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仕事術の書籍一覧

123 件中 71 件 〜 80 件を表示
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仕事ができる人の脳 できない人の脳
発売日: 2010/1/12
EPUBリフロー
あなたの脳はまだまだ伸びる!
1万人以上の脳MRI画像を見てきた脳科学者が、脳の仕組みを活用して仕事力を伸ばし、同時に脳を発達させる方法を伝授!

● 「直線脳」で仕事をスピードアップ
● 「二重らせん思考」で複数の仕事の能率を上げる
● 「脳番地シフト」で疲れた脳番地を休ませる
● 「迂回脳」を使って深く思考する
etc.
最新の脳科学から導かれた手法で、仕事も脳もパワーアップさせましょう。
(本書は2006/12/30に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,650円(税込)
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実践型クリティカルシンキング 新装版
発売日: 2022/6/24
EPUBリフロー
講義形式だから60分でするする学べる!
新人からリーダーまで使える、結果を出す人の新定番スキル



実践型クリティカルシンキングとは、「目指すもの」を達成するために「自分の頭」で考え、行動し、「周りを動かす」ための実践的な思考技術です。

世の中の変化のスピードが速く、じっくり悩んでいる時間がない。
これまでまったく経験のない、新しいことに取り組む場面が増える。
グローバル化が進む中で、どんな人も巻き込める、簡潔で論理的な根拠を示す必要がある。

こうした状況の中で自ら目指すものを設定し、その目標を戦略的に達成していくことができるのが
クリティカルシンキングです。

本書では、この思考法を3つのステップに分け、授業形式で演習を交えながら紹介していきます。
STEP1 目指すものを定義する
STEP2 何が問題なのかクリアにする
STEP3 打ち手を考える

クリティカルシンキングをするのは、難しいことではありません。
しかし、とことん考え、何度もやり直し、なんとかして自分の納得する答えにたどり着く、「自ら考える力」を鍛え抜くことが必要です。
そして、その考える筋力こそが、絶対的な正解のない時代を生き抜いていくために必要なスキルなのです。

▼役に立った!思考がクリアになった!と大好評

実践的で参考になりました。
仕事で役に立ちそうです。(30代)

今まさに必要なスキルだったのでよかったです。
目的を持って仕事をする、大事ですね。(30代)

なんとなくモヤモヤしていたものがクリアになりました。
それなりに成果を出していたものの理由がはっきりして
なぜうまくいったのかがわかり、助かりました。(50代)

※本書は2014年6月に刊行された『実戦型クリティカルシンキング』を、一部表現を改め復刊したものです。データについては、当時のものを使用しています。
1,760円(税込)
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桁違いの成長と深化をもたらす 10X思考 (テンエックス思考)
発売日: 2023/6/23
EPUBリフロー
ロジカル・シンキングの限界を超えろ!
マッキンゼーとBCG、世界2大コンサルティングファームで活躍してきた知の巨人が語る論理思考の限界とその突破法。

【10X思考(テンエックス思考)とは?】

Googleで生まれた「桁違いの成長」をもたらすための思考法。
「今期の目標は昨年の10%増にしよう」というのを通常の成長思考とするならば
「今期の目標は昨年の10倍(×10)にしよう」というのが10X思考。

桁違いの成果は、既存の枠組みや取り組みの延長線上ではもたらせないため、それらを理解し、使いこなしたうえで、突き抜けるためのものの考え方が必要となる。
その思考回路こそが10X思考で、10X思考を実践するために書かれたのが本書である。

【本書を読むことで得られるメリット】
・既存の枠組みをうまく活用して新しい考え方を生み出せるようになる
・複数の思考法やフレームワークを体系的に理解することができる
・常に常識を疑い、イノベーションを起こすためのマインドが身につく
・桁違いの成果を創出できるようになる

【目次】
第1部 思考法の進化
 第1章 ロジカル・シンキングの限界
 第2章 デザイン・シンキングの罠
 第3章 システム・シンキングの可能性
第2部 異次元へのワープ
 第4章 3つのマクロトレンド
 第5章 5つのパラダイム・シフト(PS:軸ずらし)
第3部 組織と仕事の未来
 第6章 進化する組織
 第7章 ライフ・シフト、ワーク・シフト
第4部 異次元思考への道
 第8章 思考の新しい地平
 第9章 目指せ、10X人財

