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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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3000人の発達障害の子を診察してきた医師が教える ASD (自閉スペクトラム症) ・グレーゾーンの子どもをありのまま育てる方法
発売日: 2026/3/19
EPUBリフロー
3000人を診察した医師として、そして当事者の母として。
両方を経験した著者がたどり着いた「親も子も幸せになる」育て方

精神科医さわ先生、推薦!
「不安な子育てを安心に変える、医学的根拠のある提案書です」


親も子も、もっと「ラク」になっていい。
 ――3000人以上の発達障害児を診てきた医師が伝える「親も子も幸せになる」育て方。

・子育てが「しんどい」「疲れた」と感じ、身も心も限界に近い
・「うちの子、もしかしてASDかも?」という不安があり、どう接していいかわからない
・「育てにくさ」を、自分のせいかもしれないと思っている
・ネットで検索するたびに不安になり、暗い未来ばかりを想像してしまう

いま、ASD(自閉スペクトラム症)と診断される子どもは約100人に3人にのぼるといわれています。グレーゾーンの子どもも含めると、もっと多いでしょう。
わが子の個性をどう受け止め、どう伸ばしていけばいいのか。
多くの方が、正解のない問いに対して一人で悩み、疲弊しています。

本書の著者は、20年以上にわたり、のべ3000人の発達障害児の診療に携わってきた医師・星野歩さん。
著者自身もかつては、幼少期にASD(自閉スペクトラム症)と診断された長男の子育てに悩み、葛藤した一人の母親でした。

医師としての診察と、母としての苦悩。
その両方を経験した著者だからこそたどり着いたのは、「親のマインドセット(捉え方)を変えれば、子どもは特性を伸ばし、親子ともにラクに生きられるようになる」ということ。
本書では、著者が大切にしてきた、ありのままの特性を活かすための具体的な接し方を、医師の視点でわかりやすく解説します。

【こんな方におすすめ】
・ASD(自閉スペクトラム症)、またはグレーゾーンの子どもを持ち、育児に「しんどさ」を感じている方
・診断を受けるのもためらわれ、わが子の行動に対してどう向き合えばいいか戸惑っている方
・「親として、もっとがんばらなければ」という義務感に押しつぶされそうな方
・子どもの将来に対して、具体的な希望や道筋を見つけたい方

【本書で得られること】
・医師による正しい知識: ASD(自閉スペクトラム症)に特化した、医学的根拠に基づく理解が深まります。
・強みを伸ばす視点:子どもの特性を強みに変えるヒントが得られます。
・再現性のある実践術: 医師としての実績と母としての経験による、具体的な親子関係の築き方がわかります。
・心のデトックス: 親自身のマインドセットが変わることで、日々の育児の「しんどさ」が軽減されます。

子育てに「正解」はありませんが、親が笑顔でいられるための「コツ」はあります。
わが子の「ありのまま」を認め、今日からの子育てを少しだけ軽やかな気持ちでスタートするための1冊です。

【目次】
序章 ASD(自閉スペクトラム症)ってどんなこと?

発達障害とは?
発達障害の種類・それぞれの特徴
ASD(自閉スペクトラム症)とはどんな発達障害?
ASDの特徴――困りごと&強み
もしかしてASDかも?――子どもの発するサインに気づくために
支援の枠から漏れてしまう「グレーゾーン」

第1章 「しんどさ」を抱える母親たち

子どもは「普通」であってほしいけれどーーその「普通」はどんなもの?
医師として感じる親の「しんどさ」――周囲の期待や比較がしんどさを生む
親の「しんどさ」はどうして生まれるのか
親の精神的安定が何よりも重要
相談のタイミングは親の心の状況次第でOK
母親にのしかかる大きな負担――父親にできることとは?
コラム 「ペアレント・トレーニング」とは

第2章 ASDの子どもが抱える「しんどさ」

子どもが社会生活で味わう「しんどさ」
親子関係を壊さないために、気をつけたいこと
親子関係に深い亀裂が入るとき
当事者の子どもはどのように考えている?

