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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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React & Gatsby開発入門
発売日: 2021/4/2
PDF / EPUB Web
近年、静的サイトジェネレーターGatsbyをはじめNext.jsでのウェブサイト構築が増えています。しかし、その土台となるJavaScript用ライブラリのReactは本来アプリケーション開発を想定しており、現状の入門本もアプリケーションを作るための学習を目的としたものになっています。本書では、Gatsbyでサイトを作ることをゴールとし、その過程でReactの学習を行います。本来Reactの入門本では必須と思われるhooksやcontext、fluxに関してもほとんどスキップし、コンポーネントの書き方やCSS Modulesといったマークアップに近い内容を重点的に紹介します。今後、更に増えてくるであろうReactのマークアップやGatsby、Next.jsでのウェブサイト制作への入門を考えている方に向けた一冊です。2021年3月2日リリースのGatsby v3にも最速で対応しています!

【目次】
第1章 React開発入門
第2章 Gatsby入門
第3章 Headless CMSを用いたウェブサイト制作
第4章 ステップアップ
1,980円(税込)
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ゼロから始めるNetlify
発売日: 2019/8/23
PDF / EPUB Web
Netlifyは、PHPなどを利用せずに、HTMLなどの静的コンテンツのみで構成されたWebサイトを閲覧できる形で運用・配信するためのWebサービスです。GitHubなどで管理しているリポジトリから自動的にデプロイを行える他に、フォームやCI機能など静的サイトを運用する上で便利な機能が豊富に揃っています。本書はNetlifyの豊富な機能を詳しく紹介し、活用法を提案します。
〈本書の対象読者〉
・普段Webサイトを運用していて、もっと楽にできる方法を探している人
・いつもFTPソフトでいちいちレンタルサーバーにアップロードして消耗している人
・AWS S3やGitHub Pagesをいつも使っているけれど、今ひとつかゆいところに手が届かないと感じている人
・Netlifyを使ったことはあるけど、機能が多くて何ができるのか分かってない人
・Netlifyの便利そうな機能を、実際どう使うかサンプルが見たい人

【目次】
第1章 登録方法や基本機能の紹介
第2章 ビルド周りの機能や設定
第3章 独自ドメインを割り当ててみよう
第4章 CMSをつくる
第5章 フォームの設置方法
第6章 Split Testing
第7章 Functions(AWS Lambda on Netlify)
第8章 Prerendering機能を試す
第9章 チーム機能や有料プランでできること
1,980円(税込)
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猫でもわかるPlayFab 運用編 さらにゲームを良くするメソッド
発売日: 2022/2/4
PDF / EPUB Web
本書の⽬的は、PlayFab を使ったゲームのリリースを考えている⼈が、実験機能やアカウントBAN 機能を理解して、使えるようになることです。実験機能については情報が少ないですが、理解しておくとリリース後により良いゲームにすることができます。基本的な機能だけでなく、運⽤を⾒据えた使い⽅を理解したい⼈にとって、この本はぴったりです。
本書で得られること
• A/B テストの知識
• 実験の知識
• プッシュ通知の知識
• アカウントBAN の知識
対象読者
• PlayFab を使ったゲームのリリースを考えている⼈
• リリース予定はないが、知識として知っておきたい⼈
本書は、以下の知識がある前提とします。Unity やC#の説明は省き、PlayFab に特化した説明
をしています。
• Unity のビルドまわりを理解している、または⾃分で調べて進められる
• C#の基礎⽂法はひと通り覚えている
• PlayFab の基礎知識に加え、サーバー処理を理解している

【目次】
第1章 A/Bテストを知ろう
第2章 実験を使おう
第3章 プッシュ通知を使おう(iOS)
第4章 プッシュ通知を使おう(Android)
第5章 不正プレイヤーをBANしよう
第6章 おまけ
1,980円(税込)
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リモートワークをゆるく清く潔く整える
発売日: 2022/6/24
PDF / EPUB Web
本書は、長引くコロナ禍の中でそろそろリモートワークにも慣れ、心や生活の乱れを感じている読者に向けて、生活、コミュニケーション、継続についてそれぞれを見直すことを薦めるガイドブックです。「ゆるく時間活用」「継続」「清く潔く」がキーワードです。
リモートワークに慣れたとはいえ疲れが溜まっているので肩の荷を下ろしたい、またいろんなことを一度リセットしたいあなたのための羅針盤です。