【「はじめに」より一部抜粋】
20世紀後半は、ロジカル・シンキングのような問題解決型の垂直思考が幅をきかせていた。その担い手として活躍したのが、コンサルタントたちだ。21世紀にはいると、デザイン・シンキングのような機会発見型の水平思考に注目が集まるようになった。
(中略)
一方、そのような表層的な流行の底流で、世界を複雑系としてとらえるシステム・シンキングが進化し続けていった。
(中略)
そして21世紀に入り、デジタルパワーは長足の進歩を遂げ始めた。
世界では「旧来の延長線上にある成長」から「異次元の成長」へと移行が進んでいる。「10X(テンエックス)」と呼ばれる現象である。10倍化、すなわち、桁違いの成長を意味する。
この10X化を生み出すのが、「10X思考」である。
ロジカル・シンキングなど、これまでのフレームワークの限界を超え、劇的進化を遂げる思考法だ。
この本は、新時代のビジネスパーソンに贈る、異次元の成長を楽しみ続け、「10X人財」となるための思考のイノベーションを導く手引書である。
3,190円(税込)
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記録するだけでうまくいく
発売日: 2012/3/10
EPUBリフロー
・領収書をすぐ失くしてしまう…
・ランニングはいつも三日坊主…
・仕事の段取りが苦手…
・読んだ本の内容が思い出せない…
・ダイエットが続けられない…

「続かない」「覚えられない」「面倒くさい」
そんな日々のモヤモヤも、ライフログをつければ全て解決!


ライフログとは、自分の毎日の仕事や生活、行動を記録すること。スマートフォンの普及とともに、近年急速に広まっています。

「なんでも記録するのって大変そうだけど、何の役に立つの?」 そう思う人もいるかもしれません。
確かに、紙のノートに1円単位で収支を記録・計算したり、ありとあらゆる体験を写真に撮って、現像して、アルバムに整理するとなれば、膨大な時間を必要としますし、お金も必要です。しかし、スマートフォンがある2010年代の今、写真はその場で撮ればOK。現像は不要です。整理といっても「タグ付け」や「クラウドにアップロード」するだけですみます。

また、「ライフログは役に立ちますか?」というのは、「メモをとっておいて役に立つんですか?」「家計簿は何の役に立ちますか?」「日記をつけても意味がないのでは?」というのと同じことです。メモにも、家計簿にも、日記にも、意味があります。それらを記録しておけば得することがあります。ライフログとは、メモや家計簿や日記をいつでもつくることができるようにするための、記憶のバックアップ。

今まで仕事や生活に役立つとされてきた断片的な記録をトータルにバックアップしてくれるもの、それがライフログなのです。

ライフログをとるようになると、こんないいことが…
1. 体験を再生できる
2. 記憶力が良くなる
3. 仕事に役立つ
4. 習慣をつくり、自分の成長につながる
5. 体験を共有できる
6. 整理できる

そしてあなたがスマートフォンをお持ちなら、今日からでもライフログを始めることができます!
1,650円(税込)
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まんがでわかる 99%の人がしていない たった1%の仕事のコツ
発売日: 2017/8/11
EPUB固定
お菓子メーカー入社3年目の主人公・白石一美は自分の将来に悩んでいた。
来る日も来る日も上司に叱られる日々に、「自分で作ったお菓子で皆に喜んでもらいたい」という夢は遠のくばかり。
そんなとき、会社の上司・山本理恵は一美を自分が担当するプロジェクトに抜擢する。

「目標達成のためには自ら限界を作ってはいけないわ。仕事にはコツがあるの」

はたして、一美はプロジェクトを無事、成功に導くことができるのか?


この本では、入社3年目の社員、「白石一美」が数多くの「仕事のコツ」を使いこなす同僚から、学び、成長していきます。
みなさんもストーリーを楽しみながら、ぜひ「誰でも簡単にできる、99%の人がしていない、たった1%の仕事のコツ」を身につけてください!


・エレベーターブリーフィングを実践する
・メモは行動につながるキーワードのみにする
・必要以上に摩擦を恐れない
・自分の思考のクセを知る
・ポジティブワードを使う
・チームの発展ステップ「4つのH」を理解する
1,540円(税込)
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コンサル流プレゼン資料作成術
発売日: 2014/6/30
EPUBリフロー
21世紀を生き抜くビジネススキルを提供する「21世紀スキルシリーズ」創刊第2弾!
外資系コンサルティング出身の現役ビジネスパーソンによる、世界標準スキルをお届けします。

「コンサル流 プレゼン資料作成術」は、自分たちの考えをチームで共有し、誰が見ても一目でわかるように表現し、相手を動かすための「コミュニケーションツール」です。

本書では、作成の手順を3つのステップに分け、授業形式で演習を交えながら紹介していきます。
STEP1 メッセージを構造化する
STEP2 文章化してストーリーをつくる
STEP3 伝わるようにスライドに落とし込む

