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コンピュータ・ITの書籍一覧

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iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブック
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【少しの工夫とアイデアでできるUI表現集!】

本書は筆者がこれまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等から、UI実装を「サイドナビゲーション型のUI」「写真を拡大する画面遷移UI」など、いくつかのまとまったサンプル実装を例に、UI構築をする上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していきます。
〈本書の対象読者〉
・これからiOS アプリを本格的に開発していこうと考えている方
・UI実装や表現に関する部分にさらなる磨きをかけていきたい方

【目次】
第1章 サイドナビゲーション型のUI
1.1 ContainerViewについての確認
1.2 ContainerViewの活用ポイント
1.3 スライドするメニュー表示の概要と実装
1.4 StoryBoard構成とコードの解説
1.5 サイドナビゲーション実装における別解
第2章 写真を拡大する画面遷移UI
2.1 View実装に関するTips集
2.2 使用したライブラリーのご紹介
2.3 カスタムトランジションの基本実装
2.4 画面遷移前の一覧画面の実装
2.5 画面遷移後の詳細画面の実装
2.6 本サンプルにおける画面遷移表現のまとめ
第3章 Tinder風のUI
3.1 実装する上でのポイント
3.2 処理の橋渡しを行うプロトコル実装
3.3 画面に追加した際の演出
3.4 カード状のViewとUIPanGestureRecognizer
3.5 UIViewControllerとの連携部分の実装
3.6 UIScrollViewを利用した画像表示の実装
第4章 入力フォームの実装例
4.1 入力に関するView部品の実装
4.2 使用したライブラリーのご紹介
4.3 UITableViewを利用した表現Tipsの紹介
4.4 入力フォームの部分に関する画面実装


同人版はこちら
1,980円(税込)
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Go言語reflectハンドブック
発売日: 2020/11/27
PDF / EPUB Web
reflectは実行時リフレクションを実装するパッケージです。本書はGo言語のreflectパッケージについて解説と使い方を紹介します。reflectは任意の値の型情報などをオブジェクト化して利用する機能を持ち、これを使用することであたかも動的型付け言語であるかのような型の制約を受けないコードを書くことができます。本書は情報が少ないreflectパッケージの簡単な解説はもちろん、すべての関数やメソッドの使用例をまとめました。これからreflectパッケージを使おうとする方や、reflectパッケージの使い方に自信が持てない方、reflectパッケージを使ったことはあるが使い方を辞書的に参照したい方に最適な一冊です。

【目次】
第1章 reflectの基礎知識
第2章 reflectの基本的な使い方
第3章 reflectの使用例・Type編
第4章 reflectの使用例・Value編
第5章 reflectの使用例・その他編
付録A reflectの型ごとの使用例
1,980円(税込)
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Volatility3で始めるメモリフォレンジック入門
発売日: 2023/10/20
PDF / EPUB Web
本書は、デジタルフォレンジック技術の中でも特に注目すべき「メモリフォレンジック」についての入門書です。環境構築から実際の解析手法、さらに応用的なテクニックまで、包括的に解説しています。
本書の対象読者:
・情報セキュリティのプロフェッショナル
・法執行機関の捜査担当者
・デジタルフォレンジック技術に興味を持つ方
前提とする知識:
・Windowsの基本操作ができる方
・Linuxの基本的なコマンドライン操作を行える方
・IPA基本情報技術者試験に合格できる程度のコンピュータ知識を有する方

【目次】
第1章 デジタルフォレンジックの概要
第2章 メモリフォレンジックの特徴
第3章 メモリダンプの取得方法
第4章 Volatility3解析環境の構築
第5章 Voaltility3でのメモリフォレンジック【基礎編】
第6章 Voaltility3でのメモリフォレンジック【応用編】
第7章 おわりに
1,980円(税込)
5.0
探究SVGとスクリーンショット
発売日: 2021/5/21
PDF / EPUB Web
本書は、SVG (Scalable Vector Graphics) とスクリーンショットについてまとめたものです。SVGの少し変わった使い方やウェブブラウザでのスクリーンショットの撮影と活用に興味がある、ウェブページをまるごと保存したい、高解像度ディスプレイで撮られたPNG形式のスクリーンショット画像の実寸サイズの取得方法を知りたい方を対象としています。

【目次】
第1章 簡単なSVG画像をつくる
第2章 SVG Screenshot開発記
第3章 高解像度ディスプレイで撮ったスクリーンショットを適切なサイズで表示する
第4章 ScreenshotMLの提案
付録A PNG画像のバイナリから解像度を読み取る
付録B Blinkでの画像のNaturalSizeの導出過程を追う
1,980円(税込)
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Automatorで手軽に作る Mac RPA レシピブック
発売日: 2020/12/11
PDF / EPUB Web
本書は、macOSに付属している自動化ツールAutomatorの解説書です。このツールを使うことでこんなことができる、という事例をわかりやすく解説します。効率化のために、あまり難しいことをやるのは本末転倒です。本書ではAutomatorと若干のシェルスクリプトで作れる事例を集めています。事務作業を自動化・効率化するRPA(Robotic Process Automation)を手軽に実践してみましょう。

