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インプレス NextPublishingの書籍一覧

364 件中 141 件 〜 150 件を表示
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クロスプラットフォームIDE Rider入門 Unity開発環境を効率化しよう!
発売日: 2023/1/13
PDF / EPUB Web
本書はクロスプラットフォームの開発環境であるRiderを使ってみようとしている方にむけて、Riderが持つ多くの機能について把握することができる入門書です。IDEの使い方を基本的な使い方から、フォーマット設定、コード整形などRiderを使いこなすなら抑えておきたい機能や便利な機能を紹介しています。一部機能の説明にUnityでの例を使用しており、本書の中で登場する言語もC#ですのでご留意ください。
くの内容に関しては、Unity以外の.NETアプリケーションやUnreal Engineなどの開発にも共通する知見となっています。Unityの開発でなくとも活用できる一冊です。
【目次】
第1章 Riderの概要
第2章 基本機能
第3章 フォーマットとコード整形
第4章 デバッグ
第5章 コード生成
第6章 Unity用の機能
第7章 その他の機能
1,760円(税込)
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最新JavaScript開発~ES2017対応モダンプログラミング
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【ECMAScript2017の最新チュートリアルガイド!】

本書は新世代のJavascriptであるES2017のチュートリアルガイドです。Node.jsなどに見られるようにWebサービス開発に於ける共通言語となっているJavascriptの中でも標準的な仕様であるECMAScript2017によるプログラミング手法を基礎から学習することができます。
【目次】
はじめに
 なぜJavaScriptなのか?
 JavaScriptをもっと知ってもらうために
第1章 JavaScript解説
 1.1 ECMAScript
 1.2 Node.js
 1.3 JavaScriptの使われ方とその問題
 1.4 JavaScriptの応用例
 1.5 他にも
 1.6 JavaScriptエンジニアとしてのキャリア
 1.7 まとめ
第2章 JavaScriptの始め方
 2.1 Node.jsのインストール
 2.2 npm
 2.3 トランスパイラ
 2.4 バンドラ
 2.5 推奨パッケージ
 2.6 Visual Studio Code
第3章 ECMAScript
 3.1 コメント
 3.2 変数
 3.3 関数
 3.4 型とリテラル
 3.5 制御構文
 3.6 例外
 3.7 class
 3.8 便利な演算子・構文
 3.9 モジュール
 3.10 非同期プログラミング
第4章 型の恩恵をうける
 4.1 Flow
第5章 ユニットテストをしよう
 5.1 AVA
 5.2 TDD
 5.3 ウェブブラウザ向けの開発におけるテスト
Appendix JavaScriptの歩き方
 A.1 できる限り公式ドキュメントを読む
 A.2 公式以外なら
 A.3 技術選定には注意する
 A.4 エンジニアが身につけるべき基礎力
1,100円(税込)
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猫でもわかるPlayFab ソーシャル編
発売日: 2021/10/22
PDF / EPUB Web
本書は「猫でもわかるPlayFab入門」「同 自動化編」シリーズ第三弾として、フレンド機能やドロップテーブルなど、ソーシャル関連機能の使い方を1冊にまとめました。ソーシャル機能についてのエッセンスを凝縮し、最小限の学習でPlayFabを活用することができます。節約した時間で、開発をさらに加速させましょう!

【目次】
第1章 ドロップテーブルを使おう
第2章 タイトルニュースを使おう
第3章 メールを送信しよう
第4章 フレンド機能を使おう
第5章 キャラクターを使おう
第6章 エンティティを使おう
第7章 エンティティグループを使おう
1,980円(税込)
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実践入門ユーザー認証 試して学ぶパスワードレス
発売日: 2023/3/24
PDF / EPUB Web
本書は「ユーザー認証」について、その概要を分かりやすくまとめた解説書です。ユーザーの認証の基本を理解し、実践的な活用に繋げるための入り口になる事を目指しています。

