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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

679 件中 391 件 〜 400 件を表示
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魂の彫刻―宗教教育の実際
発売日: 2008/1/1
EPUBリフロー
【目次】
第1章 生きる工夫を教える宗教教育
第2章 胎教の実際と潜在意識への教育
第3章 赤ん坊の人格と生活の宗教化
第4章 自然の聖書による宗教教育
第5章 遊戯による自然への同化
第6章 全人生活の渙発による児童の宗教教育
第7章 道徳的内省による宗教教育
第8章 他愛道徳による宗教教育
第9章 宗教歴史による宗教教育
第10章 敬虔の教育
(※本書は2008/1/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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いい人生は「ありがとう」がつくる
発売日: 2017/11/26
EPUBリフロー
人と人とがたったひとことで共感できる言葉、それが「ありがとう」です。
「ありがとう」のひとことで、相手も自分もやわらかい、あたたかな心持ちになる。それがこの言葉のちからでしょう。
本書は、著者の長い執筆活動から「ありがとう」をキーワードに抜粋し、86の項目に再編集しました。
どの項もユーモアたっぷり、やさしい文体で、読み進めるうちに幸せな気分につつまれます。
心で思っているだけでなく、実際に「ありがとう」と声に出す。すると気持ちが発散され、明るくなる。相手の気持ちも分かり、ほがらかな雰囲気になり、人間関係もよくなる。
「ありがとう」は人間関係の潤滑油、「ありがとう」を実際口に出して相手に伝える「効用」を説きます。
また年を重ねると、さらに「ありがとう」の言葉は、あたたかい人間関係といい人生をつくります。
長年の人間観察から得た、モタさんの知恵のつまったあたたかい人生アドバイス・エッセイです。
●「ありがとう」は心のゆとりのバロメーター
●「幸福な時間」があってよかった
●「ありがとう」といえる相手が必要だ
●「ありがとう」から始まる会話がある
●「ありがとう」と、いわれる人より「いう人」になる
●「すみません」より、明るく「ありがとう」を
●苦手に人にも「ありがとう」
●「ありがとう」で心が浄化する
●「ありがとう」を要求しない
●不満は「ありがとう」で消える (他)
◎本書は新講社より出版した『「ありがとう」というだけで元気が出る』を原本として、
『「先のばしぐせ」を直すとすべてがうまくいく』『「断る力」を身につける!』『「あきらめる」力が次のチャンスを生む』
『そんなに自分を叱りなさんな』『人に必要とされる人』『「好感を持たれる人」はシンプルに考える』
などからも抜粋し、再編集した新版です。◎本書は2017/11/26に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました
1,100円(税込)
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学ぶワインから使うワインへ 「ビズ・ワイン」革命始まる
発売日: 2019/12/16
EPUBリフロー
かつて日本では、ワインは「よそいき」の飲料でした。しかし、実際には世界中 で愛飲され、老若男女を問わず同じテーブルで一緒に楽しめるダイバーシティ あふれるアルコールです。一方で、ワインには有名絵画のように確立された財産 価値や法律で定まられた格付けも存在します。 このようなワインの持つ二律背反的なユニークな価値観をビジネス・コミュニケー ションの中でうまく活用することにより、「飲み会の酒」を「ビジネスツール」に 変換することができます。 そのためには、ワインの持つポテンシャルと基本的な簡単なロジックを理解する ことが重要です。そして、「よそいき」ではなく自然体で実際のビジネス活動の現場 に落とし込んでいくことになります。これらの一連の概念をマーケティングの視点 もふまえ、ビジネスマンのワイン実学「ビズ・ワイン」としてまとめました。 実践するにつれビジネスに好影響が現れ、個人的にもワインスキルが蓄積し楽しく なることは、多くの著名ビジネスマンによっても証明されています。
(※本書は2019/12/16に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
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深夜の人・結婚者の手記
発売日: 2012/2/11
EPUBリフロー
生涯で膨大な作品を残した室生犀星。大正から昭和初期にかけての著作の中から、結婚や家族を対象したもの、芥川龍之介を中心とした交遊関係に言及したもの、関東大震災を経験し生と死について触れたものを各章に分けて編纂。小説、詩歌のみならず、日記や書簡からも犀星の文学に対する姿勢や精神を読み解く作品集。
(※本書は2012/2/11に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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「叱る人」より「ほめる人」
発売日: 2019/8/24
EPUBリフロー
人に対して、叱るよりことも、
ほめることが大切です。