【目次】
第1章 今日が誕生日の人に送るメールを作る
第2章 写真のサムネイルをメールする
第3章 今日の予定をメールする
第4章 決まったアプリを起動する
第5章 選択した文字を翻訳する
第6章 スクリプトの実行
第7章 フォルダをzip圧縮してメールで送る
第8章 フォルダをパスワード付きのzipファイルに圧縮してメールで送る
第9章 マウス操作を繰り返す
第10章 Webページの画像をまとめてダウンロードする
第11章 Webページをまとめて開く
第12章 画像ファイルからPDFを作る
第13章 大きなPDFファイルからある文字列を含むページだけのPDFを作る
第14章 メールの本文を効率的に作る
1,980円(税込)
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Kubernetes小学校 夏休みのしおり
発売日: 2020/9/18
PDF / EPUB Web
本書は、Kubernetesの入門を終えた管理者の方向けに、kind(Kubernetes in Docker)によるKubernetesの検証環境の構築方法やKubernetesマニフェストの管理手法、Admission Webhookなどについてまとめた解説書です。本書を通じて、Kubernetes初級者から中級者にステップアップしましょう。

【目次】
第1章 Kubernetesの検証準備
第2章 Kubernetesの設定例
第3章 Kubernetesのマニフェスト管理
第4章 Admission Webhook 入門
1,980円(税込)
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猫でもわかるPlayFabソーシャル編
Web
本書は、「猫でもわかるPlayFabシリーズ」の第3弾です。
第1弾、第2弾をご覧になってない方は、まずはこちらからどうぞ。
第1弾:入門編
第2弾:自動化編

【PlayFabとは】
PlayFab とは、ゲーム開発に特化された Baas(Backend as a service)の一つで、今とても勢いのあるサービスです。
「バックエンド」というのは、裏のロジック部分を指します。例えば、ユーザーを管理したり、アイテムを管理したり、ゲーム内通貨を管理したりなどです。
こういった処理をゼロから実装するとなるとかなり大変で、テストの量も増えるため時間がかかってしまいます。
PlayFab を使用すれば、バックエンドの処理を自分でゼロから実装することなく、あらゆる機能が実現できます。

【調べても簡単には解決しない】
調べていただくとわかるのですが、本書に載っている内容を検索しても、すぐには出てきません。例えば、本書の中では、エンティティの使い方について触れていますが、実際に試している人は見つけられず、情報がほとんどありませんでした。

そんな中でも諦めず、試行錯誤を繰り返して何とか本書の完成にまでたどり着くことができました。本書には、検索しても簡単に見つからない情報を惜しみなく載せています。誰かが作成したもののコピーコンテンツではありません。私が独自に調べ、試して、本書にまとめています。

【ソーシャルまわりを本書だけで学べる!】
フレンド機能やドロップテーブルなど、ソーシャルまわりの機能の使い方を1冊にまとめました。

私と同じことを調べようとすると、みなさんも何十時間もかけてしまうことになります。その時間は本当にもったいないです。なぜなら、本書を読むことでその分の時間を開発に回すことができるからです。本書の値段分は、1日もかからずに元が取れる内容だと確信しています。

日本で誰も発信していない内容なので、値段の10倍くらいの価値があると自負しています。PlayFabを採用するからには、実装コストを下げたいと考えていることでしょう。本書をお読みになって、どんどん開発を加速させてください。

あなたがやりたいことは、PlayFabの使い方を時間をかけて調べることではなく、ゲームをできるだけ早く完成させることです。私は、そのお手伝いができます。

【140時間以上の学習内容を凝縮!】
基礎的な内容から勉強し始め、ソーシャルまわりの処理をひと通り理解するまでに「140時間以上」を費やしてしまいました。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、ソーシャル編として情報を凝縮し、この本にまとめています。

仮に、ご購入してくださる方の時給が2,000円だとすると、本書をお読みになって「1時間」勉強時間が短縮できるだけで、もとが取れます。これから勉強を始める方にとって、数十時間の節約になることは間違いない内容だと自負しています。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。

【おすすめな人】
■ PlayFabの基礎学習、サーバー処理の勉強が終わっている人
■ ソーシャルまわりの機能に興味がある人
■ 普段からPlayFabを使っているが、復習も兼ねて学びたい人

【おすすめしない人】
■ Javascript でサーバー処理を書きたい人(本書は C# での解説となります)

【よくある質問】
Q.PlayFab をまったく知らないのですが、大丈夫ですか?
A.いいえ。本書はサーバー処理の知識が必要です。まずは入門編と自動化編からお読みになってください。

Q.本書を最後までやるとゲームが完成しますか?
A.本書は使い方を学ぶことを目的としているので、何か1つのゲームができるということはありません。本書で学んだことを、ご自身のゲームに組み込んでください。

Q.ソースコードは載っていますか?
A.はい。コピペで動作するソースコードを載せているので、そのまま動作確認に使うことができます。

Q.サーバー処理はブラウザ上で書かないといけませんか?
A.いいえ。Javascript の場合は書きにくい環境でしたが、本書では C# で Azure Functions を使用しているため、VSCode で書くことができるようになり、グッと実装がしやすくなります。