【目次】
第1章 認証とは
第2章 認証の構成について
第3章 認証方式:パスワード
第4章 認証方式:SAML
第5章 認証方式:OIDC
第6章 認証方式:FIDO
第7章 認証を強化するには
第8章 パスワードレス認証を体験しよう
付録A 参考文献
付録B 公開鍵暗号による暗号と署名
付録C Passkeys(パスキー)
付録D Passkeysを体験しよう
付録E IdentificationとIdentity Proofing
2,640円(税込)
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猫でもわかるBlazor実践入門
発売日: 2022/6/10
PDF / EPUB Web
Blazorは、C#と.NET Coreを用いてWebアプリケーションの開発ができるフレームワークです。
まだ技術として新しく、情報が少ないため独学が難しいのが実情です。本書では、認証つきのCRUDアプリを一緒に作成することができます。
筆者は普段の仕事でAzureやEntity Frameworkを使っているわけではないので、「このくらいは知っているだろう」と内容を省くことはありません。なぜなら、勉強し始めた頃の過去の自分に対して読んでほしい本だからです。
Blazorを少し触ったことがある人が、スムーズにもっと理解を深めていけるような本に仕上げました。
筆者はBlazorの勉強に80時間以上も費やしてしまいました。ゼロから独学しようとすると、かなりの時間を消費してしまいます。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮して本書にまとめました。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。
CRUDアプリが作れるようになれば、他にも応用が利きます。私と一緒にステップアップしていける内容になっています。

【目次】
第1章 Blazorとは
第2章 Blazorのはじめかた
第3章 プロジェクトの中身を見てみよう
第4章 問い合わせフォームをつくろう
第5章 Azure Active Directory B2Cを統合しよう
第6章 プロジェクトの中身を見てみよう
第7章 Entity FrameworkとSQL Serverを統合しよう
第8章 機能追加をしてみよう
1,980円(税込)
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誰でもつかえる!ウェブフォント実践マニュアル
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ウェブフォントの基礎から最適化まで、なんでもござれの一冊!これを読めばあなたもウェブフォントマスター!】

本書は日本語でのウェブフォントを使う際の様々な最適化の手法について詳しく紹介しています。「重い」「使いにくい」といったウェブフォントへの抵抗感を払拭し、ウェブサイトを「おしゃれ」に楽しみましょう。
〈本書の対象読者〉
ウェブフォントを使いたいと思っているフロントエンドエンジニア、ウェブデザイナー

【目次】
第1章 ウェブフォントについて
1.1 ウェブフォントとは?
1.2 ウェブフォントのメリット、デメリット
1.3 フォントデータの中身
1.4 ウェブフォントの形式
第2章 ウェブフォントを使う
2.1 自前で用意する場合
2.2 その他の方法
第3章 ウェブフォント最適化
3.1 ウェブフォントとクリティカルレンダリングパス
3.2 各ブラウザの挙動の違い
3.3 ウェブフォントでよくある問題
3.4 CSSによる最適化
3.5 JavaScriptによる最適化
3.6 キャッシュによる最適化
3.7 preloadによる最適化
3.8 最適化チェックリスト
付録A フリーフォントのライセンスについて
A.1 ウェブフォントの扱い
A.2 ウェブフォントとして利用可能なライセンス
A.3 著作権侵害をしないために気をつけることリスト
付録B おすすめの日本語フリーフォント
1,980円(税込)
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ElixirではじめるIoT開発入門 Nervesプラットフォームで組み込み開発にトライ!
発売日: 2023/12/8
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本書は、Elixir言語とNervesフレームワークを用いた組み込み機器開発の基礎を紹介します。
Elixir言語でRaspberry Piの入出力などを扱う基本的な手順や、実際の開発における作業効率向上の手法など、本書での作例を通じて、理解しやすい形で解説しています。

