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ビジネス書の書籍一覧

753 件中 511 件 〜 520 件を表示
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広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。
発売日: 2014/7/30
EPUBリフロー
『アナと雪の女王』は、なぜ1000万人を動かしたのか?
LINEは、なぜ4億人のユーザーの心をつかんだのか?
誤発注されたプリンは、なぜ完売したのか?

“戦略PR”の第一人者とLINE大ブレイクの仕掛人が考える
「情報爆発・消費者主導の時代に、人はどうすれば動くのか?」

「テレビや新聞に広告を打てば、自社商品やサービスはもっと売れるのに!」
「ソーシャルメディアでクチコミを巻き起こせばヒット間違いなし!」
「広告宣伝費を使ってキャンペーンを張れば、知名度は確実に高められる」

そんな期待を持っている人がいたら、そうしたことはいったんあきらめたほうがいいかもしれません。

インターネットの普及などにより流通する情報量が爆発的に増える一方、生活者はネットやHDDレコーダーなどを活用し、自分で情報を選択するようになっています。そんななか、旧来のマス広告やメディア露出では、昨今、人は動かなくなっています。

本書では、企業発信の情報よりも、売るための世論=空気をつくることが大事と説く『戦略PR』がベストセラーとなった本田哲也氏と、数々のメディア立上げに携わり、現在大ブレイク中のコミュニケーションアプリLINE仕掛人としても知られる“メディア野郎”田端信太郎氏がタッグを結成。大々的な広告キャンペーンやメディア展開をせずに人を動かすことに成功した事例を、1000人、1万人、10万人、100万人、1000万人、1億人、10億人と、スケールごとに分析。生協のプリン誤発注からアナと雪の女王、LINEまで、そのヒットの秘密を探っていきます。

広告・メディア業界人はもちろん、企業経営者、マーケティング担当者も必読の一冊。

「人を動かせない時代」に「人を動かす」ヒントがここにある!
1,650円(税込)
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これからの教養 激変する世界を生き抜くための知の11講
発売日: 2018/3/25
EPUBリフロー
今日の世界は、かつてないほど急速な変化を遂げている。
資本主義はその限界を露呈し、人工知能は人間の仕事を奪い始め、誰もが100歳まで生きる人生100年時代が到来しつつある。
旧来の価値観が通用しなくなっていくなかで、「これから」をよりよく生きるためには、現在進行形のリベラル・アーツ(教養)が欠かせない。
思想から経済、デザインにアートまで、各界のフロントランナー11人が、
各分野の「これまで」と「これから」を紐解きながら、「これからの教養」を語り尽くす。

◎目次
1.これからの思想――東浩紀
2.これからの生命――池上高志
3.これからの健康――石川善樹
4.これからの建築――伊東豊雄
5.これからの経済――水野和夫
6.これからのメディア――佐々木紀彦
7.これからのデザイン――原研哉
8.これからのプロダクト――深澤直人
9.これからの文学――平野啓一郎
10.これからのアート――松井みどり
11.これからの人類――山極寿一

◎未来の創り手11人が考える、変わりゆく世界の「これから」
「僕たちは偶然性=弱いつながりを意図的に回復しなくてはいけない」(東)
「人間も機械も『人工生命化』していく」(池上)
「人生100年時代には『大きな問い』が必要になる」(石川)
「新しいコミュニケーションやコミュニティをどう居心地よく造るかが問われている」(伊東)
「近代社会の原理から脱し、『よりゆっくり、より近く、より寛容に』」(水野)
「いまはまたゼロからビジネスをつくらなければならない時代」(佐々木)
「これからはものではなく価値を作っていく時代」(原)
「デザインをする部分が本質的になってきた」(深澤)
「『個人』という概念が社会システムを考えていく上で限界に来ている」(平野)
「スペクタクルの蔓延の中で見失われている『個人の独自性』を取り戻す」(松井)
「人間はデータから脱出しなければならない」(山極)

