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接客の書籍一覧

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「愛されるサービス」と「残念なサービス」45の法則
発売日: 2015/10/21
EPUBリフロー
※本書は2004年に小社より出版した『思わず誰かに話したくなる「超」一流のサービス50のヒント』を改題し、再編集したものです。

残念な対応が2回続けば、6割のお客様はあなたの店を離れていく!

お客様の信頼をつかみ、口コミを生みだす
「ポジティブで意外性のあるサービス」の秘訣、教えます。

フォーチュン500に名を連ねる優良企業を顧客に持ち、サウスウエスト航空、ウォルマート、マクドナルドなど数多くの企業から販売会議やカンファレンスに招かれ、講演を行っている著者が、1万人の消費者からの生の声、そして全米のサービス業従事者との1対1の面談を通じて明らかにした、「愛されるサービス」と「残念なサービス」の違いとは? お客様のロイヤルティの高め方、購買心理を理解する方法から、スタッフを導くリーダーが日々心がけるべきこと、優秀なスタッフを育成・採用するコツまでを、45のポイントに分けて紹介します。
1,540円(税込)
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サービスの心理学―心に染みるエピソード集
発売日: 2003/12/1
EPUBリフロー
近年、お客様の購買決定においてホスピタリティの重要度が飛躍的に増している。モノの豊かな今日では、感情的な要因が「購買決定の九割」を超えるといわれるほどだ。
つまりは、モノを売られる前にまずお客様に気に入られなくてはならないということだ。
一方、日本におけるサービスは「タダ」と思われ「おまけ」のように考えられがちだ。よって「ホスピタリティのプロ」が育たない。
本書では、ホスピタリティのケーススタディをエピソードとともに紹介する。

目次
第1章 お客様を幸せにする
第2章 お客様を感動させる
第3章 ホスピタリティの「三つの宝」
第4章 ホスピタリティの法則
第5章 ホスピタリティのプロへの道
第6章 サービスの心理学的アプローチ法
(※本書は2003/12/1に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
1,572円(税込)
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ありがとうの育て方
発売日: 2012/10/30
EPUBリフロー
「なぜその学生街の居酒屋は学生の入店を断り続けるのか?」「なぜ、そのとんかつ屋はとんかつよりキャベツをアピールするのか?」
たくさんの小さな「なぜ?」の種は、やがてお客さんの心からの「ありがとう」に繋がっていきます。

「私たちはもっともっと、自分の周辺で起こる、小さな、ちょっとした感動や観劇に気持ちを向けるべきです。
それこそが私たちの資産であり、未来への参考資料だからです。そう考えると、私たちの周囲にはたくさんの、本当に数え切れないくらいの“感動の素”や“感激の種”が落ちています。
それを拾い上げ、自分のビジネスにそのまま取り入れる。それこそが私たちのできる努力であり、明日から、いえ、今日から起こせる変化です。
もっともっと周囲を大事にしましょう。気に掛けましょう。(本文より)」

<目次>
第1章 こんな心配りが欲しかった、7つの気付き
<その1>1km先からお客を呼び寄せる笑顔、コンビニのNちゃん
<その2>圧倒的! リピート率、カラオケライブ「キトンブルー」
<その3>冷たい麺と熱い具の「和えそば」、お客をうならせる「光陽楼」、ほか
第2章 “ありがとう”を育てた、27の物語
<その1>なぜ、そのキャバ嬢は、二度と会えないだろうお客に地元特産品を贈るのか?
<その2>なぜ、その居酒屋のお客は、震災被災地の「名もなき酒」を飲みたがるのか?
<その3>なぜ、その駐輪場の管理人は、817台の自転車の持ち主と、止めた場所を把握しているのか?、ほか
第3章 “ありがとう”を完成する、27のキーワード
<その1>心から一期一会を大切に!
<その2>本物の身内愛を持とう!
<その3>自分のお客さんに強い関心を持とう! 、他

(※本書は2012/10/30に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)


中山マコト(なかやま まこと)

