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自己啓発の書籍一覧

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社会人10年目の壁を乗り越える仕事のコツ〈若手でもベテランでもない中堅社員の教科書〉
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
若手でもベテランでもない「中堅社員」の教科書
著書累計170万部突破の「99%シリーズ」著者が悩めるあなたに贈る
「社会人10年目の壁」を乗り越える仕事のコツ


【こんなことはありませんか?】
・10年働いたのに、誇れる仕事が何もない
・思い描いてきた「10年目」よりも、自分が未熟に思える
・今の会社に留まるべきか、転職するか迷う
・一生懸命やっているのに評価されない
・マネジメントをしようにも、価値観の違うメンバーに困惑する

【10年目は悩みの季節】
「気力・体力の衰え」の壁
「やりたいこと不明」の壁
「求められるレベル上昇」の壁etc.
経験を積んできたからこそぶつかる、新しい壁。
でも焦ることはありません。
ちょっとの工夫で、その壁は乗り越えられます!

【壁を乗り越えたいあなたへ贈る、50のヒント】
大企業やスタートアップ、日系企業や外資系企業など、様々な環境に身を置いた人材育成の専門家が教える
より良いキャリアを築くために大切にしたい「考え方」と「行動」のヒント。
本書を読めば、当たり前のようでできていないことや、すっかり忘れてしまっていた志に気づき、
またフレッシュな気持ちで自分のキャリアに向き合えます。

【目次】
●1章 スキルの壁
●2章 キャリアの壁
●3章 職場環境の壁
●4章 マネジメント・リーダーの壁
●5章 時代の変化の壁
1,650円(税込)
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とことん、「一点だけ」で突き抜ける
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
あの「パステルなめらかプリン」の生みの親が
30年間一つの道をひたむきに歩み続けてたどり着いた
「仕事と人生で、本当に大切なこと」


最大年間販売数2,700万個の大ヒット商品「パステルなめらかプリン」の生みの親、所浩史氏。
現在は岐阜市に住み、全国30か所以上の「ご当地プリン」の開発を指南している。

まさに、プリンに賭けた所氏の半生。
なぜ彼は、人生をプリンに賭けたのか?
それは、プリンを通じて、お客さまを、地域を、そして日本を笑顔にしたいからだったーー

プリンという「一点」に集中して、いくつかの大ヒット商品を生み出せたわけ、
「なめらかプリン」の開発での苦労とその乗り越え方、
自分のお店を持つやりがいと幸せ、
お客さまや師匠、スタッフ、かかわったすべての人たちから学んだこと。

まさに山あり谷ありの30年間をかけて、
愚直に真面目に一つの道を極めてきた著者だから語れる、
「仕事と人生で本当に大事なこと」をまとめた1冊です。

◆目次(一部抜粋)
限りなくシンプルであること。それが、ロングセラーの条件。
マーケットインよりプロダクトアウト。どれだけ熱い思いを持って生み出せるか
誰が、どんな思いでつくるのか。現場に行って、自分の目で見てみる。
自分以外の人はみな、お客さま。誠意をもって丁寧につき合う。
協力を得る努力をしなければ、人は動かない。

◆特にこんな方におすすめです
・仕事があまりうまくいっておらず、心が折れかけている。
・最近、仕事に飽きてきた。何のために働いているか、わからない。
・「数字第一」「納期優先」な働き方に疑問を感じている。
・将来もこの仕事をずっとしているイメージがわかない。

◆「購入者限定特典」付き!
紙幅の都合で泣く泣くカットした、本書に未収録の書き下ろし原稿を
ダウンロードしてお読みいただけます(PDF)。
1,650円(税込)
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人生が変わるたった1%の頭の使い方
EPUBリフロー
あなたの中に眠るたった1%の潜在能力を開花させるだけで、
人生は輝きを放つ!
そんな秘訣を大公開! ! !

