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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

2,334 件中 181 件 〜 190 件を表示
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“生まれ順”でまるわかり 中間子ってこんな性格。
発売日: 2017/11/11
EPUB固定
テレビ、新聞、雑誌で話題騒然!
20万部ベストセラー!今いちばん熱い“生まれ順”シリーズ最新刊

抜群のバランス感覚で、誰とでもうまくやれる。よく気がつくし、人が好き。でも、本当は人見知りで、人の言動に一喜一憂して、ついつい他人と比べちゃう。わたしのすべてを受け止めてくれる人はどこにいるの……!?
そんな愛すべき中間子(ちゅうかんし)のみなさんのための本ができました!

性格の解説から、恋愛、結婚、家庭、人間関係など、思わず「あるある」と言ってしまうエピソードに加え、「生まれ順タイプ」別の相性コンテンツが充実!男女別の相性相関図から、友だち関係、結婚に向く相手、離婚しやすい相手、ママ友になりやすい相手、嫁姑がこじれそうな相手まで、ランキング形式で紹介!

一人で楽しむのはもちろん、家族との団らんや女子会などでみんなでワイワイ盛り上がるのにも、うってつけの一冊です。

<中間子ってこんな人>
(1)人間関係のエキスパート
家庭では上でもない下でもないポジションだったので、どんな人ともそこそこ合わせられる。職場の中間管理職的な振る舞いが得意。
(2)“自分探し”継続中
場の空気を優先して自分のキャラクターを使い分けることができる。一見社交的だが、心を許した相手にしか本当の気持ちを見せないの。人の言動の裏を読んで、喜んだり落ち込んだりすることが多い。
(3)こじらせ気味のかまってちゃん
親の“愛情のエアポケット”に陥りがちだったため、大人になってからも、「自分だけ損をしている」「自分に注目してほしい」という気持ちが強い。ややもすると「こじらせ」「かまってちゃん」になりがち。目立ちたがり屋の一面も。

<相性がいいのは、末っ子!?>
結婚がうまくいく相手ランキング
1位 中間子
2位 末っ子
3位 一人っ子
4位 長子

恋愛が盛り上がる相手ランキング
1位 末っ子
2位 中間子
3位 一人っ子
4位 長子

嫁姑がこじれやすい相手ランキング
1位 長子
2位 一人っ子
3位 末っ子
4位 中間子

(本書より、一部抜粋)
1,100円(税込)
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中国人との「関係」のつくりかた
発売日: 2012/7/20
EPUBリフロー
なぜ、日本製品は中国で大人気なのに、日本企業は十分に成功していないのか?
なぜ、中国ではコネがまかり通るのか?
なぜ、中国では契約や法律が当てにならないのか?
日本人の義理と中国人の義理はどこが同じでどこが違うか?

ビジネス等で中国人と交流を持つ人々で、「いったい全体、なぜそうなるんだ?」「どうして、そうなんだ?」と、相手の考え方や行動に理解不能なものを感じる人は多いだろう。

戦後、奇跡的な復興を遂げ、1980年には競争力ランキングで世界一に躍り出た日本経済は、欧米にとって摩訶不思議な存在であり、当時の米国経営学会は、徹底的にその競争力源泉とメカニズムの解明にあたった。その結果生まれた「ケイレツ」「カイゼン」という語は、世界中で日本経済を説明する学術用語として定着している。

それから30年。中国のGDPは日本を超えた。今度は中国経済の鍵を解明する動きが活発化し、「ケイレツ」に匹敵するものとして注目を浴びているのが華人社会の「グワンシ」という概念なのだ。

中国人のなかに自然に根付いている二つの行動原理がある。一つが、孫子の兵法。もう一つが「グワンシ」だ。漢字で書けば「関係」。文字通り、中国人の人間関係のつくり方の原理なのである。兵法は相手を突き放すベクトル、グワンシは相手を内側へ取り込もうとするベクトルだといえる。この二つの行動原理が、相手によって使い分けられる。兵法は「外人」と呼ばれるアウトサイダー、部外者に対するときの行動原理で、グワンシのほうは「自己人」と呼ばれるインサイダー、つまり内輪・身内に対するときの行動原理なのだ。

