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コンピュータ・ITの書籍一覧

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生成AI時代の新プログラミング実践ガイド Pythonで学ぶGPTとCopilotの活用ベストプラクティス
発売日: 2024/2/16
EPUB固定
大規模な言語モデルを活用したサービスである「ChatGPT」と「GitHub Copilot」の登場は、ITエンジニアの世界に大きな影響力を持っています。導入には多くの課題がありますが、これらのサービスをプログラミングに活用することで、より迅速かつ効率的に開発を進める可能性が高まります。
新しい時代のプログラマーやプログラマー志望者にとって、従来のプログラミングスキルに加えて、ChatGPTを使用したプログラミングスキルを習得することは、開発の効率を向上させるための重要なスキルとなります。

本書ではChatGPTの基本的な概念や仕組みを詳しく解説し、プログラマーが使うと便利なChatGPTの基本動作やプロンプトエンジニアリングの学習にも焦点を当てています。また、Microsoftが提供する「GitHub Copilot」を使用したプログラミングの基本から、主要なプログラミング言語であるPythonを使用したChatGPTやGitHub Copilotを組み合わせたソフトウェア開発の実践的な使い方を示しています。その他、OpenAI API(GPT-4V対応)の活用方法、新登場したGPTsを使い、自分好みにカスタマイズする方法、AI開発で現在主流となっているLangChainの使用方法についても詳細に説明しています。
ChatGPT環境に早く適応することは、同時代を生き抜くプログラマーにとって不可欠なスキルです。本書を読んで、ChatGPTを活用したプログラミングの第一歩を踏み出そう!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
3,300円(税込)
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Docker実践ガイド 第3版
発売日: 2023/2/21
EPUB固定
本書では、技術者だけでなく、IT基盤の方向性の検討や戦略の立案、意思決定を行う立場の方が、導入前の検討を実践できる内容を盛り込みました。具体的には、コンテナの特徴、導入時の検討項目、注意点などのチェックリストを設け、システム構成例などを解説図にまとめ、要点を把握しやすいようにしました。また、大規模データセンタ向けのコンテナ基盤構築の経験がない技術者でも、その基礎を理解できるよう、Docker(v20.10.系)のインストール手順、使用法などを具体的に記載しています。
 さらに実践的な解説内容としては、Docker Composeによるコンテナの連携、Swarmモードによるコンテナのクラスタ化、GUI管理ツールによる管理手法、コンテナ基盤における仮想ネットワークの構築、DVD、音源などの周辺機器の使用例、インターネットに接続しない社内コンテナ環境の構築、そして、複数コンテナによるオーケストレーションを実現する人気のKubernetesなどの解説を網羅しています。
 なお、今回出版される第3版では、Rootless Docker、ネットワーキング(Ipvlan)、認証付きプライベートレジストリ、K3sなど、Dockerを取り巻く最新のエコシステムについての加筆に加え、新たに商用版コンテナ管理基盤のEzmeral Runtime Enterpriseの構築手順、使用法など、2022年時点での最新のトピックを取り上げました。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4,180円(税込)
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Pythonではじめるゲーム制作 超入門 知識ゼロからのプログラミング&アルゴリズムと数学
発売日: 2023/9/5
EPUB固定
●知識ゼロから始められるゲーム制作&プログラミングの入門書
本書は、プロのゲームクリエイターがやさしく解説する、ゲーム制作&プログラミングの入門書です。
ゲームを自作するには、プログラミングやゲーム制作の知識に加えて、ゲームのアルゴリズムを組むための数学の知識も必要不可欠です。そこで、ゲーム作りやプログラミングが初めてという方に向けて本書を執筆しました。Pythonという学びやすいプログラミング言語を使って、ゲームを作りながらプログラミングの基礎知識、ゲームの制作方法、そしてヒットチェック(当たり判定)などゲーム作りに必要なアルゴリズムや数学を無理なく学べる内容になっています。

【本書のサンプルゲーム】
モグラ叩き、テニスゲーム、カーレース、シューティングゲーム、ジャンプアクションゲーム、3Dダンジョン探検プログラムなど。

「とにかくゲームを作ってみたい」「知識ゼロからプログラミングやゲーム制作を学びたい」「何かを作りながらプログラミングやアルゴリズムを学びたい」「ゲームでよく使うアルゴリズムや数学を学びたい」といった方におすすめの一冊です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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2,640円(税込)
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Volatility3で始めるメモリフォレンジック入門
発売日: 2023/10/20
PDF / EPUB Web
本書は、デジタルフォレンジック技術の中でも特に注目すべき「メモリフォレンジック」についての入門書です。環境構築から実際の解析手法、さらに応用的なテクニックまで、包括的に解説しています。
本書の対象読者:
・情報セキュリティのプロフェッショナル
・法執行機関の捜査担当者
・デジタルフォレンジック技術に興味を持つ方
前提とする知識:
・Windowsの基本操作ができる方
・Linuxの基本的なコマンドライン操作を行える方
・IPA基本情報技術者試験に合格できる程度のコンピュータ知識を有する方