【さあ、ソーシャル機能を充実させよう!】
ソーシャルまわりの機能を実装することで、ユーザーがより長く遊んでくれることに繋がると思います。制作中のゲームをさらに楽しいものにしてみませんか?
1,500円(税込)
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WOWHoneypotの遊びかた “おもてなし”機能でサイバー攻撃を観察する!
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ハニーポットを実際に運用して、サイバー攻撃の実態を目の当たりにしてみよう!】

本書はセキュリティ技術の一つであるハニーポットの中でも、サイバー攻撃への対応に優れた著者開発の「WOWHoneypot(Welcome to Omotenashi Web Honeypot)」の解説書です。ハニーポットとは、あえてサイバー攻撃を受けることを前提としたシステムで、リアルな攻撃を解析することができます。
〈本書の対象読者〉
セキュリティに興味がある人
ハニーポットを運用してみたい人
ハニーポットのログ分析のノウハウを知りたい人

【目次】
第1章 一般的なハニーポットとWOWHoneypot
1 概要
2 ハニーポットの分類
3 WOWHoneypotとは
4 WOWHoneypotの概要と特徴
5 WOWHoneypotで捉えられない攻撃
第2章 WOWHoneypotを植えてみる
1  Digital Oceanで環境準備
2  WOWHoneypotインストール
3  設定
4  動作確認
第3章 マッチ&レスポンスルール詳解
1  項目解説
2  作成例
3  動作検証
第4章 ログ分析の参考事例
1  Logstash&ELKによる可視化
2  アクセス先のパスを眺める
3  公開情報を元にハニーポットのログ調査
4  最新のサイバー攻撃を追いかける
5  マルウェア情報ハンティング
6  ハニーポットを脆弱性の理解に使う
7  Drupalgeddon2で見る低対話型と高対話型の比較
8  特定のテーマでログを分析する 仮想通貨編
1,980円(税込)
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新卒SE、1年間で機械学習エンジニアを目指す
発売日: 2020/11/20
PDF / EPUB Web
本書は専門学校出身の新卒SEが独学で機械学習の勉強を行い、約1年間の勉強の末に機械学習エンジニアになるまでに行った勉強内容と、独学で勉強した際に実装した機械学習のモデルを解説したものです。何を勉強すればいいのか?機械学習で用いられる数学の解説、機械学習の学習アルゴリズムの解説などが一冊に詰め込まれています。さらに、プログラミングをしないで機械学習の実装も紹介しているのでエンジニアではないあなたも機械学習のモデルを構築することが出来ます。

【目次】
1章:機械学習で利用される主な数学知識について
2章:Pythonの環境構築と言語学習
3章:ゼロから作るDeep Learningを勉強してみた
4章:NNCを利用して学習モデルの構築
5章:Chainer
6章:クラウドサービスを使って機械学習環境の構築
7章:Pytorch
1,980円(税込)
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Elastic Stackで作るBI環境 Ver.7.4対応改訂版
発売日: 2019/11/29
PDF / EPUB Web
サーバーのアクセスログやTwitterのつぶやき、様々な機器の動作状況など各種のログファイルをExcelで分析していませんか?本書はBIツール「Elastic Stack」をつかってログファイルを集計し、グラフなどでビジュアル豊かに分析するための環境構築チュートリアルのバージョン7.4対応版です。
【目次】
第1章 Elastic Stackって何?
1.1 Logstash
1.2 Elasticsearch
1.3 Kibana
1.4 Beats
1.5 Elastic Licenseで使用できる機能
1.6 APM
1.7 SIEM
1.8 Elastic Cloud
1.9 この本における基本的な構成
第2章 環境構築
2.1 インストールの順番
2.2 事前準備
2.3 Elasticsearchのインストール
2.4 Kibanaのインストール
2.5 Logstashのインストール
第3章 データを集めて可視化しよう(CSVのデータを集める編)
3.1 可視化するデータの準備
3.2 logstash.confの概要を知る
3.3 inputプラグインコンフィグの作成
3.4 outputプラグインコンフィグの作成
3.5 logstash.confをテストしつつ内容を調整する
第4章 データを集めて可視化しよう(Beatsを使って情報を集めてみる)
4.1 Beatsのインストール
4.2 Metricbeatのセットアップ
4.3 Metricbeatの起動
第5章 Kibanaを使ったデータの閲覧
5.1 Kibanaの画面項目
5.2 Discover画面を使ってみよう
5.3 Discoverでデータを閲覧する
第6章 Visualize画面でデータを可視化する
6.1 Visualize種別を知る
6.2 Visualize画面でグラフを作成する
6.3 グラフを作成する:グラフを保存する
第7章 Dashboard画面を使ってグラフを一覧表示する
7.1 グラフを並べる
7.2 グラフの大きさを指定する
7.3 保存する(検索期間を保持する/しないを選択する)
7.4 作成したDashboardを編集する
1,980円(税込)
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