【目次】
第1章 はじめに
第2章 ソフトウェア開発環境の準備
第3章 入出力の基本操作
第4章 Nerves開発の支援ツール
第5章 Nerves Systemの機能と設定
第6章 いろいろな入出力の操作
第7章 環境測定器の作成
第8章 Raspberry Pi OS上での開発
1,980円(税込)
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技術同人誌を書こう! アウトプットのススメ
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【コミケで大好評の「技術同人誌ノウハウ本」が商業化!】

本書は、自分の知見や経験を1冊の本にするためのノウハウを凝縮した、技術系同人誌の作り方のすべてを網羅したガイドブックです。技術書典、コミックマーケット(コミケ)を代表としたイベントでの制作・頒布が盛んに行われている技術系同人誌ですが、未経験者にとってはハードルを感じるものです。この本ではそのような初心者が苦労しがちなポイントを始め、企画の立て方や執筆環境、印刷所への発注、さらにイベント後に行う委託販売などについてまで、これまで各種イベントで同人誌を頒布してきた執筆陣が丁寧に解説しています。
【目次】
第1章 イベント参加のススメ
第2章 アウトプットを始めよう
第3章 ネタだし法
第4章 本のスタイルはどうすればいいのか?
第5章 表紙を作る
第6章 表紙のお手軽な作り方(macOS編)
第7章 執筆環境
第8章 図を埋め込む(macOS編)
第9章 図を埋め込む(Windows編)
第10章 ノンブルのつけ方
第11章 印刷所に頼む上でのあれこれ
第12章 イベントの準備をしよう
第13章 当日朝、開場までの準備
第14章 開催中のTips
第15章 イベント後にやること
第16章 委託をしよう
第17章 コミュニティに参加する
第18章 印刷部数とお金の話
第19章 税金の話
第20章 やる気と次の締切を手に入れよう。
付録A Re:VIEWのインストール(Windows 7編)
付録B Wordによる執筆の流れ
付録C 技術同人執筆者たちの生き様
1,980円(税込)
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実践FlutterとFirebaseを使ったアプリ開発
発売日: 2021/9/3
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本書では、クラウド画像管理アプリの開発を通じて、Flutter・Firebaseを使ったアプリ開発に必要な知識・技術を広く獲得することを目指します。本書のテーマはプログラミングを学ぶことではなく、アプリ開発を学ぶことです。プログラミング言語・ライブラリなどの細かい使い方の説明は行いません。一方で、仕事や個人でアプリ開発をする際に必要となる、設計・アーキテクチャ・状態管理といった内容を盛り込んでいます。

【目次】
第1章 FlutterとFirebaseを使ったアプリ開発
第2章 クラウド画像管理アプリ
第3章 UIを作る
第4章 ログインする
第5章 画像を管理する
第6章 アーキテクチャを整える
第7章 アクセス制御を入れる
おわりに
1,980円(税込)
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React & Gatsby開発入門
発売日: 2021/4/2
PDF / EPUB Web
近年、静的サイトジェネレーターGatsbyをはじめNext.jsでのウェブサイト構築が増えています。しかし、その土台となるJavaScript用ライブラリのReactは本来アプリケーション開発を想定しており、現状の入門本もアプリケーションを作るための学習を目的としたものになっています。本書では、Gatsbyでサイトを作ることをゴールとし、その過程でReactの学習を行います。本来Reactの入門本では必須と思われるhooksやcontext、fluxに関してもほとんどスキップし、コンポーネントの書き方やCSS Modulesといったマークアップに近い内容を重点的に紹介します。今後、更に増えてくるであろうReactのマークアップやGatsby、Next.jsでのウェブサイト制作への入門を考えている方に向けた一冊です。2021年3月2日リリースのGatsby v3にも最速で対応しています!

【目次】
第1章 React開発入門
第2章 Gatsby入門
第3章 Headless CMSを用いたウェブサイト制作
第4章 ステップアップ
1,980円(税込)
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