カテゴリ一覧 著者一覧

ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

2,336 件中 2241 件 〜 2250 件を表示
0件
いまこそ知りたいAIビジネス
発売日: 2018/12/13
EPUBリフロー
・「AIで仕事がなくなる」って本当?
・AIを活用するにはビッグデータが必要なの?
・AIで会社の売上を伸ばせるの?
・GDPR問題って何?
・AI時代に生き残るためには何を学べばいいの?

AIにまつわる不安や疑問も、これですっきり!
文系・IT音痴でもざっくりよくわかる、
「AIで何ができるか? 私たちの仕事はどう変わるか?」

ハーバードでMBA取得、米グーグル本社勤務を経て、
現在はシリコンバレーを拠点にAIビジネスデザイン企業を経営する
著者が教える、AIビジネスの最新事情と「あたらしい働き方」


毎日のようにAIについてのニュースが流れてきて、書店にいけば「AI時代の~」と書かれたビジネス書があふれています。にもかかわらず、AIを使えば私たちの仕事や暮らしがどのように変わるのか、その実情はよくわかっていないという方も多いのではないでしょうか。

本書は、私たちの仕事にAIがどのようにかかわってくるかを知りたい一般ビジネスパーソンや学生の皆さん、そして、実際にAI導入を考えている経営者や事業担当者の方にむけて書かれた、いわばAIビジネスの入門書です。

具体的には、「そもそもAIとは何なのか」から、「世界の最新AIビジネスではどんなことが起きているのか」「実際に自社にAI導入を考える際にはどんなステップを踏めばよいか」「今後のAIビジネスの課題とは何か」、そして、「AI時代に求められる人材とキャリア形成のあり方」といったことまで、文系ビジネスパーソンでもわかる平易な言葉で解説していきます。

平易な入門書といっても、著者はシリコンバレーを拠点に活躍する、AIビジネスデザインカンパニーの経営者。AI技術を使って企業の課題を解決するビジネスを展開しており、紹介される事例はいずれも最新、最先端のもの。実際にAIビジネスにかかわっている方や、エンジニア、データサイエンティストにも一読の価値ありの内容です。
1,760円(税込)
0件
いのちの首かざり―絵本で楽しむ世界のことば (ジョーモン・リー シリーズ)
発売日: 2011/3/1
EPUB固定
同時多言語付絵本。
日本語・英語・フランス語・中国語・ドイツ語・ロシア語・韓国語の7カ国を付し、子どもたちに命をテーマーに伝える。

(※本書は2011/3/1に発売し、2021/11/11に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
0件
かけ算パズルA 中級編
発売日: 2023/9/13
EPUBリフロー
九九マスターの決定版! と大好評。かけ算の意味を理解しながら、九九をマスターすることができます。かけ算の基礎はこのパズルで充分。あわせて図形センスや推理力を養います。
(本書は2004/10/31に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
0件
妖異博物館
発売日: 2005/8/10
EPUBリフロー
『甲子夜話』『耳嚢』など、江戸時代の随筆から不思議な話を蒐集・分類した怪異大百科。舟幽霊、轆轤首、人魂、化け猫、河童、怪石など、様々な怪異を取り上げながら、その筆はあくまで軽く、ある時は『今昔物語』の昔へ遡り、あるいは明治へと下って綺堂や八雲、鏡花作品の典拠を指摘する。簡潔にして含蓄ある語り口が味わい深い、奇譚アンソロジーの決定版。
(※本書は2005/8/10に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
1,100円(税込)
0件
マジビジプロ 図解 カール教授と学ぶ 成功企業 31 社のビジネスモデル超入門!
発売日: 2012/12/25
EPUBリフロー
できる社会人は「儲かる仕組み」を知っている!!!

この1冊で……
旬の企業の仕組みがわかる!
アイデアがむくむく湧いてくる!
新規ビジネスがつくれる!