組織を重んじる日本的ビジネス形態とその背後の価値観からは、「グワンシ」は理解しがたい概念だが、かつて「ケイレツ」は米国にとって理解しがたい概念だった。自由、公正、平等を標榜する欧米型市場主義社会にとって、このような排他的関係性社会は容認できるものではなかったからだ。そして、その「排他的関係性社会」がいま台頭する中国にもある。それが「グワンシ」なのだ。

日本では関係性が組織を軸に構築されるが、中国では個人を軸に構築される。違いはそれだけだ。排他的なのは共通なのだ。「グワンシ」は、視点を変えれば日本人には理解できない概念ではない。ここに気づけば、難しいと思われる中国ビジネスも楽になるのではないだろうか。
1,100円(税込)
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時間栄養学が明らかにした「食べ方」の法則
発売日: 2014/8/26
EPUBリフロー
■理想の朝食は「ごはんと焼き魚」「ツナサンド」!?
■運動は食事前がいいの? 食後がいいの?
■「時差ボケ」を解消する機内食の食べ方とは?
■夜にポテトチップスを手放せないことには理由がある
■帰りが遅くなりがちな人に…分食のススメ

「いつ食べるか?」を見直せば、仕事も人生も、もっとうまくいく!

「食と健康」に「時間」という要素を持ち込んだ最新の学問、
時間栄養学の最新の研究結果が教える、健康とダイエットの最新常識。

「仕事柄、生活が不規則で疲れやすい」
「メタボや生活習慣病が気になってきた」
「つい、夜遅くにドカ食いしてしまう…」

そんな悩みを持っているあなたも、「食べる時間帯」を変えることで、
健康で無理なくダイエットもでき、生活を大きく改善できるかもしれません!

私たちの体の中には、体内時計と呼ばれる、1日のリズムを刻むメカニズムがあります。
最近では、体の中のあらゆる細胞に体内時計があることがわかっています。
この体内時計のしくみを知り、うまく活用することで、
毎日の生活や健康をよりよくしていこうという研究が近年進んでいます。
本書は、そんな最新の研究成果を平易な言葉で解説しながら、
体内時計を調え、健康であり続けるためにはどうすればいいかについて考えていきます。
1,540円(税込)
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もし部下が発達障害だったら
発売日: 2018/3/25
EPUBリフロー
昨今「発達障害」という言葉がより身近なものとなっています。芸能人がカミングアウトしたり、メディアで取り上げられたりして、多くの人に知られるようになりました。しかし、注目度が上がった結果、レッテル張りが横行し、偏見を助長することにもなりかねません。
 発達障害の有病率はその一種であるASDで100人に1人、ADHDで30人に1人程度と言われています。診断されていない人や疑いのあるグレーな人も含めれば、決して稀ではない相当数の存在だと言えます。発達障害の特徴がある人への対応はもはや特別な配慮ではありません。とくに、人間関係が大きく結果を左右する職場において発達障害への理解・対応は今後ますます「当たり前のマネジメント手法」となるでしょう。
 本書は専門的な解説と具体的な事例を交えて、発達障害を適切に理解し対応できる内容となっています。
1,100円(税込)
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かげろうの日記遺文
発売日: 1992/10/1
EPUBリフロー
原点『蜻蛉日記』の中に僅か数十行しか記述はされていない町の小路の女〈冴野〉は、学問も名もない下賤の女ながら己れのすべてを男に与えて消え失せた、妖しい女であった。室生犀星は『日記』の書き手紫苑の上以上にこの女を愛し、犀星自身の消息を知らぬ生母ハルの身の上に重ねて物語り、限りない女性思慕の小説とした。川端康成をして、当時、“言語表現の妖魔”と迄言わしめた野間文芸賞受賞の名篇。
(※本書は1992/10/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
939円(税込)
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共産主義批判の常識
発売日: 1976/6/1
EPUBリフロー
本書は昭和24年、いまだ占領下の激動する社会情勢のただなかに誕生。刊行と同時に、「共産主義とはなにか」の恰好の紹介書として、圧倒的反響をよんだ。それは、真に相手を批判するには、立場の如何問わず、まずその理論の真意を正しく把握せねばならないという著者の態度が、国民の共感をえたからといえよう。再び激動と混迷の状況下にある今日、日本および日本人としていかに生くべきかを考えるとき、本書のもつ意味は大きい。
(※本書は1976/6/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
330円(税込)
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Coaching A to Z (コーチングエートゥジー) 未来を変えるコーチング
発売日: 2023/6/23
EPUBリフロー
言葉ひとつで、考え方は変わる
コミュニケーション科学の専門家による、充実した対話をつくる方法

