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インプレス NextPublishingの書籍一覧

364 件中 131 件 〜 140 件を表示
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実践入門ユーザー認証 試して学ぶパスワードレス
発売日: 2023/3/24
PDF / EPUB Web
本書は「ユーザー認証」について、その概要を分かりやすくまとめた解説書です。ユーザーの認証の基本を理解し、実践的な活用に繋げるための入り口になる事を目指しています。

【目次】
第1章 認証とは
第2章 認証の構成について
第3章 認証方式:パスワード
第4章 認証方式:SAML
第5章 認証方式:OIDC
第6章 認証方式:FIDO
第7章 認証を強化するには
第8章 パスワードレス認証を体験しよう
付録A 参考文献
付録B 公開鍵暗号による暗号と署名
付録C Passkeys(パスキー)
付録D Passkeysを体験しよう
付録E IdentificationとIdentity Proofing
2,640円(税込)
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エンジニアのための英単語辞書
発売日: 2023/10/27
PDF / EPUB Web
本書は、ソフトウェア開発の現場でよく遭遇する、似たり寄ったりする英単語に困惑する開発者の方々に、明確かつ効率的な解決策を提供します。筆者自身が開発を進める中で「これだけの英単語の類似性、混乱を招く要因になっていないか?」との疑問から、一冊の指南書をまとめ上げました。
DB関連からデータの送受信、スレッド、インスタンス、命名、UI関連、位置情報といったカテゴリにわたり、300以上の英単語を精選。それぞれの単語が開発シーンでどのように使用されるか、具体的な使用例とともに解説しています。
▼本書の特長
・300以上の厳選された技術英単語とその具体的な使用例
・一般的に誤解されやすい英単語の解説と正確な使用方法
・開発作業の効率と品質を向上させるための実用的なアドバイス
▼おすすめの読者層
・英語の技術用語に自信がない開発者
・より適切な変数名やメソッド名を探求したいプログラマー
・ソフトウェア開発の初心者から経験豊富なエンジニアまで
・エンジニアとより効果的にコミュニケーションを取りたい非技術者
技術的な英単語の選定と使用法をマスターすることで、開発プロセスがスムーズに進み、チーム内のコミュニケーションも格段に向上します。本書を手に取れば、「これからの開発が格段に楽になる!」と自信を持って言えることでしょう。それぞれの英単語が、あなたのコードとコミュニケーションに明確さと効率をもたらすお手伝いをします。

【目次】
第1章 コンピュータ
第2章 プログラミング
第3章 DB関連
第4章 データの送受信
第5章 スレッド
第6章 インスタンス
第7章 命名
第8章 UI関連
第9章 位置
第10章 量
第11章 時
第12章 ユーザ関連
第13章 開発業務
第14章 その他
1,980円(税込)
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猫でもわかるPlayFab入門
発売日: 2020/12/11
PDF / EPUB Web
本書はマイクロソフト社が提供するゲームバックエンドプラットフォーム「PlayFab」の入門書です。これまでPlayFabを触ったことがなくても、ログインやデータの操作、ストア機能の実装までをひと通りできるように解説しています。PlayFabをこれから勉強しようとしている人はもちろん、一度PlayFabに触れたものの挫折してしまった人にも最適な一冊です。

【目次】
第1章 PlayFabとは
第2章 ログインしよう
第3章 プレイヤーデータを使おう
第4章 タイトルデータを使おう
第5章 アイテムを使おう
第6章 バンドルを使おう
第7章 コンテナーを使おう
第8章 ランキングを使おう
第9章 おまけ

同人版はこちら
1,980円(税込)
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Windowsで作る侵入検知システム 自作IDS/IPSで学ぶ実践セキュリティ
発売日: 2025/2/28
PDF / EPUB Web
この書籍は、IDS(侵入検知システム)およびIPS(侵入防止システム)という、コンピュータセキュリティにおける重要な要素に焦点を当てています。一般的なセキュリティ製品よりも専門的な領域であるIDS/IPSを、読者自身で作成し、その動作原理を理解することを目的としています。本書では、Windows環境を対象に、WinDivertというライブラリを使用して特定の通信を検出し、定められたルールに基づき通信をブロックするプログラムの作成手順を詳しく解説しています。理解しやすい図解を多用し、一般の読者にも分かりやすい内容になっています。IDS/IPSの基本概念や仕組みについて深く学びたい方に最適な一冊です。