--------------------------------
なぜ、あの会社は儲かっているのか?
DeNA、楽天、アップル、LCC、QBハウス、アマゾン、facebook、インテル、クックパッド、スターバックス、ZARAなど、話題企業のビジネスモデルが図解でわかる!
<ビジネスモデル構築ワークシート付!>
--------------------------------

「来週までに新規事業を考えてきて」。社長に突然そう命じられた「ゆるビジ子ちゃん」。
どうせ考えるなら、流行りのビジネスがいいな。ちゃっかり者のゆるビジ子は、 「プラットフォーム戦略」の提唱者で大学教授でもある「カール教授」から今話題のビジネスモデルをサクッと教えてもらう事にしました。

「ソーシャルゲーム会社ってなんで球団を持つほど儲かってるの?」
「facebookって、どうやって稼いでるの?」
「プラットフォーム企業って、どこで収益をあげているの?」
「ブルー・オーシャンって、どうやって見つければいいの?」

本書では、さまざまな会社のケースを取り上げ、ビジネスモデルを解説します。
新規ビジネスについてのヒントになるのはもちろん、テレビや新聞で取り上げられるあの企業について、知ったかぶりができる一冊です。

さらに、実践編として巻末には「ビジネスモデル構築ワークシート」付。
さまざまなビジネスモデルを学んだ後に、自分でも新規ビジネスをつくることができます。グループワークや勉強会にも最適です。
1,320円(税込)
0件
DIGITAL STANCE スマホに支配されない生き方 テクノロジーとの「健全な距離感」を見つける
発売日: 2025/6/20
EPUBリフロー
元Google人材育成統括部長が教える、アテンションエコノミーを賢く生き抜くヒント

あなたは1日に何時間スマホを見ていますか?

平均的な日本人は1日に約168分をインターネット利用に費やしています。
10~20代では、それが4~5時間に達することも。あなた自身はどうでしょうか?

□食事中や会話中に無意識にスマホを確認することがある
□通知がないか気になって、10分以上集中できないことがある
□朝起きて最初にすることは、スマホの画面を見ることだ
□「ちょっとだけ」とSNSを開いたら、30分以上経過していることがある
□スマホを忘れたり、バッテリーが切れたりすると不安になる

3つ以上当てはまった方、安心してください。これはあなたの意志の弱さではありません。
テック企業が数十億ドルをかけて設計した「ハマる仕掛け」の効果なのです。

現代社会においては、情報の質や内容よりも、
「どれだけ人々の注目や関心を集められるか」が経済価値を生むとされ、
それをめぐって無数のアプリやサービスがしのぎを削る、
いわゆる「アテンションエコノミー」が進行しています。

メール、チャット、SNS,動画、ニュースアプリ……
目が覚めた瞬間から寝る直前まで、気づけば私たちの時間と集中力は削られ、
本当に大切なことに向き合う余裕を失ってしまいます。

通知に追われ、目の前の会話に集中できず、気がつくと何も覚えていない数時間が過ぎている。

それでも「スマホを手放すなんて無理だ」と思ってしまう。
なぜならテクノロジーは生活や仕事の必需品であり、
完全に断つことなど現実的ではないからです。

本書は、そうしたジレンマに直面している現代の皆さんに向けて、
“デジタルと健全につきあう”ための新しいスタンスを提案する一冊です。

元Google人材育成統括部長であり、テック企業のビジネスをよく知る著者が、
「アテンションエコノミー時代を生き抜くためのヒント」を実践的に説きます。

「やめる」ではなく、「選ぶ」「整える」「距離をとる」
スマホやSNSに使われるのではなく、使いこなす。その選択肢がここにあります。

「最近、なんだかスマホ疲れしているかも……」
そんなあなたの行動を変えるきっかけとなる、スマホ時代の新・教養書です。

【目次】
はじめに
第1章 なぜ、わたしたちはスマホに振り回されてしまうのか?
第2章 デジタルテクノロジーの光と影
第3章 デジタルテクノロジーとの適切なスタンスとは
第4章 より健全なスタンスをとるためのマインドセット
第5章 デジタル資本社会で人生を自分の手に取り戻す
おわりに――自分らしい生き方を求めて

