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コンピュータ・ITの書籍一覧

489 件中 71 件 〜 80 件を表示
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Kubeletから読み解くKubernetesのコンテナ管理の裏側
発売日: 2020/12/26
PDF / EPUB Web
本書は、Kubernetesのコアコンポーネントの1つである「Kubelet」の概要や実装、アーキテクチャについて著者が調査した内容をまとめたものです。
本書を読むことで、Kubernetesのコンテナ管理を担当するKubeletが、どのようにPodの情報を取得し、サーバー上のコンテナを管理しているのかについて知ることができます。
また、KubernetesでDockerを利用するためにKubeletが内蔵しているdockershimというContainer Runtime Interface(CRI)についても紹介しています。

【この本の想定読者】

・KubernetesやKubeletが裏側でどう動いているのか?に興味がある方
・Kubernetesの内部実装に興味がある方


【目次】

・第1章: Kubernetesの概要
・第2章: Kubeletの概要を理解する上で事前に知っておくと良いこと
・第3章: Kubeletの概要とメインループ
・第4章: Kubeletが起動するWeb Server
・第5章: その他独立して動作するマネージャーやコントローラーについて
・第6章: dockershimとCRI


【その他】
・あくまでコードベースの調査に基づく内容となっているので、実際の挙動とは異なる箇所があるかもしれません
・また、著者の理解が間違っている箇所もあるかもしれません
・調査に時間がかかりすぎた結果2日程度で本を書いたので、雑なところなどのアップデートを定期的に行っていく予定です(アップデート情報は https://twitter.com/bells17_より発信していこうと考えています)
・本書の内容はもしかしたら数ヶ月したらWebサイト化して公開する可能性があります
・本書はリンクが多いため、pdfでリンクを開けない環境の場合はepub版で見ていただいた方が良いかもしれません


【アップデート】
・2021/01/02 v1.1.0 - 一部の間違っていた表記や文言修正、typoの修正などを行いました
・2020/12/27 v1.1.0 - 一部の間違っていた表記や文言修正、typoの修正などを行いました
1,000円(税込)
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猫とラズパイ
発売日: 2021/11/26
PDF / EPUB Web
本書は、Raspberry Piを使ってあなたの猫との生活をより豊かにするために、「猫の餌監視システム」と、「猫のおもちゃ作り」を取り上げています。
・猫エサ監視システムの作り方
猫の餌って気づいたらなくなってませんか?そんなときRaspberry Piとウェブカメラがあれば監視システムが作れます。今回はRaspberry Zeroを用いウェブカメラから猫エサ上部から定期的に撮影を行いました。その画像をImageJという画像解析ツールを使いエサの残量を数値化しました。数値化したデータはGoogle Cloud PlatformのひとつのData Portalにアップロードすることにしました。これによりサーバーレスでシステムを構築が可能です。この本ではラズパイの初期設定からGoogle Data Portalの繋ぎ方までを初心者向けに書いています。ぜひ何かのアイディアの種にしてください。
・猫のおもちゃの作り方
今回は猫のおもちゃを作りました。Raspberry Pi zeroを使いサーボを動かして猫と遊び、遊んでいる様子を撮影する仕組みを作りました。この本を読めばRaspberry Piのセットアップからサーボモータの固定方法、動体検知の仕組みまで簡単に始めることが出来ます。この本は初心者向けになっていて、1からしっかりと説明しているつもりです!
【目次】
第1章 猫を飼う上での課題
第2章 猫餌監視システムの仕様検討
第3章 猫餌監視システムの環境構築
第4章 猫餌監視システムの画像解析手法
第5章 猫餌監視システムにおけるGoogle Cloud Platform との連携
第6章 猫餌監視システムの実装
第7章 風美が遊ぶもの
第8章 猫のおもちゃの環境構築
第9章 猫のおもちゃの作成 (HW)
第10章 猫のおもちゃの作成 (SW)
第11章 猫のおもちゃの動作確認
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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明後日から使えるDocker 入門
PDF Web
Dockerを使うことになったと言われたけれど、何を勉強していいかわからない。
Dockerというものが流行っているらしいが、どんなものかよくわからない。

そんなDockerのことを知りたいけれど、何から勉強していいか分からないあなたに贈る「明後日から使えるDocker入門」。
「Dockerとは何ができるのか」をはじめとして、Dockerの使い方を学ぶ本です。
600円 300円(税込)
(  01月28日まで  )
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島民でもわかる!Flutter入門
PDF / EPUB Web
筆者が実際に作成したあつまれどうぶつの森用のレシピ管理アプリを例にFlutterによるアプリの実装方法を解説しました。
初心者はもちろん、Flutterでの開発例を参考にしたいという方にも役立つ内容になっています。
1,000円(税込)
4
10分でAWS全サービスを知る本
PDF Web
AWSには、とても多くのサービスがありますが、AWSのサイトでは、一覧になっていないため、全体をつかむのが困難です。
そこで全サービスを、コンパクトにまとめてみました。

