カテゴリ一覧 著者一覧

ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

2,334 件中 1011 件 〜 1020 件を表示
0件
マネジメント・ノート 自立する個人の生成
発売日: 2024/9/12
EPUBリフロー
※本書は2019年9月に日本橋出版株式会社より刊行された『マネジメント・ノート―自立する個人の生成』を電子化したものです。

研修講師(トレーナー)生活38年の体験学習記録。

事業の定義
組織文化と組織慣性
コンプライアンスについて
マネジメントの定義
マネジャーの仕事の領域
仕事をマネジメントする
「目標」によるマネジメント
メンバーの育成(人的資源開発)
「JOB契約」と「メンバーシップ契約」
「人事評価(考課)」
リーダーシップ
「問題(課題)解決」
「組織開発」
「経営戦略」
「顧客視点」に立つ
「自己理解を求めて」
1,870円(税込)
0件
遊びの時間は終らない
発売日: 2019/12/22
EPUBリフロー
「警察と犯人役はお互いに手の内を見せなくてもいい」と、
筋書きなしではじまった銀行の防犯訓練。

しかし、生真面目で融通のきかないお荷物刑事の平田が
「完璧な強盗役」を演じてしまい、警察側は手も足も出ない。

さらに、訓練は日本中を騒がす事態に発展していく――

設定の奇抜さで映画化された表題作に加え、
“遊びの時間”をテーマにした人気作家3名の書き下ろし短編を収録。
880円(税込)
0件
テレビは生き残れるのか 映像メディアは新しい地平へ向かう
発売日: 2011/7/15
EPUBリフロー
ITジャーナリスト佐々木俊尚氏推薦!
「テレビの栄華は終わり、映像×ソーシャルの時代が始まる。
 本書で書かれていることは、約束された未来だ」

2011年地上アナログ放送停波、広告費激減、
ソーシャルメディアの台頭、スマートTV登場etc.
これらは日本のテレビや映画をどう変えるのか?
クリエイティブビジネスの明日を読みとく渾身の論考!

高度成長時代に「3種の神器」として普及した日本のテレビは、独特の進化を遂げ、他国と比較しても強いマスメディアとなっていった。バブル崩壊後には新聞に圧倒的な差をつけ、メディアの王様としての地位を確立。しかし2000年代に入ると広告収入が頭打ちになり、リーマンショックがそこにとどめを刺す。そして2011年7月、地上アナログ放送停波----
財務的な源泉であった広告収入に頼れなくなる今後、日本の映像ビジネスはどうなっていくのか。スマートフォンやタブレット端末の登場は映像コンテンツの流れをどう変えるか。ソーシャルメディアの台頭によって私たちのメディアとの接し方は変わるのか。コンテンツを生みだしてきた“クリエイター”はどこへいくのか。メディアビジネスを熟知する気鋭のブロガーによる、渾身の論考。
1,100円(税込)
0件
飲食店攻めの計数問題集
発売日: 2010/6/15
EPUB固定
ロングセラー「フードサービス攻めの計数」の書いて身につく52章200問の問題集。店舗の運営管理や食材管理などが苦手だと思っている店長や料理長、また幹部の方々が、実践的事例や問題を自分で考え解決することで、業績改善向上に直結する構成となっています。

(※本書は2020/7/1に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
0件
「一人で生きる」が当たり前になる社会
発売日: 2020/12/18
EPUBリフロー
2040年には、独身者が人口の5割になり、既婚者(64歳まで)は3割になるーー。

この衝撃的な数字を見て、みなさんはどのように感じたでしょうか。
「既婚者である自分たちは、少数派になってしまうのか……」
「このままだと、少子高齢化がますます進むだろうし、日本の将来はどうなるのか……」
と思ったかもしれません。

あるいは逆に、
「これから『一人で生きていく』ことに不安しか感じていなかったが、20年後には自分たちが多数派になるらしい。ということは、社会のあり方も大きく変わらざるを得ないはずだから、今よりも暮らしやすくなっているかもしれない」
と前向きに感じた方もいらっしゃるでしょう。

では、実際のところはどうなのか?
というわけで、これからの日本は「一人で生きる」のが当たり前になる、という予測をテーマに据えて、独身研究の第一人者・荒川和久さんと気鋭の脳科学者・中野信子さんに対談をしていただきました。

この本は、大きく2部構成としました。

・前半(第1〜4章)は、独身者(ソロ)と既婚者のそれぞれの生き方や幸せ、「孤独」という「個人」にまつわることについて。

・後半(第5〜7章)は、視点を少しずつ個人から社会全体のほうに転じ、ソロと集団、多様性と個性といった社会的なテーマに移行するという流れになっています。

そして終章として、今の時代では無視できなくなった「withコロナ時代の生き方」という時事的なトピックで締めくくります。

「ソロ男の外食費は、一家族分の外食費の2倍近い」「恋愛が得意な人は全体の3割だけ」「実は、アメリカも同調圧力が強い」などのデータやファクトを縦横無尽に繰り出す荒川さんに対し、「認知的不協和」「ステレオタイプ脅威」「シャーデンフロイデ」といった学術的な用語を引き合いに出しながら、それらの現象を鮮やかに読み解いていく中野さん。

お二人それぞれの知見が詰まった鋭い現状分析、緻密な未来予測をお読みいただきながら、20年後のみなさん自身の生き方について考える一助としていただければ幸いです。
1,100円(税込)
0件
自分で治せる! (歯医者で良くならない症状の原因は歯にない)
発売日: 2014/1/17
EPUB固定
病院や歯科医院で良くならない痛みや症状は、実は他に原因があった!人の脳がもつ情報を読み取り、本当の原因と治療法を探る注目の書!
(※本書は2014/1/17に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
0件
初めての人のための資産運用ガイド[図版ハンディ版]
発売日: 2020/11/20
EPUBリフロー
100円から始める“ほったらかし投資”入門!
30万部ロングセラーが[図解ハンディ版]になりました。
大切なお金を着実に増やすシンプルな方法・決定版。