巻末付録:
中・高・大学生のためのガイドライン/親と教育者のためのガイドライン/一般社員・メンバーのためのガイドライン/ビジネスリーダーのためのガイドライン/人材育成・人事プロフェッショナルのためのガイドライン/スタートアップ・起業家のためのガイドライン/エンジニアのためのガイドライン/デジタルクリエイターのためのガイドライン/フリーランサーのためのガイドライン/ヘルスケア・メンタルヘルス専門家のためのガイドライン
1,980円(税込)
0件
自転車生活でいこう!
発売日: 2012/3/10
EPUBリフロー
健康的で、エコロジー、そしてなにより楽しい!
3拍子そろった交通手段、自転車がいま見直されています。
それは北米でも同様です。
アメリカ・カナダの都市では、日本より一歩先に自転車ブームが加速しています。

本書はそんな都市の1つカナダ・バンクーバーから自転車カルチャーを発信する雑誌『モメンタム』誌の編集者・執筆者たち33名が書き下ろした“自転車の楽しみ方大全”とも言える1冊です。

運動不足や肥満の解消といった個人的問題から、エネルギーや環境問題といった社会的問題にいたるまで、さまざまな課題を同時に解決する可能性を、自転車は秘めています。
1,870円(税込)
0件
ビッグクエスチョンズ 哲学
発売日: 2015/3/20
EPUBリフロー
『ビッグクエスチョンズ』は、人類の歴史を通して、探究心旺盛な人々を悩ませてきた科学や哲学の大疑問に対し、一流の専門家が回答するシリーズです。
「親しみやすく簡潔に」という編集方針により、その分野を概観しつつ、最新の知見を身につけることができます。

古今東西・老若男女、誰もが関心を持たずにはいられない、最も身近で最も難解な学問。それが哲学です。
難解で役に立たない試みだと批判されたかと思えば、素晴らしく魅力的で知的好奇心を深く満足させるものだとして特別視されたりする。
この哲学において問われる様々な問いは、過去数千年に渡って様々な哲学者たちが取り組んできたものであり、現代の私たちにとって最も手に負えないものの一つであると同時に、
最もダイレクトに私たちの人生に関わるものでもあります。

『ビッグクエスチョンズ 哲学』は、そういった哲学における最も基本的な問題のうちの
いくつかについて考える、とてもコンパクトなガイドブックです。
本書のなかで問われている問いと、それに対して提示されている答えは、いずれも現代において最新の知見を反映したものとなっています。
したがって読者は、本書を読み進めることによって現時点における最新の哲学の状況を概観することができます。

本書で問われている問いには次のようなものがあります。
「精神とは何か?」
「私たちは自由なのか?」
「空間を埋めているものとは?」
「なぜ何もないのではなく何かがあるのか?」
「死は恐ろしいものなのか?」
「美とは何か?」

著者のサイモン・ブラックバーンは、これらの問いが何を意味しているのかをまず明らかにしたうえで、哲学者たちがそれらの問いに対してどのように答えを出そうとしてきたかについて説明しながら、読者を知的探求の旅に導いていきます。

しかしブラックバーンは、旅の行き着く先に問いの「解決」を用意することはありません。
なぜなら哲学においては自然科学や数学とは異なり、完璧に解決された問いなどそもそも存在しないからです。現代の新しい世代の哲学者たちが試みていることも同様で、問いそのものを解決しようとすることではなく、問いについての新たな理解を得ることです。
2,310円(税込)
0件
どんぶり勘定だからこそ、あなたの会社はこれから伸びる! ~小規模事業者革命~
発売日: 2019/5/31
EPUBリフロー
日本の企業のうち、93パーセントは中小企業、そしてその内の90パーセントが お父ちゃんが社長、お母ちゃんが専務、社員は息子と嫁……といった小さな小さな会社。