意外と知らないこんなサービス、あんなサービス、ありますよ!
一覧では、AWSのシンプルアイコンも示したので、「このサービスって、どんなアイコンだっけ?」と確認したいときも便利。

全サービスを網羅したつもりですが、同人ですので、漏れがあったらときは笑って許してくださいね。
450円 225円(税込)
(  01月28日まで  )
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JavaエンジニアのためのKubernetes入門
発売日: 2022/12/2
PDF / EPUB Web
本書は「DockerとKubernetesでクラウドネイティブを推進!」と聞いて困っている開発者のために、アプリケーションの実行環境をコンパクトにまとめた仮想環境「コンテナ」とコンテナを自在にデプロイし管理を自動化できるエコシステム「Kubernetes」というトピックスを中心に、どのようにJavaでアプリケーションを書き、開発フローを回し、運用/監視していくのかについての初心者向けのガイドブックです。JavaのフレームワークSpring Bootを使いながら、実際にコマンドを叩きながらコンテナをビルドし、JavaアプリケーションをKubernetesにデプロイする開発フローを体験してみましょう!

【目次】
第1章 「コンテナ」いろはにほへと
第2章 サンプルJavaアプリケーションのデプロイ
第3章 コンテナ向けツールを使った効率のいい開発
第4章 運用を見据えた開発のためのナレッジ集
1,760円 880円(税込)
(  01月28日まで  )
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誰でもわかる!UXデザイン入門書 導入編
発売日: 2020/9/12
PDF / EPUB Web
UXデザインって、実は発信する人すべてにとって役立つ知識なのです!

UI/UXって書かれているけど、どういうものかよく分からない。
UIとUXの違いは?UXデザインって何をやるの?

そんなあなたに、UXについて簡単にお勉強できる入門書を書きました。


【目次】

01 UX デザインの定義
02 体験とは?
03 UX と UI の違い
04 UX デザインとデザイン思考
05 ユーザーが喜べばいい?
06 なぜUXデザインを学ぶのか?
07 ユーザーを知る大切さ
08 ユーザーって誰?
09 UX の知識はココでも役立つ!
550円(税込)
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Vimが好きになる本
発売日: 2020/6/5
PDF / EPUB Web
多くのユーザーに愛されるテキストエディタVimの解説書です。Vimの基本操作から、便利なコマンド、更にプラグインの作り方まで解説しています。もっと深くVimを知りたい人から、Vim初心者にも楽しめる内容です。

【目次】
第1章 Vimの良さ
第2章 Vimの基本操作
第3章 バッファとウィンドウとタブページ
第4章 モード
第5章 ノーマルモード
第6章 挿入モード
第7章 ビジュアルモード
第8章 コマンドラインモード
第9章 置換モード
第10章 Terminal-Jobモード
第11章 ヘルプ
第12章 設定
第13章 プラグイン
第14章 Vim script
第15章 Vim9 script

同人版はこちら
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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比較して学ぶRxSwift入門
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【一歩先に進みたいiOSアプリ開発者必見!】

本書は、あるテーマに沿ってDelegate、CallBack、KVO、RxSwift/RxCocoa、それぞれのパターンでコードを実装しそれぞれの実装を比較してRxSwiftの書き方について学びます。RxSwiftの動向をキャッチアップし、一歩先に進みたいiOSアプリ開発初心者のための一冊です。
〈本書の対象読者〉
・SwiftによるiOSアプリの開発経験が少しだけある(3ヶ月から1年未満)
・RxSwiftライブラリーを使った開発をしたことがない、またはほんの少しだけある

【目次】
第1章 RxSwift入門
1.1 iOSアプリ開発とSwift
1.2 最初に覚えておきたい用語と、1行解説
1.3 RxSwiftって何?
1.4 Reactive Extensionsって何?
1.5 リアクティブプログラミングとは?
1.6 RxSwiftの特徴
1.7 RxSwiftは何が解決できる?
第2章 RxSwiftの導入
2.1 導入要件
2.2 導入方法
第3章 RxSwiftの基本的な書き方
3.1 メソッドチェーンのように直感的に書ける
3.2 Hello World
3.3 よく使われるクラス・メソッドについて
3.4 HotなObservableとColdなObservable
第4章 比較しながら、簡単なアプリを作ってみよう!
4.1 カウンターアプリを作ってみよう!
4.2 WebViewアプリを作ってみよう!
第5章 さまざまなRxSwift系ライブラリー
5.1 RxDataSources
5.2 RxKeyboard
5.3 RxOptional
第6章 次のステップへ
6.1 開発中のアプリに導入
6.2 コミュニティへの参加
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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明後日から使えるKubernetes入門
発売日: 2020/12/31
PDF Web
明後日シリーズとは、「明日からは無理でも、明後日ぐらいからは使えるようになるといいな」と言うノンビリとした目標を設定し、書かれている本です。

今回のテーマは「Kubernetes」。
いま話題のKubernetesは、いったい何なのか。コンテナって何? オーケストレーションツールって? といったことを軽く説明します。
600円 300円(税込)
(  01月28日まで  )
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