◎「はじめに」より
爆発的に増える情報量とそれらを瞬時に検索するネット環境、
ビッグデータを駆使するコンピュータの発展にともなって、
僕らは「既になんでも知っている」かのようなイメージがあるが、果たしてそうだろうか。
逆に、より受動的で、自分の関心領域だけに閉じこもる人が多くなっているのではないか。
さらに、世界で何が起きているかよりも、国内の事象や
文化にだけ関心を向けている人も多いように思う。
そうした精神ならびに知性の不自由さから解き放たれるためにも、
異なる分野や言語を学ぶことには意味がある。
教養はリベラル・アーツの訳語だが、人が自由(リベラル)であるためには
技術と知恵(アーツ)がいる。異なるものを知らないと、人は自由になれない。
本書は「これから」をより良く生きるための現在進行形のリベラル・アーツ(教養)の
端緒に触れられるものになれればと意図している。
2,200円(税込)
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社会人10年目の壁を乗り越える仕事のコツ〈若手でもベテランでもない中堅社員の教科書〉
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
若手でもベテランでもない「中堅社員」の教科書
著書累計170万部突破の「99%シリーズ」著者が悩めるあなたに贈る
「社会人10年目の壁」を乗り越える仕事のコツ


【こんなことはありませんか?】
・10年働いたのに、誇れる仕事が何もない
・思い描いてきた「10年目」よりも、自分が未熟に思える
・今の会社に留まるべきか、転職するか迷う
・一生懸命やっているのに評価されない
・マネジメントをしようにも、価値観の違うメンバーに困惑する

【10年目は悩みの季節】
「気力・体力の衰え」の壁
「やりたいこと不明」の壁
「求められるレベル上昇」の壁etc.
経験を積んできたからこそぶつかる、新しい壁。
でも焦ることはありません。
ちょっとの工夫で、その壁は乗り越えられます!

【壁を乗り越えたいあなたへ贈る、50のヒント】
大企業やスタートアップ、日系企業や外資系企業など、様々な環境に身を置いた人材育成の専門家が教える
より良いキャリアを築くために大切にしたい「考え方」と「行動」のヒント。
本書を読めば、当たり前のようでできていないことや、すっかり忘れてしまっていた志に気づき、
またフレッシュな気持ちで自分のキャリアに向き合えます。

【目次】
●1章 スキルの壁
●2章 キャリアの壁
●3章 職場環境の壁
●4章 マネジメント・リーダーの壁
●5章 時代の変化の壁
1,650円(税込)
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希望の仕事術
発売日: 2010/1/8
EPUBリフロー
個人の喜びのない仕事は、もう仕事とは呼ばない!お金よりもステイタスよりも、「人の役にたちたい」「社会に貢献したい」を優先して働く世代に向けた、原点回帰の仕事術。「日本の仕事」を変えるパワーとアイデアがぎっしり詰まった、21世紀の「仕事聖書」。
1,320円(税込)
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できる大人の「見た目」と「話し方」
発売日: 2016/7/14
EPUBリフロー
◎もう第一印象でソンしない!

第一印象はなかなか変わりません。
どんなに「いい人」「できる人」でも、最初にまちがった印象を与えてしまうと、それを変えるのはたいへんです。

「人は中身が大事!」なのはもちろんですが、
「できる大人」は、自分のよさを第一印象できちんと伝える必要があるのです。

◎ノンバーバルの第一人者の著作累計315万部のエッセンス

第一印象をよくするには「話の中身」より「ノンバーバル=非言語表現」が大切です。

本書の著者は、非言語表現(ノンバーバル)研究の第一人者。
180冊を超える著作があり、テレビや新聞では、有名人の表情分析でおなじみです。

本書は、これまでの著作のエッセンスを34項目にまとめた著者の「ベスト版」。
ノンバーバル(非言語表現)で大切なことが、これ1冊でわかります。

「見た目」「話し方」「伝え方」について多くの本が出版されていますが、
本書は科学的研究によって裏付けられた確かな方法だけが書かれています。

「今日すぐ使える“自己表現のコツ34”」教えます!