2001年の独立以来、“キキダスマーケティング”という独自のマーケティング手法で、多くのクライアントの実績を向上させる。他方、飲食店、小売店、サービス業などのサービスクオリティ向上のサポートも行い、投資や研修などを大幅に省いた独自の手法は、まさに中山マジックと呼ばれ、全国の店舗オーナーやマネジメントから絶賛を浴びている。手法の中心にあるのは“カスタマイズ”。著者自らが飲食店、小売店などで、客として体験したことを、カスタマイズし移植する。そのために毎月、延べ100軒以上の店に出向き、自らが客になって、事例の収集に余念がない。

著書に、シリーズ累計10万部に達する“バカ売れ”シリーズ、『バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本』『バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本』『バカ売れPOPが面白いほど書ける本』いずれも中経出版。『フリーで働く!と決めたら読む本』(日本経済新聞出版社)などがある。

★中山マコト公式ホームページ https://www.makoto-nakayama.com/
★中山マコト無料メルマガ https://www.makoto-nakayama.com/magazine/
★中山マコトfacebook https://www.facebook.com/nakayamamakoto
1,572円(税込)
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「ありがとう」を引き出すおもてなし
発売日: 2009/3/14
EPUBリフロー
お客様を呼び込み、お店を繁盛させるための基本、できてますか?
最高のおもてなしを提供し、お客様の「ありがとう」という一言を引き出すためには、
本当の意味での「お客様目線」が必要です。
著者はこれまでミステリーショッパー(覆面調査員)として数万点にも及ぶ店舗・企業を調査し、
改善のためのコンサルティング活動を続けてきました。いわば「お客様のプロ」。
その経験をもとに、売れる店、売れない店の違いと改善ポイントをわかりやすく解説。
日々の店舗経営にすぐ取り入れられるノウハウが詰まっています。
アンケートから見えてきた「感動のサービス」のエピソードを巻末に収録。
貴重なお客様の生の声を掲載しました。
(※本書は2009/3/14に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
1,430円(税込)
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お客さまにもスタッフにも愛されるお店の「ありがとう」の魔法
発売日: 2016/8/10
EPUBリフロー
「お客さまが何度も来たくなるお店にしたい」
「人が辞めない職場をつくりたい」

現役ドコモショップ店長が描く
“まわりも自分も幸せにする働き方、人とのかかわり方”

等身大の目線で話題! 福島雄一郎の本、第2弾。

派遣社員にして店長に就任。
その後、10店舗の立ち上げや立て直しにかかわってきた著者が明かす、
地元のお客さまに愛され、スタッフにとっても働きやすい職場のつくり方とは?

本書の内容を一部ご紹介しましょう。

□片づけの習慣をつける
□あいさつに、気づかいの言葉を添える
□思うだけでなく、伝える
□誕生日は、神様からのプレゼント
□人からもらっている時間を意識する
□困っている人を助ける
□「ありがとう」が集まる職場をつくる
□自分のためでなく、誰かのために働く
□伝え続ける
□本音を伝え合う
□ほめる
□ねぎらう
□職場の全員と話をする
□使命感で働く……etc

今日の多様化した世の中では、誰か一人のアイデアや
エースの販売力だけで勝ち残ることは難しくなりました。
まさにチーム戦が求められる時代なのです。

チーム戦で大切なこと。
それは、周りの仲間を気にかけることです。
助け合い、感謝し合うチームでなければ、
この先、生き残ることはできないでしょう。

そんななかでも、「ありがとう」は、
誰に対しても必ず効く魔法の言葉です。

「ありがとう」の言葉を正しく理解してみんなで使っていくことが、
チームを機能させていくうえで大切なことだと思うのです。
(「あとがき」より)


「仕事は自分を成長させてくれるもの」

小売店や飲食・サービス業、事業所のマネジャーや店長職はもちろん、
そうした職場で働き、ときに悩み、ときに喜びを感じている
スタッフやアルバイトの方にもオススメの一冊です!
1,540円(税込)
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