【目次】
第1章 リモートワークが整わなくなってきた人へ
1-1 ベースが整わないとリモートワークは崩れる
1-2 カラダのベースを整える
1-3 家事のベースを整える
1-4 趣味のベースを整える
1-5 ココロのベースを整える
1-6 清く潔く整えることの重要性
1-7 次に会った時に「いい匂い」がする人になる
第2章 コミュニケーションを整える
2-1 Slackのメンションの返し方
2-2 Slackの分報の使い方
2-3 誰かの褒め方
2-4 誰かの話の伝え方
2-5 自分からコンタクトとってばかりで何が悪い
第3章 続・時間活用と継続を振り返る
3-1 可処分時間のバランス
3-2 みんチャレをさらに整理する
3-3 何でもいいから何かひとつだけ
1,980円(税込)
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クリエーターのためのWordPress活用入門 個人サイト制作でセルフブランディングしよう!
発売日: 2022/3/11
PDF / EPUB Web
本書は主に同人作家やミュージシャン、YouTuber/VTuberなどのクリエイター向けに、WordPressを使った個人サイトの作り方を解説しています。筆者「アンメルツP」自身のボカロP&Webデザイナーとしての経験を還元した本です。
SNSのトラブルのたびに「昔の個人サイトに戻ろうぜ!」と上がる声の一方で、本気でそれに取り組む方は少ないのが現状です。しかし現在は昔よりもはるかに高度なWebサイトを簡単に作れます。同人作家やミュージシャンがWebサイトの制作技術を身につけておけば、いざという時、非常に強力な武器になるはずです。
【目次】
第1章 クリエーターが個人サイトを持つメリットとは
第2章 個人サイトが表示される仕組みとは
第3章 WordPressとは何か
第4章 個人サイト制作に必要な環境を揃える
第5章 個人サイトを1時間で作る ~WordPressの初期設定~
第6章 WordPressの管理画面
第7章 個人サイトの着せ替え~WordPressテーマの導入~
第8章 個人サイトの機能強化 ~WordPressプラグインの導入~
第9章 個人サイトに掲載したいコンテンツ
第10章 HTMLとCSSの概要
第11章 WordPressテーマファイルの中身を見る
第12章 WordPress子テーマの作成
第13章 WordPressカスタマイズに役立つHTMLタグ
第14章 WordPressカスタマイズに役立つCSSプロパティー
第15章 WordPressカスタマイズに役立つPHP構文・関数
第16章 Googleと仲良くする?しない?~SEOと検索避け~
第17章 個人サイトのアクセス解析(Google Analytics / Search Console)
第18章 WordPressの運用とトラブル対策
第19章 個人サイト制作に役立つオススメサイト&ツール
1,980円(税込)
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再実装Flutter UIフレームワークをゼロから自作する
発売日: 2023/1/27
PDF / EPUB Web
Widgetを組み合わせるだけでさまざまな画面を作ることができるFlutterですが、なぜそのようなことが可能なのでしょうか。「setState()の魔法」で簡単に画面を書き換えられるのがFlutterですが、なぜそのようなことが可能なのでしょうか?

本書ではFlutterを自身で1から実装し直し、「Flume」という新たなUIフレームワークを作ります。再実装を通じて、UIフレームワークを支える複雑な世界と、Flutterの高速動作を支える差分更新システムの理解を目指します。

Flutter自体はすでに巨大かつ複雑なソフトウェアであり、隅々まで実装するのは困難です。そのためFlumeでは本質的に重要な機能のみをピックアップして説明・実装することにします。
またFlutterのEngineとフレームワークがどのような関係になっているのか、画面をいかに効率的に更新しているのかについて進み、それらを実装していきます。最終的には、自作のフレームワークでsetState()を使った○×ゲームを作ることができるようになります。

機能を絞るため、もちろん実用に足るフレームワークを作ることは叶いません。しかしUIの管理手法というのはFlutterだけでなくWebフレームワークやブラウザ、AndroidやiOSなどのネイティブアプリでも共通して利用されています。まずはシンプルなFlumeの仕様を理解することで、本家Flutterや他のフレームワークのコードを理解する後押しになることを目指しています。


【目次】
第1章 画面の表示とSkiaによる描画
第2章 Skiaで遊ぼう
第3章 TaskRunnerの実装
第4章 Layerツリーの実装と表示
第5章 RenderツリーからLayerツリーの構築
第6章 色々なRenderObject
第7章 Elementツリー・Widgetツリーの構築1
第8章 Elementツリー・Widgetツリーの構築2
第9章 テキストの表示
第10章 runAppとWidgetsFlutterBinding
第11章 Engineの隠蔽と画面の更新タイミング
第12章 Engineのキー入力対応
第13章 markNeedsPaint()
第14章 markNeedsLayout()
第15章 WidgetにGenericsを適用しよう
第16章 Widgetツリーの差分計算1
第17章 Widgetツリーの差分計算2
第18章 StatefulWidgetとStatelessWidgetの実装
第19章 ○×ゲームを作ってみよう
第20章 ポインターイベントの処理
第21章 アニメーションの実装
第22章 InheritedWidgetの実装
第23章 ○×ゲームを進化させよう

2,750円(税込)
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PlayCanvasではじめるWebXR
発売日: 2024/7/12
PDF / EPUB Web
本書は、PlayCanvasとWebXRを使用したAR開発のプロセスを詳細に解説しています。読者はPlayCanvasエディターの基本操作から始め、WebXRプロジェクトの作成、WebXR Device APIの利用方法、そしてARパススルー機能の実装に至るまでの手順を学ぶことができます。また、開発したプロジェクトのデプロイメントと共有方法についても説明しています。
この書籍は特に、「Meta Quest 3」や「Meta Quest 2」などのVRヘッドセットを所有し、PlayCanvasやWebXRに関心を持つ方々に適しています。AR開発における基本から応用までの技術を習得し、実際のプロジェクトでの応用を目指す方々に最適な内容となっています。プロジェクトの作成から最終的な共有まで、一連のプロセスを丁寧にフォローし、実践的な知識を提供します。