非言語表現のちょっとした違いで第一印象は劇的に変わります。
誰にでも、すぐに取り入れられる具体的な方法・考え方を紹介します。

<本書で紹介する方法・考え方>
15m先から、心は読まれている/「背骨」で元気をアピール/気持ちが近づく「距離のとり方」/どこに座るか?/1分あたり34秒の笑顔/心をつかむアイコンタクト/適応動作のナゾ/「3つのスマイル」を使いこなす/嘘は表情のズレで見抜く/「できる人」の顔/表情筋トレーニング/笑顔のトレーニング/受け継ぎの法則/会話が転がる「うなずき・あいづち」/声のトーンと話す速度/しぐさを真似して共感関係をつくる/謝罪の姿勢・目の使い方……etc.

◎豊富な図解で分かりやすい!

本書はコンビニエンスストア限定発売のムック『図解 できる人・好かれる人になる「見た目」と「話し方」のコツ34』を元に加筆・再編集したものです。
豊富な図解とマンガで、非言語表現の考え方・テクニックが、わかりやすく構成されています。

書籍化にあたっては、新たに書籍版限定のオリジナルコンテンツを追加しました。

1)佐藤綾子の表情分析:有名人の「見た目」と「話し方」

 著者がテレビや新聞で解説した有名人の非言語表現から、代表的な例をまとめました。
 中居正広さん、浅田真央さん、舛添元東京都知事、トランプ氏など、多くの人が注目した「見た目」と「話し方」の秘密を解説します。
 
2)非言語表現チェックシート

12の質問で、あなたの非言語表現力を診断します。
「見た目でソンをしていないか」「どこを直せばよくなるか」をチェックしてみてください。
1,375円(税込)
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魚ビジネス 食べるのが好きな人から専門家まで楽しく読める魚の教養
発売日: 2023/4/14
EPUBリフロー
オバマ元大統領も、レディー・ガガも、デビッド・ベッカムも…
海外セレブが日本の魚に魅了されている!
おさかなコーディネータが教える、ビジネスパーソンが知っておきたい「魚の教養」

食として魚の魅力をわかりやすく解説し、日本テレビ系ドラマ「ファーストペンギン!」の漁業監修も手がけた著者による、世界に誇るべき日本の魚文化について紹介します。

本書は、魚にまつわるビジネスから、寿司の歴史、市場で美味しく魚を食べる方法、培養魚肉の最新技術など、明日から使える豆知識を紹介する「魚の入門書」です。

・「大間マグロ」はなぜ高級なのか
・急拡大する鮮魚の直販ビジネス
・「サンマが食べられなくなる」は本当か
・「サバ缶ブーム」はなぜ起きたのか
・市場で食べるべき魚とは
・今後市場はいらなくなるのか
・繁盛している魚屋の特徴
・アラ汁があると店の魚は美味しくなる?
・培養魚肉で変わる天然/養殖の位置づけ
など、ビジネスとしてだけでなく、魚を食べる、楽しむためのコンテンツが詰まった1冊です。

【本書の構成】
序章 世界のセレブはなぜ日本に魚を食べに来るのか
第1章 寿司から学ぶ魚ビジネスの世界
第2章 「ファーストペンギン」から学ぶ漁業の世界
第3章 近大マグロから学ぶ養殖の世界
第4章 神経締めから学ぶ鮮度保持の世界
第5章 サバ缶から学ぶ水産加工の世界
第6章 豊洲市場から学ぶ水産流通の世界
第7章 魚屋から学ぶ小売店の世界
第8章 居酒屋から学ぶ飲食店の世界
第9章 培養魚肉から学ぶこれからの魚ビジネスの世界
終章 世界のセレブに日本の魚を食べに来続けてもらうために
1,650円(税込)
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仕事の基本とマナーを学べ!!
発売日: 2007/11/15
EPUBリフロー
「わかりやすい!」「こんなビジネス書が欲しかった!」若手ビジネスマンの圧倒的な人気を誇る「マジビジ」シリーズ。
ちまたにはマナーに関する本があふれているが、仕事で成果を上げたいなら、どうしても外せないポイントがあります。それは、「仕事の基本」を知ること。名刺交換や接客、敬語の使い方などのビジネスマナーはもちろん、上司の指示の受け方、ホウ・レン・ソウ(報告・連絡・相談)のコツなどを知っておくことも、相手とスムーズに仕事を進めていくには欠かせません。
そもそも、今自分がやっている仕事にはどんな意味があるのか? 会社はどんな人材を必要としているのだろう? こういったことがわかってくると、仕事はどんどんおもしろくなります。なぜなら、大きな夢やビジョンを描けるから。それなのに、残念ながら、この点にまで踏み込んだマナー本はほとんどありません。
この本に書かれているのは、すべての仕事の土台ともいえるもの。ここさえしっかり押さえておけば、人より一歩も二歩もリードできるでしょう。
1,100円(税込)
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複業の教科書
発売日: 2018/12/13
EPUBリフロー
・働き方改革で政府も副業推進へ
・大企業・官公庁でも続々解禁
・正社員の88%が興味あり

