カテゴリ一覧 著者一覧

インプレス NextPublishingの書籍一覧

373 件中 41 件 〜 50 件を表示
0件
はじめてのSSR Hands-on
発売日: 2023/9/29
PDF / EPUB Web
本書では、Nuxt 3を使用したサーバーサイドレンダリング(SSR)Webアプリケーションの構築手法を、ステップバイステップの形式で詳細に解説します。Nuxtの初期設定からスタートし、短期間で効率的にシンプルなWebアプリケーションの開発スキルを習得できます。
特に、サーバーサイドレンダリングの基本概念を深堀りし、初学者がよく遭遇する課題である「ハイドレーション」や「データ取得」の最適な方法に焦点を当てています。
加えて、Firebaseを使用して開発したWebアプリケーションをインターネット上で簡単に公開するプロセスも解説します。
2023年5月に開催されたGoogle I/Oの最新情報を取り入れており、効率的なアプローチでプロダクションレベルの環境へのデプロイメントを実現する方法も提供します。
短期間で実用的なNuxt 3アプリケーションを開発、デプロイしたい開発者にとって、必携の一冊です。

【目次】
第1章 ゼロからのWebアプリ開発
第2章 ハイドレーション
第3章 データ取得と状態管理
第4章 Webアプリケーションを公開する
1,980円(税込)
0件
WindowsではじめるSTM32
発売日: 2021/9/10
PDF / EPUB Web
STM32はARM/Cortex-M3コアを内蔵するマイコンです。本書はWindowsでSTM32をはじめるためのガイドブック最新版となっています。「WindowsでSTM32をはじめてみたい」という初心者から、「ペリフェラルの使い方を知りたい」「RTOSも使ってみたい」という中級者、「実務でSTM32を使用している」というプロユースの方まで幅広く対応しています。

【目次】
第1章 ボードの購入方法
第2章 開発環境のインストール
第3章 Lチカ
第4章 HALの勉強方法
第5章 ゆっくり光るLチカ(TIM PWM)
第6章 UART
第7章 SPI
第8章 割り込み
第9章 I2C
第10章 ADC
第11章 ADCのキャリブレーション
第12章 DMA
第13章 RTCを使った低消費電力からの復帰
第14章 HALの勉強方法(実践編)
第15章 電力計算ツール
第16章 USBを使ったワンボタンキーボード
第17章 FreeRTOS
第18章 リンカファイル
第19章 ブートローダー
第20章 IAP(In Application Program)によるデュアルブート
第21章 バグ
第22章 STM32シリーズ紹介
第23章 Tips
2,200円(税込)
0件
OpenFOAMの歩き方
発売日: 2021/2/26
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースの流体解析ツールボックス「OpenFOAM」の初級~中級解説書です。OpenFOAMの最新版であるv2012に対応し、計算用PCの選び方から始まり、重合格子や計算ネタの探し方まで紹介します。取り上げる例題は、章を追うごとに徐々に実行する操作が増える構成になっています。各章の操作はOpenFOAMユーザーがデータを用意する手順を意識して説明しており、例題を進めるうちにOpenFOAMを使った計算の流れを感覚的にも学ぶことができます。

【目次】
第1章 OpenFOAM
第2章 環境構築
第3章 チュートリアルケース
第4章 自分で用意したSTLで計算する
第5章 二相流
第6章 オーバーセット
第7章 勉強のモチベーションの持ち続ける方法
第8章 困ったときには
第9章 OpenFOAMの追加機能

