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脳科学の書籍一覧

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めんどくさいが消える脳の使い方 (特装版)
発売日: 2024/8/23
EPUBリフロー
「ダラダラ・ぐったり」が「テキパキ・しゃっきり」に変わる!
脳ハックで、「めんどくさい」をカンタン解決


やる気がなくても、いつの間にか脱ズボラ!
ベストセラー著者が科学的根拠をもとに教える、
脳の仕組みを生かしてパフォーマンスを上げる方法


≪こんな悩みはありませんか?≫
・仕事を後回しにしてしまい、締め切り間近に焦る
・細かいタスクが山積みになると、パニックになる
・家でダラダラするのが好きで、いつも部屋が散らかっている
・だらだらしながら「あれもやらなきゃ~」と考えてしまい、イマイチ休めない

そんな人でも大丈夫。
めんどくさくて動けないのは「やる気」のせいでも「性格」のせいでもありません! 
本書では、物事がめんどうに感じてしまう理由や、
解消できる簡単な7つのコツ、44の具体的な解決策を紹介しています。
脳の仕組みを生かして、仕事も家事もすっきり片付けましょう! 

≪「めんどくさい」が消える7つのコツ≫
1 夕方の体温を上げる
2 その日一番やりたいことを最初にやる
3 両手に違うものを持たない
4 次の作業の、最初の工程だけ手をつけてやめる
5 とにかく手で触る
6 やったことが誰かにつながるのを見る
7 「それができたらこれができる」と言う


目次
序章 その命令、脳に通じてる
1章 「めんどくさい」と感じるのは意思のせいではない
2章 「めんどくさい」を消す7つのコツ
3章 仕事上での「めんどくさい」
4章 家のなかの「めんどくさい」 
5章 健康に関わる「めんどくさい」
6章 人間関係の「めんどくさい」
終章 また「めんどう」になってしまったときのリカバリー方法


*本書は、小社より2022年に刊行された『「めんどくさい」が消える脳の使い方』の特装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,650円(税込)
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0~5歳 賢い脳のつくりかた スタンフォード大学博士でシリコンバレーで2児を育てたママの脳科学育児コンサルティング
発売日: 2024/12/20
EPUBリフロー
韓国で発売後、即増刷となったベストセラーが満を持して刊行!

スタンフォード大学博士&二児のママが教える
健康で賢いわが子を育てるための「6つの秘訣」

子どものために、たくさん遊ばせて、たくさん絵本を読んであげたい。
でも、気づけば夜更かしする子ども、仕事や家事との両立に疲れ、世の中にあふれる子育て情報に溺れそうな毎日……。
本書は、そんな育児も仕事(や家事)も両方頑張りたいママパパに贈る教育書です。

◎こんな悩みを持つ方にオススメ
・教育書や教育法があふれているなかで、子供にとって本当によい子育てが何か、その正解を探している
・寝かしつけがうまくいかない、子供とどこまで遊べばいいのかわからない、つい動画をたくさん見せてしまう……
・「寝ないならこれをやりなさい」など、解決策が短絡的で、これまでに読んだ教育書に違和感を感じている
・育児の負荷を減らしたい、でも子どものためになることをしたい
◎取り上げる内容
・1日のサイクルづくりが育児の悩みを解決する!
・子どもの夜ふかしを直す7つの習慣
・生後1000 日の食事メニューが重要なワケ
・じっと座っていられないのは、脳が育っている証拠
・ごっこ遊びは心を読む能力を育てる
・絵本の読み聞かせは会話よりも語彙が豊富!
・パパ読書は効果的
・デジタルメディアを見せる時間を減らすべき2つの理由

<目次>(仮)
第1章 脳を作る3つのサイクル
サイクル1 睡眠 最高の睡眠環境をプレゼントしよう
サイクル2 食事 脳が大好きなメニューはこれだ
サイクル3 運動 動く脳は賢く育つ

第2章 脳のポテンシャルを開花させる3つのサイクル
サイクル4 遊び 自我の発見と社会性の始まり
サイクル5 読書 脳を成長させる読解力の秘密
サイクル6 デジタルメディア メディア習慣、最初から賢く健康に

