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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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日常をポジティブに変える 究極の持久力
発売日: 2018/2/23
EPUBリフロー
なぜ、アラフォー、アラフィフになっても
疲れない身体とアタマを保ち続けられるのか?
そのカギは「抗酸化」「低糖」「食事改善」にあった!

50歳で世界最高峰の100マイルレースに挑戦するアスリートに学ぶ、
年齢に負けない強さの秘密。

青井渉氏(医学博士・京都府立大学生命環境科学)推薦!


週刊東洋経済「ひと烈風録」(2017年7/1号)、
日本経済新聞夕刊連載「今日も走ろう」(2018年1月?)、
雑誌「RUN+TRAIL(vol.28)」巻頭特集、
経済ニュースアプリNewsPicks記事などで話題の
プロトレイルランナー、鏑木毅氏。

28歳からトレイルランニングを始め、40歳でプロ選手となり世界最高峰の大会(UTMB:ウルトラトレイル・デュ・モンブラン)で世界3位入賞、50歳になる2019年に再び同大会への挑戦を表明した氏は、いったい何を食べ、どんなトレーニングをして、どう休息しているのか?

レジェンド・トレイルランナーが教える「疲れない身体とアタマのつくり方」が、この一冊に! 運動をしている人にも、最近なんだか疲れやすい…と感じている人にも役立つ本です。
1,650円(税込)
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ダイアローグ・マネジメント 対話が生み出す強い組織
発売日: 2015/11/19
EPUBリフロー
世界30ヶ国ですでに展開する「社会構成主義」の第一人者ケネス・ガーゲン博士(社会心理学)が初めて「組織」にフォーカスした本。組織を創るということ、チームを率いるということ、組織変革、そして「対話」について、これまでの概念を変え、新しい視点をもたらす。

組織に求められているコミュニケーションとは「リーダーがメンバーの話を注意深く聞いて、明快に魅力的に話す」というだけのものではない。コミュニケーションは「お互いに意味を作るプロセス」であり、メンバー同士が関わり合いながら効果的に動いていける能力は「対話」を通じて育成される。本書は現代の組織に必要な「対話」について理解し、効果的な「対話」を創り出すために書かれた。

以下、本文より。
「リーダーシップは第一にコミュニケーション・スキルだ」 とよく言われる。
しかし、コミュニケーション・スキルとはそもそも何なのか? 
一見、自明のことのように思えるかもしれないが、そんなことは全くない。
実は、近年、「コミュニケーション」の概念そのものが、変わってしまったのである。

うまくいけば、本書を読み終えたときにはあなたは、従来とは異なるタイプのリーダー、
つまり、日々必要とされているコミュニケーション能力に関して、
これまで以上に熟達したリーダーになっているだろう。
1,980円(税込)
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贈ることば Happy Birthday
発売日: 2023/7/21
EPUBリフロー
大切な人に伝えたい一言、人から贈られて嬉しかった一言を集めて好評を博した「贈ることば」シリーズの第3弾。 友だち、家族、恋人など、さまざまな人へ贈りたいとっておきのメッセージを、豪華なカラーイラストとともにお届けします。(こちらは2007年5月31日に発売された書籍を電子化したものです)
1,320円(税込)
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知的のルール
発売日: 2002/9/11
EPUBリフロー
本当の知性は、デスクの上ではなく食卓の上に、議論の中ではなく日常会話の中に、便利さではなく美しさの中に、学識ではなく愛と感謝の中に。
いま、知的生活のススメ。お嬢さま講座シリーズ特別編集。
1,210円(税込)
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共生の経営マインド―人、エコロジー、AIの融合から生まれる未来社会
発売日: 2021/8/1
EPUBリフロー
個々が持ち合わせている特有の能力を有効活用できる企業組織は、信頼関係と責任感、主体性が育ち、自ずと活性化する。AI時代の今、「人が人を活かす」社会の先にこそ、自然環境の回復と動植物との共生の道筋が拓かれる。

目次 : 成熟しすぎた資本主義/ マネジメント体制の変化/ スマートマネジメント/ 人を生かす共生モデル/ 流れと進化/ ものづくりと消費者心理/ 企業とカスタマー/ 経営刷新アラカルト/ 無機的社会/ 共生の経営/ 経営活動の着地点/ AI時代のジレンマ
(※本書は2021/8/1に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
1,850円(税込)
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首をゆるめて自律神経を整える!
発売日: 2019/8/7
EPUBリフロー
誰も知らなかった「胸鎖乳突筋」のゆるめ方を提唱。迷走神経がゆるむと、自律神経が整い、胃腸の機能が高まり、さまざまな体調不良が驚くほど改善されます。現代医学で注目されている リーキーガット。腸の正常な吸収ができなくなる「腸漏れ」を治すと、免疫が正常化して、痛みや疲れ、だるさ、冷え、アレルギーなどの症状がなくなります。 今までの健康常識を覆す食の知識と大胸筋を緩めるだけで体質改善ができ、精神が安定するとともに健康を実感できます。 さらに詳しい情報は・・・「自律神経を整えるカギは首にあった」と検索してみてください。
(※本書は2019/8/7に発売し、2022/1/27に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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無双原理・易
発売日: 2010/6/1
EPUBリフロー
東洋の「易経」を現代に翻訳。パリ・ブラン社から昭和6年『東洋医学および科学の根本無双原理』(仏文)の題で出版され、邦訳は昭和11年「食養会」から発行された。これは昭和58年校訂版。現代科学の分光学、原子核転換をも説明する無双原理。実用弁証法として、易を現代に生かす。
(※本書は2010/6/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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究極の独学術 世界のすべての情報と対話し学ぶための技術
発売日: 2020/4/17
EPUBリフロー
エリート裁判官として30年以上にわたり第一線で活躍したのち、学者に転身するとともに作家としても数多くのベストセラーを執筆する著者が、多方面に及ぶその活躍を可能にした自身の「独学」の方法のすべてを初めて開示する。膨大な量の本や映画、音楽などからインプットしてきた著者は、とりわけ独学の手段として「リベラルアーツ」を重視する。その血肉化を主眼とする「独学術」は、ビジネス上の効果はもちろん、それにとどまらず、膨大な情報があふれ返り、数年先が予測不可能な現代を生きるすべての人々にとって、強力な「サバイバルスキル」となるだろう。

