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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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いろいろ実践!サーバーサイドKotlin
発売日: 2021/3/12
PDF / EPUB Web
本書は「実践!サーバーサイドKotlin」シリーズの第三弾として、「ひとつのアプリケーションを完成させるまで」ではなく「これをサーバーサイドKotlinでやるにはどうしたらいいか?」について、すでにKotlinでの開発経験のある方に向けて解説しています。GitHubなどによるシングルサインオンやTwitterAPIの利用など、より実際のバックエンド開発に役立つ情報を深堀りしています。

【目次】
第1章 SpringBootのバージョンアップ
第2章 JPAによるテーブルJOINを試す
第3章 ファイルアップロード
第4章 GitHubなどによるシングルサインオン(OAuth2.0)
第5章 TwitterAPIの利用
第6章 JPAでのcascade属性について
1,980円(税込)
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Scratchでタイピングゲームを作ったら、小1がタッチタイピングが出来るようになった件
発売日: 2024/8/16
PDF / EPUB Web
本書は、子どもにプログラミングのスキルとタッチタイピングを同時に身につけさせたい親におすすめの一冊です。近年、ITリテラシーの重要性が高まる中、子ども向けプログラミング言語「Scratch」を活用したIT教育が注目されています。本書は、著者が我が子にScratchを用いてタイピングゲームを作らせた経験から生まれた、実践的な指南書です。
Scratchの概要と基本操作から、1文字タイピングゲームと文字列タイピングゲームの作成方法まで、丁寧な解説が満載されています。コーディングのコツやアイデアも随所に盛り込まれており、タイピングゲーム作りを通して親がScratchとその指導方法を習得し、子供に教えられるようになる工夫が凝らされています。ゲーム制作を通して論理的思考力を養い、タイピングで運指力を鍛える一石二鳥のアプローチは、他の書籍にはない本書ならではの魅力と言えるでしょう。
子どもの興味を引き出し、学ぶ意欲を高める手法が詰まった本書を片手に、親子でScratchとタイピングゲームの世界に飛び込んでみましょう。プログラミングの醍醐味を体感しつつ、キーボードを操る楽しさを知る体験は、きっと子どもの心に火をつけるはずです。

【目次】
第1章 Scratch概要
第2章 1文字タイピングゲーム
第3章 文字列タイピングゲーム
2,860円(税込)
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開発者向けマーケティング DevRel Q&A Apple、Slack、GitHub、Twitterが成長した裏にある秘密
発売日: 2019/11/15
PDF / EPUB Web
DevRel(Developer Relations:開発者向けマーケティング手法)が徐々に知られていく中、DevRelをどう進めれば良いか?という疑問が聞かれるようになってきました。本書は各社のDevRel担当者がもつ経験を共有することで、それぞれのDevRel活動をよりよいものにするためのQ&A集です。
【目次】
第1章 基本
 DevRelで成功している企業はどこですか?何が成功の秘訣でしょうか?
 DevRelについて教えてくれる人がいません。まず何からはじめればいいて?すか?
 ライバル会社のDevRelチームと仲よくするなんてあり得ませんか?
 日本のDevRelと海外のDevRelって違いはあるんでしょうか?  他
第2章 コンテンツ
 ドキュメントは誰でも見られるように公開すべきですか?
 ブログを継続するコツはなんでしょうか
 ブログ記事が炎上しました。どんな対処が望ましいですか?
 技術ブログを社外ライターに任せてもいいのでしょうか?  他
第3章 コンダクター
 エバンジェリストとアドボケイトの違いはなんですか。どちらを名乗った方がよいですか。
 エバンジェリストはどう評価したら良いでしょうか。
 エバンジェリスト・アドボケイトはどうやって採用すればいいでしょうか
 唯一のエバンジェリストの退職が決まりました。何をしておくべきでしょうか。  他
第4章 コミュニケーション
 イベントに向いた、または向いていない日時や曜日はありますか?
 イベントに懇親会・ネットワーキングは必要でしょうか?
 コミュニティーの成功や自走をKPIにしてよいものでしょうか?
 ファンとの距離感について  他
第5章 サービス
 アカウント発行は自動で即座にできるべきですか?
 ユーザーからとても難しいor大量の質問を受けました。無償対応できる範囲にも限界があるのですがどこで線を引くべきでしょうか?
 無料で使えるアカウントを用意すべきですか? 他
第6章 マーケティング
 DevRelってすぐに成果が出るんですか?
 DevRelのゴールは何でしょう?
 DevRelの目標設定はどのようにすれば良いでしょうか?
 DevRel戦略やDevRel計画をどのように立てればいいか分かりません  他
第7章 体制
 DevRelは採用にもつながりますか?
 DevRelチームはマーケティング、開発のどちらに所属すべきですか?
 どうやって社内で予算を確保したら良いでしょうか
 経営層にDevRelを理解してもらうにはどうしたらいいでしょうか  他
1,980円(税込)
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Windowsで作る侵入検知システム 自作IDS/IPSで学ぶ実践セキュリティ
発売日: 2025/2/28
PDF / EPUB Web
この書籍は、IDS(侵入検知システム)およびIPS(侵入防止システム)という、コンピュータセキュリティにおける重要な要素に焦点を当てています。一般的なセキュリティ製品よりも専門的な領域であるIDS/IPSを、読者自身で作成し、その動作原理を理解することを目的としています。本書では、Windows環境を対象に、WinDivertというライブラリを使用して特定の通信を検出し、定められたルールに基づき通信をブロックするプログラムの作成手順を詳しく解説しています。理解しやすい図解を多用し、一般の読者にも分かりやすい内容になっています。IDS/IPSの基本概念や仕組みについて深く学びたい方に最適な一冊です。

