セール中 カテゴリ一覧 著者一覧

ディスカヴァー携書の書籍一覧

154 件中 41 件 〜 50 件を表示
0件
越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文 リベンジ編
発売日: 2014/3/20
EPUBリフロー
ベストセラー『ダ・ヴィンチ・コード』『インフェルノ』など、様々な文芸作品の名翻訳家として知られる越前敏弥氏が選ぶ80の英文。前著『日本人なら必ず誤訳する英文』に寄せられた続編を望む声にこたえて、ついに刊行。
 英語力に自信のある方でも簡単に訳すことのできない問題を厳選して収録している。前作で扱った英文と構造の似たものを多数掲載しているため、前作の復習をしたい方にも、新たに自分の力を試したい方にも、読みごたえがあるはずだ。
 さらに、〈日本人が一番誤訳する文法項目〉〈効率のよい英文法の習得方法〉〈英文の速読方法〉など著者の体験にまつわる「学習相談Q&A」は、英語力を問わず、今後の学習において参考になることは間違いない。また、巻末には、英語を扱ううえでは必須の文法項目を総ざらいできる「文法項目別チェックテスト」も収録。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
医者ムラの真実
発売日: 2013/10/15
EPUBリフロー
日本の医療が崩壊するといわれて久しい。
医療費の高騰、モンスター患者、患者たらい回し、医療訴訟、小児科・産科の危機、医師不足、医学部新設問題、地域医療崩壊…ぱっと思いつくだけで、これだけの話題がある。
しかし、こうした医療の危機の陰には、あまり報道されないが、先にあげた問題と同じように深刻な問題も数多く存在するのだ。
本書は現役医師である著者が、医者という職業についている人たちのリアルな状況と問題点をさまざまな角度から描き出すとともに、読者一人ひとりが日本の医療を変えていくためにどう考え何ができるか、そのヒントを提示するものだ。
1,320円 660円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
ネイティブならそうは言わない 日本人が習わない英語
発売日: 2011/6/15
EPUBリフロー
英語のネイティブ・スピーカーと話をしたとき、
「自分の英語はきちんと通じるんだ!」と自信をもった人も多いはず。
でも、通じるだけで満足していたら、いつまでたってもそれより上には進めません。
文法的に正しいだけでは、結局はカタコトのまま。
それより上をめざして、よりネイティブらしい英語を覚えたいとは思いませんか? 
本書は、ネイティブが日常的によく使うクールな表現や文化的な常識を
100問のクイズにして紹介しています。
すべてに答えたとき、あなたの英語力は飛躍的にアップしているはず。
「英語力診断&アドバイス」で、今後どう学習していったらよいかもわかります。
1,100円(税込)
0件
「クールジャパン」とはなにか?
発売日: 2014/11/20
EPUBリフロー
クールジャパン機構社長が教える、日本のクールジャパン戦略とその具体策。この1冊で、あなたの商品を海外に売り込むビジネスチャンスを掴んでください

アニメ、マンガ、ゲームなど、「コンテンツ産業」ばかりが取りざたされる「クールジャパン」。しかし日本には「ファッション」「食」「ライフスタイル」「サービス(おもてなし)」「地域ブランド(伝統工芸品など)」「テクノロジー」「教育」「観光」「レジャー」など、他にも多くの魅力ある「クール」な商品・サービスが存在します。

しかし日本はこれまで、必ずしもこれらを、世界での十分な市場獲得につなげてきませんでした。世界で戦うなら、もはや「安くて」「壊れにくい」だけでは勝ち目はありません。