一般的な日本企業では、プレゼン資料をここまでつくり込むことはほとんどありません。「口頭で説明すればいい」「資料でそこまで書かなくてもわかってくれるだろう」という社内の上司や取引先担当者との情報や文化の共有があったからかもしれません。
しかし、人材が流動化し、グローバル化が急激に進むなか、文化も習慣もこれまでの経験もまったく異なる中途入社スタッフや外国人とチームを組むことが多くなっています。パートナー企業や取引先が外資系企業ということもあるでしょう。もはや「阿吽の呼吸」は通用しません。
「誰が見てもわかる、相手を動かせる」プレゼン資料こそが激動の21世紀を生き抜いていくために必要なスキルなのです。

本書は、パラパラと読んでなんとなく賢くなった気がして終わり、という本ではありません。明日から実践するためのテキストです。
ぜひ、あなたも生徒の1人になり、自分で考え、手を動かして授業に参加してください。
1,430円(税込)
5.0
できる人が大事にしている 複利で伸びる仕事術
発売日: 2025/11/21
EPUBリフロー
タイパ・コスパだけで、10年後も通用しますか?
本当に仕事がデキる人だけが知っている、“複利で効く34のスキル”


サイバーエージェントで学んだ、一生役立つ必須スキル
タイパ・コスパ重視の時代だからこそ問われる、
「短期成果」ではなく「複利成長」をもたらす仕事のコツとは?


新卒で入ったサイバーエージェントで
優秀な上司や先輩たちから徹底的に叩き込まれた
“成長するためのソフトスキル”を徹底厳選。
「仕事で突き抜ける人」が実践している34の仕事のヒントを一冊にまとめました。

いま、あらゆる場面でタイパ・コスパが求められています。
手っ取り早く成果を出して、それをSNSで自慢しフォロワーを増やす……
本書が教えるのは、そんな「短期合理主義」から抜け出し、
思考・行動・人間関係を“複利”で伸ばすための技術です。

◯課題のセンターピンを見つけて倒す
◯たたき台は、叩かれる余白を作る
◯手段にこだわらず、目的にこだわる
◯シナリオを複数想定する
◯メタ認知力を高める

どんな会社でも、どんな職種でも役に立つ
すべての土台となる仕事のやり方・考え方を紹介!

本書は、こんな方におすすめです。
・タイパ/コスパに偏った仕事術から抜け出したい人
・成果を出していく同期を横目にくすぶっている20代社会人
・成長が頭打ちになっている30代ビジネスパーソン
・マネジメントやチーム育成に悩むリーダー層

仕事で突き抜けるために必要なのは、才能ではなく技術。
あなたの仕事は、今日から「複利で伸びていく」。

【目次】
序章 20代後半から伸びる人は、成長するためのスキルを身につけている

第1章 成長するためのスキル① ソフトスキルで社会人としての土台を強化する
 *「頭の回転が速い」の正体とは
 *メタ認知力を高める意外な方法
 *悩む時間を減らす(即決力をつける)
 *課題のセンターピンを見つけて倒す、ほか

第2章 成長するためのスキル② 学び方を身につけ、中長期で自育できる人材になる
 *業務をタスクではなく、オポチュニティと捉える
 *振り返り効果を2倍にするコツ
 *正解が見えないときは「仮説」で動く
 *速読と遅読を使い分ける、ほか

第3章 成長するためのスキル③ 人間関係や環境を整え、機会と運を引き寄せる
 *パツっていても、暇そうな顔をする
 *鵜呑みにできる師匠をつくる
 *たたき台は、叩かれる余白を作る
 *上司が喜ぶ「確認依頼」3つのお作法、ほか
1,870円(税込)
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図解とマンガでわかる プロジェクトを成功させる技術[ハンディ版]
発売日: 2018/8/25
EPUB固定
※本書は2013年に小社より刊行した『図解とマンガでわかるリーダーになったら最初に読む プロジェクトを成功させる技術!』を判型を改め再編集したものです。

「これ以上ない分かりやすさ」と大好評!
16万部超えのベストセラー図解ムックが、書籍サイズ(A5)になって再登場

こんな方にオススメ→
□初めてチームを任された人
□リーダーを育成する立場の人
□ベテランマネジャーの復習にも

「どこから始めて、いつ、何をやればいいか」が見えてくる
プロジェクトマネジメント最良の入門書

仕事にそのまま使えるワークシート8種テンプレート付!
各章のマンガでさらによくわかる!

