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組織の書籍一覧

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急成長企業を襲う7つの罠 なぜ、7割の企業が創業10年を迎えられないのか?
発売日: 2014/10/16
EPUBリフロー
『社長失格』著者 板倉雄一郎氏推薦!
“失敗の当事者でなければわからない罠はまだまだある。
しかし、本書に書かれていることくらいは知っておかなければ、その土俵にすら上がれないだろう”

仕事の意義を見失う社員、優秀すぎる新入社員をコントロールできない中間管理職、有名企業出身の中途社員の早期離職、決断できない若手リーダー……
これらの、好調な業績・高揚感の影で鳴り響く不協和音を放置すると、成長の停滞、業績の下降を招きます。

リンクアンドモチベーション取締役として同社の急成長(創業から8年での上場、13年で従業員1300人まで成長)を目の当たりにし、多くのクライアント企業の組織コンサルティングを手がけてきた著者が語る、ベンチャー企業関係者必読の書。

<7つの罠>
1 拡大の熱量に依存する
2 頭の切れすぎる部下のマジック
3 中間管理職の評価を見誤る
4 ブランドとスペック重視の盲目採用
5 戦略遂行を阻む心理的バイアス
6 若手社員を惑わすテクニカルスキルの幻想
7 リーダー育成を遅らせる形骸化した権限委譲

<あの企業はこうして乗り越えた!実例付き>
・株式会社ネクスト
・株式会社サイバーエージェント
・面白法人カヤック
・ビルコム株式会社
・株式会社ファインドスター
・株式会社Speee
・株式会社ビスリーチ
1,650円(税込)
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マネジメント・ノート 自立する個人の生成
発売日: 2024/9/12
EPUBリフロー
※本書は2019年9月に日本橋出版株式会社より刊行された『マネジメント・ノート―自立する個人の生成』を電子化したものです。

研修講師(トレーナー)生活38年の体験学習記録。

事業の定義
組織文化と組織慣性
コンプライアンスについて
マネジメントの定義
マネジャーの仕事の領域
仕事をマネジメントする
「目標」によるマネジメント
メンバーの育成(人的資源開発)
「JOB契約」と「メンバーシップ契約」
「人事評価(考課)」
リーダーシップ
「問題(課題)解決」
「組織開発」
「経営戦略」
「顧客視点」に立つ
「自己理解を求めて」
1,870円(税込)
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ヒトデ型組織はなぜ強いのか 絶対的なリーダーをつくらない組織が未来をつくる The Starfish and the spider
発売日: 2021/11/19
EPUBリフロー
組織論の名著『ヒトデはクモよりなぜ強い』が新訳になって復刊!

伝統的なリーダーシップを欠いているが故に、産業や社会を根底から覆すような強力なグループが生まれている。
誰も仕切る者がいない組織はどうなるのか!?


一元化された組織(中央集権型)は形がクモに似ています。
頭を切り落とすとクモは死んでしまう。
一方、分散型の組織はヒトデのようなもの。
腕が一つ切断されようと生命は維持し、すぐにまた生えてくる……

本書はヒトデ型の(リーダーのいない、権限が分散された)組織がいかに創造的で、
従来の秩序を破壊し、経済的なインパクトを与えるのかを検証した組織論です。


【目次】
第1章 MGMの失策とアパッチ族の謎
第2章 クモ、ヒトデ、インターネットの社長
第3章 ヒトデだらけの海
第4章 5本の足で立つ
第5章 触媒の秘めたる力
第6章 分権型組織との対決
第7章 コンボ・スペシャル:ハイブリッド型組織
第8章 スイートスポットを探して
第9章 新しい世界
2,200円(税込)
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図解でわかる!失敗しない人事制度の運用のしかた
発売日: 2023/11/25
EPUBリフロー
人事制度は設計3割、運用7割!
ベストセラー『図解でわかる! 戦略的人事制度のつくりかた』待望の続編


せっかく優れた人事制度を構築しても、適切に運用されなければ、所詮「絵に描いた餅」。
人事制度は「設計3割、運用7割」!
本書をお読みいただくことで、制度運用のメソッドやノウハウを基礎から体系的に学べます!

