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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

672 件中 361 件 〜 370 件を表示
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「暮しの手帖」花森安治と「平凡」岩堀喜之助
発売日: 2016/6/20
EPUB固定
NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」のモデル大橋鎭子のパートナーで『暮しの手帖』で一世を風靡したカリスマ編集者花森安治と『平凡』を100万部の雑誌に育て上げた岩堀喜之助。ふたりの友情と成功の軌跡を岩堀の長女である著者が綴る思い出の記。
(※本書は2016/6/20に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
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首をゆるめて自律神経を整える!
発売日: 2019/8/7
EPUBリフロー
誰も知らなかった「胸鎖乳突筋」のゆるめ方を提唱。迷走神経がゆるむと、自律神経が整い、胃腸の機能が高まり、さまざまな体調不良が驚くほど改善されます。現代医学で注目されている リーキーガット。腸の正常な吸収ができなくなる「腸漏れ」を治すと、免疫が正常化して、痛みや疲れ、だるさ、冷え、アレルギーなどの症状がなくなります。 今までの健康常識を覆す食の知識と大胸筋を緩めるだけで体質改善ができ、精神が安定するとともに健康を実感できます。 さらに詳しい情報は・・・「自律神経を整えるカギは首にあった」と検索してみてください。
(※本書は2019/8/7に発売し、2022/1/27に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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図解コミュニケーション全集
発売日: 2021/3/22
EPUBリフロー
『図解コミュニケーション全集』第2巻技術編では、会社や地域などで直面するさまざまな問題解決に図解が適しているという理由を、実例をもとに具体的に解説。図で考える思考力トレーニング、図解技術のノウハウと練習問題も満載。

目次
 特別寄稿 「図解革命」進行中! 多摩大学名誉学長 野田一夫
第2巻 まえがき
1. 図解の技術 表現の技術 知的生産のためのヴィジュアル情報学入門
はじめに
第1章 これから図解を始める方へ
第2章 よいコミュニケーションは図解で
第3章 図解で理解する
第4章 図解で企画する
第5章 図解で伝達する
第6章 よりよい図解づくりのための10の心得
第7章 図解の表現のスキルを鍛える
第8章 図解はトレーニングでうまくなる
おわりに
2. 図で考える人の図解表現の技術 思考力と発想力を鍛える20講
はじめに
第1部 基礎編 図で考えるための図解表現 ――図解の基本スキルを学ぶ――
第2部 実践編 図で考えると思考が深まる ――図解の「深さ」を味わう――
第3部 応用編 図解は個性が出る表現法 ——図解の「広さ」を味わう——
3. 図で考える人は仕事ができる 実践編
まえがき
第1章 理解力や実行力を高める
第2章 会議の効率をよくする
第3章 相手にうまく伝える
第4章 商談を円滑に運ぶ
第5章 仕事の生産性を上げる
第6章 企画力を強くする
第7章 問題解決力や論理力をつける
第8章 事業構想を成功させる
第9章 PR効果を高める
第10章 魅力あるホームページをつくる
第11章 教育の現場に生かす
第12章 公共的な生活環境をよくする
あとがき
4. 図で考える技術が身につく トレーニング30
はじめに
第1章 図解の基礎を学ぼう
第2章 入門問題
第3章 基本問題
第4章 実践問題 著者紹介

(※本書は2021/3/22に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
4,800円(税込)
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麦畑になれなかった屋根たち
発売日: 2014/12/1
EPUB固定
1000人ものペンキ屋さんが1日で広い工場の屋根を「麦畑」にぬりかえた。空襲をうけないために。しかし…
(※本書は2014/12/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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オハヨーッ またね!
発売日: 2015/4/28
EPUB固定
教室は、今日も元気いっぱい!人一倍元気な教師・小田と個性豊かな子どもたちがくりひろげる、まるで冒険のような毎日。ドキドキ、わくわく、ときには反省や涙もあり、教室を舞台にした心の交流の物語。

※本書は2015/4/28にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。
1,760円(税込)
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見たのは誰だ
発売日: 1959/1/1
EPUBリフロー
貧しいアプレ大学生桐原進は、友人の古川昌人と起業を計画するが、資金難から古川の持ちかけた宝石強盗に、正統性を見出し行動に移す。だがそこに思いもよらぬ殺人事件が…。伝説の雑誌『新青年』でデビューし、“変格の鬼才”の勇名を轟かせた大下の、倒叙モノの最高傑作の初文庫化。人情派弁護士探偵・俵岩男奮闘!
(※本書は1959/1/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
880円(税込)
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レジナルド
発売日: 2015/4/15
EPUBリフロー
第一短篇集、待望の本邦初訳!皮肉屋で少しばかり傲慢。批判精神あふれる痛快キャラクター、われらがレジナルド!“サキ・コレクション”第一弾!
(※本書は2015/4/15に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
2,640円(税込)
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団塊力で本を出そう—団塊の世代に送る「本を出す愉しみ」
発売日: 2007/7/1
EPUBリフロー
人は誰でも一冊の本を書く能力を持ち合わせていると言われます。
自分の半生をかえりみて、ほんの一冊や二冊くらい買いてみたいという潜在的意識があるはずです。

第二の人生選択肢のひとつとして、「書く」ことをおすすめします!