プロジェクトマネジメントというと、何百もの人を動かす大規模な仕事を想像されるかもしれませんが、そんなことはありません。
プロジェクトとは、簡単にいってしまえば、「これまでにやったことのないことを期限までにやりきり、目的を達成する取り組み」です。私達の仕事のほとんどは「期限」が設けられていますし、「目的」のない仕事もないでしょう。また仕事にかぎらず、身近な例でいえば、資格試験や旅行などもプロジェクトといえます。つまり、私たちはみな「プロジェクト」に関わっているのです。

この本の目的は、初めてチームを任された人や、いずれリーダーの立場になる人に、任されたプロジェクトを成功させるために役立つスキルとマインドをお伝えすることです。そして本書の最大の特徴は、人と協力して成果を生みだす体系的な方法論である「プロジェクトマネジメント」の考えをベースにしている点です。プロジェクトマネジャー、またプロジェクトコンサルタントでもある筆者の経験と知見を織り交ぜて、わかりにくいとされるプロジェクトマネジメントのスキルを、平易な言葉に翻訳しながらお伝えしていきます。

人は突然リーダーになります。本書を手にとられたあなたも、オンライン書店でこの文章を読まれているあなたも、もしかしたら同じような状況にいるのかもしれません。そんな皆さんにはこの本を読んで、「デキるかも!」と思っていただきたい。あとは実践しながら、繰り返し読み返すうちに、さらに新しい発見があるはずです。みなさんがチームリーダーとして、プロジェクトを次々に成功させていくことを祈ってやみません。
(まえがきの一部を要約・改変)
1,540円(税込)
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一冊からもっと学べる エモーショナル・リーディングのすすめ
発売日: 2014/11/20
EPUBリフロー
●小説は楽しめても、ビジネス書を楽しめないのはなぜか?
●読まされている読書では「もったいない」
●対話を意識すると、読書は変わる
●基本は「賞賛」「ツッコミ」「共感」
●どんな「感情」をメモすればいいか?
●人に伝える「アウトプット」が一冊の理解を深める
●自分よりレベルが上の読者の着眼点を盗んでみよう

人気ブックナビゲーターが教える、ビジネス書を10倍楽しく読む技術!


「話題となったビジネス書を買ったはいいが、本棚の肥やしになっている」
「『どのビジネス書も、言っていることは同じ』と考えてしまう」
「読んでも、結局身につかない気がする」……

そんなふうに、ビジネス書にネガティブなイメージを持っている人は少なくないようです。

そうした“ビジネス書疲れ”が起こるのは、速読や多読にこだわっているうちに、「学ぶ楽しみ」を忘れ、与えられた情報を受け取るばかりの「受け身型」読書になってしまっているからではないでしょうか。

“ビジネス書疲れ”から抜け出て、「学ぶ楽しみ」を取り戻すにはどうすればいいか。そこで著者が提唱する読書法が「エモーショナル・リーディング」です。

エモーショナル・リーディングのポイントは、著者と「対話」するように読むこと、そこで芽生えた疑問や好奇心といった「感情」をアウトプットすること。そうして「対話」と「感情」を意識すれば、受け身一方の読書ではなく、本から受けた刺激によって自ら考える、能動的な読書ができるようになります。

この読書法は、以下の3ステップから成り立っています。

(1)対話読書
(2)エモーション・メモ
(3)エモーショナル・アウトプット

エモーショナル・リーディングをマスターして、一生困らない本の読み方を身につけましょう!
1,430円(税込)
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圧倒的な勝ち組になる効率のいい考え方と仕事の仕方
発売日: 2016/5/15
EPUBリフロー
圧倒的な勝ち組になるためのポイントは、
状況に合わせて対応するフレキシブルさと、
最も力を注ぐべきものを見極めるドライさを
兼ね備えることです。
 
いま、「勝ち負けにこだわらない」「失敗しなければ大丈夫」「フツーに生きてれば満足」という声をよく聞きます。

でも、そんなのは所詮キレイごと。

結果を出した人はきちんと評価され、大きな見返りを得ることができます。
一方、大した成果を挙げられない人は、
本人が「これが普通」と思っていても、
結局は良い実績をつくった人と比べられてしまうので、相対的に低く見られてしまいます。

望むと望まないに関わらず、現実には勝ち負けがあります。
 
 そして、どうせ勝負をしなければいけないのなら、勝ちたい。
もっと思い切って言うと、「勝つなら圧倒的に勝ちたい!」私はそう思っています。

もちろん、勝負で勝つには努力するしかありません。

今の私たちには、結果を出し、勝負に勝つための努力が必要です。

もちろん、やみくもに頑張るのは時間の無駄。勝つための戦略を立てて、効率よく行動しなければなりません。
そして何より、「勝負するからには勝つ!」という強いモチベーションをもって、仕事や自分の人生に向き合う気概が大切になると思います。

だからこそ、私は『圧倒的な勝ち組になる効率のいい考え方と仕事の仕方』というタイトルをこの本につけました。
1,540円(税込)
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