【目次】
第1章 PlayCanvasエディターを使う
第2章 WebXRプロジェクトを作る
第3章 WebXR Device APIの機能
第4章 プロジェクトのダウンロードとローカル実行
2,200円(税込)
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デザインエンジニアリングのすすめ アプリ開発を前進させる5つのプラクティス
発売日: 2022/9/16
PDF / EPUB Web
本書は株式会社グッドパッチのエンジニアによる合同誌です。
グッドパッチは「デザインの力を証明する」をミッションとしたUI/UXデザインに特化したデザインカンパニーです。これまでスタートアップのデザイン支援や大手企業における新規事業の立ち上げなど、様々なプロジェクトで戦略から開発までをお手伝いしてきました。社内には多様なバックグランドを持つエンジニア、デザイナーがいます。今回はその中からエンジニア有志が集い、技術やデザインについて何を思い、普段どのようなことに興味を持ち、ユーザー体験を向上させるためにどのようなことを考え、仕事に活かしているのかを1冊にまとめました。

【目次】
第1章 人々はなぜデザイナーとエンジニアをつなぐ架け橋に夢を見て、それでもなお夢であり続けるのか
第2章 エンジニアから始めるチームデザイン
第3章 テクニカルプロトタイプのすすめ〜日常の中で行う体験検証〜
第4章 UIKitで実装されているiOS AppにSwiftUIを導入する
第5章 Jetpack ComposeでModifier順序の影響を理解する
1,980円(税込)
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わかりやすく書ける!技術同人誌初心者のための執筆実例集
発売日: 2019/7/12
PDF / EPUB Web
「文章を書くのは向いていないから、技術同人誌を書くのはやめておこう」と思っていませんか?それは大変もったいない!文章の書き方を理解すれば、誰でも文章を書けるようになります。
この本は実際の文章の例を交えつつ、「技術同人誌を書くための文章技術」を解説するものです。特に「どうすればよりわかりやすい文章になるか」の項目を重点に、文章を推敲する前後や、同人誌を商業化した際に校正された結果の比較などの実例を中心に構成しています。
<本書の想定読者>
・技術同人誌を作りたいが、文章に自信がない
・文章を書くときの推敲の方法やコツを知りたい

【目次】
第1章 原稿を書き始める前の準備
目次を作る
本の中で達成したい目的を整理する
目的を達成するために必要なことを羅列する
羅列した項目を仲間わけし、名前をつける
各項目内で伝わりやすいように順序を入れ替える
目次を書く例~実例をもとに
第2章 本文を書く
最優先事項は書き終わること
執筆時に困った事例とその解決法
文章の記述を進める例
第3章 推敲してより良い原稿を作成する
なぜ原稿の推敲は大切なのか?
推敲するポイント(基礎編)
推敲するポイント(応用編)
第4章 実際の技術同人誌に基づく文章の記述と推敲作業の例
実例1:特定技術の解説を行う文章例
事例2:環境構築時に準備しておくべきことの説明例
事例3:コンフィグの設定を変更するための説明例
事例4:ミドルウェアのコンフィグを記述する方法に関する説明例
事例5:コンフィグのオプションを説明する例
事例6・7:画面の機能を解説する例
1,980円(税込)
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猫でもわかるBlazor実践入門 最新改訂版
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Blazorは、C#と.NET Coreを用いてWebアプリケーションの開発ができるフレームワークです。
まだ技術として新しく、情報が少ないため独学が難しいのが実情です。本書では、認証つきのCRUDアプリを一緒に作成することができます。
本書は「このくらいは知っているだろう」と内容を省くことはありません。なぜなら、勉強し始めた頃の過去の自分に対して読んでほしい本だからです。Blazorを少し触ったことがある人が、スムーズにもっと理解を深めていけるような本に仕上げました。
筆者はBlazorの勉強に80時間以上も費やしてしまいました。ゼロから独学しようとすると、かなりの時間を消費してしまいます。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮して本書にまとめました。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。
CRUDアプリが作れるようになれば、他にも応用が効きます。私と一緒にステップアップしていける内容になっています。

改訂版では以下の内容を追加しています。
1..NET8に対応しました
2. 基礎文法の章を追加しました
【目次】
第1章 Blazorとは
第2章 Blazorの始めかた
第3章 プロジェクトの中身を見てみよう
第4章 問い合わせフォームをつくろう
第5章 基礎文法を理解しよう
第6章 Azure Active Directory B2Cを統合しよう
第7章 プロジェクトの中身を見てみよう
第8章 Entity FrameworkとSQL Serverを統合しよう
第9章 機能追加をしてみよう
1,980円(税込)
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