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ビジネス書の書籍一覧

722 件中 671 件 〜 680 件を表示
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図で考える人の図解表現の技術
発売日: 2002/12/1
EPUBリフロー
図解を描くことで、どう自分のアイデアを広げ、深めていくか。どうすれば相手が理解しやすい図解を描けるか。「図解塾」での添削・指導を「実況」する形式でスキルとテクニックを解説する図解表現と図解思考の教科書。

第1部 図で考えるための図解表現-図解の基本スキルを学ぶ(箇条書きを捨てて図解コミュニケーションの世界へ-図解で思考力と発想力を鍛えよう
マルと矢印だけで、すべて図解できる-「構造と関係」を表現する
図解の基本は「大胆に、そして細心に」-鳥の視点で全体の構造から描く ほか)
第2部 図で考えると思考が深まる-図解の「深さ」を味わう(図解することの最終的な目的-トレーニングを始める前に
人間とコンピュータの能力について図解する-ビジネス戦略に応用して議論したケース
「IQテストと人間の能力」について図解する-図解を完成させず、別の形で議論を深めたケース ほか)
第3部 図解は個性が出る表現法-図解の「広さ」を味わう(論文「米国経済を問う」を図解する-密度の濃い論文をどうまとめるか
集団から個人へ、社会の変化を図解する-違いを浮き立たせるにはどうするか
新聞の社説を図解する-論理的な文章でも表現方法はさまざま ほか)
1,650円(税込)
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これからの教養 激変する世界を生き抜くための知の11講
発売日: 2018/3/25
EPUBリフロー
今日の世界は、かつてないほど急速な変化を遂げている。
資本主義はその限界を露呈し、人工知能は人間の仕事を奪い始め、誰もが100歳まで生きる人生100年時代が到来しつつある。
旧来の価値観が通用しなくなっていくなかで、「これから」をよりよく生きるためには、現在進行形のリベラル・アーツ(教養)が欠かせない。
思想から経済、デザインにアートまで、各界のフロントランナー11人が、
各分野の「これまで」と「これから」を紐解きながら、「これからの教養」を語り尽くす。

◎目次
1.これからの思想――東浩紀
2.これからの生命――池上高志
3.これからの健康――石川善樹
4.これからの建築――伊東豊雄
5.これからの経済――水野和夫
6.これからのメディア――佐々木紀彦
7.これからのデザイン――原研哉
8.これからのプロダクト――深澤直人
9.これからの文学――平野啓一郎
10.これからのアート――松井みどり
11.これからの人類――山極寿一

◎未来の創り手11人が考える、変わりゆく世界の「これから」
「僕たちは偶然性=弱いつながりを意図的に回復しなくてはいけない」(東)
「人間も機械も『人工生命化』していく」(池上)
「人生100年時代には『大きな問い』が必要になる」(石川)
「新しいコミュニケーションやコミュニティをどう居心地よく造るかが問われている」(伊東)
「近代社会の原理から脱し、『よりゆっくり、より近く、より寛容に』」(水野)
「いまはまたゼロからビジネスをつくらなければならない時代」(佐々木)
「これからはものではなく価値を作っていく時代」(原)
「デザインをする部分が本質的になってきた」(深澤)
「『個人』という概念が社会システムを考えていく上で限界に来ている」(平野)
「スペクタクルの蔓延の中で見失われている『個人の独自性』を取り戻す」(松井)
「人間はデータから脱出しなければならない」(山極)

◎「はじめに」より
爆発的に増える情報量とそれらを瞬時に検索するネット環境、
ビッグデータを駆使するコンピュータの発展にともなって、
僕らは「既になんでも知っている」かのようなイメージがあるが、果たしてそうだろうか。
逆に、より受動的で、自分の関心領域だけに閉じこもる人が多くなっているのではないか。
さらに、世界で何が起きているかよりも、国内の事象や
文化にだけ関心を向けている人も多いように思う。
そうした精神ならびに知性の不自由さから解き放たれるためにも、
異なる分野や言語を学ぶことには意味がある。
教養はリベラル・アーツの訳語だが、人が自由(リベラル)であるためには
技術と知恵(アーツ)がいる。異なるものを知らないと、人は自由になれない。
本書は「これから」をより良く生きるための現在進行形のリベラル・アーツ(教養)の
端緒に触れられるものになれればと意図している。
2,200円(税込)
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WHO NOT HOW 「どうやるか」ではなく「誰とやるか」
発売日: 2022/5/27
EPUBリフロー
いま、あなたに求められているのは、
「任せる勇気」と「頼られる力」。
1億超PV!学者ブロガーと指導実績2万人超!一流コーチの初共作!