「こんな本が出ることを望んでいた!
コーチングに留まらず、部下・同僚あるいは顧客との対話、さらに子供との対話にまで使える、世界最高の「対話」の教科書!
これはおすすめです!」
――早稲田大学大学院教授 入山章栄氏推薦!

対話によるストーリー作りの基本は、
会話のありかた(リスニング・コンパス)を知り、
ごく普通の言葉をポジティブに使うことです。

本書は、著者の10年にわたるプロジェクトで分かった「対話に潜む効果」を、
26の視点と著者の具体的なエピソードによって紹介しています。

コーチングや仕事だけでなく、さまざまな場面での対話に生かすことができるでしょう。

【こんな方にオススメ!】
・マネージャーとしてチームのパフォーマンスを上げたい
・コーチングを学んだことがあるが、うまく活かせていない
・メンバーとの対話の質を上げたい
・対話の技法を自己成長にも応用したい

【目次】
良い対話が優れた力を発揮する
Already
目指す先の指標ではなく、すでに積み重ねた努力に注目しよう
Becoming
本当に得たいものに意識を向け、実現に必要なものがすでに備わっていると信じよう
Care
抱えている問題ではなく、大切にしているものに関心を持とう
Difference
未来をポジティブに変えたい気持ちにスイッチを入れ、過去のポジティブな経験にもスポットライトをあてよう
Else
別の視点や身近にある貴重なリソースを、積極的に取り入れよう
First
望ましくない慣れた行動パターンから、慣れないけれど望ましい行動パターンに変換しよう
2,530円(税込)
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はじめての大拙 鈴木大拙 自然のままに生きていく一〇八の言葉
発売日: 2019/7/26
EPUBリフロー
「大拙さんは大地、言葉はそこに根付いて咲く花。」――谷川俊太郎
禅を世界に広めた哲学者・鈴木大拙が
どうしても伝えたかった「禅の本質」を
厳選された言葉から読み解いていく、
今までにない「大拙入門」です。


禅寺での修行を経てアメリカに渡り、
禅を「ZEN」として世界に定着させた功労者、鈴木大拙。
彼の功績は、かのスティーブ・ジョブズが禅に傾倒するきっかけを生んだほか、
直接交友のあったジョン・ケージに多大なる影響を与えました。

本書は、そんな大拙の思想にはじめて触れる人が
その本質を体感できるよう、108の言葉を厳選して編み集めたもの。
「大拙爺さん」の語りに耳を傾けながら「禅」の本質を感じ取る、
いままでにない一冊の誕生です。
1,540円(税込)
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図解 人事入門「理論と実践」100のツボシリーズ
発売日: 2025/12/5
EPUBリフロー
人事の理論と実践が体系的に分かる「100のツボ」
人事とは「人を生かして事をなす」こと。
人事部門や担当者だけが行うことではなく、経営者、現場マネジャー、そして働くすべての人が関わるものです。
人事には、採用、労務、人材マネジメント、組織開発、目標管理など複数の機能が重層的に存在しています。
本書は、これらの機能を10章×10のツボで体系的・構造的に整理し、難解な理論と具体的な実践を図解で分かりやすく解説した「100のツボ」シリーズ合本版です。