同人版はこちら
2,200円(税込)
0件
初めてのAPI開発 PythonとFlaskで固有名詞抽出に挑戦
発売日: 2025/12/5
PDF / EPUB EPUBリフロー
Pythonを使った固有名詞抽出APIの構築に関する本書は、Flaskを活用して自然言語処理の基礎から実践までを網羅しています。初心者の方でも安心して取り組める内容で、Dockerを利用した開発環境の構築や、APIの設計からデプロイまでの具体的な手法を学ぶことができます。固有名詞抽出の概要を理解しながら、実際のアプリケーションに応用するための知識を身につけることができます。これからのAI時代に向けて、実践的なスキルを身につけてみてはいかがでしょうか。
【目次】
第1章 開発環境の準備〜DockerでFlaskが動く環境を作成〜
第2章 自然言語処理における固有名詞抽出の概要
第3章 APIの作成〜クエリ文字列から固有名詞を抽出するAPIを作成〜
第4章 APIを公開〜Cloud RunにDockerコンテナをデプロイ〜
第5章 APIに別の機能を追加〜ルーティングの実装〜
1,980円(税込)
0件
現場で使える!自動化入門vol.2
発売日: 2024/7/19
PDF / EPUB Web
本書は「現場で使える!自動化入門」の第二弾です。概念的な概要から具体的なTipsまで、著者の熱意が詰まった一冊です。読者は、社内でのPowerAutomateの活用方法、布教サイクルの効果的な進め方、業務の断捨離に関するアドバイス、クラウドシェルの基本、ChatGPTとUiPathの組み合わせによる業務効率化、過去の事例に学ぶ自動化の落とし穴、ChatGPTの「Function Calling」機能を活用したAI検索機能の作成、そしてDBPediaとGASを用いた情報収集方法など、幅広いトピックが網羅されています。この本が、日々の小さな自動化から大規模な業務自動化に至るまで、皆様の役に立つことを願っています。
【目次】
第1章 社内でPower Automateのハンズオンをやってみた
第2章 布教サイクルの回し方
第3章 業務断捨離のすすめ2
第4章 まったく役に立たない(けど心が折れない)クラウドシェル超入門
第5章 ChatGPTとUiPathを組み合わせるとこんなにも仕事が楽になります
第6章 先人からの困ったロボット
第7章 ChatGPTの「Function Calling」を使ってAI検索機能を作ってみる
第8章 DBPediaとGASで情報収集
1,980円(税込)
0件
Hello!! Vue.js 最新プログレッシブフレームワーク入門
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【新しいフロントエンドフレームワーク「Vue.js」チュートリアルガイド!】

本書はシンプルなAPIやわかりやすい使い勝手で初心者でも活用しやすいJavaScriptフロントエンドフレームワーク「Vue.js」の解説書です。Vue.jsの始め方から基本的な使い方、実際に簡単なWebアプリケーションを作成するところまでをサクッと理解できます。
【目次】
第1章 Vue.jsことはじめ
1.1 フロントエンドフレームワークが必要なわけ
1.2 Vue.jsとは
1.3 Progressive Framework
1.4 コミュニティ
1.5 ガイド
1.6 派生プロジェクト
1.7 何故 Vue.jsを選ぶのか
1.8 まとめ
第2章 Vue.jsのはじめかた
2.1 JSFiddleを使う
2.2 CDNを使う
2.3 npmを利用して環境を構築する
2.4 vue-cliを利用して環境を構築する
2.5 Ruby on Railsで使う
2.6 Laravelで使う
2.7 まとめ
第3章 Vue.jsの基本的な使い方
3.1 Vueインスタンスの作成
3.2 ライフサイクル
3.3 リアクティブシステム
3.4 ディレクティブ
3.5 算出プロパティ(computed)
3.6 コンポーネント
3.7 まとめ
第4章 ToDoリストを作る
4.1 フォームを作る
4.2 リストの作成
4.3 listに追加できるようにする
4.4 ToDoを完了できるようにする
4.5 まとめ
第5章 単一ファイルコンポーネント
5.1 単一ファイルコンポーネントとは?
5.2 利点
5.3 まとめ
第6章 Vuex
6.1 Vuexとは
6.2 コア機能
6.3 module
6.4 まとめ
第7章 vue-router
7.1 vue-routerとは
7.2 動的ルートマッチ
7.3 ネストされたルートで表現するコンポーネントのネスト
7.4 プログラムで遷移させる
7.5 リダイレクト
7.6 コンポーネント内で動的なセグメントの値を取得したいとき。
7.7 まとめ
1,980円(税込)
0件
React環境構築の教科書
発売日: 2020/8/21
PDF / EPUB Web
本書はReactをテーマに、Webフロントエンド開発の環境構築を1つ1つ丁寧に解説します。特に設定が足りない状態で動かすとどうなるのか、なぜその設定が必要なのかについて踏み込んで説明しています。環境構築の難しさは、設定をどれか1つでも間違えると動かないことにあります。そのため、環境構築をする際は1つ1つの設定で自分が何をしているのかを正確に把握しなければいけません。この本では暗黙的に「そういうものだから」と思われがちな設定に注目し、解説します。どの設定を足さなければ動かないのか、サンプルコードを示しながら学ぶことができます。