人事という仕事の最終的な目的は、
「経営戦略を実現するために、人材の質と量を最適化すること」。
人事制度の設計・構築にしても、その運用にしても、
すべては「経営戦略の実現」という目的に資するものであるべきです。
「何を当たり前のことを」と思われるかもしれませんが、
その当たり前を徹底して完遂できている会社は多くありません。

本書の目的は、制度構築にあたって想定された
「あるべき人材マネジメント」を実現し、運用すること。
そのためには人事担当者はもちろん、マネージャーや一般社員も
制度運用に関するメソッドやノウハウを知っておく必要があります。

本書では、運用課題の抽出から始まり、
現場に制度を正しく理解してもらうための施策、
目標設定、評価&フィードバックなどの設計・実施、
運用状況の定期モニタリングなどについて、STEPに分けて解説していきます。

本書を通じて、人事制度を正しく運用する考え方を身につけましょう!

【目次】
STEP ZERO はじめに
STEP 1 運用課題を抽出する[課題の抽出]
STEP 2-1 現場に人事制度を正しく理解してもらう[改善施策の設計:制度理解]
STEP 2-2 戦略と等級に合致した目標を設定する[改善施策の設計:目標設定]
STEP 2-3 社員へ正しいステップで説明をつくす[改善施策の設計:評価&フィードバック]
STEP 3 定期的に運用状況を確認し改善する[定期モニタリング]
おわりに 凡事徹底
2,420円(税込)
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「承認 (アクノレッジ) 」が人を動かす コーチングのプロが教える 相手を認める技術
発売日: 2024/4/19
EPUBリフロー
10万部ロングセラー待望の最新版
部下との関わり方に悩んでいるリーダー必見!
コーチングの基本概念「アクノレッジメント(承認)」の入門書


【こんな人におすすめ】
・部下に主体的に動いてほしい
・部下の成長をサポートしたい
・チームのパフォーマンスを上げる効果的なマネジメント方法を知りたい
・個人の価値観を尊重しなければいけない時代になって、部下との関わり方がわからない


コーチングでは、問いを投げかけ、その問いについて考えるプロセスの中で、相手が自然に目指す方向へ前進していくことをサポートします。
ただ、目的地が決まり動き出したとしても、最終的に目的地にたどりつくためには「エネルギー」が供給され続ける必要があります。
そのエネルギー供給のことを「アクノレッジメント(acknowledgement)」と言います。

アクノレッジメントにあたるのは、ほめる、任せる、叱る、あいさつする、声をかけるなど、「私はあなたの存在をそこに認めている」ということを伝えるすべての行為、言葉。
このアクノレッジメント、つまりエネルギーの供給回数が多ければ多いほど、供給方法にバリエーションがあればあるほど(レギュラーガソリンで動く人もいれば、軽油で動く人もいるわけですから)、相手をより遠くまで、ひいては目的地まで動かすことが可能になります。

本書では、あらゆる事例をもとにアクノレッジメントの技術を伝えていきます。
すべての人間関係が変わる、コミュニケーションの本質を学びましょう。

【目次】
プロローグ 田中課長の憂鬱

LESSON 1 人を動かすアクノレッジメント
1 アクノレッジメントとの出会い
2 なぜアクノレッジメントか
3 根性型指導の限界
4 承認型で成果を出す「体育会」が台頭してきた
5 ミドルにもシニアにもアクノレッジメントは必要

LESSON 2 認めること、ほめること
1 本当にほめる
2 スーパーアクノレッジメント、任せる
3 相手の影響力を言葉にして伝える
4 相手の存在価値を高める紹介
5 怒らずに叱る
6 自分で答えずに相手の意見を求める
7 謝ることの力
8 ノーと言う選択権を与える
9 部下を接待する
10 メールはクイックレスポンスで
11 贈り物をする

LESSON 3 たった一言で気持ちは伝わる
1 修飾せずに観察を伝える
2 頻繁に頻繁に声をかける
3 本気のあいさつ
4 別れ際の一言
5 意志のあるあいづち
6 リフレイン
7 部下に対するリフレイン

LESSON 4 人によって接し方はさまざま
1 4つのタイプ
2 コントローラーに対するアクノレッジメント
3 プロモーターに対するアクノレッジメント
4 サポーターに対するアクノレッジメント
5 アナライザーに対するアクノレッジメント

LESSON 5 相手にあったコミュニケーションを選ぶ
1 若い人には理由をきちんと説明する
2 新しい部下をチームに溶け込ませるには
3 年上の部下との接し方
4 上司に対するアクノレッジメント
5 営業上手は「売らない」
6 子どもとうまく接するためには
7 配偶者にもアクノレッジメントが必要

LESSON 6 変わる時代と、変わらない本質
・ハラスメントを避けるには
・リモートワークには「リサーチ」と「イマジネーション」
・チャットツールでもアクノレッジメントは伝わる
・多様性を活かすためには
・「やってるつもり」のアクノレッジメント