組織と個人のポテンシャルを最大限引き出す、現代型リーダーの思考法


「どうやるか=HOW」ではなく「誰とやるか=WHO」の視点は、現代型リーダーとして成功するための最も基本的で最も大切な思考法である。

確実に目標を達成させたいなら、「どうしたらよいか」を考えるのではなく「人の力を借りること」に焦点を当てよ!

目標を達成したいと考えたとき、条件反射的に「どうしたらよいか」を考えてはいないだろうか? 会社でも学校でも、チームで取り組む場面も多々あるはずなのに、チームであることで何ができたか、よりも個人として何をやったかに気が向きがちな私たちに、本書は視点を変えるための有益な示唆を与えてくれる。

〈こんな人にオススメ〉
・目標を達成しようとするとき、すべて自分ひとりで抱え込んでしまう。
・孤軍奮闘型。効率が良くない。多忙で疲弊する。
・本来自分がやるべきことがおろそかになる。
・確実に目標を達成し、キャリアアップしたい
・起業したい
・成功したい

〈本書を読むと・・・〉
・自分一人で抱え込まず、誰かに頼る、相談する習慣がつく。
・適任者を探し、助けてもらう体制を作れるようになる。
・効率良く、目標達成できる。
・自分が本当にやりたかったことが定まり、それに時間を割けるようになる。
・人間関係が広がる
・成功への近道が分かり、お金も時間も自由になる。

〈目次〉
はじめに
Who Not Howとは?なぜそれが重要なのか?
PART1 時間の自由
1. 「Who」は富や自己展開をもたらす
2. 先延ばしの真実とやめる方法
3. 人生のあらゆる場面において
「Who」を見つけよう
PART2 お金の自由
4. 時が金をつくり出す
5. 具体的な結果にコミットする
6. 問題解決のための資金があれば、問題は無いも同然
PART3 人間関係の自由
7. 周囲の人間にとって良い「Who」になるには
8. どんなに魅力的でも、間違った「Who」は避ける
9. 効果的なコラボレーションを生み出すには
PART4 目標の自由
10. 競うのをやめて協力しよう
11. 「Who」はあなたの未来像や目標をより大きなものにする
おわりに
1,760円(税込)
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シンプル経営の極意 高収益ビジネスはミッションマーケティングで実現する
発売日: 2019/8/10
EPUBリフロー
「自分の会社は何のために存在しているのか」
「どのようなことで世の中に貢献していくのか」
目的を持って事業に取り組めば、自分の判断にブレがなくなり、
「やるべきこと」「やらないこと」が明確になり、経営はシンプルになる。

目先の売上げに追われ、余計な仕事を増やして価格競争に苦しんでいる
「年商1億」の小規模事業の経営管理を担う社長に向けて、 既存事業を高収益化していくための経営戦略
“シンプル経営”を伝授する。外食産業、サービス業などの事例も豊富に紹介。

はじめに――高収益ビジネスはシンプル経営で実現できる


【第1章】複雑な経営が巻き起こす問題

ビジネスの複雑化は売上げ優先の思考から生まれる
複雑な経営がサービスに「ムリ」「ムダ」「ムラ」をつくる
複雑化につながる間違ったリスクヘッジ
複雑な経営が社員の成長をはばむ
複雑な経営は自分と社員の時間を奪う
複雑な経営が売上アップにブレーキをかける
複雑な経営は経営者の不安感から生まれる
複雑な経営は営業会議で加速する

【第2章】シンプルへの決断が様々な問題を解決してくれる

シンプルにすることで強みが引き立つ
シンプルな経営はミッションを掲げることで実現する
シンプルだから顧客満足を向上できる
シンプルにすることで儲かる会社に生まれ変わる
シンプルにすることで自分の本音に気づく
シンプルな経営をすることで社員のベクトルがそろう
シンプルな経営が社員満足度と顧客満足を両立させる
シンプルな経営がビジョンを明確にしてくれる

【第3章】ミッションマーケティングで真の成功をつかむ

消費者ニーズが多様化する時代だから「やりたいこと」が正解
勝てる市場を選択することで勝敗は8割決まる
生きる目的を明確にすることで仕事の目的も明確になる
チームの目的は顧客の信頼と尊敬を生み出すこと
ニーズが多様化する時代は差別化より共感が消費者の心をつかむ
経営に成功しても人生に成功したとは言い切れない
ミッションの追求が社員の心に火をつける
弱みにとらわれず強みにフォーカスすることでビジョンに近づく
顧客満足の追求と収益の最大化を長期継続するメソッド
ミッションを持つことで様々なメリットがもたらされる