あなたの商品、サービスを使って世界で稼ぐための具体策から、海外需要の獲得(アウトバウンド)、日本国内への海外需要の取り込み(インバウンド)方まで。クールジャパンのすべてがわかる。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
中学入試レベル 大人の算数トレーニング
発売日: 2014/6/25
EPUBリフロー
算数・数学が好きな大人の読者のみなさん、ぜひ挑戦してください! 
算数・数学の英才教育に携わる著者がこれまで蓄積してきた「わかった瞬間、なるほど!と感心する」問題のコレクションの中から、さらに選び抜いた問題が63問。
ちょっと難しいけれど、ひらめけば一発で解ける良問を、中学入試問題(すなわち、小学生向けの問題です!)を中心に選りすぐったのが本書の第1部です。
そして第2部では、算数・数学を大人が何を目的にどう学ぶべきかを考えていきます。
本書を読んだ後、きっとあなたは自分の思考力や直観力が伸びているのを実感することでしょう。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
すべての日本人のための 日本一やさしくて使える税金の本
発売日: 2011/2/15
EPUBリフロー
「税金はどう使われている?」「消費税増税ってどうなの?」
「日本の税金は安い? 高い?」「子ども手当と扶養控除、どっちがトク?」
「相続トラブルはなぜ起こる?」

・・・あなたはどれだけ答えられますか?

政治家や専門家に任せきりにせず、
自分のこととして、自分の頭で考えるために、
まずは税金の基本的な仕組みと論点について学ぼう。

社会人として、納税者として、当然知っておくべき税金について、
これだけわかりやすく書かれた本はなかった!

元国税調査官の経営コンサルタントだから書ける、日本一わかりやすい税金の入門書。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
「かまってちゃん」社員の上手なかまい方
発売日: 2014/10/16
EPUBリフロー
「もっと大切にあつかってほしい!」
「能力を発揮できないのはまわりが悪い!」
承認欲求が強く、傷つきやすい
「かまってちゃん」社員をどうすればいいのか!?
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
強欲資本主義を超えて 17歳からのルネサンス
発売日: 2010/5/20
EPUBリフロー
リーマン・ショックとそれに続く経済危機とは、人間の精神の荒廃が招いたものでした。
「祇園精舎」に始まる、琵琶法師が語った平家物語冒頭の一説。それはまさに覇道に走るウォール街のモンスター投資銀行の末路を示すものに、僕には聞こえます。
そして、それは、「今までの資本主義」が近い将来、その終焉のときを迎えることをも物語っています。
壇ノ浦の潮の目を前にした僕の目には、「今は壇ノ浦」のように見えました。見えるというより「確信」しました。こうした確信を持って今後の世界を考えるのか考えないかによって、人一人ひとり、企業一社一社、また国一国一国の将来が大きく異なってくると思います。

──バンカー(銀行員)として、インベスター(投資家)として、この四半世紀を、ウォール街のただ中に生きてきた著者が、「強欲資本主義いまだ死なず」と憂えつつも、世界の随所に見られる新しい時代の芽吹きを伝える。そして、若い人たちによる、「強欲資本主義」という名の「教会」からの人間性の復興──17歳からのルネサンスを呼びかける。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
インターネットは永遠にリアル社会を超えられない
発売日: 2015/2/26
EPUBリフロー
「インターネットは世論を反映している」という世界観が、いまだに社会にはびこっている。ネットで目立つ言論や、それに対する反応は、氷山の一角として飛び出した存在であり、海面下にはその何万倍もの人々がいる……そんな固定観念は、まったくの誤りなのだ。また、ネットが社会をつなぎ、「新しい価値を創造する」というのも嘘である。
古色蒼然たる「ネット万能論」は害悪でしかない。本書は、「インターネットは無効である」ことを、さまざまな角度から点検していく。ネットユーザーの手前勝手な思い込みには疑問を呈し、ネットの声に必要以上に反応し、ありもしない価値を見出してしまう人々に対しては警鐘を鳴らすものである。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
わが子を東大合格に導く「父親力」
発売日: 2010/10/20
EPUBリフロー
中学受験なんて夢のまた夢。ましてや東大なんて考えたこともない、どこにでもいる普通の小学生(私)が、十数年後に東大法学部に通っていました。
その理由は、父親にありました。
父は、一度も勉強を教えてくれたことはありません。
その代わりに、毎日の生活の中で、たくさんの大切なことを教えてくれました。
一言でいうと、父は「学ぶことを心から楽しむ力」を育ててくれたのです。
本書ではこの力を「12の力」に分け、私と父との実話を通して、お話ししていきます。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
戻る 書籍一覧を見る