カテゴリ一覧 著者一覧 予約購入

Web開発の書籍一覧

88 件中 61 件 〜 70 件を表示
0件
Hands-on LINE bot
発売日: 2024/2/23
PDF / EPUB Web
この本は、ハンズオン形式でLINE botの開発を学ぶための解説書です。Node.jsを用いたExpressフレームワークでのローカル開発から始め、DynamoDBや外部APIとの連携、さらにはAWS Lambdaへのデプロイまで、一連のプロセスを網羅的に解説しています。AWSの利用は無料枠内に収まるように配慮されており、コストを抑えつつ学習を進めることが可能です。
また、リッチメニューやFlex Messageなど、より高度なLINE botの機能に関する解説も含まれており、魅力的なボットの制作に必要な知識を身に付けることができます。書籍内で提供される演習問題は実用的で興味深く、例えば週間予定の提示、天気予報やニュースの提供、図書館の蔵書検索など、多彩な機能の実装を通じて学習を深めることができます。
サンプルコードは一般的なLINE botの機能を実装しており、この書籍を通じて基本的なLINE botの制作スキルを身に付けることができます。
【対象読者】
・LINE botの制作に興味がある方
・シンプルな応答機能を超えたLINE bot開発に挑戦したい方
・AWS LambdaやDynamoDBを使い、無料枠内でのLINE botデプロイを学びたい方
・リッチメニューやFlex Messageを駆使して高機能なLINE botを作りたい方

【目次】
第1章 はじめに
第2章 LINE botを作ってみよう
第3章 Webhook eventについて
第4章 コード解説
第5章 演習問題1
第6章 演習問題1の解説
第7章 LINE Bot Designerの使い方
第8章 演習問題2
第9章 Flex Messageについて
第10章 演習問題3
第11章 リッチメニューについて
第12章 プッシュメッセージについて
第13章 外部APIとの通信
第14章 DynamoDBの使い方
第15章 演習問題4
第16章 演習問題4の解説
第17章 AWSにデプロイしてみよう
1,980円(税込)
0件
Webサービスチューニングコンテスト ISUCONのススメ
発売日: 2021/2/5
PDF / EPUB Web
ISUCONとは、LINE株式会社が運営窓口となって毎年開催している「お題となるWebサービスを決められたレギュレーションの中で限界まで高速化を図るチューニングバトル」です。数百チームの参加者が一斉に、終日同じWebサービスのチューニングに取り組み、性能の高さを競います。本書はボトルネックを発見・修正するまでの観察や思考の流れを解説する本です。ISUCONをより楽しみたい方、性能改善がうまくなりたいと思う方のための一冊です。

【目次】
第1章 ISUCONのススメ!
第2章 ISUCONは難しい?
第3章 ISUCONの練習をしよう!(環境構築編)
第4章 ISUCONの練習をしよう!(性能改善編)
第5章 ISUCONの練習をしよう!(本番対策編)
1,980円(税込)
0件
React & Gatsby開発入門
発売日: 2021/4/2
PDF / EPUB Web
近年、静的サイトジェネレーターGatsbyをはじめNext.jsでのウェブサイト構築が増えています。しかし、その土台となるJavaScript用ライブラリのReactは本来アプリケーション開発を想定しており、現状の入門本もアプリケーションを作るための学習を目的としたものになっています。本書では、Gatsbyでサイトを作ることをゴールとし、その過程でReactの学習を行います。本来Reactの入門本では必須と思われるhooksやcontext、fluxに関してもほとんどスキップし、コンポーネントの書き方やCSS Modulesといったマークアップに近い内容を重点的に紹介します。今後、更に増えてくるであろうReactのマークアップやGatsby、Next.jsでのウェブサイト制作への入門を考えている方に向けた一冊です。2021年3月2日リリースのGatsby v3にも最速で対応しています!