『図解 人材マネジメント』
採用・移動・人事評価・等級・報酬から人材開発・組織開発まで
組織を成長させるための理論と実践を体系的に解説します。

『図解 組織開発入門』
学習する組織・ティール組織・ビジョナリーカンパニーからワイズカンパニー・心理学的経営・デリバリングハピネスまで
組織開発の理論と実践を分かりやすく体系的に解説します。

『図解 目標管理入門』
「個」が夢をもってイキイキと働き、その結果として「組織」の業績が上がり、「世の中」がどんどん良くなっていく……
そんなサイクルを起こす目標管理の基礎を体系的に解説します。

『図解 労務入門』では
労働法・就業規則・給与計算・入社/退職からメンタルヘルス・ハラスメントまで
具体的な問題に焦点が当たりがちな労務の知識を体系的に、原則とともに解説します。

『図解 採用入門』では
募集・選考・オンボーディングから採用CXデザイン、採用マーケティング、採用戦略まで
採用のすべてを体系的に解説します。
14,850円(税込)
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3分間コーチ 対話がひらく人と組織の未来
発売日: 2025/11/21
EPUBリフロー
その3分間で、人も組織も変わる!
コーチング界をリードする第一人者、待望の書き下ろし新作


“自分も変えない、相手も変えない、でも関わりは変えられる”
3分間の対話が、メンバーの主体性を引き出し、チームの空気を変える
一人ひとりが動き出し、やがて組織が動き出す――
コーチング界をリードする第一人者、待望の書き下ろし新作!


上司・部下、同僚、顧客……あらゆる関係に使える「3分間コーチング」の実践と哲学。
会議や1on1のような特別な場を設ける必要はありません。
ほんの3分の声かけや問いかけが
「気づき」と「変化」を生み、
そしてチームの空気を変えていきます。

■3分間コーチ、4つの実践
① 毎日3分間、必ず声をかける
 「おはよう、今日は何に集中する?」
② 問いは“未来志向”で
 ✕「なんでできなかったの?」→◯「次はどうすればうまくいきそう?」
③ 評価よりも「気づき」を促す
 「いいね」だけでなく、「何がよかったと思う?」と問う
④ 特別な場を設定しなくてOK
 立ち話、昼休み、ちょっとしたタイミングなど、いつでも実践可能

■こんな方におすすめ
・形骸化している会議や1on1をなんとかしたいマネジャー
・部下の主体性を引き出したいリーダー
・職場のコミュニケーションを変えたいすべての人

コーチングのテクニックやノウハウを超えて、
「人と人との関係のあり方」そのものを見つめ直す一冊です。

【目次】
第1章 3分間から始める
 *3分間コーチの実践
 *自分も変えない 相手も変えない でも関わりは変えられる
 *What's good news?(何かいいニュースはない?)
 *3分は、短いか長いか?、ほか
第2章 コーチングの基本
 *コーチはアドバイスしない
 *コーチングの3原則
 *コーチングにおける「気づき」
 *アクノレッジメント、ほか
第3章 聴くことの意味
 *「聴く」と「聞く」
 *自分の言葉を自分でも聴いている
 *エンパシー
 *対話と共鳴、ほか
第4章 学び方を学ぶ
 *子どもの学習と大人の学習
 *変容的学習とコーチング
 *厄介な問題や行き詰まりを克服するには?
 *連続性と揮発性、ほか
第5章 自己認識を深める
 *自己認識とトランジション
 *トランジションとストレス
 *自己と役割、ほか
第6章 「問い」と「対話」
 *コーチングと問い
 *たった一つの正しい答えに導かない
 *コミュニケーションから対話へのシフト
 *1on1と「場」について、ほか
1,980円(税込)
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