この1冊で大丈夫!
忙しいひとでも、1日5分からはじめられる
複業のすすめ


「このまま今の仕事を続けていていいのだろうか?」

これは、働く人なら誰もが一度は抱いたことがある迷いだと思います。

「どこでも通用する力を身につけたい。けれど、今の仕事が本当に向いているものなのか分からない」
―自分の居場所に確信が持てない気持ちは、たった一度の人生を真剣に生きようとする人ほど強く抱くはずです。

実際、転職や起業に関心がある人は70%にも上るそうです(内閣府2018)。
働く人の大多数が「現状に対する不安」を抱えているということです。

かといって、転職にチャレンジするのも足踏みしてしまいますよね。
なぜなら、思い切って外に飛び出してみて、今の会社以上に能力を発揮できるかは分からないから。

「やりたいことで起業してみよう」と独立するのにも勇気が要ります。会社員という身分を捨てて、自分の力を試すのは大きなリスクを伴います。
転職や起業の相談に来る人で、実際に新たなチャレンジに踏み切れるのは、ほんのひと握りですし、僕はそれが当たり前だと思っています。

今の会社を辞めて、転職・起業だなんて、簡単に考えられない!
それが多くの人の本音ではないでしょうか。

しかしながら、「隣の芝は青く見える」というのも人間の性。
巷には転職や起業の成功例が溢れているけれど、自分もそうなれるという確証はどこにもない。
だからといって今の仕事を続けていけば将来は安泰かというと、不安しかない―。

そんな時に、転職でも企業でもない“第3の道”として僕がすすめる選択肢が「複業」です。

今の仕事を捨てることなく、しかし、それだけにしがみつくことなく、新たにスキルアップや出会いの経験を増やしていくキャリアルート。

「やりたいこと探し」や「適性チェック」にぴったりの機会にもなる、ほぼノーリスクの方法が「複業」なのです。

2018年、政府の方針も副業「禁止」から「解禁」へ
副業における“常識”が180度変わる決定的転機をついに迎えました。
政府が示す“就業規則のひな型”であるモデル就業規則の変更です。

旧 「許可なく、他社の業務に従事しないこと」
           ↓
新 「勤務時間外に、他社の業務に従事できる

今後さらに副業解禁を決断する企業が増えることは間違いないでしょう。

本書では、副業とは違う、
会社にゆだねていたあなたの人生を取り戻すための
これからの働き方のスタンダード
「複業」のはじめ方を紹介します
1,650円(税込)
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シンプル経営の極意 高収益ビジネスはミッションマーケティングで実現する
発売日: 2019/8/10
EPUBリフロー
「自分の会社は何のために存在しているのか」
「どのようなことで世の中に貢献していくのか」
目的を持って事業に取り組めば、自分の判断にブレがなくなり、
「やるべきこと」「やらないこと」が明確になり、経営はシンプルになる。

目先の売上げに追われ、余計な仕事を増やして価格競争に苦しんでいる
「年商1億」の小規模事業の経営管理を担う社長に向けて、 既存事業を高収益化していくための経営戦略
“シンプル経営”を伝授する。外食産業、サービス業などの事例も豊富に紹介。