STEP1<準備編> 常識を捨てる
STEP2<探求編> 埋もれた才能を発掘する
STEP3<開花編1> 1%の才能を伸ばす思考法
STEP4<開花編2> 1%の才能を伸ばす行動
STEP5<環境編> 才能を開花させる環境を作る
STEP6<活用編> 才能をフル活用する
STEP7<番外編> 天才を育てる方法
(※本書は2014/4/23に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
1,430円(税込)
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不安に負けない気持ちの整理術 ハンディ版
発売日: 2020/12/18
EPUBリフロー
◎不安にもコツがあります! 「毎日、イヤなニュースばかり…」
「暗い気分になることが多くて…」
「不安な気持ちを消してしまいたい…」

不安になってしまうのは誰にでもあることです。
大切なのは、不安にならないことではなく、不安に振り回されないこと。
そして、できないことに注目するのではなく、できることを見つけて、行動的に生きること。そのヒントが得られる1冊です。 ◎今こそ知っておきたい、日本人にあった「心の健康法」 世の中には「不安をなくす」という本があふれています。
しかし、残念ながら不安感情を完全になくすことはできません。
でも、不安に振り回されない生き方を選ぶことはできます。
それが「不安を受け入れ、不安とともに生きる」という考え方です。

こうした考え方を提唱したのが、精神科医の森田正馬です。森田が創設した森田療法では「不安をなくしたいと考えていると、不安は余計に増幅する」とし、不安をなくすのではなく、不安感情に対する態度や行動に注目するというアプローチをとります。
「あるがまま」の自分を大切にして「今できること」をする――。
その結果、苦しみから脱出することができるのです。 ◎不安に振り回されず、毎日を行動的に生きるには 本書は精神科医・和田秀樹さんが、長年多数の著書で紹介してきた森田療法の考え方をベースにした「日本人にあった心の健康法」をわかりやすく実践しやすい図解版として1冊にまとめたものです。

「不安と向き合う基本」から「不安に引きずられないコツ」「平常心で生きるコツ」「不安を力に変える習慣」まで、「不安とともに生きる考え方」がわかります。

手軽に実践できる方法がたくさん紹介されているので、自分に合ったものから、今日すぐ実践できます。
まずは少しだけ読んでみてください。
不安を建設的なパワーに変える。きっかけが見つかるはずです。
1,650円(税込)
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崖っぷちからの大逆転: 自分を変える52の知恵
発売日: 2014/2/21
EPUBリフロー
崖っぷちに追い込まれたときに、発想転換できるかどうか。
つまり人生の価値を「金=円」から「人=縁」にシフトできるかどうか、そこで勝負は決まる。(まえがきより)

「自分のため」に生きるだけでは生き苦しい。「人のため」が人生を好転させる!
波乱万丈、壮絶な人生を送った歌舞伎町駆け込み寺代表、3万人を救った52の言葉。

●どんなことでも、「他人のため」という視点が生きることを楽に、豊かにする
●一番磨かないといけないのは、己をさらけ出す強さ
●執着を捨てれば、物事は驚くほど循環していく
●「一日に句点を打つ。」一日を一生のように生きて後悔を残さない
●どんな過去を背負おうと、血肉を変えて再生できる

目次
まえがき
玄秀盛の軌跡
序章 人生は「三分法」で考えろ
一章 「金儲け」は「人儲け」(1~17のことば)
二章 崖っぷちからの自分の活かし方(18~37のことば)
三章 他人のために生きれば人生は好転する(38~52のことば)
あとがき
1,540円(税込)
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デザイナー魂_v1
PDF / EPUB EPUBリフロー
 あなたがもし、 Coco ChanelさんやJihoon Suhさん、Marc Jacobsさん、佐藤可士和さんなどのデザイナーとしてのこれまでの体験について興味が沸けば、 WEBで検索をすればすぐにその情報が手に入るでしょう。しかし、 そのような知名度のあるデザイナー以外にも世の中には果てしない努力をしてきたデザイナーが世の中にはたくさんいるはずです。またそのデザイナーさん一人一人に唯一無二の貴重な体験があるはずです。
 もしあなたがそのようなデザイナーこれまでの体験について知りたくなったとき、どのような手段を取ればそれらの情報が得られるでしょうか。私がその答えを考えたときに容易にその情報が得られる方法は出てきませんでした。
想像してみてください。
  もしあなたがこれからデザイナーとして社会に出ていく新人の立場だとして様々なキャリアを積んだデザイナーの一番の成功体験や一番の失敗体験などについて事前に聞いておくことができたら、その後の自分のキャリアに大きく活用できると思いませんか。
 もしあなたが成長途中の若手デザイナーだとしたら更なるスキルアップのため、今だからこそ先人から学びより今後の仕事を加速していきたいと思いませんか。
 もしあなたがベテランデザイナーであれば、ご自身のこれまでの経験と照らし合わせて、ご自身のされてきた努力、他のデザイナーのされてきた努力を互い間接的にでも労う、そんな時間を少しとってみたくありませんか。