本書で学べる資産運用の方法は、アセットアロケーション(資産配分)から考えるオーソドックスな手法。長期で着実に資産を守り、増やすのが特長です。
著者自身も本書で紹介する方法で20年以上、順調に運用しています。
誰にでもオススメでき、実践できる堅実な運用方法が学べます。

本書は2005年に出版され版を重ねるロングセラー『内藤忍の資産設計塾』、2015年出版されシリーズ30万部となった『初めての人のための資産運用ガイド』のポイントを凝縮し、図解を加えてわかりやすく、実践しやすくまとめたもの。
お金に関する知識がゼロの方でも、安心できる未来を手に入れる具体的な方法が手軽に学べるように工夫しました。

◎こんな方にオススメ
1)運用を始めたいと思っている。でも、そう思ってから何年になるかな…。 
   資産運用の基本は、長期で続けること。
   小額から始められるインデックスファンドで実践しながら学んでいきましょう。

2)ラクしてすぐお金持ちになりたい! でも、大丈夫…かな。  
   その不安、当たっています。すぐに儲かる投資はハイリスク。
   一瞬で人生の夢が壊れる可能性があります。
   それに毎日株価が気になるようでは、仕事も人生も楽しむこともできません。

3)預金・保険・年金で対策はバッチリ。堅実が一番!
      堅実な資産運用の裏には、実はリスクが潜んでいます。
      「リスクをとらないリスク」を取っていることに多くの人が気づいていません。

4)お金のことなら、銀行に相談します!
      銀行で投資信託を買うと、高い手数料がかかるので買った瞬間からマイナススタート。
      外貨預金の手数料も銀行は高いのです。

日本の学校では、自分のお金をどう活用したらよいいかは教えてくれません。
しかし、これからは“人生100年時代”。
自分が働くだけでなく、お金にも働いてもらわなければ、豊かな老後は実現できません。
学校では教えてもらえないなら、自分で勉強して実践するしかありません。
本書には、その方法がわかりやすくまとめてあります。

資産運用は100円からでも始められます。
なかなか始められなかった方も、本書でやり方を学んで、はじめてみてください。
1,540円(税込)
0件
転ばぬ先の「足」 “ババ先生”が教える足をいたわり人生を謳歌する40のヒント
発売日: 2019/9/27
EPUBリフロー
足と靴のスペシャリストが教える、“死ぬまで元気に歩ける”ための本

階段を上るのがつらくなった。つまずきやすくなった。少し歩くと膝が痛い…、
そんな悩みに、足の専門家が答えます!
第1章、第2章では、自分の足の特徴や正しい歩き方、靴の選び方など実用的な内容を指南。
後半では、今まで6万人以上の足を見てきた経験があるからこそ語れる人生の歩き方。

第1章 足が教えてくれること/第2章 靴はこうして選ぶ/第3章 人生の歩き方
1,430円(税込)
0件
なぜ名経営者は石田梅岩に学ぶのか?
発売日: 2015/10/22
EPUBリフロー
「勤勉」「正直」「時間に正確」など、近代化と高度成長を支えた日本人の美徳と呼ばれるものは、江戸時代の思想家、石田梅岩によってつくられた。

 日本は江戸時代の間に、相当の発展を遂げていた。その力の源は、名もなき庶民だった。町人や農民は、実に勤勉で、猛烈に働いていたのだ。
 日本の民衆が、優れた労働者だったこと。これが、瞬く間に近代化できたことや、第二次大戦後、驚異的な速度で復興を遂げることのできた理由だ。指導者が、画期的な経済政策を思いついて、それによって経済力を向上させたのではない。優秀な労働者が、世界のどの国よりも多くいたことこそが、日本の経済的な強みだったのだ。

 なぜ、日本という国は、そのような条件を備えることができたのだろうか。この疑問への一つの回答が、石門心学という思想にある。
 石門心学は、京都の商人だった石田梅岩(1685~1744年)という人物が創始した学問だ。梅岩は、「人はどう生きるのが正しいのか」ということを、ひたすら考え抜いた。しかし、梅岩は人間のことだけを考察したのではなく、社会の構造や、さまざまな職業がどういった役割を果たしているのかについても、探求している。
 元々は商人だっただけあり、梅岩は商業のこと、そして経済のことを、皮膚感覚で理解していた。そして、商人を引退し思想家となってからは、商業や経済を明確な言葉で説明することにも、大いに注力した。

 梅岩の思想は、弟子たちによって日本中に広げられた。そして、さまざまな階級の人々が、これを熱心に学んだ。梅岩の思想は、毎日の仕事に大きな意味を付与してくれるものだったからだ。梅岩の考えを学んだ人々は、道徳的な向上を遂げ、感情と行為に自信を持ち、人間関係を和やかにすることに努めた。
 そして、道徳的向上を遂げた人々の多くは、仕事の成果も、以前よりよいものとなった。真面目で、周りに気を使う民衆が、一国の経済発展に貢献し始めたのだった。
1,650円(税込)
0件
新 自分を磨く方法
発売日: 2006/11/15
EPUBリフロー
あなたの進む道はふたつ。
前に進むことなく、今のやり方に安住しつづけるか、あるいは、夢に向かって挑戦を繰り返し、自分の可能性を高めていくか。
どちらを選ぶかは、あなた次第です。
「行動を起こせば、恐怖は消える」「自信は、守っている約束の数に比例する」「ネガティブな感情を許す」など、明日のあなたを拓く50のメッセージ。
1,430円(税込)
戻る 書籍一覧を見る