はじめに――高収益ビジネスはシンプル経営で実現できる


【第1章】複雑な経営が巻き起こす問題

ビジネスの複雑化は売上げ優先の思考から生まれる
複雑な経営がサービスに「ムリ」「ムダ」「ムラ」をつくる
複雑化につながる間違ったリスクヘッジ
複雑な経営が社員の成長をはばむ
複雑な経営は自分と社員の時間を奪う
複雑な経営が売上アップにブレーキをかける
複雑な経営は経営者の不安感から生まれる
複雑な経営は営業会議で加速する

【第2章】シンプルへの決断が様々な問題を解決してくれる

シンプルにすることで強みが引き立つ
シンプルな経営はミッションを掲げることで実現する
シンプルだから顧客満足を向上できる
シンプルにすることで儲かる会社に生まれ変わる
シンプルにすることで自分の本音に気づく
シンプルな経営をすることで社員のベクトルがそろう
シンプルな経営が社員満足度と顧客満足を両立させる
シンプルな経営がビジョンを明確にしてくれる

【第3章】ミッションマーケティングで真の成功をつかむ

消費者ニーズが多様化する時代だから「やりたいこと」が正解
勝てる市場を選択することで勝敗は8割決まる
生きる目的を明確にすることで仕事の目的も明確になる
チームの目的は顧客の信頼と尊敬を生み出すこと
ニーズが多様化する時代は差別化より共感が消費者の心をつかむ
経営に成功しても人生に成功したとは言い切れない
ミッションの追求が社員の心に火をつける
弱みにとらわれず強みにフォーカスすることでビジョンに近づく
顧客満足の追求と収益の最大化を長期継続するメソッド
ミッションを持つことで様々なメリットがもたらされる

【第4章】ミッションマーケティング計画書でイノベーションを起こす

課題を明確にしてくれるミッションマーケティングフィールド
価格競争から抜け出す2つのポジション
ミッション浸透の鍵となるポジション
直販ビジネスを高収益にするポジション
契約ビジネスを高収益にするポジション

【第5章】ミッションマーケティング構築ステップ

ミッション型事業計画のつくり方の手順とポイント
【ターゲット戦略】
全員で最重要顧客の真のニーズを共有するためのペルソナ設定
【ミッション】
すべて活動の判断基準となるミッションコアシートの作成
【商品戦略】
ミッションの実感と生産性向上のための商品の「絞込み」と「磨き込み」
【来客戦略】
誰が対応しても肝を外さないミッションを実感させる接客対応
【世界観】
ミッションをデザインで表現して消費者の記憶に残す
【顧客管理】
ファンを育成するプロセスを明確にしてファンを量産するための顧客管理
【プロモーション】
ミッションに共感するファンを量産するプロモーション

【第6章】 ケーススタディ

経常利益15%を生み出した地域に愛される葬儀社
――スズソウ
ポップコーンブームが終わり創業以来初の赤字転落から1年でV字回復
――ポップコーンパパ
遠州人が誇りに思う店をミッションに10年連続既存店売上が右肩上がり
――濱松たんと
客単価1.5倍、リピート率60%を実現したイベリコ豚のパイオニア
――イベリコ屋

おわりに――経営の目的を明確にして物事をシンプルに考える
(※本書は2019年8月9日に発売し、2021年10月5日に電子化をしました)
1,650円(税込)
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英語 うまいと言われる和訳の技術
発売日: 2001/10/26
EPUBリフロー
英文をただ和訳すると、どこかギクシャクした、読み取りにくい日本文になってしまいがちです。原文に忠実でありながら、スッと頭に入る文章にするには、どう訳せばよいのか?小説、会話文、説明文など、豊富な例文をとりあげ、単語のもつ微妙なニュアンスや文法の違いなどを上手にクリアして和訳するテクニックを伝授。
(本書は2001/10/1に河出書房新社より刊行された書籍を電子化したものです)
734円(税込)
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