おわりに
実践応用
うちの子のゴールデン日課表
もっと知りたい親のための脳科学基礎講座
参考文献
1,980円(税込)
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老害脳
発売日: 2024/10/18
EPUBリフロー
1万人以上の脳を診断した医師が解明!「老害」になる原因とその対策【老害度診断チェックテスト付き】

あなたの周りに、こんな人はいませんか?
・他人の意見を聞かずに一方的に自分の意見を押し付ける人
・SNSで自分の価値観を押し付けるコメントをする人
・「こんなものくだらない」「どうせダメだ」と、自分の知らないことや新しいものに否定的な態度を取る人
・店員に理不尽なクレームをつけたり、突然大声で怒鳴る客
・飲み会で長々と説教をしたり、昔の武勇伝を語る先輩社員
年上の人によるこれらの行動は、いわゆる「老害」と呼ばれるものです。
なぜ人は「老害」になってしまうのか?
最新の脳科学でその謎を解き明かします。

【最新脳科学が明かす意外な事実】
・リモートワークの普及で「老害脳」リスクが増加?
・短時間で質の悪い睡眠が「老害脳」化の原因に
・脳の中年期は45~75歳! 40代からの対策が必要
・高学歴ほど陥りやすい?意外な「老害脳」のリスク

【目次】
第1章 社会と人を疲弊させる「老害」
第2章 「老害脳」と認知症 ── 「高齢化先進国」日本の進む道とは
第3章 あなたはもう「老害脳」の兆候が出ている!
第4章 「老害脳」を予防し、回復するための脳番地強化テクニック
第5章 「老害脳」から自分を守る脳番地テクニック

あなたの身近にある老害による被害を防ぎ、自分が老害化しないための対策テクニックも紹介します!
1,485円(税込)
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BRAIN DRIVEN パフォーマンスが高まる脳の状態とは
発売日: 2020/9/25
EPUBリフロー
脳を学ぶ時代、神経科学を応用する時代が始まった!
弁護士、医者、大企業CEO、アスリートなど
現場で活躍する人が学んでいる


「脳の中で何が起こっているのか(WHAT)」を解き明かし
「なぜそうなるのか(WHY)」について知識を深めれば、
「パフォーマンスを高める方法(HOW)」を自ら創り出せる。



人の神経系はブラックボックスとして扱われ、なかなか研究が進まなかった。
しかしながら、近年の科学技術の発展により、そのブラックボックスが開かれ始めている。
人類が新たに獲得しつつある叡智が、難解な科学論文の中だけに埋もれているのは非常にもったいない。そしてその叡智が、単なる事実確認のためだけに使われることも、人類にとっては大きな損失になる。
本書の役割は、神経科学が新たに示してくれる叡智を、哲学や心理学でこれまで育まれてきた叡智と照らし合わせることである。
そして、ビジネスを含めた我々の生活と照らし合わせることにある。
その結果として、人間理解にどのように応用できるのか、実際の生活にどのように応用できるのかを探求する「応用神経科学」としての役割を担いたいと考えている。

世界では、神経科学の企業研修への応用、教育への応用が少しずつ始まっている。ここ日本でも、その流れが動き始めている。企業や教育現場において、脳を学ぶ時代、神経科学を応用する時代が始まったということだ。

本書では、特にビジネスパーソンからの要望が多く、課題を感じているという「モチベーション」「ストレス」「クリエイティビティ」という三つのテーマについてお話ししていきたい。

【目次】
はじめに
CHAPTER1 モチベーション
CHAPTER2 ストレス
CHAPTER3 クリエイティビティ
おわりに
2,420円(税込)
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仕事ができる人の脳 できない人の脳
発売日: 2010/1/12
EPUBリフロー
あなたの脳はまだまだ伸びる!
1万人以上の脳MRI画像を見てきた脳科学者が、脳の仕組みを活用して仕事力を伸ばし、同時に脳を発達させる方法を伝授!