第3章 私の子どももASD

とにかく大変だった長男の子育て
大学卒業、結婚、そして長男誕生――まったく寝ない赤ちゃん
1~3歳 言葉の遅れ、強いこだわり、保育園入所も……
4~6歳 多動で周囲を振り回す息子。余裕がなく手を上げたことも
7歳 小学校でもトラブル続き、友人の親御さんから苦情の電話
8〜9歳 発達障害かも? 服薬と認知行動療法で光が差し込んでくる
10~12歳 発達障害を受け入れ、本格治療を開始。落ち着いた生活に
13~18歳 こだわりが強い「変わり者」。でも、男友達に恵まれる
19歳~ 行動力がよい方向に開花した大学時代
9年かけて医学部を卒業、そして医師国家試験に合格。
うまくいかないことがあっても、自分はきっとなんとかなる!
コラム 子育てはたくさんの手を借りようーー誰が寝かしつけても寝られる子に

第4章 子どもは「ありのまま」でいい

私の子育ては「あきらめて」から変わった
子どもは親の思いどおりにならない
子育てのマインドセットを変えればラクになる
「行きたくない・やりたくない」には理由がある
こだわりの強さにどう向き合うか
子どもが快適な環境づくりーー親の根回しも大切
行動を先回りしてトラブルを減らすーー事前対応
「合理的配慮」を活用しよう
子どもとの「ガマン勝負」から抜け出そう
子どもにとって親は最高の味方――「信頼貯金」を積み重ねよう
「自己肯定感アップ」5つの大作戦
親が自分の人生を楽しむ姿を見せよう
子どもは自分の人生を歩んでいく――いつか離れていく日のために「決める練習」
何でもないことをほめ、よくないことはスルーする
怒っても効果はゼロ。怒らないと決める
伝えたいことは文字、写真、イラストで見せようーー視覚化が効果的
小学校に上がる前は、頭よりも体を発達させる時期
外野の声はいっさい気にしない
子どもに友達がいなくても大丈夫
「生きてるだけでありがとう」と毎日伝える
コラム ネガティブな感情を増幅させない

第5章 子どもの将来は可能性に満ちている

将来の不安を軽くするには、そのときどきで最善を尽くすこと
子どもはすべて気がついているーー「うちの子なんて」は禁句
親が思うよりも、成長スピードは速いーー「できたことメモ」
スモールステップで、日々できることを増やす
自立がうまくいったケースの共通点
自立がうまくいっていないケースの共通点
社会で活躍できる人の子ども時代の特徴――子どもの自主性にまかせることが才能を開かせる
社会性をどのようにして身につけさせるか
マナーを教えれば心も育つ
自分から相談できる大人になる
コラム もしわが子が死にたいと言ったらーーサインを見逃さない
1,980円(税込)
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聞かせてよ、愛の言葉を
EPUBリフロー
作家の夫と離婚した冴子はノンフィクション作家として、葉子と高志を女手一つで育てていた。中学に入ってから高志は学校内でのいじめがきっかけで不登校になり、次第に家庭内での暴力や奇行が頻発していく。ついに精神科にかかるようになるも事態はひどくなるばかりだった。処方される薬はどんどん増え、高志は数々の事件を起こしていく。家族が高志に振り回される様子が姉である葉子を通して語られていく。
母冴子を反面教師として、目立たぬことを信条として平凡な専業主婦を夢みた葉子だったが、結局は母と同じようにシングルマザーとして生きていくことになる。母と弟の高志の攻防に巻き込まれ続けた葉子は、冴子亡きあと遺品整理をしながら、心を病んだ子供の責任をどう取るべきなのか、生き方を模索していく……。
(※本書は2021年9月20日に刊行し、2023年6月9日に電子化したものです)
1,760円(税込)
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禁じられた遊び ふたたび
発売日: 2023/6/23
EPUBリフロー
映画公開2023.9.8『禁じられた遊び』待望の続編
あの恐怖から20年、怨念は消えない


『禁じられた遊び』から20年後——。
あの惨劇の1年後に倉沢比呂子と柏原亮次は結婚したが、比呂子はすでに亡くなり、ふたりの間に生まれた娘、日菜多は18歳の高校生になっていた。
「カケラ女」の都市伝説に興味を持って調査していた亮次が、くも膜下出血を起こして急死する。それ以降、さまざまな怪奇現象が日菜多を襲う。
一方、6歳の少女・乃愛は両親がいないために養父母に育てられていたが、日々虐待されていた。
ある夜、乃愛はどこからか聞こえる悲しげな声に導かれて干からびた指を見つける。
「私はあなたのママよ。ママを生き返らせて」という言葉を信じ、乃愛は指を庭に埋めて呪文を唱え始めた。
乃愛が蘇らせようとしているものは? そして怨念が向かうのは……?