【目次】
第1章 React開発入門
第2章 Gatsby入門
第3章 Headless CMSを用いたウェブサイト制作
第4章 ステップアップ
1,980円(税込)
0件
入門GUI
発売日: 2020/9/11
PDF / EPUB Web
本書は、Web ブラウザにおける本格的な GUI の入門書です。Web ブラウザに期待される役割は年々増してきています。ネイティブアプリ顔負けのデザインツールや、ドラッグアンドドロップでの操作が必要なフォームを作りたくなったとして、我々は何に気をつけるべきなのでしょうか?これまで HTML / CSS / JavaScript で実装するのが大変だった UI をどう実装するべきなのでしょうか?この点を本書は重点的に扱います。本書では定番のセレクトボックスやヘッダーレイアウトの他、バウンディングボックスやツリーといったドラッグを伴う UI なども実装していきます。苦しくも楽しい、Webブラウザの複雑なGUIの世界に、エディタとブラウザを開きながら足を踏み入れてみましょう。

【目次】
第1章 フルスクラッチGUI入門
第2章 バウンディングボックスことはじめ──移動・拡縮・回転
第3章 スクロールに連動して高さが変わるヘッダビューを作る
第4章 ドラッグ&ドロップ並び替え入門
第5章 座談会──STUDIO CPOとするGUIの話
1,980円(税込)
0件
NuxtとGoではじめるWebアプリ開発
発売日: 2019/12/6
PDF / EPUB Web
本書はYouTube APIとFirebase Authenticationを使ったWebアプリ開発チュートリアルです。動画検索アプリを題材に、NuxtとGoを使ったアプリ開発を実践することができます。
【目次】
第1章 開発環境について
1.1 筆者の開発環境
第2章 YouTube Data APIを有効化する
2.1 GCPプロジェクトを作成する
2.2 API を有効化する
2.3 API キーを取得する
2.4 API の割り当てについて
第3章 Go&Nuxtプロジェクトを作成する
3.1 Goプロジェクトを作成する
3.2 Nuxtプロジェクトを作成する
第4章 トップページを作成する
4.1 人気の動画を取得するAPI
4.2 人気の動画取得のアクションを作成する
4.3 人気の動画をAPIから取得して表示する
第5章 動画再生ページを作成する
5.1 Echo のコンテキストを使用する
5.2 動画の詳細情報を取得するAPI を作成する
5.3 動画再生ページを表示する
5.4 関連動画の取得API を作成する
5.5 関連動画を表示する
第6章 検索機能を追加する
6.1 動画検索API を作成する
6.2 検索結果を表示する
第7章 Firebaseを使ってユーザー認証機能を作る
7.1 Firebase Authentication を設定する
7.2 Firebase を使ったアカウント管理機能を実装する
7.3 ログイン機能を追加する
7.4 ログアウト機能を追加する
7.5 ログアウトリンクを追加する
第8章 DBを用意する
8.1 Docker を使ってDB を用意する
8.2 Docker のコマンドを確認する
第9章 お気に入り追加・削除機能を追加する
9.1 お気に入り追加・削除のAPI を作成する
9.2 動画再生ページにお気に入りアイコンを追加する
第10章 お気に入り一覧ページを作成する
10.1 お気に入りの動画一覧を取得するAPI を作成する
10.2 お気に入り一覧を表示する
第11章 リフレッシュトークンを使ってアクセストークンを再取得する
11.1 アクセストークンをデコードしてみる
11.2 リトライ用のメソッドを追加する
11.3 トークンを再取得する
11.4 トークン再取得処理の動作を確認する
1,980円(税込)
5.0
探究SVGとスクリーンショット
発売日: 2021/5/21
PDF / EPUB Web
本書は、SVG (Scalable Vector Graphics) とスクリーンショットについてまとめたものです。SVGの少し変わった使い方やウェブブラウザでのスクリーンショットの撮影と活用に興味がある、ウェブページをまるごと保存したい、高解像度ディスプレイで撮られたPNG形式のスクリーンショット画像の実寸サイズの取得方法を知りたい方を対象としています。

【目次】
第1章 簡単なSVG画像をつくる
第2章 SVG Screenshot開発記
第3章 高解像度ディスプレイで撮ったスクリーンショットを適切なサイズで表示する
第4章 ScreenshotMLの提案
付録A PNG画像のバイナリから解像度を読み取る
付録B Blinkでの画像のNaturalSizeの導出過程を追う
1,980円(税込)
0件
KtorとNuxt.jsで作る Web アプリケーション入門 Vol.2
発売日: 2020/12/26
PDF / EPUB Web
KtorとNuxt.jsで作る Web アプリケーション入門の第2弾になります。
認証、DI、ユニットテストを導入し、ドメイン駆動設計(DDD)とクリーンアーキテクチャでリファクタリングを行う内容になっています。
GitHubにサンプルコードも用意していますので、ポートフォリオ作成のお役に立てれば嬉しいです!
1,000円(税込)
0件
いろいろ実践!サーバーサイドKotlin
発売日: 2021/3/12
PDF / EPUB Web
本書は「実践!サーバーサイドKotlin」シリーズの第三弾として、「ひとつのアプリケーションを完成させるまで」ではなく「これをサーバーサイドKotlinでやるにはどうしたらいいか?」について、すでにKotlinでの開発経験のある方に向けて解説しています。GitHubなどによるシングルサインオンやTwitterAPIの利用など、より実際のバックエンド開発に役立つ情報を深堀りしています。