本書の構成:第1章で「独学」の必要性について問題提起したうえで、第2章ではインターネット時代においてリベラルアーツを含めた現代社会の莫大な情報と接するための方法について論じる。第3章では、実践編として、書物を中心に「対象を選び、読み、記録する」ための具体的技術・方法を明らかにし、さらに第4章で、多数の実例に基づき、書物はじめリベラルアーツ全般をどのように読み、対話し、学ぶべきかについて詳細に解説。第5章では独学の対象範囲を拡大し、誰もが普段行っている実務、また人々や世界からじかに学ぶ方法について説き、最後の第6章では独学のための基本的技術・ヒントを37の重要項目中心にまとめる。
2,750円(税込)
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精神科医が教える 50歳からはじめる「私らしい人生」の歩き方
発売日: 2019/7/25
EPUBリフロー
壮年を迎えた女性には様々なことに「区切り」が見えてきます。わが子が徐々に手をはなれ始め、追われるように取り組んできた仕事も、忙しさはピークを超え、少しずつ自分の時間が持てるようになってきます。子どものために、と夫婦関係でがまんをし続けた方も多いでしょう。夫婦関係、仕事、健康、お金、生きがい…。これからが貴女の時間です。「いい妻」「いい母」を卒業し、もう一度「貴女の人生」を歩いてみませんか?
(※本書は2019/07/25に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,100円(税込)
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日本人も知らなかった 日本の国力
発売日: 2016/6/16
EPUBリフロー
デービット・アトキンソン氏、絶賛!日本の潜在能力の高さが見事に論証された。
日本人は自国の「才能の総量(GNT)」の豊かさにもっと自信を持って、これからその潜在力をどう活かすかが課題だ。

本書は、以下の14の専門分野にわたり、才人たちの活躍ぶりについて国籍別に定量分析を行うことにより、日本の「お国柄の可視化」を試みた、まったく新しい日本文化論です。

1.基礎知力(科学~経済学)2.基礎体力(走力)3.操縦能力(モータースポーツ)4.格闘技5.球技と射的6.頭脳ゲーム7.体操やダンス8.ミュージシャン9.弁舌プレゼン能力10.読み物創作力(文学)11.総合芸術(動画制作)12.美術デザイン13.料理人14.リーダーシップ

科学技術の世界から文学やスポーツ、音楽から芸術、ファッションや料理人の世界など、各界で超一流と呼ばれる達人たちのパフォーマンスを数値で捉えることで、ぼんやり感じていた世界各国のお国柄をすっきりと理解できると同時に、日本の得意分野や苦手な分野も一目で納得できるようになっています。その上で、領域を問わず日本ならではの普遍的な9つの勝ちパターンや、負けを最小限に留めるしのぎパターンを抽出し解説していきます。網羅性や定量性をもったデータブックでもあり、また日本人の気質や先人たちが過去積み上げてきたソフトパワーに関しての歴史的解説もふんだんに盛り込まれた、教養書でもあるといえるでしょう。

以下に、その結果をいくつか要約します。
・全てを合わせたグロスナショナルタレント(GNT)で日本は総合力世界第5位
・日本は体格や言語がネックとなる分野では苦戦を強いられるものの、あの手この手の工夫を凝らすことで、苦手分野にも活路を見いだしている。
・今後少子高齢化が進む日本だが、GNT視点で若々しく好奇心を持ち続け、活力を維持することが大事
・GNTの育成には世代単位の時間を要する、軍事や経済力育成より困難を伴う雅な世界
・ ライフサイクルが更に短縮する将来を考えると、後続国が追いつくには難度が高まるだろう
・先人たちも頑張ったが、今日の日本の若者たちは更に幅広い分野で第一級の活躍をしている

膨大なデータから世界の各国と日本を比較して見えてきた日本人の姿。それは、穏やかでありながら、粋や雅を解する上品さに満ちている、とてもチャーミングなものでした。この日本の姿とは、霞が関官僚の描く国家戦略や、大企業の思惑といったような壮大な意図のもとに作られたものではありません。恣意的に変えようもない、また変える必要もない、本当の意味でのありのままの日本です。本書の目的は、このような分析結果から、どこを強化すべきだとか、どの弱点を改善すべきかといった提言を導き出すことにはありません。シンプルに日本の形を知ること、私たちの得手不得手を素直に認識することで、クールジャパンと称される姿なきものの正体を知ることができるというのが、本書のメインメッセージです。
2,860円(税込)
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