● 「直線脳」で仕事をスピードアップ
● 「二重らせん思考」で複数の仕事の能率を上げる
● 「脳番地シフト」で疲れた脳番地を休ませる
● 「迂回脳」を使って深く思考する
etc.
最新の脳科学から導かれた手法で、仕事も脳もパワーアップさせましょう。
(本書は2006/12/30に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,650円(税込)
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図解これが記憶法のすべてだ!
発売日: 2006/2/1
EPUB固定
京都大学名誉教授である著者大島氏による、最新の脳科学を応用した合理的な記憶法のすべてを図解でわかりやすく解説。

「脳と記憶のメカニズムを知る」
「脳の働きを利用した10の記憶法」
「日常生活の中で記憶を高める5つの行動」
「記憶力トレーニング」
1,100円(税込)
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ビッグクエスチョンズ 脳と心 (THE BIG QUESTIONS)
発売日: 2018/3/25
EPUBリフロー
『ビッグクエスチョンズ』は、人類の歴史を通して、
探究心旺盛な人々を悩ませてきた科学や哲学の大疑問に対し、
一流の専門家が回答するシリーズです。「親しみやすく簡潔に」という編集方針により、
その分野を概観しつつ、最新の知見を身につけることができます。

本書のテーマは「脳と心」。
生物が脳を持つようになった経緯や脳の鍛え方などの脳科学的なテーマから、
知識とは何か、自由意志とは何かといった哲学的なテーマまで、
わかりやすくしっかりと掘り下げていきます。
2,310円(税込)
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ドクター由美の脳力育成HACKS!
発売日: 2010/3/15
EPUBリフロー
■ストーリー形式で学ぶ 脳力アップの知恵とコツ■

「お前、入社して十年も経っているのに、いったい何をやってるんだ!? 頭の中身、空っぽか?? そんな頭なんかもういらん! どこかで頭をすげ替えてこい!」
仕事はデキない、彼女もいない。そんなしがない会社員の光一が、ふとしたことでかつての同級生・一条由美に再会。脳科学の研究者である彼女から、“脳を育てる方法”のレクチャーを受けることになった――

・遺伝は頭のデキを左右するのか
・人の体型は脳がコントロールしている
・脳のサビつきを防止する物質とは
・ストレスを脳科学的に乗り越える方法

などなど、主人公ならずとも、「知らなかった!」と思わず声が出る……
最新脳科学の知恵で、あなたの仕事・勉強・生活はこんなに変わる!!

■何歳になっても、自分の脳力を向上させて、人生を変えることができる■

つい最近まで私たちは、

1.頭の中の脳細胞は、自分では増やせないし、大人になったらもう増えない
2.自分の脳の構造は、自分では変えられないし、大人になったらしぼんでいく一方
3.したがって、大人になったら今以上の頭脳になるのは、もはや無理

などと信じこんでいました。実際、私が医学部の学生だったときにも、先生からそのように教わっていました。
でも、たいへんうれしいことに! 二十世紀では常識とされていた脳に関するこれらの知識は、まったく根拠のないデタラメだったことが、近年の科学の進歩からわかってきたのです。つまり、

1.自分の脳細胞は、大人になっても自分で増やすことができる。
2.自分の脳の構造やはたらきは、生涯にわたって自分で変えることができる。
3.したがって、いつまでも自分の脳力を向上させて、人生を変えることが可能である。

ということが、21世紀の科学の新しい常識になったのです。

■平凡な頭脳の持ち主でもできる“脳を育てる方法”■

いまや、年功序列の時代から、個人の実力がものをいう時代へと変わってきていて、自己価値を高めるための勉強や自己啓発がブームになっていますが、はたして、従来のような勉強を繰り返したり精神を鍛えたりするだけでは、なかなかうまくいきません。少なくとも凡人にはなかなかつらく、継続するのが難しいようです。
そこで、平凡な頭脳の持ち主にもできて、自分の頭脳を自分の将来のためにフル活用できる科学的な頭脳改革法……それが、本書でドクター由美が提唱する「脳を育てる方法」です。
この「脳を育てる方法」は、もちろんお子さんにも応用することができます。人生の早い時期から実践すれば、将来はいっそう輝くことでしょう。一方で、高齢の方だって、じゅうぶん実践可能です。なにしろ脳は生涯にわたって変わり続けるのですから。
ということで、お子さんやご高齢の方にも役立つ知識もたくさん盛り込みつつ、より理解を深められるよう図表も多数掲載しました。
ストーリー形式で、光一君と由美さんの会話を楽しく読み進めながら、一見堅苦しいエビデンス(科学的根拠)の数々を容易に理解できる、新しいタイプの本に仕上がりました。 (本書は2010/3/15に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
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