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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

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四字熟語で語る人間学
発売日: 2012/4/29
EPUBリフロー
本書では、私が選んだ八つの四字熟語に焦点を絞り、それに関連して人間学を語ろうと試みたものです。ただ、その中には「勿体仏性」などのように、辞典類には載っていない、創作四字熟語と言ってもいい熟語も取り上げています。深い意味を持ち、真理を説いたことばだと考えたからです。
人生をよりよく過ごしていくために、座右のことばを持ち、人生行路の指針としている人は幸いです。
(本文より)
(※本書は2012/4/29に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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引退馬保護活動が抱える理想と現実 引退馬の未来に小さな光を
発売日: 2023/4/7
EPUBリフロー
中学時代に出会った「競馬」に衝撃を受け、馬主になることを夢見る。
念願かなって馬主になったことで、公には知られていない競馬を引退した馬達の悲惨な現状を知り、馬を助けるための活動を始める。
自分だけではどうにもならない現実に打ちのめされながらも活動を続けることで賛同者が次々と現れ、助けることが不可能と言われていた多くの馬を保護する。
「1頭の馬が起こした奇跡」による、そこに至るまでの活動記録である。
(※本書は2023-04-07に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです。)
1,650円(税込)
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なんじゃらもんじゃら ともだち
発売日: 2020/6/20
EPUBリフロー
ずっとずっと さがす
ミラクルが口いっぱいから
胸いっぱいにひろがる
魔法のことばを さがしつづける!

◎自由に、楽しく、ユーモアたっぷりに言葉を紡いだ少年詩集。33編収載。
(本書は2020/6/21にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,540円(税込)
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ちょっとほのぼのする昔ばなし
発売日: 2016/9/1
EPUBリフロー
笑える話、考えさせられる話、土地や人物にまつわる言い伝え…。心がほんのり暖まる昔ばなしを全52話収録。昔ばなしの中に隠れた宝物を探すのに役立つ「ひと口メモ」付き。「読み聞かせ」シリーズ第5弾。
(※本書は2016/9/1にほおずき書籍株式会社より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
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ホツマ縄文日本のたから
発売日: 2005/1/31
EPUB固定
古事記、日本書紀の原書ホツマツタヱが語る日本建国のロマン―天照大神(アマテルカミ)は実在の男性であった!上代史の見方が変わる本。
(※本書は 2005/2/1に展望社より発売された書籍を電子化したものです。)
3,410円(税込)
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アメリカにおけるカリキュラムマネジメントの研究 サービス・ラーニング(Service Learning)の視点から
発売日: 2008/4/1
EPUBリフロー
アメリカのカリキュラムマネジメント論を特に中等教育段階に焦点をあて、総合的学習に類似するSLカリキュラムを分析視点に設定し、理論的・実証的に検討。学校経営の中心であるカリキュラムを如何に開発・経営してゆくのか、それが如何なる学校改善効果を持ち生徒にどの様な学習効果をもたらすのかを教育経営学と教育方法学が相互補完的に重なる「融合的」研究領域を対象として論じた。
(※本書は2008/4/1に発売し、2022/1/27に電子化をいたしました)
2,881円(税込)
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通俗俳句の愉しみ―脳活に効くことば遊びの五・七・五
発売日: 2013/11/1
EPUB固定
美しい言葉、洒落た言葉、面白い言葉を見つけると人生が楽しくなる。頭を鍛え感性を磨く言葉さがし。
(※本書は2013/11/10に発売し、2022/4/26に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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「ゆっくり力」でいい人生をおくる
発売日: 2017/4/22
EPUBリフロー
普通の人は長生きすべし、これがモタさんの持論だ。
おいしいものをたくさん食べ、いろいろなところに旅をして、いろんな人と知り合って、
愉快に、のびやかに、ゆっくり生きる。
「ゆっくり生きる」とは、自分の人生をていねいに、大切に生きることにつながる。
そこになんともいえない豊かなものを感じる、というモタさん。
明るい、楽しい人生を後押しする、モタさんの「ゆっくり力」を発揮した好エッセイ88本。
●善きことはカタツムリの速度で動く
●世の中のことはほとんどのことが長丁場だ
●「一怒一老」とはさようならしよう
●人と人とは、ゆっくり時間をかけて熟成する
●自分の気持ちは笑いとともに伝える
●私は、人生80パーセント主義だ
●ほどほどの人に備わっている品性のよさ
●悪口をいわれてもいいじゃないかのゆっくり力
●身の周りの「いいもの」が心を豊かにしてくれる
●ゆっくりがいい、でも小まめに動こう (他)
◎本書は新講社より出版した『「ゆっくり力」ですべてがうまくいく』を原本とし、『病気になりたくなかったら「急がない」「怒らない」』『安らぎの処方箋』
『人から「大切にされる人」されない人』からも一部抜粋し、再編集した新版です。
◎本書は2015/6/26に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました
1,100円(税込)
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腸のトラブル 正解・不正解BEST48
発売日: 2023/5/8
EPUBリフロー
「玄米食は腸にいい」と思っている人は要注意。あなたの知識、たしかめてみませんか? 大腸内視鏡検査、生活習慣病としての大腸疾患、地中海型食生活、漢方療法などに詳しい医師・松生恒夫による、知ってビックリな健康常識!
(※本書は2010/1/1に長崎出版株式会社より発売された書籍を電子化したものです)
1,320円(税込)
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新・頭のよくなる本
発売日: 2017/10/26
EPUBリフロー
「頭のよさ」とは何でしょう。
「学歴」は過去の頭のよさを示した「固定的なもの」ですが、「頭のよさ」は固定的なものではありません。
「頭のよさ」とは、いろいろな考え方や知識を受け入れる柔軟性や、昨日より今日、今日より明日へと前進を続けられる能力と意欲を持っていることです。
「頭のよさ」とは人生をどう生きるかに通じているのです。
知識や語彙力は「道具」です。道具は使いこなされなければ、ただの道具で、古くなるだけです。
頭のいい人は、考えるための道具を身につけ、それを十分に活用できる人です。
活用するには、「道具」は今持っているもので十分です。今ある知識や語彙力を活用できればいいのです。
活用することが大事で、活用することで、新しい知識が自然に身についていくからです。
また、頭の働きと心の働きはつながっています。
「頭のよさ」を固定されたものと考え、それまでの自分をとりまく「社会的評価」に囚われ、自分の人生をさらに進めることを諦めてしまう心理的障害は取り除かなければなりません。
精神科医・和田秀樹先生が、人生をよりよくする「頭がよくなる考え方」を本書で説き明かします。
●「頭のいい人になりたい」は正しい欲望です
●頭はよくもなるし、悪くもなります
●頭と心はつながり合っている
●答えは一つという「思い込み」から抜け出そう
●「それもあり思考」を身につけよう
●「テレビ的」な頭のよさにだまされてもいけない
●どんな社会、どんな境遇の中でも生き延びていける力
●「不安感情」が答えを急がせ、判断を誤らせます
●教わることで人間関係が劇的に変化する
●「頭が悪いから」はなぜ便利な言葉なのか
●「知的体力」は使わなければどんどん落ちていく
●試し続ける力が頭をどんどんよくする
●日本の学歴社会が「頭のよさ」を固定化させてしまった
●「みんなと同じ」で考える力を放棄してしまう
●「みんなと同じ」はすり込まれた価値観 (他)(※本書は2017/10/26に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
990円(税込)
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