【目次】
第1章 SpringBootのバージョンアップ
第2章 JPAによるテーブルJOINを試す
第3章 ファイルアップロード
第4章 GitHubなどによるシングルサインオン(OAuth2.0)
第5章 TwitterAPIの利用
第6章 JPAでのcascade属性について
1,980円(税込)
0件
後悔しないためのVueコンポーネント設計
発売日: 2019/6/28
PDF / EPUB Web
本書はVue.jsを利用してシングルページアプリケーションの作成を考えているエンジニア、特にコンポーネントの設計や分類に悩んでいる方のためのガイドブックです。テストの書き方がわからない、コンポーネントのアンチパターンを知りたい、といった方のために、テストしやすい、またはしづらいコンポーネントとはなにか、単体テストの書き方などについて丁寧に解説しています。
〈本書の対象読者〉
・Vue.jsのコンポーネント設計に自身がない
・Vue.jsのコンポーネントの分類で悩んでいる
・Vue.jsのコンポーネントのアンチパターンを知りたい
・Vue.jsのコンポーネントのテストの書き方がわからない

【目次】
第1章 なぜテストを書くのか
1.1 なぜ「私」はテストを書くようになったのか
第2章 テストしやすいコンポーネントと、テストしづらいコンポーネント
2.1 テストしやすい/しづらいコンポーネント
2.2 機能を少なくシンプルに保つ
2.3 依存は少なく
2.4 なるべく状態を持たせない
2.5 propsの型指定で避けたほうがいい型
2.6 親子コンポーネント間のやりとり
2.7 Storeのgettersに注意
2.8 ライフサイクルフックに直接処理を書かない
第3章 コンポーネントを分類する
3.1 コンポーネントの種類を知る
3.2 2種類で足りる?
第4章 ディレクトリ構成とコンポーネントの分類
4.1 UIのサンプル
4.2 basicsディレクトリ
4.3 componentsディレクトリ
4.4 containersディレクトリ
4.5 pagesディレクトリ
第5章 なにをテストするか
5.1 テストの対象
5.2 コンポーネントのテスト項目
5.3 Vuexのテスト
5.4 どうやってテストするか
第6章 テスト実行環境の構築
6.1 Vue CLIを使った環境構築
6.2 Vue CLI UIを使う
6.3 テストのサンプル
第7章 テストを書く
7.1 サンプルアプリケーション
7.2 テストの実行方法
7.3 ディレクトリとファイル構成
7.4 Jestの使い方と機能
7.5 vue-test-utils
7.6 basicのテスト
7.7 componentのテスト
7.8 containerのテスト
7.9 pageのテスト
1,980円(税込)
0件
Try PWA
発売日: 2019/11/8
PDF / EPUB Web
本書はモバイル向けWebサイトをネイティブアプリのように使える仕組みであるPWA(Progressive Web Apps)の概要と簡単な実装方法を1ステップずつ解説したチュートリアルです。Firebase Hostingを使った配信やFirebaseを使ったWeb Pushの実装、AWS Lambdaで実装するServerless Push Serverなどについて解説しています。
【目次】
第1章 本書の概要
第2章 PWAの概要やツールの紹介
2.1 PWAの概要
2.2 PWAを作るためのブラウザーのAPI
2.3 PWAを作るための補助ツール
2.4 まとめ
第3章 PWAの実装方法解説
3.1 PWAとするサイトの雛形作り
3.2 Firebase Hostingを使ってサイトを公開
3.3 Add To Homescreenができる最低限のPWA作り
3.4 Workboxを使ったオフライン対応のPWA作り
3.5 まとめ
第4章 Web Pushの実装解説
4.1 クライアントとサーバーのやりとりを円滑にするための準備
4.2 プッシュ通知を行うための下準備
4.3 プッシュ通知サーバーの実装解説
4.4 クライアントの実装解説
4.5 まとめ
第5章 Service Worker
5.1 Service Worker概説
5.2 Service Workerのインストールについて
5.3 Service Workerの注意点
5.4 その他のイベント
5.5 まとめ
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る