【目次】
第1章 IDS/IPS概要
第2章 ネットワーク基礎
第3章 Suricata
第4章 WinDivert
第5章 IDS
第6章 IPS
第7章 応用
1,980円(税込)
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Haskellで作るWebアプリケーション 遠回りして学ぶYesod入門
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【HaskellのウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書!】

本書は、Haskellの入門書レベルの知識をもつ読者を対象とした、ウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書です。比較的学習コストの高いYesodですが、本書を通じてYesodの基本的な知識とHaskellでのウェブアプリケーション開発に挑んで見ましょう!
〈本書の対象読者〉
Haskellの入門書は既に読みこなしているプログラマ
Haskellでウェブアプリを作ってみたいプログラマ

【目次】
第1章 Stackとは
1.1 Hello World with Stack
第2章 Hello, Yesod!
2.1 プロジェクト作成
2.2 生成されたファイル
第3章 文字列はString型?
3.1 String
3.2 Text
3.3 ByteString
第4章 言語拡張
4.1 言語拡張とは
4.2 RecordWildCards
4.3 TupleSections
4.4 ViewPatterns
4.5 NoImplicitPrelude
4.6 DeriveDataTypeable
4.7 TypeFamilies
4.8 GADTs
4.9 MultiParamTypeClasses
4.10 FlexibleContexts
4.11 FlexibleInstances
4.12 EmptyDataDecls
4.13 GeneralizedNewtypeDeriving
4.14 MonomorphismRestriction
第5章 Template Haskell
5.1 生成されるコードを見てみる
5.2 コード生成
5.3 Quasi Quotes
第6章 わいわいWAI
6.1 Hello, WAI!
6.2 ルーティング
6.3 クエリーパラメーター
6.4 HTTPメソッド
第7章 ハンドラーとルーティング
7.1 サンプルコードの準備
7.2 ビルド
7.3 ルーティング
7.4 Homeハンドラー
7.5 Commentハンドラー
第8章 Shakespeareanテンプレート
8.1 Hamlet
8.2 Julius・Lucius・Cassius
第9章 データベース
9.1 モデル
9.2 操作
第10章 Yesodを自習するに当たって
第11章 Middlewareを作ってみよう - Katipによるリクエストロガー
11.1 Middleware
11.2 多機能ロガーKatip
11.3 リクエストロガーの開発

1,980円(税込)
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ラズパイでラジオを聞く!“radiberry pi!”構築マニュアル 最新改訂版
発売日: 2021/9/24
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本書はRaspberry Piを使い、FM波やradiko等を再生するための環境構築マニュアルの最新改訂版です。ラジオの聴取はもちろん、USBドライブからのメディア再生、ブラウザやリモコンからのコマンド実行、Googleスプレッドシートを活用したタイムテーブル再生なども実現します。ラズパイを買ったものの活用方法が無い……という方に最適の一冊です。