本書は「もの書き」という趣味について、そしてプロへの道筋、ここを静めてくれること、何時でも誰でもできる
モチベーション(動機づけ)と最新の出版アクセスを紹介します。



【目次】
はじめに
第一章 もの書きは人生二毛作 体験がものをいう―自分にしか書けない何かがある

一 定年プロローグ
 団塊サラリーマン過程にテーマがある
 もの書きのチャンス
 第二の人生十万時間の使い道
 現代人生二毛作論
 晴耕雨読の今昔
二 体験を活かす

 定年力で表現しよう
 体験はもの書きに発展する
 人間は概念におびえる
 もはやペンしかない(動機)
 自分にしか書けない
 身近な体験を活かせ
 もの書きは事を構えない方がいい
 原稿用紙で心を静める
第二章 文章技術と実践 文章にも舞台装置がある―文章の神髄に慣れる

一 書く前の準備
 文章の材料を集める
 原稿用紙と筆記具
 パソコン、ワープロ原稿
 座右には辞書あり
二 模倣に反発し独創性を生む
 「モノ」から発想する手法
 似かよう作品と独創性
 著作物の引用とルール
 出典の表し方
三 文章で伝える基本
 「伝わる」文章を書こう
 文章の仕掛け、「切り口」と「入り口」
 遊び言葉の活用
 わからせる文章
四 エッセーは個性的散文
 新聞投稿欄
 二〇〇〇字エッセー
 二十一世紀はエッセーの時代
五 小説の視点を探る
 小説は短編で習練
 小説の形態
六 起承転結と文章構成法の応用
 論文など、さまざまな文章の構成
七 文章読解
 読解技能のエッセンス
八 ジャンルの設定
 最初は身近なジャンル
九 文章の整理
 文章の点検と推敲
第三章 最新の出版と流通 出版方法をリサーチする―流通ルートを覗く

一 夢を達成する出版への道
 出版への誘い
 企画出版へアプローチ
 共同出版へ応募
 自費出版の活用
 本作り豆知識
二 流通
 出版取次と直販
 書籍の流通と書店
 インターネット通販の変革
 書籍の発行を知らせる告知・宣伝
あとがき
1,320円(税込)
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脳のため光を浴びよ肉を食べよう
発売日: 2019/4/26
EPUBリフロー
肉を食べると、元気が出て、明るい
気持ちになります。
肉をよく食べているお年寄りは、
元気です。
だれでも経験されていることでしょう。

歳をとると、明るい気持ちの維持に
大切な神経伝達物質のセロトニンや、
男性の活力に必要な男性ホルモンが
減ります。
すると、不安感を抱きやすくなったり、
意欲や活力が落ちたりします。

しかし、気持ちの明るさや活力に
必要なセロトニンや男性ホルモンは、
増やすことができます。

それが【肉を食べ、光を浴びる】こと。
肉は、気持ちを明るくするセロトニン
を増やします。
光を浴びることでも、セロトニンは
増えます。

そして何より、肉には、体をつくる
大切なたんぱく質が豊富です。
お年寄りになれば、筋肉は落ちやすい。
だから筋肉が落ちないように、
たんぱく質をたくさんとるよう、
気をつけなければなりません。

肉はたんぱく質を効率よく摂取できる
食べ物。
肉を食べ、光を浴びると、元気になる。

本書は、老年精神科医の和田秀樹先生が、
いつまでも若々しい体、明るい気持ちで
いるための、【肉と光】からみた
【生活習慣の提案】です。

●肉と光で、なぜ気分が高揚するの
だろうか
●光の中で動物を狩ってきたのが人間
●エネルギッシュな人の食生活が教え
てくれるもの
●脳は肉を求めている
●光が人間の体内リズムを作ってくれる
●見た目の年齢がどんどん開くのは
タンパク質のせい
●肉のタンパク質が免疫機能を高め、
脂肪が免疫細胞を作る (他)(※本書は2019/4/26に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
990円(税込)
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達磨
発売日: 2009/5/1
EPUBリフロー
禅宗の開祖・「達磨」の伝説にみちた静謐な生涯を、美しい日本語と英語で語る。


達磨は5~6世紀頃の人で、天竺から中国に渡って禅宗を開いた人物です。 その生涯は「伝説に包まれている」どころではなくて、「伝説でできている」といったほうがいいくらい確実な記録が少ないようです。

(中略)

本当の達磨はどんな人だったのだろう?

僕は禅が開かれた最初の光景に、思いをはせていました。

するとある日、ふと、静かで柔らかな光に満ちた物語が僕の心に舞い降りてきたのです。

僕はそれを書き留めて一冊の本を作ろうと思いました。

その小さな物語をみなさまに贈ります。

(「あとがき」より)
1,320円(税込)
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