<前作の感想>
■第4回本のサナギ賞大賞受賞。審査当時の書店員のみなさまからのコメント
夜中に読み始めたが最後。
怖いわ面白いわで寝れなくなりました。
(喜久屋書店北神戸店 松本光平)

読者である自分もクタクタになるくらいの読後感。
思わず「早く解放してくれ〜」っていいたくなりました。
(未来屋書店 小坂橋央)

ミステリ、ホラー、イヤミス要素がバランス良く、最後まで飽くことなく
一気読みしました。新人ですよね?
(明文堂書店 富山新庄経堂店 野口陽子)

とてつもない愛が狂気に変わる瞬間がなんともおぞましい・・・
この物語自体が悪夢である。
(ブックジャーナリスト 内田剛)
990円(税込)
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ロングゲーム 自分を取り戻す人生戦略
発売日: 2026/3/19
EPUBリフロー
ウォール・ストリート・ジャーナル・ベストセラー
ROLAND氏、けんすう氏、楠木建氏推薦!
限りある時間を、どう使い尽くすか

世界のトップ50経営思想家「Thinkers 50」の一人ドリー・クラークによる
限りある人生で大きな成功をつかむ長期戦略の思考。


※本書は2022年7月に小社より出版された『ロングゲーム』の新装版です。

時間に追われる現代人に
最も足りない長期目線という思考を、正に教えてくれる良本。
今すぐ成功しなくてもいい、積み上げた時間は裏切らない。
実業家・タレント ROLAND氏

人生をうまくいかせるためにはさまざまなアプローチがありますが、
それらすべての土台になるのが「ロングゲーム」です。
ほとんどの人が目先の成果や「忙しさ」に追われてしまっていますが、
本当に必要なのは長期的な視点を持って戦略を練ることです。
短期的な反応だけの生き方ではなく
10年後の理想を確実に手に入れるための戦略的思考を教えてくれる一冊です!
アル代表取締役/起業家 けんすう氏

技術、市場、制度……現代のシステムの中で人々は短期思考へと傾く。
しかし、人生は長い。
いかにして長期思考を取り戻すか
――その答えが本書にある。
経営学者 楠木建氏


目先のことに追われ、次から次へと仕事をさばくだけ。
気がつくと、SNSと動画で時間が溶けてしまった。
周りの成功が目について、焦ってしまう。
「これが本当に私の望んだ人生?」という疑問がわいたら、
この本を読んでほしい。

本当に望む人生を手に入れる究極の考え方が分かる。



<目次>
パート1 余白
  第1章 私たちはなぜこんなにも忙しいのか?
  第2章 魅力的なことに対しても「ノー」と言う
パート2 集中
  第3章 正しい目標を設定する
  第4章 新しいことに挑戦する
  第5章 波で考える
  第6章 戦略的レバレッジ
  第7章 正しい人々、正しい部屋
パート3 信念
  第8章 戦略的忍耐
  第9章 失敗を再定義する
  第10章 収穫する

※本書は2022年7月に小社より出版された『ロングゲーム 今、自分にとっていちばん意味のあることをするために』の新装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
2,310円(税込)
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なぜ休むことに罪悪感を覚えるのか
発売日: 2026/1/23
EPUBリフロー
ベストセラー『ファスト教養』著者レジー氏推薦!
「生産性向上と効率化に取りつかれた社会を生き抜く御守りとしての1冊」

【社会心理学者が「働きすぎの時代」に警鐘を鳴らす!】

米フィナンシャル・タイムズ紙はじめ
全米各紙で絶賛!


いつも頑張りすぎている人に希望をくれる。もっと人間らしい、良い生き方はできるのだ。
―ニューヨーク・タイムズ ベストセラー『デジタル・ミニマリスト』『DEEP WORK 大事なことに集中する』著者カル・ニューポート

一読の価値あり。
―『フィナンシャル・タイムズ』紙

資本主義に翻弄されて疲れた人のための科学に基づく自己啓発書だ。
―『シカゴ・リーダー』紙

人はそんなに働かなくていいし、価値は外からの評価で決まらないし、
すべてに詳しくなくていい、すべての人を助けなくてもいい。

休むことに罪悪感を味わう必要はない。
なぜなら「怠惰=悪」は植え付けられた "信念" に過ぎず、しかも誤っているからだ。

【「はじめに―『自分は怠惰じゃない』と気づくまで」より抜粋】
何年も、私はひどい生活パターンで生きてきた。朝から5~6時間、休憩も取らずに働いて、片っ端から業務を処理していく。この時間帯は、メールの返信やレポートの採点に猛烈に集中していて、軽食をつまむどころか、席を立って少し歩くのも、トイレに行くのも忘れていた。