私は検索をしてもなかなか出てこない”無名の”デザイナーの方の1番の成功体験・1番の失敗体験について、知りたい気持ちが強かったです。

そこで本書ではあらゆる技術職における、新人からベテランまでの成功体験・失敗体験について、ヒアリングを行い(デザイナーの方の了承を得た上で)有益な情報のまとまりとして皆さんに共有ができるものに仕立て上げました。
また、デザイナーの方々の体験や労力にはきちんとした対価を支払うべきと考え身銭を切ってヒアリングを行いました。

どうか少しでも皆さんのキャリアの一助になれば幸いです。
500円(税込)
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変革の処方箋
EPUBリフロー
「なぜ、いま変革が求められているかのか。」
日本の変革のうねりに向けて、個人、企業、国家、3つの視点から変革の処方箋を提示。

平成から令和へ。日本が長い低迷の時代から脱するために、政治、経済、各所が動き始めましたが、新型コロナウイルスが、世界を席巻、
出口が見えない状況が続きます。この未曾有の災いを前向きに受け止め、これまでのやり方、生き方を変えようとのうねりが始まっているものの、
政権、企業双方のネガティブな対応が各所で垣間見えます。個人も、自粛要請にもかかわらず無防備な行動を抑えない向きがあります。

なぜ、この危急の際に、官・民・個人が一体となり、新たなうねりを起こそうとする力(「変えるアクション」)が結集しないのでしょうか。
コロナ禍は、そんな日本にくさびを打ち、覚醒を呼びかける契機とも考えられます。人類の歴史でも「変えるアクション」は多くありましたが、
大半が、現状の見直しレベルの「改革」でした。求められるレベルが、人々の意識と行動を変え、世の中を変え、人類が「進化」するレベルであれば、
それは「変革」とよぶことがふさわしいでしょう。

本書ではこのような問題意識に立ち、第1章で「変える」ことの意義を整理し、「変革」の概念の重要性を説明、第2、第3章で、
人類の「変える努力」の軌跡を世界史、日本史に分けて検証します。この検証に基づき、第4章以降で、我々がいかにすれば「変革」を遂げうるのか、
今後どのような意識、認識をもち、「変革」に取り組んでいけばいいのか、について検討を加えます。

「我々が生きる意味は、世のため、人のために力を尽くすこと、我々のゴールは、直面する課題や困難を打開し、新たな次元を切り拓き、
新たな価値を創出すること、すなわち『進化』すること、そして、困難や災いは新たなステージに向けた飛躍のチャンスである。」
本書は、この理念に基づき、人々がともに支え合い、連携し合って、各所で変革を遂げていくための処方箋の提示を試みます。
(※本書は2021/2/15に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
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自分の価値に気づくヒント
発売日: 2016/8/10
EPUBリフロー
自尊心とは単なるプライドのことではなく、自分の人格や能力に幸せを感じることであり、「自分の価値」を認める気持ちのことです。著者は自尊心が人生の質を大きく左右すると主張しています。
 自尊心をもつということは、自分を向上させる力を心の中にもっているということです。自分の人生に満足できていない人は、人生を改善する必要がある、と著者はいいます。自分を向上させることで、人間関係や経済力、健康などの大切な側面も改善されることに私たちは気づくのです。(「訳者あとがき」より)

本書には、人生を変える強力で実用的なアイデアが満載されている。だから、たんに読むだけではなく、それにもとづいて行動を起こし、実際に何かを経験してほしい。
健全な自尊心を持とう。「自分は成功するに値する人間だ」という信念を持とう。そうすれば、自分の成功を素直に受け入れて充実した人生を送れるようになる。(「はじめに」より)
1,100円(税込)
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