【目次】
第1章 Node.jsを使ったビルド環境整備
第2章 Babelを使ったトランスパイル
第3章 TypeScriptを使ったコンパイル
第4章 webpackを使ったバンドルとビルド
第5章 ESLintを使った静的解析
第6章 Prettierを使ったフォーマット
第7章 Storybookを使ったコンポーネント管理
第8章 Jestを使ったテスト
第9章 0から環境を作ってみる
付録A バージョンの追従
1,980円(税込)
0件
実践入門WebAssembly
発売日: 2023/10/27
PDF / EPUB Web
Webアプリケーションの開発において、長らくJavaScript(JS)やTypeScript(TS)などのトランスパイル言語が主流でした。しかし、WebAssembly(Wasm)の出現により、WasmとJSのハイブリッド実行環境が新たな潮流として注目されています。この変化は、JSが完全にWasmに取って代わられるというものではなく、両者の組み合わせによる新しい可能性を示唆しています。
本書では、Wasmの特性を理解することで、なぜハイブリッドな実行環境が有効であるのか、そしてWasmをどのようなシチュエーションで活用すべきかを明らかにします。単に「Wasmの時代が来た」と主張するのではなく、Wasmの真の価値とその活用方法に焦点を当てています。
本書はWasmの適切な利用方法や、どの部分をWasmに置き換えるべきかのヒントを提供することで、読者がより効果的なWebアプリケーション開発を行えるようサポートする解説書です。

【目次】
第1章 WebAssemblyの概要
第2章 WebAssemblyの基本的な使い方
第3章 コンパイル言語からビルドする
第4章 WebAssemblyの活用
1,980円(税込)
0件
「Auth0」で作る!認証付きシングルページアプリケーション
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Auth0を使って、セキュアなシングルページアプリケーションを体験しよう!】

本書はクラウド認証プラットフォーム「Auth0」を使ってユーザー認証付きのSPA(シングルページアプリケーション)作るためのチュートリアルです。Auth0はOpenID Connect、JsonWebToken(JWT)ベースの認証方法を採用しており、本書を通じてJWTがどんなものか、どのようにJWTを発行して、どのように認証を行うかを知って、実際に体験することができます。
〈本書の対象読者〉
Vue.jsがちょっと分かる程度のフロントエンドの知識がある人
Rails Tutorialを終わらせた程度のサーバーサイドの知識がある人

【目次】
第1章 ウェブアプリケーションと認証
1.1 モノリシックなアプリケーション
1.2 モノリシックなアプリケーションとクッキー認証
1.3 モバイルアプリケーションとトークン認証
1.4 SPAと認証
1.5 モダンなアプリケーションの構成とIdP
第2章 トークンベース認証の基礎
2.1 認証と認可
2.2 OAuth2
2.3 OpenID Connect(OIDC)
第3章 JSON Web Token
3.1 JWTとは何か?
3.2 JWTの使い所
3.3 JWTの構造
3.4 暗号アルゴリズム  他
第4章 Auth0
4.1 Auth0とは
4.2 Auth0のよい点
4.3 名寄せ
4.4 認証を丸投げする不安  他
第5章 Nuxtで作るSPA
5.1 Nuxt.jsとは
5.2 Nuxt.jsを使ってみよう
5.3 ビルド
第6章 NuxtにAuth0を組み込む
6.1 2種類のライブラリ
6.2 Lockを組み込む
6.3 トークンを管理する
6.4 ログイン状態の判定  他
第7章 NuxtとRailsを共存させる
7.1 1つのリポジトリで管理する
7.2 ディレクトリ構成の変更
7.3 Railsの構築環境
7.4 Rails New  他
第8章 RailsとKnockによる認証
8.1 Knockとは
8.2 Knockの導入
8.3 鍵設定
8.4 ユーザーの作成  他
第9章 プロダクションビルドとデプロイ
9.1 データベースの切り替え
9.2 プロダクションビルド
9.3 Auth0のセキュリティ設定
9.4 ソーシャルアカウントのAPIキー設定
第10章 設定のカスタマイズ
10.1 複数のソーシャルアカウントログインを許可する
10.2 パスワードログインを無効化する
10.3 メールアドレスでログイン制限をかける
10.4 名寄せを実現する  他
1,980円(税込)
0件
初心者のための実践セキュリティ 自宅ラボでの攻撃検知と防御
発売日: 2026/3/6
PDF / EPUB EPUBリフロー
防御側のセキュリティ技術を学びたいけれど、何から始めればいいのか悩む方に最適な一冊です。初心者から少し経験のある方まで、サーバやネットワークスイッチを操作しながら、実際にセキュリティ監視システムを構築する体験ができます。多層防御の考え方や、IDSやSIEMなどを用いた監視技術の実装、さらには攻撃検知のための具体的な手法までを段階的に学べます。自宅で発生するような通信を題材に、サイバー攻撃を防ぐ技術を学びましょう。
【目次】
第1章 まえがき
第2章 構築するシステムについて考える
第3章 実装
第4章 攻撃検知検証
第5章 まとめ
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る