こんなふうに超生産的でいられるのはいい気分だった。前日の夜に考えて不安になっていた「やることリスト」のタスクを全部片付けられる自分が好きだった。そう思うと短距離走のように全力で凄まじい量の業務を処理できた。

だけど、そんな働き方をしていると、その後、使い物にならなくなる。午後は生産性ゼロに等しい状態で、SNSを何時間もただ眺めているだけだった。終業後はベッドに倒れ込む。暗い部屋でポテトチップスを食べながらネット動画を見る以外のエネルギーは残っていない。

こうして数時間、「充電」をすると今度は、時間を有意義に使えなかった罪悪感が押し寄せてくる――友達と出かければよかったのに。なんで執筆しなかったんだろう。どうせなら健康的で素敵な晩ごはんを作ればよかった――そうして、翌日にやるべきことを考えてストレスに襲われる。そしてまた翌朝になると、罪悪感から働きすぎて疲弊、というサイクルが始まるわけだ。

この本は、一般に「怠惰」として切り捨てられている行為を全面的に肯定し、社会から「怠け者」だと排斥されている人びとを全力で擁護する一冊だ。
生活のあらゆる場面で、頑張りすぎそうなリスクがあるときに、どのように一線を引いて自分を守ればいいか、実践的なアドバイスをたくさんお伝えする。「これ以上はできない」と相手に理解してもらうための具体的な伝え方も盛り込んだ。何より、「自分はどうしようもなく怠惰な人間だ」という恐怖心は見当違いだから捨てていい、という根拠を示すので、読んで安心してほしい。

【目次】
はじめに 「自分は怠惰じゃない」と気づくまで
第1章 「怠惰のウソ」
第2章 怠惰を再考する
第3章 そんなに働かなくていい
第4章 人間の価値は業績では決まらない
第5章 すべてに詳しくなくていい
第6章 疲れる人間関係はそのままにしない
第7章 社会の「べき」を払いのける
結び 共感で「怠惰のウソ」を終わらせる

※本書は2024年5月に小社より出版された単行本『「怠惰」なんて存在しない 終わりなき生産性競争から抜け出すための幸福論』の携書版です。本書の内容は同じですので、あらかじめご了承ください。
1,540円(税込)
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失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織
発売日: 2016/12/23
EPUBリフロー
なぜ、「10人に1人が医療ミス」の実態は改善されないのか?
なぜ、燃料切れで墜落したパイロットは警告を「無視」したのか?
なぜ、検察はDNA鑑定で無実でも「有罪」と言い張るのか?
オックスフォード大を首席で卒業した異才のジャーナリストが、医療業界、航空業界、グローバル企業、プロスポーツリームなど、あらゆる業界を横断し、失敗の構造を解き明かす!
2,530円(税込)
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中学受験塾 エルカミノがわかる本 元講師が教える「考える力」を育てる塾のすべて
発売日: 2026/3/19
EPUBリフロー
受験のプロが注目する「話題の塾」の指導法を徹底解説!

首都圏に14教室を構え、塾生の半数が御三家をはじめとする難関中学に合格するという、驚異的な実績を誇る塾、エルカミノ。
筑駒、開成、麻布、桜蔭――名だたる難関校への合格者を輩出し続け、受験のプロたちが注目する「話題の塾」です。

本書は、そのエルカミノで約15年間講師を務めた著者が、塾の内側から見た教育の実態を初めて明かした一冊です。
多くの塾とは異なる、独自のメソッドは大きく3つ。

・授業の大半を生徒が実際に問題を解く時間にあてる「演習型授業」
・スピードと論理的思考力を同時に鍛える訓練
・そして全講師が毎週研修を受けることで実現する「指導の一貫性」

こうした指導で、生徒たちの力を着実に伸ばしています。
特筆すべきは、算数を最重視しながらも、その力が国語や理科・社会にも波及していくという点。「国語は感性ではなく論理」という考え方のもと、記述添削を徹底し、生徒自身の答案を磨き上げていく指導は、まさにエルカミノならではです。

また本書は、1年生から6年生まで、学年別・教科別に指導の実際を詳しく解説。

・低学年では先取りをせず、パズルで思考力の土台をつくる
・4・5年生で基礎を固める
・6年生で入試問題を使って実戦力を養う

この一貫した流れが、具体的な教材や授業の様子とともに語られます。
「どんな塾が我が子に合うのか」「どんな指導が必要なのか」。
塾選びに悩むすべての保護者に、確かな判断材料を提供する一冊です。

【目次】
はじめに
第1章 エルカミノはどんな塾か
第2章 合格に導く6年生の指導
第3章 基礎を固める4・5年生の指導
第4章 土台をつくる低学年の指導
第5章 中学受験で親ができること
Q&Aでわかるエルカミノ
おわりに
1,980円(税込)
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マンガで読む!14歳からのカーネギー「人を動かす」上
発売日: 2026/3/19
EPUBリフロー
世界累計3000万部突破の世界的名著、デール・カーネギー『人を動かす』が1時間で読める!