【目次】
第1章 IDS/IPS概要
第2章 ネットワーク基礎
第3章 Suricata
第4章 WinDivert
第5章 IDS
第6章 IPS
第7章 応用
1,980円(税込)
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実践FlutterとFirebaseを使ったアプリ開発
発売日: 2021/9/3
PDF / EPUB Web
本書では、クラウド画像管理アプリの開発を通じて、Flutter・Firebaseを使ったアプリ開発に必要な知識・技術を広く獲得することを目指します。本書のテーマはプログラミングを学ぶことではなく、アプリ開発を学ぶことです。プログラミング言語・ライブラリなどの細かい使い方の説明は行いません。一方で、仕事や個人でアプリ開発をする際に必要となる、設計・アーキテクチャ・状態管理といった内容を盛り込んでいます。

【目次】
第1章 FlutterとFirebaseを使ったアプリ開発
第2章 クラウド画像管理アプリ
第3章 UIを作る
第4章 ログインする
第5章 画像を管理する
第6章 アーキテクチャを整える
第7章 アクセス制御を入れる
おわりに
1,980円(税込)
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Babylon.js レシピ集 Vol.3
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
本書は、既刊の「Babylon.jsレシピ集」と「Babylon.js レシピ集 Vol.2」に続くシリーズの第3弾です。特にBabylon.js v6.0における新機能「Havok」の使用例や、プレゼンテーションへの応用、PLATEAUデータとの連携方法など、Babylon.jsの幅広い活用方法を紹介しており、オープンソースのWebGLフレームワーク「Babylon.js」についての理解を深めることができる一冊です。Babylon.jsを用いることで、ブラウザ上で様々な3DCGやXRの表現を実現できます。
本書はBabylon.jsについて初めて学ぶ人や、既に少し使った経験はあるが、さらに深く理解したいと考えている人に最適です。実践的な例を通じて、Babylon.jsの可能性を探求し、その使い方を学ぶことができるでしょう。読者は、このフレームワークを用いて、ブラウザ上で魅力的な3DコンテンツやXR体験を作り出す方法を習得することができます。

【目次】
第1章 Havokを利用して物理現象を再現!
第2章 Physics V2とは何か?
第3章 消しゴムでドミノ倒しを作ってみよう
第4章 Compute ShaderをBabylon.jsで使ってみよう
第5章 Babylon.jsでゲームパッド活用
第6章 皆既日食を3DCGで表現する
第7章 3Dでプレゼン資料を投影する
第8章 PLATEAUデータを軽量化してブラウザで表示してみよう
第9章 ブラウザに表示したPLATEAUデータにオープンデータをマッピングしてみよう
1,980円(税込)
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再実装Flutter UIフレームワークをゼロから自作する
発売日: 2023/1/27
PDF / EPUB Web
Widgetを組み合わせるだけでさまざまな画面を作ることができるFlutterですが、なぜそのようなことが可能なのでしょうか。「setState()の魔法」で簡単に画面を書き換えられるのがFlutterですが、なぜそのようなことが可能なのでしょうか?

本書ではFlutterを自身で1から実装し直し、「Flume」という新たなUIフレームワークを作ります。再実装を通じて、UIフレームワークを支える複雑な世界と、Flutterの高速動作を支える差分更新システムの理解を目指します。

Flutter自体はすでに巨大かつ複雑なソフトウェアであり、隅々まで実装するのは困難です。そのためFlumeでは本質的に重要な機能のみをピックアップして説明・実装することにします。
またFlutterのEngineとフレームワークがどのような関係になっているのか、画面をいかに効率的に更新しているのかについて進み、それらを実装していきます。最終的には、自作のフレームワークでsetState()を使った○×ゲームを作ることができるようになります。

機能を絞るため、もちろん実用に足るフレームワークを作ることは叶いません。しかしUIの管理手法というのはFlutterだけでなくWebフレームワークやブラウザ、AndroidやiOSなどのネイティブアプリでも共通して利用されています。まずはシンプルなFlumeの仕様を理解することで、本家Flutterや他のフレームワークのコードを理解する後押しになることを目指しています。


【目次】
第1章 画面の表示とSkiaによる描画
第2章 Skiaで遊ぼう
第3章 TaskRunnerの実装
第4章 Layerツリーの実装と表示
第5章 RenderツリーからLayerツリーの構築
第6章 色々なRenderObject
第7章 Elementツリー・Widgetツリーの構築1
第8章 Elementツリー・Widgetツリーの構築2
第9章 テキストの表示
第10章 runAppとWidgetsFlutterBinding
第11章 Engineの隠蔽と画面の更新タイミング
第12章 Engineのキー入力対応
第13章 markNeedsPaint()
第14章 markNeedsLayout()
第15章 WidgetにGenericsを適用しよう
第16章 Widgetツリーの差分計算1
第17章 Widgetツリーの差分計算2
第18章 StatefulWidgetとStatelessWidgetの実装
第19章 ○×ゲームを作ってみよう
第20章 ポインターイベントの処理
第21章 アニメーションの実装
第22章 InheritedWidgetの実装
第23章 ○×ゲームを進化させよう

