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AWSの書籍一覧

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10分でAWS全サービスを知る本
PDF Web
AWSには、とても多くのサービスがありますが、AWSのサイトでは、一覧になっていないため、全体をつかむのが困難です。
そこで全サービスを、コンパクトにまとめてみました。

意外と知らないこんなサービス、あんなサービス、ありますよ!
一覧では、AWSのシンプルアイコンも示したので、「このサービスって、どんなアイコンだっけ?」と確認したいときも便利。

全サービスを網羅したつもりですが、同人ですので、漏れがあったらときは笑って許してくださいね。
450円(税込)
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AWSとTerraformで学ぶプロダクションレディなKubernetes
発売日: 2021/3/26
PDF / EPUB Web
本書は、AWS(Amazon Web Services)とTerraformを使ったプロダクションレディなKubernetes環境の構築と、その運用方法の解説書です。プロダクションレディとは、システムの信頼性と開発効率がバランスよく整った状態です。Kubernetesを取り巻くエコシステムは膨大で、扱いはじめて間もないときにはKubernetes環境をどのようにプロダクションレディな状態にすればよいのか悩むことがあります。本書でプロダクションレディなKubernetes環境の一例を学ぶことで、Kubernetesに対する悩みを解決するきっかけを掴むことができます。本書を通じて、Kubernetesにおけるエコシステムの何を取捨選択すればよいのか、その判断基準を得ることができるでしょう。

【目次】
第1章 セットアップ
第2章 サービス公開
第3章 デプロイフロー
第4章 監視
第5章 Kubernetesの運用
第6章 AWSにおけるKubernetes向けプログラムたち
1,980円(税込)
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Amazon Web Servicesコスト最適化入門 マルチアカウント編
PDF / EPUB Web
本書は、前著「Amazon Web Servicesコスト最適化入門」の続編として、マルチアカウントにおけるコスト最適化や可視化・分析について紹介した書籍です。

2016年にAWS Organizationsが発表されてからここ数年で、目的に特化したAWSアカウントに分けるマルチアカウント戦略が主流になってきました。請求関連に関しては昔と今で大きく変わっていませんが、今後のマルチアカウント化においてコストや予算管理の重要性が高まってきています。

AWS Cost Explorer、AWS Cost and Usage Report、AWS Budgetsは、個々のAWSアカウントにおいても十分な機能を果たしますが、マルチアカウント構成ではより強力に機能します。また本書では、前著の出版後に発表されたコスト異常検出、AWS Budgets Actionsについても紹介しています。これらの機能を使いこなすことでコストの無駄な出費を押さえることができるでしょう。また、AWS請求書やビリングサービスに出てくる「ブレンド」「ブレンドレート」という謎キーワードについてもしっかり解説しています。

■ 本の構成

第1章 AWS Organizations
 ・ 一括請求のメリット
 ・ ブレンドコスト、非ブレンドコスト
第2章 AWS Cost Explorer
 ・ AWS Cost Anomaly Detection(コスト異常検出)
第3章 AWS Cost and Usage Report
 ・ メンバーアカウントへの共有方法
第4章 AWS Budgets
 ・ AWS Budgets Actions
 ・ 新料金体系
第5章 NAT Gateway
 ・ VPCフローログを使用したコスト分析方法
 ・ NAT Gatewayのコスト最適化ポイント

■ 対象読者

・マルチアカウントにおけるコスト最適化のノウハウを知りたい方
・個々のアカウントでコスト最適化はやっている方だけど、組織全体ではよくわからない方
・最近発表されたコスト関連の機能について知りたい方
・請求書に記載されている「ブレンド」「ブレンドレート」を説明できない方
1,000円(税込)
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実例で学ぶAWSガードレール構築 JTCでの組織説得&要件定義~実装
発売日: 2024/8/23
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この書籍は、日本の伝統的な企業(JTC)におけるAWSの実用的なガードレール導入を目指す方々に最適です。特に、オンプレミス環境に慣れ親しんだ上司や意思決定者に向けた説明資料の作成から始まり、実際の要件定義、そして具体的な実装プロセスまでを網羅しています。書籍では、直接的で現実的なアプローチを採用しており、その過程で採用されたいくつかのキラキラしていないけれども効果的な手法の理由も詳しく説明しています。
この本は、新しいテクノロジーを伝統的なビジネス環境に導入しようとする際の課題に直面している方々にとって、実践的なガイドとなるでしょう。JTCにおけるAWS運用の効率化や最適化を図りたい方々に対し、実践的な解決策と有用な洞察を提供します。

