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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

672 件中 241 件 〜 250 件を表示
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幕末維新 人物100列伝
発売日: 2018/2/20
EPUB固定
ペリー来航から西南戦争まで激動の25年間に活躍した100人のヒーローたちの素顔!!

目次
【薩摩藩】
【長州藩】
【土佐藩】
【諸藩】
【朝廷】
【幕府】
【新選組】
【外国人】
幕末・明治 おもな出来事
幕末維新の舞台となった主要地
参考文献

(※本書は2018/2/20に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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さやのお舟
発売日: 2017/10/11
EPUB固定
くらたここのみ童謡詩集。珠玉の言葉で綴った66編を収載!

※本書は2017/10/11にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。
1,980円(税込)
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詩集 知るということ
発売日: 2018/6/26
EPUBリフロー
集大成となる詩創作25周年記念詩集ついに完成!

「知ること」とは言葉を体験することだ

あえて言わせていただくと、私の詩集というものは、どちらかというと哲学的なにおいのするものが多いということがあって、まあ哲学という世界観は、大変に好きな観念なのであるから仕方がないのだが、今回もそういった世界観で構成されたものである。(「あとがき」より)
(※本書は2018-06-26に鳥影社より発売された書籍を電子化したものです。)
1,980円(税込)
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老いてひとりを生き抜く!―暮らしに負けず、自分に負けず、世間に負けず
発売日: 2017/11/1
EPUBリフロー
世間から取り残されず充実した晩年を!高齢になっても、独りになっても、老いに負けず、生きがいをもって充実した楽しい人生を送る!
(※本書は2017/11/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,628円(税込)
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有明詩抄
発売日: 1994/12/1
EPUBリフロー
藤村・晩翠によるわが国新体詩勃興期の後をうけ,その爛熟期の明治詩壇にあって明星のごとく清新に輝くのが蒲原有明(1875‐1952)である.優婉きわまりない象徴詩において探りえた詩境は余人の追従を許さず,その価値は不滅である.本書には「草わかば」「独絃哀歌」「春鳥集」「有明集以後」の作品から代表的な詩篇を収めた.
(※本書は1928/12/10に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
616円(税込)
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お店を必ず元気にする店長のオキテ
発売日: 2005/6/1
EPUBリフロー
この本に書かれているのは小手先の手法ではありません。

今、売上が悪くて困っている店長さんや、本部から早急に対策を求められていて答えを探している方々には、ちょっと用が足りないかもしれません。

しかし、「本当の商売とは何か」「リーダーとして求められていることは何なのか」「自分は何のために仕事をしているのか」に気づいたと、一人でも多くの人に言ってもらえたら、この本を書いた甲斐がありますし、非常にうれしいかぎりです。

販売の現場を預かっている店長(リーダー)は、与えられる立場(黙っていても本社や上司から指示がきて、それを実行するというスタンス)から、与える立場(自ら問題を発見し、自ら動いて、方向性を決めてメンバーを引っ張っていくというスタンス)へいかに早く自らが転換できるかが、お店を元気にするための出発点ではないでしょうか。

この気持ちの転換が出来れば、日々悩んでいたことが、いかにチャチなことだったかがわかって、もっと大切なリーダーとしての使命が見えてくると思います。

さあ、さっそく自分たちのお店のビジョンをつくり、それをお店のメンバーと共有して、今日からでもすぐにできることからスタートを切ってください。

そのために大切なことは、「急がばまわれ」の気持ちです。売上は、人を育てれば、必ず自然についてくると信じています。

(※本書は2005年6月1日に発売し、2021年7月12日に電子化をしました)
1,676円(税込)
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杏っ子
発売日: 1962/6/10
EPUBリフロー
生い立ちに数奇な運命をもちながら、文壇に老大家としての地位を築いた作家平山平四郎の生涯と、野性をひそめたその娘杏っ子の生々流転の姿を鮮やかに描く。さまざまな浮き沈みを経た犀星の筆は、父と娘の微妙な情愛と絆を捉え、不幸な結婚にあえぐ杏っ子のなかに女の愛と執念を追究する。人生の底のよどみを苛酷なまでに抉り出し、生涯の情熱を傾けて描ききった自伝的長編小説。
(※本書は10962/6/10に発売し、2022/4/26に電子化をいたしました)
859円(税込)
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ウクレレで認知症を退治する本
発売日: 2017/5/15
EPUB固定
なんと、ウクレレを弾けば脳を若々しく保てる!?

初心者の楽器挑戦、なかでもウクレレへのチャレンジには、脳が喜ぶ心地よい刺激がいっぱい詰まっています。
鍼灸師であり、ウクレレプレーヤーでもある著者が、脳にまつわるさまざまなトピックスを紹介しながら、“ボケ封じ”のヒントを伝授。
“楽器なんて触ったことがない” “今さら……” と思っているあなた、加齢と老化は別ものです。遅すぎるなんてことはありません。本書を手にした今がチャンスです!

【目次】より

はじめに

第1章 いつまでも若々しく活躍するために
1ボケるのもボケないのも考え方次第
2行動がすべてのカギ

第2章 健全な肉体に健全な脳が宿る
1脳を健康に保ちましょう!
2脳と音楽

第3章 だからウクレレなのです!
1ウクレレはあなたのベストフレンドになれる
2人生を積極的に楽しむのが勝ち

あとがき

(※本書は2017/05/15に鬼灯書籍より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,430円(税込)
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あし草に光る雲の塔 (中学生から読む愛の詩集)
発売日: 2005/12/1
EPUBリフロー
風に抱かれてのぼってゆく、風の中にも天への道がある…。朝の光の彼方からやってくる生命の営みを、優しい言葉で紡ぐ詩人・下田喜久美。その愛をうたう40編の書き下ろし詩作品を収録。中学生から読む愛の詩集。

目次
1 雲のみね(風に抱かれて;雲のみね ほか)
2 昔を思い出した時計(昔を思い出した時計;いなくなった青い鳥 ほか)
3 美しい日(美しい日;花そうび ほか)
4 春の魔術師(ゆびきりげんまん;はじめてのおもい ほか)
5 小さな恋のうた(小さな恋のうた;いちべつの力 ほか)
1,540円(税込)
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下田喜久美詩集 (現代児童文学詩人選集)
発売日: 2007/3/1
EPUB固定
「現代児童文学詩人選集」シリーズ
少年詩の創作、普及に歩んだ詩人の集大成。代表的既刊詩集から未刊詩集、童話、エッセイまで収録。畑島喜久生、野呂昶による下田喜久美作家論、詩人論。

目次
詩篇(詩集『かあさんの花』から;詩集『心の詩』から ほか)
童話篇(シクラメン;杜鵑草)
エッセイ篇(どんぐりと山ねこ;セロ弾きのゴーシュ ほか)
詩人論・作家論篇(妖精の紅いスキップ(野呂昶)
日本人的な感性の「少年詩」へのオマージュとして(畑島喜久生))

(※本書は2007/3/1に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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