2,750円(税込)
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Hello!! Nuxt.js
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Vue.jsとNuxt.jsでユニバーサルアプリを構築!】

本書はVue.jsでユニバーサルなアプリケーションを構築するためのフレームワークである「Nuxt.js」の入門書です。ユニバーサルアプリをNuxt.jsを使って実現するための手法をわかりやすく解説しています。
〈本書の対象読者〉
Vue.jsは使ったことがあるがNuxt.jsは使ったことがない人
Nuxt.jsの使い方が今ひとつわからない人

【目次】
第1章 Nuxt.jsとは
1.1 ユニバーサルアプリ
1.2 サーバーサイドレンダリング
1.3 静的ファイルジェネレータ
第2章 Nuxt.jsのはじめ方
2.1 npmを使う
2.2 vue-cliを使う
第3章 Nuxt.jsの設定について
3.1 build
3.2 css
3.3 dev
3.4 env
3.5 generate
3.6 head
3.8 modules
3.9 plugins
3.10 rootDir 他
第4章 ディレクトリ構成と役割
4.1 pages
4.2 components
4.3 layouts
4.4 plugins
4.5 middleware 他
第5章 ページコンポーネント
5.1 コンテキスト
5.2 .vueファイルに追加されたオプション
第6章 レイアウト
6.1 デフォルトレイアウト
6.2 エラーページ
6.3 カスタムレイアウト
第7章 プラグイン
7.1 プラグインとは
7.2 OSSのVueプラグインを使用する場合
7.3 アプリケーションのルートやcontextに挿入する
7.4 クライアントサイドでのみプラグインを利用したい場合
7.5 サーバサイドでのみプラグインを利用したい場合
第8章 ミドルウェア
8.1 ミドルウェアとは
8.2 ミドルウェアを実装する
第9章 ストア
9.1 ストアの使い方
9.2 プラグインの作成
第10章 モジュール
10.1 OSSのモジュールを使用する
10.2 モジュールの作成方法
第11章 コマンド
11.1 nuxt
11.2 nuxt build
11.3 nuxt start
11.4 nuxt generate
第12章 Nuxt.jsでのWebアプリケーション開発
12.1 Nuxt.jsをフロントエンドサーバーとして使う方法
12.2 静的ファイルジェネレータで出力したものをホスティングサービスで利用する
12.3 expressのミドルウェアとして使用する場合
付録A Nuxtバージョン2について

1,980円(税込)
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Backstageをはじめよう!
発売日: 2024/11/15
PDF / EPUB Web
本書は、Platform EngineeringとBackstageについて徹底的に解説する一冊です。Platform Engineeringの導入による認知負荷の低減や生産性の向上を目指し、Backstageを操作する際の基礎知識から実践的な運用方法まで網羅。特にBackstageを利用してチームのソフトウェア資産を一元管理し、効率的に開発・運用を行う方法に焦点を当てています。各章では、Platform Engineeringの背景と共にBackstageの設定方法やプラグイン機能、Kubernetesでのデプロイといった実践的な内容が丁寧に解説されており、読者が手軽にBackstageを導入し、組織の開発プロセスを最適化できるようにサポートします。ローカル環境からクラウド環境での運用までを詳細にカバーしているため、入門者から中級者まで幅広い層におすすめです。

【目次】
第1章 Platform EngineeringとBackstage
第2章 Backstageの基礎
第3章 ローカル環境インストールとセットアップ
第4章 Software Catalog
第5章 Software Templates
第6章 Backstage Search
第7章 TechDocs
第8章 パッケージとプラグイン
第9章 Backstage Permission
第10章 Kubernetes上でのBackstage運用
第11章 Kubernetesプラグイン
3,080円(税込)
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TTM8実践解説 汎用ロジックICキットで創る自作CPU
発売日: 2022/7/1
PDF / EPUB Web
自作CPU、TTM8はロジックICを組み合わせて創った8bitのCPUです。取扱説明書では触れられない回路の構成部分まで深く解説します。これを機会にあなたも自作CPUの沼に溺れてみませんか!
基本的にはTTM8キットを購入した方向けの解説本ですが、これからCPUを学ぶ人のための解説を入れていますので、TTM8未購入であってもこの本から自作CPUというテーマに触れていただけるような内容になっています。

【目次】
第1章 自作CPUというテーマ
第2章 マイクロコンピュータ
第3章 TTM8-CPU
第4章 TTM8詳細回路
1,980円(税込)
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