前田裕二氏(SHOWROOM社長、『メモの魔力』著者)推薦!
『人を動かす』を読み終えた日に世界の見え方が変わった。
人の心に寄り添う「共感の技術」を学ぶ事は、AI時代に人と1番差が開く、最も大切な事かもしれないと思った。

世界累計3000万部突破の世界的名著、デール・カーネギー『人を動かす』が原著に忠実なマンガとなって日本上陸!
必読の大ベストセラーが1時間で読める!

「すべての悩みは対人関係の悩みである」
これは、心理学者アルフレッド・アドラーの有名な言葉ですが、「人間関係」は人生におけるすべてのことの源といえるでしょう。

米国ニューヨークに住む社会人に向けて「話し方」などを教えていたデール・カーネギーがこのことに気づき、人々の課題に応えるために人を雇ってまで膨大な資料を集め、取材をし、人間関係の原則を一冊の書籍として著しました。
それが、世界中で読み継がれている『人を動かす』です。

世界3000万部突破のベストセラーとなり、日本でも有名な経営者やスポーツ選手、俳優、タレントなど、影響を受けたと公言する人が多い名著です。
しかし、ベストセラーあるあるともいえるかもしれませんが、実は最後まできちんと読んだことがないという人も多い本でもあるのです。

忙しくて本をゆっくり読む時間がない、本を読むのが苦手……だけど、世界的な名著は読んでおきたい、人間関係の原則を知りたいという方にうってつけなのが本書です。

デール・カーネギー本人と、読者代表ともいえる主人公少女をストーリーテラーに、『人を動かす』が原著に忠実な形でマンガになっています(しかもオールカラー)。
翻訳は、数多くの韓国映画・ドラマの字幕翻訳を手掛ける金光英実氏が担当。
さらに、世界80カ国で展開するデール・カーネギー・トレーニングセンターの日本支部、「デール・カーネギー・東京トレーニング」に監修のご協力をいただきました。
1時間程度で、『人を動かす』の内容を知ることができ、今すぐ、実践に移せる!
ビジネスパーソンの学び直しはもちろん、14歳から大人まで、あらゆる世代の「人間関係」を助けるバイブルの誕生です。


本書は、上下巻に分かれております。
<上巻>
第1部 人間関係の3つの基本原則
第2部 人から好感を持たれる6つの原則
<下巻>
第3部 人を説得するための12の原則
第4部 人を成長へ導くための9つの原則

本書は、上巻です。
本書で身につけた基本原則をさらに発展させるために、ぜひ下巻も合わせてお楽しみください。

【目次】
はじめに
この本が生まれるまで
この本を最大限に活かす9つの方法

第1部 人間関係の3つの基本原則
第1章 ハチミツが欲しいならハチの巣を蹴飛ばすな
第2章 人の心はどうすれば動くのか
第3章 相手が自ら動きたくなれば、すべてはうまくいく

第2部 人から好感を持たれる6つの原則
第1章 相手にまず関心を向けよ
第2章 心からの笑顔には、100万ドルの価値がある
第3章 名前を必ず覚えよ
第4章 根気よく耳を傾け、共感すること
第5章 相手が興味を持っている話題を選んで話そう
第6章 心のこもった称賛で話を始めよ

1,760円(税込)
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マンガで読む!14歳からのカーネギー「人を動かす」下
発売日: 2026/3/19
EPUBリフロー
世界累計3000万部突破の世界的名著、デール・カーネギー『人を動かす』が1時間で読める!

本書は、『マンガで読む!14歳からのカーネギー「人を動かす」』下巻です。上巻と合わせてお読みいただくことで、より深く「人間関係の原則」を学ぶことができます。

前田裕二氏(SHOWROOM社長、『メモの魔力』著者)推薦!
『人を動かす』を読み終えた日に世界の見え方が変わった。
人の心に寄り添う「共感の技術」を学ぶ事は、AI時代に人と1番差が開く、最も大切な事かもしれないと思った。

世界累計3000万部突破の世界的名著デール・カーネギー『人を動かす』が原著に忠実なマンガとなって日本上陸!
必読の大ベストセラーが1時間で読める!