【目次】
第1章 デジタルフォレンジックの概要
第2章 メモリフォレンジックの特徴
第3章 メモリダンプの取得方法
第4章 Volatility3解析環境の構築
第5章 Voaltility3でのメモリフォレンジック【基礎編】
第6章 Voaltility3でのメモリフォレンジック【応用編】
第7章 おわりに
1,980円(税込)
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Babylon.jsレシピ集
発売日: 2023/3/10
PDF / EPUB Web
本書は、オープンソースで公開されているWebGLフレームワーク「Babylon.js」 (バビロンジェーエス) の知見を集めた解説書です。Babylon.jsを使うと、ブラウザでさまざまな3DCG、XRの表現が可能です。しかし、これまでBabylon.jsに関する本は国内外含めてほとんどありませんでした。この本はBabylon.jsをもっと広めたいという有志の熱意から生まれ、様々な知見が詰まっています。
【目次】
第1章 Babylon.jsとは何か。何ができるのか
第2章 Babylon.jsをはじめてみよう
第3章 Babylon.jsで物理演算を試してみる
第4章 Babylon.jsでAsset Libraryを試してみる
第5章 Babylon.jsでシェーダで遊んでみる
第6章 フラグメントシェーダでGPGPUをしてみる
第7章 レイトレーシングをしてみる
第8章 ローレンツアトラクタをWebXRで体験する
第9章 VtuberとBabylon.js
第10章 業務アプリに3DCGを扱う事で生まれる可能性
第11章 グラフ表示をやってみた
2,420円(税込)
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沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘— アップデート・エディション
発売日: 2022/4/22
EPUB固定
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

【SEOのためのライティング教本、待望の改訂版が登場!】

「検索エンジンに評価されるコンテンツを作りたい」「書いても書いても成果が出ない」……。
そんな悩みに答える、Webで「成果を上げる」ための文章の書き方を解説したライティング教本の改訂版。

謎のWebマーケッター「ボーン・片桐」が活躍するストーリーと解説を通じて、SEOに強いライティングのノウハウをわかりやすく学ぶことができます。

本書はWeb連載として大人気を博したコンテンツを書籍化したものです。連載をまとめた本編全7話に、書籍だけの書き下ろしとなる本編エピローグ、Webで成果を上げる文章を書くための手法や思考法を伝える解説パート(約110ページ)を加えています。解説パートは、ストーリーを通じて語られるさまざまなノウハウや考え方を、より深く具体的に掘り下げた実践的な内容になっています。

今回の改訂版(アップデート・エディション)では、SEOの重要キーワードとなる「4つの検索意図」「E-A-T」「YMYL」に関する解説を新たに追加しました!

【あらすじ】
須原にある温泉旅館「みやび屋」。
若女将である宮本サツキが切り盛りしているが、Web集客が振るわず、経営の危機を迎えていた。
そんななか、みやび屋にひとりの男が来訪する。
男の名は「ボーン・片桐」。
重さ39.9kgのノートPCを操る謎の男の目的とは一体……!?
いま、みやび屋のWebライティングを巡る激闘が始まる!

〈こんな方にオススメ〉
・検索エンジンに評価される記事を作りたい方
・記事を書いてもサイトの成果が出ず困っている方
・わかりやすい文章が書けずに悩んでいる方

〈ストーリー 目次〉
episode 01 SEOライティングの鼓動
episode 02 解き放たれたUSP
episode 03 リライトと推敲の狭間に
episode 04 愛と論理のオウンドメディア
episode 05 秩序なき引用、失われたオマージュ
episode 06 嵐を呼ぶインタビュー
episode 07 今、すべてを沈黙させる・・・!!
エピローグ 沈黙のその先に ※書籍書き下ろし

〈解説パート 目次〉 ※書籍書き下ろし
○SEOを意識したコンテンツを作るカギ
○SEOに不可欠な重要キーワード
○「USP」を最大限に活かすコンテンツ
○わかりやすい文章を書くためのポイント
○論理的思考をSEOに結び付ける
○オウンドメディアに必要なSEO思考
○SEOに強いライターの育成法
○バズにつながるコンテンツ作成のコツ

