さな会社。

本書はそんな会社の人たちに向けた経営アドバイスの本です。

たとえば、
「『下町ロケット』の佃製作所のどこが中小企業なんだ? あれって大企業だろう」
そんな感覚をお持ちの方に向けた本です。

著者は全国の商工会、商工会議所、金融機関などで1000回以上行ってきた講演・研修の中で 参加者と語り合ってきました。
そして、そこで見えてきた「父ちゃん母ちゃん企業」の現実。

小さな会社が抱える問題は、
・商店街にある飲食店で、年々お客さんが減っている
・職人への支払いがきつくて、資金繰りであっぷあっぷしている
・将来が不安で親父の会社を継ぐことがむずかしい
といった、多くの経営指南書で取り上げられるようなことはない事例ばかり。

そうした小さな会社や個人事業主が「どうやって経営をすれば幸せになれるか」について、 具体的にその手法を紹介していきます。
(※本書は2019/5/31に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,815円(税込)
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500人の会社が劇的に変わる瞬間ー理念(パーパス)浸透で社員意識が激変する
発売日: 2024/9/12
EPUBリフロー
※本書は2010年7月にきこ書房より刊行された『500人の会社が劇的に変わる瞬間』を電子化したものです。
『リストラなしの「年輪経営」』著者 伊那食品工業 代表取締役会長 塚越寛氏推薦! 「理念」で会社を変えることは可能なのです。 中村さんは、在任4年間で見事にそれを実証しました。 本書により、日本の会社が誇りと元気を取り戻すことを願っています。 ―塚越寛 理念で会社は変わる! 食品偽装事件が社会問題化していた同じ時期、 長野県のある食品加工会社で起きていた本当の話 社員に成長を、仕事に魂を、会社に変革を、社会に感動を
1,540円(税込)
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コンサル一〇〇年史
発売日: 2015/1/29
EPUBリフロー
あの郵政分割にもコンサルが絡んでいた!?
世界の企業・政府に影響を及ぼし続ける強大な力の正体とは?
100年の歴史をひも解き、その存在の是非を問う!

時に名だたる企業の社運をかけた一大事業を動かし、
また時に一国の政府の政策決定にまで関与するなど、
社会に対して決定的な影響力を有する頭脳集団として
近年ますます注目を浴びる「コンサル」(経営コンサルティング・ファーム)。
その卓越したビジネスノウハウが各所で語られるなか、
実態そのものについては謎に包まれたままでした。

本書は、そうした「コンサル」の正体を明らかにするべく、
20世紀初頭に活躍したフレデリック・テイラーに始まる100年の歴史を紐解くとともに、
実際のプロジェクトをコンサルティング・ファームがどのように手がけたか、
またコンサルタントたちは現場でどのように働いているのか、
あるいは激戦と言われるコンサルタントの採用市場の実際などを詳らかにするものです。

さらに、マッキンゼーで数々の経営変革案件に携わったのち、
自ら経営コンサルティング・ファームを立ち上げた著者が、
日本におけるコンサルティング業界の問題点を指摘し、
これからのコンサルティングのあるべき姿について提言します。
2,750円(税込)
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