【第4章】ミッションマーケティング計画書でイノベーションを起こす

課題を明確にしてくれるミッションマーケティングフィールド
価格競争から抜け出す2つのポジション
ミッション浸透の鍵となるポジション
直販ビジネスを高収益にするポジション
契約ビジネスを高収益にするポジション

【第5章】ミッションマーケティング構築ステップ

ミッション型事業計画のつくり方の手順とポイント
【ターゲット戦略】
全員で最重要顧客の真のニーズを共有するためのペルソナ設定
【ミッション】
すべて活動の判断基準となるミッションコアシートの作成
【商品戦略】
ミッションの実感と生産性向上のための商品の「絞込み」と「磨き込み」
【来客戦略】
誰が対応しても肝を外さないミッションを実感させる接客対応
【世界観】
ミッションをデザインで表現して消費者の記憶に残す
【顧客管理】
ファンを育成するプロセスを明確にしてファンを量産するための顧客管理
【プロモーション】
ミッションに共感するファンを量産するプロモーション

【第6章】 ケーススタディ

経常利益15%を生み出した地域に愛される葬儀社
――スズソウ
ポップコーンブームが終わり創業以来初の赤字転落から1年でV字回復
――ポップコーンパパ
遠州人が誇りに思う店をミッションに10年連続既存店売上が右肩上がり
――濱松たんと
客単価1.5倍、リピート率60%を実現したイベリコ豚のパイオニア
――イベリコ屋

おわりに――経営の目的を明確にして物事をシンプルに考える
(※本書は2019年8月9日に発売し、2021年10月5日に電子化をしました)
1,650円(税込)
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無くせる会社のムダ作業100個まとめてみた
発売日: 2023/9/1
EPUBリフロー
いつまでたっても終わらない仕事、人手不足、効率化に向けて過熱するDX推進やAI導入……。
しかし、世の中には、「DX」や「AI」を推し進める以前の「ムダ作業」がはびこっているのです!


▼ あなたの仕事を「昨日よりラクにする」効率化ノウハウ100選!

当たり前になっているけれど、多くの人が気づいていないムダ作業。
複雑なシステムを入れなくても「Excel」「スプレッドシート」「ドキュメント」のような一般的なツールを使いこなせれば、簡単に解決できます。
いやそもそも、その作業、必要ありますか?

本書は、企業・自治体・病院などの業務改善を推進する著者が、DXやAI導入の前に、個人やチームで始められる「ムダ作業の解決策」を7つの切り口と100個の事例をもとに紹介します。
「高いデジタルスキルがなくても、作業は効率化させたい!」という潜在需要に応える、間口の広い書籍です。


【目次】
Chapter1 「業務」のムダ
Chapter2 「管理」のムダ
Chapter3 「共有」のムダ
Chapter4 「処理」のムダ
Chapter5 「コミュニケーション」のムダ
Chapter6 「会議」のムダ
Chapter7 「組織」のムダ
1,650円(税込)
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図解 反論する技術 反論されない技術
発売日: 2013/12/27
EPUBリフロー
会議での議論、プレゼンでの質問、顧客からの問い合わせ、
上司や同僚、部下からの要求、
しつこい勧誘、友人や恋人との会話など、
さまざまなシチュエーションで、歯がゆい思いをすることはありませんか?
いい答えがすぐに思いつかず、うまく言い返すことができなかった。
あわてふためいているうちに、まるめこまれてしまった……等々。
本書では、どんな場合でも、上手に反論する方法をご紹介していきます。

弁護士として活躍する著者自身が
「ふだん使っている反論のポイント」を教えます。
かんたんで、すぐにでも使えるポイントだけをよりすぐり、図解にしました。
具体例も満載です。

本書を読めば、気楽に反論できるようになるはずです。
1,320円(税込)
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図で考える人は仕事ができる 実践編
発売日: 2003/8/20
EPUBリフロー
図解が仕事のやり方に革命を起こす。会議、商談、改善…教育、役所にまで。36の活用例を通して教える図解仕事術。
内容(「MARC」データベースより)
「仕事人」はこうして図を使う! 図解が仕事のやり方に革命を起こす。会議、商談、改善から、教育、役所にまで。36の活用例を通して教える図解仕事術の実践編。(「BOOK」データベースより)