エピローグ アクノレッジメントで何が変わったのか

※本書は、2008年に発売された『コーチングのプロが教える「ほめる」技術』(日本実業出版社)を改訂し、新章と図版を加え新版として出版したものです
1,870円(税込)
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フードサービス 攻めの組織・人財育成
発売日: 2003/7/3
EPUBリフロー
フードサービス業で成功するためには、自社として「人の質」をどう高めることができるかが、最大の経営戦略。飲食業経営者を対象に、「企業を支える人の育成法」の真髄を説く。(※本書は2003年6月1日に発売し、2021年6月30日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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多様性の科学 画一的で凋落する組織、複数の視点で問題を解決する組織
発売日: 2021/6/25
EPUBリフロー
読売新聞「本よみうり堂」にて紹介! (2021年9月26日 朝刊)

22か国刊行の世界的ベストセラー『失敗の科学』の著者による待望の新作!

経営者からメディア、著名人までもが大絶賛!
なぜグッチは成功しプラダは失敗したのか。
なぜルート128はシリコンバレーになれなかったのか。
オックスフォード大を主席で卒業した異才のジャーナリストが、
C I A、グローバル企業、登山隊、ダイエットなど、あらゆる業界を横断し、多様性の必要性を解き明かす。
自分とは異なる人々と接し、馴染みのない考え方や行動に触れる価値とは?


【目次】

第1章 画一的集団の「死角」
第2章 クローン対反逆者
第3章 不均衡なコミュニケーション
第4章 イノベーション
第5章 エコーチェンバー現象
第6章 平均値の落とし穴
第7章 大局を見る

才能や知識、スキルがあるからといって成功できるわけではない。
多様な考え方を受け入れる認知的多様性(コグニティブ・ダイバーシティ)を手に入れ、
偏狭なものの見方や盲点にとらわれずに、思考を解放すること。

致命的な失敗を未然に発見し、
生産性を高める組織改革の全てがここにある。
2,530円(税込)
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地域を変える、日本の未来をつくる! 地方病院からはじまった型破りなイノベーション
発売日: 2023/4/21
EPUBリフロー
時代が変わるのに、地方のありかたは変わらなくていいのだろうか。
100年後の暮らしを守るために
今、私たちが変えていかなければならないものは何か?


地元をあきらめたくない人へ。

・今、進めている地域のための取り組みは、10年前に計画されたもの
・時代は目まぐるしく変わっているのに、社会保障は変わっていない
・何かを変えたいと思っていても、関係者が多すぎて声を上げられない

このような疑問を抱きながらも、「地域のため」だと
さまざまな施策に取り組んでいる人は多いのではないでしょうか。

社会が変われば、社会保障も変わっていかなければなりません。
しかし、現代社会においては、「変わる」ことの優先順位やスピード感が立場によってズレがちです。そのため、10年前に立てた計画を敢行する頃には、時代の変化スピードによって、それが既に地域にとって無意味になることもあるのです。

「変わらなければいけない」と問題意識を持っている人は多くいます。
しかし、「いつまでに」という時間軸が人によって異なるため、危機感のレベルに大きな差が生じているのです。

本書は、立場によって異なるさまざまな課題に焦点をあてながら、
今を生きる自分たちだけでなく、未来を生きる人たちのために「私たちが今できることは何か」を考える一冊です。

【目次】
第1章 医療・介護・福祉
第2章 地域社会とのつながり
第3章 組織と人(フィロソフィ)
第4章 いま、できることは何か
1,650円(税込)
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スタッフの“やる気”を引き出す法則
発売日: 2009/3/14
EPUBリフロー
目標管理・定期面談の成果をバツグンに上げられるコーチング・サイクルを解説。1目標の明確化から2解決策・実行策の検討、次に3実行の確認から4フィードバック。そして再び1の目標明確化へと循環するコーチング・サイクルが業績アップを実現する。
(※本書は2009年3月14日に発売し、2021年7月26日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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元祖プロコーチが教える育てる技術
発売日: 2014/1/31
EPUBリフロー
米国大学バスケット史上最高のコーチといわれるジョン・ウッデンは、どのように名選手たちを育ててきたのか? 高潔な人格をもって知られ、広くアメリカ人の尊敬を集めたウッデンが語る育成と指導の要諦は、上司や教育者にとって役立つだけでなく、すべての人に、人生いかに生きるべきかを示してくれる。
1,430円(税込)
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