「すべての悩みは対人関係の悩みである」
これは、心理学者アルフレッド・アドラーの有名な言葉ですが、「人間関係」は人生におけるすべてのことの源といえるでしょう。

米国ニューヨークに住む社会人に向けて「話し方」などを教えていたデール・カーネギーがこのことに気づき、人々の課題に応えるために人を雇ってまで膨大な資料を集め、取材をし、人間関係の原則を一冊の書籍として著しました。
それが、世界中で読み継がれている『人を動かす』です。

世界3000万部突破のベストセラーとなり、日本でも有名な経営者やスポーツ選手、俳優、タレントなど、影響を受けたと公言する人が多い名著です。
しかし、ベストセラーあるあるともいえるかもしれませんが、実は最後まできちんと読んだことがないという人も多い本でもあるのです。

忙しくて本をゆっくり読む時間がない、本を読むのが苦手……だけど、世界的な名著は読んでおきたい、人間関係の原則を知りたいという方にうってつけなのが本書です。

デール・カーネギー本人と、読者代表ともいえる主人公少女をストーリーテラーに、『人を動かす』が原著に忠実な形でマンガになっています(しかもオールカラー)。
翻訳は、数多くの韓国映画・ドラマの字幕翻訳を手掛ける金光英実氏が担当。
さらに、世界80カ国で展開するデール・カーネギー・トレーニングセンターの日本支部、「デール・カーネギー・東京トレーニング」に監修のご協力をいただきました。
1時間程度で、『人を動かす』の内容を知ることができ、今すぐ、実践に移せる!
ビジネスパーソンの学び直しはもちろん、14歳から大人まで、あらゆる世代の「人間関係」を助けるバイブルの誕生です。


本書は、上下巻に分かれております。
<上巻>
第1部 人間関係の3つの基本原則
第2部 人から好感を持たれる6つの原則
<下巻>
第3部 人を説得するための12の原則
第4部 人を成長へ導くための9つの原則

本書は、下巻です。
上巻では「人間関係の基本原則」と「好感を持たれる原則」を、そして本書では「人を説得する原則」と「人を成長へ導く原則」を学ぶことができます。
どちらの巻にも、すぐに実践できる大切な原則が詰まっています。本書と合わせて、ぜひ上巻もお手に取ってみてください。

【目次】
この本を最大限に活かす9つの方法

第3部 人を説得するための12の原則
第1章 正面からぶつかるのは避ける
第2章 相手の意見を尊重する姿勢を示す
第3章 間違えたら、まず認める
第4章 好意で接すれば、相手も心を開く
第5章 肯定的な反応で、心の壁を取り払う
第6章 相手にたくさん話してもらう
第7章 相手のアイデアだと思わせる
第8章 相手の関心を理解し、その視点で物事を見る
第9章 相手の感情を尊重し、その立場に立って考える
第10章 人の深い動機を見抜き、活かす
第11章 アイデアを積極的に表現する
第12章 競争心を刺激し、潜在能力を引き出す

第4部 人を成長へ導くための9つの原則
第1章 注意するときは、まず褒めることから始める
第2章 遠回しな言い方で、自分の考えを伝える
第3章 相手を刺激する前に、自分の失敗から語る
第4章 命令するより提案する
第5章 相手の顔を立てる
第6章 わずかな成長もきちんと認めて褒める
第7章 期待を伝え、その期待に応えたくさせる
第8章 励まし、失敗を恐れず直せる雰囲気をつくる
第9章 自分の望みを、相手が喜んで引き受ける形にする

あとがき キム・ジェフン
1,760円(税込)
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古代史料に見る縄文伝承 縄文とアイヌの関係を学際的見地から分析
発売日: 2026/1/23
EPUBリフロー
奈良時代に記録された「古事記」「日本書紀」「風土記」に含まれる神話を科学的に分析。縄文語とアイヌ語を徹底検証する。本書は、2001年刊「知ってびっくり!古代日本史と縄文語の謎に迫る」を改題、加筆、修正したものです。※本書は、2002年7月にきこ書房より刊行された『古代史料に見る縄文伝承: 縄文とアイヌの関係を学際的見地から分析』を電子化したものです。
1,650円(税込)
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