目次
1章  理解力や実行力を高める
① 文章を図読する
② 努力目標を図解する
③ 社是・社訓・理念を図解する
2章 会議の効率をよくする
④ 会議の進め方を図解する
⑤ 会議の資料を図解する
⑥ 会議の報告書を図解する
3章 相手にうまく伝える
⑦ 上司への報告を図解する
⑧ プレゼンテーションを図解する
⑨ 「お知らせ」を図解する
4章 商談を円滑に運ぶ
⑩ セールス活動を図解する
⑪ 営業活動を図解する
⑫ ビジネス交渉を図解する
5章 仕事の生産性を上げる
⑬ 仕事の攻め方を図解する
⑭ 仕事のスケジュール管理を図解する
⑮ 職場の年度目標を図解する
6章 企画力を強くする
⑯ 図解でアイデアを出す
⑰ 企画立案を図解する
⑱ 企画書を図解する
7章 問題解決力や論理力をつける
⑲ 図解で問題を把握する
⑳ 図解で問題を解決する
㉑ 図解で改善する
8章 事業構想を成功させる
㉒ プロジェクト推進を図解する
㉓ 新規事業を図解する
㉔ 事業計画を図解する
9章 PR効果を高める
㉕ 案内板を図解にする
㉖ 広報活動を図解でする
㉗ 広告を図解にする
10章 魅力のあるホームページをつくる
㉘ 個人のホームページを図解する
㉙ 物品販売のホームページを図解する
㉚ 会社案内のホームページを図解する
11章 教育の現場に生かす
㉛ 授業(英語)を図解で教える
㉜ 教材を図解にする
㉝ 学習発表を図解で行う
12章 公共的な生活環境をよくする
㉞ 役所の仕事を図解する
㉟ 「交通安全」を図解する
㊱ 「患者のための病院」を図解する
あとがき

(※本書は2003/8/20に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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図解 99% の人がしていないたった 1% の仕事のコツ
発売日: 2015/2/26
EPUBリフロー
累計70万部突破のベストセラー『99%の人がしていない たった1%の仕事のコツ』が待望の図解化!

◎上司のスキを狙って報連相するコツ
◎会議でトクする席をみわけるコツ
◎優先的にメール返信をもらうコツ
◎信頼を得るための文書作成のコツ
◎コミュニケーションを倍にする社内の歩き方のコツ
◎ムダな時間を省くコツ
◎チームをうまくまわすコツ
◎誰より早く目標達成をするコツ

などなど、「報連相」「会議」「メール」「文章作成」「コミュニケーション」「時間」「チームワーク」「目標達成」の各ジャンルにおけるちょっとした、でも効果絶大な仕事のコツを紹介します。
1,320円(税込)
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経理以外の人のための 日本一やさしくて使える会計の本
発売日: 2010/8/11
EPUBリフロー
どうすれば会社の利益を最大化することができるかについての正しい感覚がもてているかどうか――実際の仕事のうえで重要なのは、この「会計感覚」です。

貸方や借方といった面倒な言葉を知っていても、それを会社の目標達成のために生かせていないのだとしたら、なんの意味もありません。

本書には、一般のビジネスマンにとって、ほんとうに必要なことしか書いてありません。
でも、自然に会計感覚が身につくように、ストーリー仕立ても交えながら、丁寧にお話ししていきます。
これまで多くの会計本を読んだけれど挫折した……というあなたにも、きっと「そういうことだったのか!」と、目からウロコの感覚を持っていただけることでしょう。
1,320円(税込)
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あなたの「弱み」を売りなさい。 戦わずに売る 新しいブランド戦略
発売日: 2015/11/19
EPUBリフロー
『物を売るバカ』『1行バカ売れ』10万部突破の川上徹也・最新刊!
本書は、ある架空の街のレストランをめぐる寓話を通じて、
“無名の小さな店”が、“有名で大きな店”に
「戦わずに勝つ」ための戦略を教える本です。

この戦略が有効なのは、レストランやお店だけではありません。大手企業を相手にたたかう中小企業の営業マンや広報・PR、商品開発担当者、あるいは、無名の個人の「パーソナルブランディング」にもかならず役立つ考え方です。つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。

本書は2012年に刊行され話題となった寓話『星ヶ岡のチンパンジー』に、「ある大学のカフェテリアで」「彼女からの手紙とびっしり書かれたワークシート」を新たに加筆。また、「『星ヶ岡のチンパンジー』とストーリーブランディングについてのちょっと長い解説」と「ワークシート」についても大幅に加筆修正したものです。
「地方」「中小」「零細」「無名」「個人」すべてのビジネス弱者に、「戦わずに勝つ」ためのブランド戦略、教えます。
1,100円(税込)
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