【目次】
第1章 要件定義をしよう
第2章 基本設計をしよう
第3章 詳細設計をしよう
第4章 運用設計をしよう
第5章 StackSets構築
1,980円(税込)
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AWS/サーバレスでつくる!安心安全PDF
発売日: 2020/8/28
PDF / EPUB Web
電子書籍の普及や技術同人誌の盛り上がりにより、PDFを以前より手にする機会はもちろん、配布する機会も多くなりました。その中で、再配布や加工を防止している書類はあまり多くないと思っています。そこで本書では、PDFをAWSのサーバレス環境を利用して、動的に保護する手段について解説しています。さらに、構築した環境を組み合わせ、最終的にAPI化する部分まで紹介します。

【目次】
第1章 基本的な準備をする
第2章 開発周りの準備をする
第3章 ウォーターマークを追加する
第4章 文字列入りページを追加する
第5章 カスタムプロパティーを追加する
第6章 暗号化する
第7章 API化する
第8章 Webサイトに組み込む
付録A Serverless Frameworkを利用してLambdaを管理する
付録B CloudFormationを利用してAWSリソースを管理する
2,200円(税込)
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for Startups Tech Book Vol.2
発売日: 2022/3/11
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本書は、スモールチームで開発する読者の方や社内向けのプロダクトを作っている企業向けに役立つ技術や開発の進め方について解説した書籍の第二弾です。AWS関連のアーキテクチャやIaCでのAWS設定、イベント駆動開発について、マネジメントの話やワークショップの話まで、バリエーション豊かな一冊となっています。

【目次】
第1章 AWSのWEBアーキテクチャーを使い倒す
第2章 AWS ConfigとAWS CDKではじめるリソース設定管理
第3章 チームの開発KPIをWebhookで計測しようとしていたらイベント駆動に目覚めた話
第4章 プロダクトマネジメントとエンジニアリングマネジメント
第5章 やってみよう!チームでワークショップ
1,980円(税込)
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ほぼPythonだけでサーバーレスアプリをつくろう
発売日: 2019/8/30
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本書は「ほぼ」PythonだけでAWSを利用したサーバーレスアプリケーションを構築するためのガイドブックです。バックエンドにChalice、フロントエンドにTranscrypt、ユニットテストとAPIテストにpytest、UIテストにSeleneを利用します。実装部分をアプリエンジニアが、テスト部分をQAエンジニアが、それぞれの専門を活かして解説します。
【目次】
第1章 Pythonでサーバーレスアプリの実装をしよう
第2章 サーバーレスアプリ開発環境の構築をしよう
第3章 ChaliceでWeb APIの実装をしよう
第4章 DynamoDBでデータの永続化をしよう
第5章 Transcryptで画面の実装をしよう
第6章 AWS CodePipelineでCI/CD環境の構築をしよう
第7章 Pythonでサーバーレスアプリのテストをしよう
第8章 pytestでユニットテストをしよう
第9章 pytestでAPIテストをしよう
第10章 SeleneでUIテストをしよう
第11章 手動テストは……さすがに手でやろう
第12章 CI/CD環境で自動テストをしよう
1,980円(税込)
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クリーンアーキテクチャとサーバレスで実装するWebAPI
発売日: 2020/9/4
PDF / EPUB Web
本書では、すでにある程度実装されているサンプルプログラムを通して、サーバレス開発とクリーンアーキテクチャの理解を深めます。例として、サンプルプログラムをAWSにデプロイして、実際に動作しているところを確認できる状態にする、サンプルプログラムの構造を理解する、サンプルプログラムの改修すべきポイントを理解して、必要な機能を追加するといったものを取り上げます。

【目次】
第1章 AWSの準備
第2章 サンプルプログラムをデプロイする
第3章 サンプルプログラムの構成
第4章 新しいAPIを追加する
第5章 Modelを新たに追加する
第6章 API Gateway以外のイベントを処理する
1,980円(税込)
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明後日から使えるAWS 入門
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明後日シリーズとは、「明日からは無理でも、明後日ぐらいからは使えるようになると
いいな」と言うノンビリとした目標を設定し、書かれている本です。

今回のテーマは「AWS」。
いま話題のAWSは、いったい何なのかを軽く説明します。
600円(税込)
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AWS音声活用術!Amazon Connect実践入門
発売日: 2020/5/22
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AWSのAmazon Connectでは、電話番号をもらってコンタクトセンターというサービスを開始することができます。本書ではその中でも通話音声の活用法についてまとめました。読み進めることで、AWS上でリアルタイムに通話音声を活用することが可能となります。

【目次】
第1章 何について書いているの?
第2章 高速かもしれないスタートアップ
第3章 盗聴?いえ、モニタリングです
第4章 CCP改造計画
第5章 Real Time Streaming
第6章 おかたづけ
1,980円(税込)
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