【目次】
第1章 radiberry pi!について
第2章 最小構築手順
第3章 モニタレス/ケーブルレス
第4章 ストリーミング再生
第5章 ローカルファイル再生
第6章 FM波再生
第7章 ブラウザ制御
第8章 赤外線制御
第9章 Bluetooth出力
第10章 スケジュール実行
第11章 タイムテーブル再生
付録A 地域別民放ラジオ局リスト
付録B リモコン信号の記録(irrecord)失敗例
付録C radiberry pi!パラメータシート
1,980円(税込)
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TTCN-3によるネットワークのテスト自動化 環境セットアップと実例
発売日: 2022/1/28
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本書ではテスト専用プログラミング言語TTCN-3を紹介した解説書です。最初のパートではTTCN-3の概要と基本的な文法を説明します。後半ではTTCN-3のディストリビューションであるEclipse Titanを使ってdockerで構築したDNSサーバーに対して簡単なテストスクリプトを実装する方法を紹介します

【目次】
第1章 TTCN-3とは?
第2章 環境セットアップ
第3章 Hello, Test!
第4章 Hello, Config!
第5章 TTCN-3コードの歩き方
第6章 TTCN-3 の文法
第7章 DNSテストの実例
1,980円(税込)
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Babylon.js レシピ集 Vol.2
発売日: 2023/10/13
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本書は、オープンソースWebGLフレームワーク「Babylon.js」に特化した包括的なテクニカルガイドです。このフレームワークを用いることで、Webブラウザ上での高度な3Dグラフィックスと拡張現実(XR)表現が容易に実装できます。
Vol.2である本書は、前作『Babylon.jsレシピ集』を引き継ぎ、トピックの範囲をより広げています。Babylon.jsの基礎から高度なテクニックまで、初心者から経験者まで幅広い読者層に総合的なガイダンスを提供します。この一冊で、Babylon.jsの多彩な機能を最大限に活用し、次世代の3D Webエクスペリエンスを実現するスキルを磨くことができます。

【目次】
第1章 ChatGPTで気軽にBabylon.jsを体験してみよう
第2章 IoTとBabylon.jsによるデジタルツイン
第3章 業務アプリに3DCGを扱うことで生まれる可能性2
第4章 バーチャルとリアルのピアノを同期して演奏する
第5章 お手軽実装 オンラインエディタのGlitchでBabylon.jsラクラク実装
第6章 Node Material Editorで自作したシェーダを背景アートワークとして使用する
第7章 Figmaで作った画面レイアウトをBabylon.jsで表示させてみよう
第8章 あの最強物理エンジンHavokがBabylon.jsで!
1,980円(税込)
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実践入門 Kubernetesカスタムコントローラーへの道
発売日: 2020/2/28
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本書は、Kubernetesの拡張機能であるCustom Resource DefinitionとCustom Controllerを自作するための概要・方法を解説します。KubernetesのCustom Controllerを実装したいけれど、ツールの使い方や実装方法が分からないという方、Kubernetes自体の実装に興味がある方にもオススメいたします。本書の内容が理解できれば、Kubernetesの実装をある程度、自力で読み解くこともできるようになるでしょう。
【目次】
第1章 CRDとController
第2章 client-goと知っておくべき周辺知識
第3章 Sample Controller解説
第4章 controller-runtimeとcontroller-tools
第5章 KubebuilderでSample Controllerを実装しよう
第6章 OperatorSDKでSample Controllerを実装しよう
第7章 Custom Resourceの応用機能を実装しよう
1,980円(税込)
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Firestore×Stripeで始めるサブスクリプション開発 Firebase最新情報
発売日: 2022/11/25
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本書は、2022年に発表されたFirebaseの最新情報の紹介や、Firestore Web SDK v9での実装方法、2022年時点でのRun Payments with Stripeを用いたStripeのサブスクリプションの実装方法を紹介しています。読むことによりFirebaseをよりディープに使うことができる効能がある本となっております。

【目次】
第1章 Google I/O 2022で発表されたFirebaseの新機能紹介
第2章 Firebase Web SDK v8からv9への移行におけるFirestoreの実装比較
第3章 FirestoreとStripeを使ったwebでのサブスクリプション購入実装例
1,980円(税込)
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