本書はそんな会社の人たちに向けた経営アドバイスの本です。

たとえば、
「『下町ロケット』の佃製作所のどこが中小企業なんだ? あれって大企業だろう」
そんな感覚をお持ちの方に向けた本です。

著者は全国の商工会、商工会議所、金融機関などで1000回以上行ってきた講演・研修の中で 参加者と語り合ってきました。
そして、そこで見えてきた「父ちゃん母ちゃん企業」の現実。

小さな会社が抱える問題は、
・商店街にある飲食店で、年々お客さんが減っている
・職人への支払いがきつくて、資金繰りであっぷあっぷしている
・将来が不安で親父の会社を継ぐことがむずかしい
といった、多くの経営指南書で取り上げられるようなことはない事例ばかり。

そうした小さな会社や個人事業主が「どうやって経営をすれば幸せになれるか」について、 具体的にその手法を紹介していきます。
(※本書は2019/5/31に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,815円(税込)
0件
強育ドリル 完全攻略分数
発売日: 2007/6/30
EPUBリフロー
無試験先着順の入塾で首都圏最難関中学80%以上の進学率の「宮本算数教室」で実際に使っている問題を自宅学習用にアレンジしました。算数の苦手な子どもでも、興味を持って解き進み、中学入試レベルの力がつくように構成されています。
分数は、小学校算数のつまづきどころです。普通は、分数はたし算から入りますが、分数とはそもそも割合を表すための道具。たし算から入るのは間違いで、かけ算から入るべきです。本書では線分図や時計を使って、無理なく分数の概念を理解していきます。図を書きながら考える習慣を身につければ、式を立てるのも簡単! この1冊で算数が楽しくなるでしょう。ぜひ、身近なものに応用し、分数を生活の中に役立てて下さい。

<強育ドリル・7つの特徴>

(1)宮本算数教室で実際に使われている教材です。
この「強育ドリル」は宮本算数教室で実際に使われている教材に、ていねいな解説を加えて、自宅学習用にアレンジしたものです。宮本算数教室は無試験先着順での入塾にも関わらず、卒業生のほとんどが首都圏最難関中学(開成、麻布、筑駒、栄光、駒東、桜蔭、フェリス)に進学しています。

(2)無理なく中学入試レベルの力がつきます。
最初の問題は、小学3年生あたりから取り組めるレベルに設定しています。このドリルの35題に順番に取り組めば、無理なく力がつき、中学入試レベルまで引き上げられるように工夫されています。

(3)算数の面白さが分かり、算数が好きになります。
この「強育ドリル」は試行錯誤型学習スタイルの問題集です。この方法のメリットは勉強をやらされているという気持ちにならず、ストレスがかからないということです。いったん熱中しはじめると、時間も忘れて没頭することもあります。

(4)とても分かりやすい解説がついています
先生と、ふたりの小学生ケンとマリの会話形式での解説です。実際に問題に取り組んだ小学生の目線に合わせた、丁寧な解説になっているので、理解が深まります。本当に先生に教えてもらっているように感じられるでしょう。

(5)1つの問題で複数の解き方が身につきます
1つの問題に対して、複数の解法(問題を解く方法)を提示しています。答えが合っていても、他の方法でもう一度解いてみると、さらに力がつきます。


(6)自分の答えに確信がもてるようになります。
手順暗記型学習では、答えが合っても楽しくないし、答えが合わなくても悔しくありません。ところが試行錯誤型学習スタイルだと答えが合うと楽しいし、答えが合わないと悔しいのです。そのため答えを見直す習慣が身につき、ミスもしなくなります。

(7)「生きる力」が身につきます。
試行錯誤型学習を繰り返すことで、算数の問題が解けるようになるだけでなく、粘り強さ、慎重さなど生きる力につながる真の学力が身につきます。
(本書は2007/06/30に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
戻る 書籍一覧を見る