〈著者プロフィール〉
松尾茂起(まつお・しげおき)
2010年に株式会社ウェブライダーを設立。検索集客を軸としたWebマーケティングのコンサルティングやコンテンツ制作を手がける。これまでにプロデュースした主なコンテンツは、「美味しいワイン」「美味い居酒屋」など。2017年秋には、文章作成アドバイスツール「文賢(ブンケン)」をプロデュース。そして2020年夏、話し手と聞き手をつなげるプラットフォーム「クマレル」をリリースした。音楽家としても活動しており、「国民文化祭 京都 2011」や京都の貴船神社などに楽曲を提供。

上野高史(うえの・たかし)
奈良県宇陀市出身。美術系大学の在学中にイラストレーターとしての仕事を開始し、現在、京都を拠点にフリーランスとして活動中。キャラクターデザインを中心に、書籍やWeb コンテンツ向けのイラストレーションを手掛ける。画材はアナログでは主に鉛筆・アクリル絵の具、デジタルではAdobe Photoshopを使用。コーヒーとチョコレートをこよなく愛する。
2,310円(税込)
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Visual Studio Codeデバッグ技術
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【Visual Studio Code解説の言語と設定ファイル解説!】

本書は、プログラマ向けエディター「Visual Studio Code(VSCode)」のデバッグ機能解説書です。各種言語でのデバッグを行う上で必要となる設定ファイルの内容、それぞれの言語でのデバッグ機能を比較評価しています。(本書は、次世代出版メソッド「NextPublishing」を使用し、出版されています。)
〈本書の対象読者〉
VSCodeのデバッグ機能の仕組みを知りたいプログラマ
VSCodeで各種言語でのプログラミングを行うプログラマ
【目次】
第1章 デバッグ機能とは
1.1 VSCode(Visual Studio Code)について
1.2 デバッグ機能とは
1.3 デバッガを実現するためには
1.4 GDB(GNUデバッガ)
1.5 VSCodeのデバッグ機能のアーキテクチャ
第2章 Debugger UI
2.1 画面構成
2.2 Debugメニュー
2.3 ブレークポイント
2.4 ステップ実行
2.5 データインスペクション
2.6 コールスタック
2.7 デバッグコンソール
2.8 読み込み済みのスクリプト
2.9 コードレンズ
2.10 launch.json
2.11 マルチターゲットデバッグ
2.12 デバッグ実行における標準キーボードショートカット
第3章 デバッグフレームワーク
3.1 package.jsonの実装
3.2 DebugSessionの実装
3.3 初期化要求の実装
3.4 ブレークポイント要求の実装
3.5 停止イベントの通知
3.6 スタックトレース要求の実装
3.7 変数要求の実装
3.8 ステップ実行の実装
3.9 デバッグコンソールの実装
3.10 デバッグプロトコルを総覧して
第4章 各言語のデバッグの機能調査
第5章 Go
第6章 Google App Engine Go
第7章 Node.js: JavaScript and TypeScript for Server-Side
第8章 Chrome: JavaScript and TypeScript for Web Front-End
第9章 React: JavaScript and TypeScript for SPA
第10章 Electron: JavaScript and TypeScript for PC Appliction
第11章 C/C++
第12章 Python
第13章 Ruby
第14章 Ruby on Rails
第15章 PHP
第16章 Java
第17章 C# (.NET Core)
第18章 Bash: シェルスクリプト
1,980円(税込)
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エンジニアのための「カジュアル面談のトリセツ」
発売日: 2022/2/4
PDF / EPUB Web
カジュアル面談したらお祈りされた!そんなことはありませんか?
カジュアル面談を50社以上受けた筆者の体験談を元に書き上げた物です。
カジュアル面談に関する疑問について、これを読めば理解できます。
・カジュアル面談とは?
・カジュアル面談は面接と違うの?
・オンラインで行うカジュアル面談の感覚は?
ノウハウも多数書いております。
・カジュアル面談に関するノウハウ収録!
・オンライン会議ツールのノウハウ収録!
・カジュアル面談で使える文面を収録!
・筆者以外で体験した人の話、カジュアル面談を実施する会社側の話も収録!!

