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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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マクロウィキノミクス フラット化、オープン化、ネットワーク化する社会をいかに生きるか
発売日: 2013/12/13
EPUBリフロー
階層型の指揮命令系統をとる組織によって構成される旧来の世界に対し、ウェブを通じた無数の人の協働(コラボレーション)によって成立する世界を示した前作『ウィキノミクス』は大きな話題となりました。ウィキやブログ、SNSなどウィキノミクスを支えるツールの活用によって、ウィキノミクスはビジネスやテクノロジーのトレンドだけでなく、社会全体に影響を及ぼしています。ミクロ経済とマクロ経済のように、ウィキノミクスは「マクロウィキノミクス」となりました。本書ではそれぞれの業種や業界で、新たなビジネスモデルを築こうとしている個人や企業の豊富な実例を紹介しながらウィキノミクスの発展を描きます。
2,970円(税込)
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コーチング・マネジメント
発売日: 2002/7/24
EPUBリフロー
今、コーチング抜きにマネジメントは語れない。

日本におけるコーチングの第一人者である伊藤守が、コーチングのすべてを解き明かします。
コーチングとは、会話を重ねることを通して相手に目標達成に必要なスキルや知識を備えさせ、
目標に向けての行動を促していくプロセスであり、マネジメントには不可欠なスキルのひとつです。
「なぜ頭でわかっていることが行動に移せないのか?」「なぜ決めたことが実行されないのか?」
「なぜ戦略が社内に徹底されないのか?」「なぜ組織は変わらないのか?」それら組織の最大課題に、コーチングが突破口を開きます。
理論から実践的応用までのすべて網羅し、コーチになりたい人、マネジメントに役立てたいひと、コーチングに関わるあらゆるひとにとっての、コーチング・バイブルとなる1冊です。
2,200円(税込)
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ゆうだちピアノ
発売日: 2014/4/17
EPUBリフロー
少年詩シリーズ「子ども詩のポケット」いのちのきらめきを歌う童謡詩集。幼年からを対象に童謡詩29編。 かぜが ならんで あるいて くるよ あのえだ このえだ ゆらして ゆらして さらさら ささのは ざわざわ ポプラ ちいさい はっぱ おおきい はっぱ かぜが ならんで あるいて いくよ (本文「もりのおんがく」)
(本書は2014/4/17にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,540円(税込)
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スマート経営のすすめ―ベンチャー精神とイノベーションで生き抜く!
発売日: 2016/6/1
EPUBリフロー
変化とスピードの時代に!これまでのビジネススタイルでは適応できない。成功と失敗のパターンに学び、厳しい市場経済の荒波の中で生き抜くための戦略的経営術を説く!
(※本書は2016/6/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,793円(税込)
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無印良品の「改革」―なぜ無印良品は蘇ったのか
発売日: 2006/11/1
EPUBリフロー
「無印の商品は、高校生のころからちょくちょく買ってきたのに、いつごろからか商品もお店も少し面白くなくなって、一時離れたことも。でも、3,4年前からまた良くなってきたから、嬉しい」。
このコメントは、著者が無印良品の店舗でショッピング中の女性客にインタビューした際に、女性客が語ったもの。彼女がズバリ指摘するように、どこまでも伸び続けると思われた無印良品は2000年に突如売上高を大きく落とし、業界関係者を驚かせました。
本書では、同社がその後会社を挙げて様々な改革を断行し、見事2006年に過去最高益を達成するまでの過程を綿密に取材しています。

「なぜ、突如商品も店も面白くなくなったのか?」
「どうやって、再びお客に支持される無印良品になり得たのか?」
読みすすめれば、それらの答えが見えてきます。
無印ファンなら、ますます無印への信頼が増し、ファンになることでしょう。ビジネスマンなら、一度落ち込んだ会社の改革をいかに進めるか、具体的なヒントとなります。 無印良品についてのビジネス書は他にもありますが、同社のキーマン達への取材をもとにここまで詳細に分析した本は他にないはず。
自信を持っておすすめします!

(※本書は2006/11/1に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
1,572円(税込)
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こうすれば顧客満足を超える店になる
発売日: 2012/1/15
EPUBリフロー
これからの小売業・サービス業に求められるのは、「顧客満足」を超えた「顧客感動」。月間1万3000店舗以上の覆面調査から明らかになった、優良企業に共通する「感動創出」のための精神と技術が学べます。
1,572円(税込)
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リフレはヤバい
発売日: 2013/1/31
EPUBリフロー
リフレとは、インフレをわざと起こすことである。リフレ政策は、2012年12月の衆議院解散総選挙で、デフレ脱却のためにリフレ政策をとることを公約に掲げて、安倍自民党が総選挙を圧勝したことから、一躍、一般にも有名になった。しかし、これは最悪だ。善意で主張した政策が、誤った政策だからだ。しかも、それが国民に受けている。彼は、さらに正義感を強め、日本のために、自分を犠牲にしても、リフレ、インフレを起こすことを主張するだろう。誤った政策を実現するために。しかし、リフレは、最悪である。日本経済が崩壊する可能性があるからだ。なぜなら、リフレが国債を暴落させるからである。国債が暴落すれば、国債を大量に保有している銀行は、経営破綻に追い込まれる。その結果、金融危機から実体経済の危機へ・・・・・・。たしかに、リフレ政策を取るとハイパーインフレが起きるというのは極論であり、間違っている。インフレを起こせないのに起こそうとするリフレ政策をとることが問題なのだ。インフレが起きないのに、インフレを起こそうとすれば、歪だけが蓄積する。その歪が、副作用という言葉を超えて日本経済を危機に追い込むことになる。本書では、『すべての経済はバブルに通じる』がベストセラーとなった気鋭の行動派経済学者、小幡績慶應ビジネススクール准教授が、リフレ政策においては、どのようなことを行い、それがどういう帰結をもたらすのかについて解説し、その誤りを論破する。まさに、今読むべき、警鐘の書である。
1,100円(税込)
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戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則
発売日: 2017/3/20
EPUBリフロー
○なぜ、インドで洗濯洗剤「アリエール」が広まったのか?
○なぜ、「片づけの魔法」は米国でベストセラーになったのか?
○インスタグラマーは、どれだけの影響力を持っているのか?

「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。
5万部ベストセラー『戦略PR』著者の最新作!
PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」であり、
その究極の目的は「人の行動を変えること(=ビヘイビア・チェンジ)」。

最前線で活躍する著者が、国内外の最新事例を交えながら、
そのフレームワークを解き明かす。

従来の社会常識に挑み、「買う理由」をつくりだす6つの黄金律
1 おおやけ→「社会性」の担保 社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流
2 ばったり→「偶然性」の演出 コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」
3 おすみつき→「信頼性」の確保 多様化する「インフルエンサー」の影響力
4 そもそも→「普遍性」の視座 「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換
5 しみじみ→「当事者性」の醸成 「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング
6 かけてとく→「機知性」の発揮 PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある
1,760円(税込)
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I Love You
発売日: 2014/11/28
EPUB固定
愛の言葉に必要なのは、一途な思いと、少しのユーモア。

大切な人に。自分に。
そっと贈りたい珠玉の一冊。
1,320円(税込)
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脳神経外科医が実践する ボケない生き方
発売日: 2012/10/15
EPUBリフロー
第一線で活躍する脳神経外科医が自分で試し、多くの人の体験を調べ、世界の論文を精査した上で推奨!
にんにく、コーヒー、お酒、地中海料理、足裏マッサージ……etc.
簡単で長続きする画期的な方法!
1,650円(税込)
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