「叱る」ということは、その人の弱点を
否定することです。
叱られた相手は、萎縮したり、
自己防衛をしたりして、
その人の持っている良さや能力は発揮
されにくくなります。
たとえ良くない事態があっても、改善されず、
あるいは隠されたりもします。
仕事はうまく行かないのです。

相手の能力を引き出し、活躍してもらい、
良い方向へ持っていくには、
「ほめること」が大切です。

「ほめる」というのは、相手に対する励ましで、
評価です。
励ましや自分は評価されたということに対して、
人は意欲的になって動くからです。

「自分をほめる」ということも同じです。
苦手で困難な状況に対しても、
自分を「だめだな」と否定せず、
視点をずらして自分を「ほめて」、励ます。
すると、自己肯定感と安定感が生まれ、
その状況に前向きに対応する意欲と
楽観性が湧きます。
そして乗り越えることができます。

何事も、「叱ること」より「ほめること」が
ものごとを良い方向に向かわせるのです。
コミュニケーションも良くなり、
人間関係も円滑になります。

本書では、心理学者の渋谷昌三先生が、
「ほめること」で人の意欲や積極性を引き出し、
仕事も良い方向に向かい、
人間関係もよくなることを解説します。
どのようにほめたらいいのか、
その具体例も紹介します。

●「ほめられてから叱られる」で、やる気をうしなう
●「努力と成長」をほめると、心が元気になる
●ほめられて育った人には、自信も育つ
●自分をほめない人は、他人をほめられない
●「自分をほめる」のは自己満足でいい、
人と自分を比べない
●自分をほめる習慣で、やる気をキープできる
●叱っても「やる気」は育たない
●叱った後には、しっかり「ほめなければならない」理由
●ほめるときも叱るときも、相手の目を見る
●別れ際にほめると、相手は前向きになる (他)(※本書は2019/8/24に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
990円(税込)
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岬の風
発売日: 2010/8/19
EPUB固定
※本書は2010/8/19にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。
1,100円(税込)
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デューク更家のぴんしゃんウォーキング ―キレイに歩いてマイナス10歳―
発売日: 2012/8/31
EPUB固定
50歳以上の世代に向けて、いつまでも背筋を「ぴん」と伸ばし、気持ちを「しゃん」とする健康ウォーキング術を提案。歩き方の初歩から、体の痛みを改善するウォーキングまで、写真でポイントを解説する。日常生活でのひと工夫で、錆びないココロとカラダを保つアイデアも満載。
(※本書は2012/8/31に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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検察と武士道
発売日: 2016/4/1
EPUB固定
無念のうちに生涯を終えた被害者、そして残された家族を思い、時には、やむにやまれず犯罪に手をそめた被疑者の立場になって。取り調べで、法廷で涙を流す。
医者になろうと上京するも二浪の後、弁護士へと進路変更。そして「社会正義を実現する」の意気に感じて検事の道へと進む。
「情にもろく、人の話を信じやすい」ながらも28年間、多種多様な事件と向き合ってきた検察官の回顧録。
(※本書は2016/04/01に文芸社より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,320円(税込)
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福沢諭吉
発売日: 1994/7/1
EPUBリフロー
福沢諭吉は、明治維新以来の日本の近代化を推進するために、多方面に巨大な足跡をのこした。福沢の思想と実践は、今日なお新鮮さを失わない。福沢の創設した大きな事業である慶応義塾の名塾長であった著者が語る福沢像。
(※本書は1994/7/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
1,599円(税込)
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石瓦混淆
発売日: 1989/7/1
EPUBリフロー
大衆文学の巨匠が、戯曲を、人生における師を、名もなき庶民の心を精妙な語り口でつづる、興趣あふれる私家版随筆集。
(※本書は1989/7/1に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
380円(税込)
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