転職を考えている貴方に読んでほしい本です。
カジュアル面談を行っていない会社はもちろん!
カジュアル面談を行っているイケてる会社の人にも読んでほしい本です!
【目次】
第1章 カジュアル面談とは?
第2章 カジュアル面談のメリット
第3章 カジュアル面談をするときの注意点
第4章 転職サイトについて
第5章 転職サイト以外での活動について
第6章 カジュアル面談を受ける前にやること
第7章 カジュアル面談の日程を決める
第8章 カジュアル面談のときに注意したいこと
第9章 終わった後に行うこと
第10章 開催する前に行うこと
第11章 カジュアル面談の日程を決める
第12章 カジュアル面談のときに注意したいこと
第13章 終わった後に行うこと
第14章 カジュアル面談から次の段階へ
第15章 オンライン会議ソフトと日程調整ソフト
第16章 カジュアル面談に関する寄稿
第17章 一求職者のカジュアル面談への思い
第18章 コラム:話をする分量って難しいね。
第19章 「カジュアル面談のトリセツ」の体験談
第20章 カジュアル面談?いいえ、新卒採用とリクルーターの話です
第21章 非IT企業で社内SE(内製要員)を採用するのに2年弱かかった話
第22章 カジュアル面談、はじめました
1,980円(税込)
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PythonとDjangoではじめる!Webアプリ制作ハンズオン
発売日: 2023/9/29
PDF / EPUB Web
本書は著者による前著『Python3で学ぶ!プログラミングはじめの一歩』を理解した読者に最適な続編です。前作の「実践的な学習」のスタイルを継承しながら、今回はWebアプリケーション開発に特化した内容となっています。Pythonやプログラミングの基礎を扱っている前著に続き、本書ではWebアプリケーションの設計原理、関連する技術スタック、そしてその運用メカニズムについて具体的に解説しています。
本書では、Webアプリケーションの基本から高度な概念まで、全体的な理解を得ることができます。一歩一歩確実にスキルを積み上げたい方、次のレベルのWebアプリケーション開発者を目指す方におすすめです。

【目次】
第1章 Webページを制作してみよう
第2章 Webページをデザインしてみよう
第3章 Web アプリケーションとは
第4章 Djangoとは
第5章 環境構築
第6章 DjangoでHelloWorld
第7章 HTMLを出力してみよう
第8章 モデルからデータを取得して表示
第9章 Djangoの管理サイト(Django Admin)
第10章 モデルからデータを条件付きで取得
第11章 クラスベースの汎用ビュー
第12章 CRUDアプリを作ってみよう(設計編)
第13章 CRUDアプリを作ってみよう(制作編)
第14章 DjangoでBootstrapを使ってみよう
第15章 検索フォーム
第16章 ユーザー管理機能
第17章 DjangoアプリをGitHubにアップしてみよう
第18章 Djangoアプリをデプロイしてみよう(本番環境構築編)
第19章 Djangoアプリをデプロイしてみよう(アプリデプロイ編)
3,300円(税込)
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Kubeletから読み解くKubernetesのコンテナ管理の裏側
発売日: 2020/12/26
PDF / EPUB Web
本書は、Kubernetesのコアコンポーネントの1つである「Kubelet」の概要や実装、アーキテクチャについて著者が調査した内容をまとめたものです。
本書を読むことで、Kubernetesのコンテナ管理を担当するKubeletが、どのようにPodの情報を取得し、サーバー上のコンテナを管理しているのかについて知ることができます。
また、KubernetesでDockerを利用するためにKubeletが内蔵しているdockershimというContainer Runtime Interface(CRI)についても紹介しています。

【この本の想定読者】

・KubernetesやKubeletが裏側でどう動いているのか?に興味がある方
・Kubernetesの内部実装に興味がある方


【目次】

・第1章: Kubernetesの概要
・第2章: Kubeletの概要を理解する上で事前に知っておくと良いこと
・第3章: Kubeletの概要とメインループ
・第4章: Kubeletが起動するWeb Server
・第5章: その他独立して動作するマネージャーやコントローラーについて
・第6章: dockershimとCRI


【その他】
・あくまでコードベースの調査に基づく内容となっているので、実際の挙動とは異なる箇所があるかもしれません
・また、著者の理解が間違っている箇所もあるかもしれません
・調査に時間がかかりすぎた結果2日程度で本を書いたので、雑なところなどのアップデートを定期的に行っていく予定です(アップデート情報は https://twitter.com/bells17_より発信していこうと考えています)
・本書の内容はもしかしたら数ヶ月したらWebサイト化して公開する可能性があります
・本書はリンクが多いため、pdfでリンクを開けない環境の場合はepub版で見ていただいた方が良いかもしれません


【アップデート】
・2021/01/02 v1.1.0 - 一部の間違っていた表記や文言修正、typoの修正などを行いました
・2020/12/27 v1.1.0 - 一部の間違っていた表記や文言修正、typoの修正などを行いました
1,000円(税込)
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